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サメの勝ち。

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地震のときにガラスが割れ、高層ビルの上の方であるが故に逃げ遅れ、大揺れのときは放り出されて落っこちちゃうとか、空飛ぶ怪獣に真っ先に見つかって食べられちゃうとか心配にならないのかなーーー!?

だから、ぜーーーんぜん、すげぇとか羨ましいとか思わない。思ってない。思うわけねーだろう、そんな暇があるかボケェェェッ!!!

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配電盤が迷彩服を着る時代に。

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 【カトマンズAFP=時事】ネパール政府は10日、同国を襲った大地震の救援活動のため派遣された英軍のヘリコプター「チヌーク」3機について、入国を断ったと明らかにした。ヘリが大き過ぎ、着陸の際に下降気流で建物に損傷を与える恐れがあるためという。
 英軍のチヌークは先週、インドのニューデリーに到着して待機中。ネパール外務省報道官は、技術チームの見解として「壊れた窓や屋根が、大型のヘリによって吹き飛ばされるのを懸念している」と語った。
 被災地への救援物資輸送をめぐっては、米軍の垂直離着陸輸送機オスプレイも建物の屋根を吹き飛ばしたと、地元メディアが報じた。在ネパール米大使館の担当者は「被害がオスプレイによるものかどうか調査中だ」と述べた。

ソース元: Yahoo!ニュース 時事通信


つい先日、当ブログへ不審な書き込みがあった。匿名で「オスプレイを購入するくらいならば同額で大型輸送ヘリ・チヌークが3機買えるので高額なオスプレイ購入は国益を損なう」という内容だった。また「ピストン輸送には機体の航続距離は関係がない」とも述べていた。こちらの記事へのコメントだ。

当ブログでだいぶ前の記事にコメントが付くとき、その投稿は十中八九、当ブログの記事の内容をコメントでなんとか揉み消したいといった意図がミエミエな投稿だ。勿論、反論は一向に構わないのだが、そういった投稿のほとんどが嘘、事実無根のことを織り交ぜてさも本当のことのように書き連ねるのだからタチが悪い。上で挙げたケースの場合は、その日に米軍富士基地にてオスプレイの一般公開があったという事情が大きく関わっていると見ている。オスプレイ一般公開で一般市民たちが米軍基地に集い、オスプレイを触り、コックピット内部まで見学できていた。そりゃ航空機や軍事的な機器に興味がある人々にとっては堪らない楽しいひとときだったことだろう。そして基地の外側、つまりフェンスの向こうから「監視」と称してそのオスプレイ見学会をイスとテーブルまで用意して見つめる市民(どこの?)数名。不気味な光景だった。

いちいちブログでは報告しなかったが当ブログの管理人ミジンコは立場上、過去にはオスプレイに触れるどころか試乗もしているのでその見学会の場にいたものの、オスプレイの方には行かなかった。ミジンコのように機体とか機械については熱狂するほど熱くなれないタイプの人間よりも、いわばファンたち優先の方が良いと考えるのが人情であるし、結構、ご高齢の参加者の方々が興味津々で機体に触れているところを見かけたので、そういう方々への最新鋭機への理解が深まったほうが有事の際にも避けられないであろう次の天災の際にも率先してその有用性を周囲の人々に語ってくださると考えた。実際、東日本大震災の際にも米海兵隊のヘリが到着した時にローターから巻き起こる突風と土煙にまったくひるまずに荷物を受け取りに向かうご老体たちの姿はなんとも頼もしかった。機体、特に軍事関係のものともなれば、それなりに威圧感はあるものだ。重装甲でハイパワー、そりゃ民間機とは迫力が違う。だからこそ頼りになるときもある。要はオスプレイをどう見るのかは理解と見識によるところが大きい。オスプレイの事故率が普段マスコミが利用している民間ヘリコプターよりも低いことを見ようともせずに「危険!」と叫び、周囲にもそう思わせようとする人々は一生理解をしないのかもしれない。勿論のこと一般公開されたオスプレイは爆発もしなければ誰も怪我もしていない。そういう何も起きない光景を一番苦々しく感じていたのはどういう人種だろうか?言わずもがなだろう。

そういうオスプレイ一般公開があった日の夜中に冒頭で触れた書き込みがあったのだ。もうなんとかして日本の自衛隊によるオスプレイ購入を阻止したいといった思惑が透けて見えて呆れるばかりだ。自衛隊がオスプレイを保有すれば自衛隊の防衛力は格段にアップする。米海兵隊のような動きを自衛隊も取れるということだ。これは沿岸部の多い日本には大きい。要は離島も含めた沿岸部に敵軍が侵攻してきたときに適材適所、つまり侵攻軍が困る場所に一気に大量の工兵や偵察部隊、そして海兵隊のようにミサイル誘導レーザー装置を有した中隊規模の部隊が侵攻軍が進もうと思っていた場所に短時間で現れるのだ。オスプレイほどのスピードと積載能力を兼ね備えた輸送ヘリは存在せず、現状、それができるのはオスプレイを開発配備している米軍のみ。イスラエル軍と自衛隊が将来的に可能だ。そういう未来がどうしても許せないという人々がこの日本にはいて、基地の外で監視と称して威圧し、沖縄では飛行中のオスプレイを凧やバルーンで妨害、いや墜落させようとしている。

では今回取り上げた記事の一部を再度ご覧いただきたい。特に匿名でオスプレイを買うくらいならばチヌーク3機で事足りると述べた投稿者が見るべきだ。「英軍のヘリコプター「チヌーク」3機について、入国を断ったと明らかにした。ヘリが大き過ぎ、着陸の際に下降気流で建物に損傷を与える恐れがあるため」とある。現地で屋根を飛ばしたなどと批判もされているオスプレイは活動中だ。屋根を吹き飛ばしたのでオスプレイが活動中止になったというのどこから出たのか謎な噂でしかなく、はっきり言ってしまえば後で誤報と称してオスプレイ・ディスカウントを画策した輩のいつものセコいやり口だと見ている。そもそも日本のマスコミも悲劇的に英語力が劣る記者が占めているので、ちょっと英語で関係機関に問い合わせれば判明することすらも調べようともせずに噂程度のことを事実のように垂れ流す。米軍はオスプレイによる救援活動を止めてはいない。屋根が飛んだのは事実かもしれないがそれはどの大型ヘリでも起こり得ることだ。現にソース元の記事にあるように大型ヘリのチヌークの活動は断られた。50年前の機体であるチヌークは大ベストセラー機体ではあるものの、所詮は50年前の設計思想の機体なのだ。山岳地帯の救援活動では被災地への追い討ちの事故が起きないとも限らない。勿論、オスプレイの活動にもリスクはあるが、こう言ってはなんだが「どうせ屋根が飛ぶのならば」、オスプレイの方が頼りになるということだ。それにストレートに言ってしまえば、場所はネパールの山岳地帯なのだ。あそこらへんに建っている家屋の屋根が飛んだと言われてもそれがヘリによるものなのか震災によるものなのか老朽化によるものなのか判断がつかない。ネパールの人々には悪いがそういう建築物がある場所だ。

で、チヌーク3機でオスプレイ1機の仕事ができると言い放った投稿者はこの事実をどう捉えるのか?あの書き込みからは、オスプレイが高いという風にも感じ取られたが予備のエンジン40基、その後のメンテナンス、またメンテナンス要員の育成、そしてなによりパイロットの養成プログラムまで付いての1機約200億円弱を高いと称しているのならば現実を知らなさ過ぎる。オスプレイのパイロット養成費は非公開だ。それでも参考になる資料はある。だいぶ前の機体ではあるが攻撃ヘリでは現状アパッチ攻撃ヘリが最新鋭だ。そのアパッチのパイロットを1名養成するのにかかる予算は大体10億円だ。自衛隊は先ずはオスプレイを17機購入する予定だ。機体と予備のパーツ(エンジン1機いくらすると思っているんだ!)、メンテナンスとパイロット養成までついて1機200億円弱はアメリカ軍が自分のところで買うのと変わらないコストなのはちょっと調べれば分かるはずなのだが、「高い!」と叫ぶ人々は分厚い資料、しかも英文の資料を読んだこともなければ読もうともしない。日本に売るオスプレイは価格でいえばバーゲンセールのようなものでアメリカは日本へのオスプレイ販売で儲けようとはしていない。当たり前だ。アメリカの防衛構想に日本も乗ってもらうためにはオスプレイは必須であるからだ。勿論、アメリカが儲けようとしていないわけではなく、イージス艦やPAC3など売りたいものは山ほどある。本来は売るはずだったF-22ラプターは自衛隊からの機密情報漏洩が発覚して売りたくも売れなくなってしまったのだ。日本は買いたかった。アメリカは売りたかった。それでも機密情報保護法案すらも無かった時代に起きた情報漏洩という事実で日本はイージス艦を持っていたのにそれに連動するべきF-22はお預けとなってしまった悲劇だ。侵略思想を根強く持つ日本の近隣国の中国やロシアはF-22を買えなくなった日本を見て笑いが止まらなかったことだろう。そしてそんな中国やロシアは日本がオスプレイを持ったら更に日本の沿岸部を上陸することは困難になる。

オスプレイ反対を叫び続ける人々は何かしらの出来事があってオスプレイが注目されるたびに一斉にネガキャンを展開するようだ。当ブログについても幾度となくオスプレイについて触れているので毎回標的にされている。なんとも面倒くさい連中がいるのだ。そんなネガキャンがいくらされようともオスプレイの性能が下がるわけでもなく、ましてやネパールでは断られたチヌークの性能が上がったり可変機体になるわけでもない。現実は現実だ。オスプレイは日本の国防にも大きく寄与し、そしていつかは来るであろう次の天災のときに被災地にて命を救うことだろう。

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チンパン君の眼差しが食べ物をみるそれになっている・・・・・。

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「握り締めないでください!」

過去に手形のついた桃が残っていたと思われ・・・・。

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ミジンコがGW期間を利用しての遠征、もとい出張などが続き、わらびも忙しくしていた+帰省もあって直に会っての打ち合わせがだいぶ開いてしまった。もう5月も半ばやないかーい!ということで6月向けのあれやこれやも作っておかねばならないということで打ち合わせの儀を執り行った。

普段はわらび先生のおられる吉祥寺に師であるミジンコがわざわざ赴いての打ち合わせなのであるが、本日に限ってはミジンコが既に東小金井にいるという事情もあり、中央線を3駅分下って「おめぇが来いや!」ということでわらびが電車賃片道154円を使ってやってきた。往復で308円である。電車賃の代わりとして最初に入ったフードコートのファーストフード店で昼飯がまだだと言うわらびにエビなんとかバーガーのセットを奢ってやる仏のミジンコ。ミジンコはおなかが空いていなかったのでコーヒーのみにしたものの、わらびのポテトが旨そうだったので何本も奪う。ポテトが熱くて多少のダメージを受けた。その後、飲み物をお代わりしつつも2時間と長居したので場所を移動する。移動先のベーカリーカフェでオサレな紅茶などを飲みつつ、わらびがクロワッサン、ミジンコはわらびが最初に注文したがっていたがクロワッサンの魔力に負けて注文しなかったエクレアを注文して半分わらびに恵んでやった。そのカフェでもいくつかの作業の下地作り。わらびに電車賃を使わせて申し訳ないのでここもミジンコが支払うというのは最初から言っていた。わらびとミジンコでは所得が違い過ぎるので当然のことだ。それにわらびを太らせるのはミジンコの使命だ。今回もまんまとクロワッサンに大量のジャムやチョコクリームを付けて食べていやがったわらび。馬鹿め!罠だ、それは!わらびがトイレに行っている間に紅茶にも砂糖を追加しておいてあげる親切なミジンコ。それにまったく気がつかない味覚バカ。

基本、打ち合わせの最中もミジンコに対していくつかの失礼&言葉の暴力を浴びせるわらび☆かんがるー子。通常運行である。それでも作業が進めば良いのである。

わらびにお土産としてミジンコが滞在していたNYのホテルの超あまーいお菓子とかミジンコが商品開発を携わったお菓子とか沖縄のビールとかミジンコがデザインしたセレクトスーパーで使用できる割引券などを渡した。これはいつものこと。大抵、わらびと会ったときは何らかのミジンコが携わっている商品などを渡している。勉強と実用の両方の意味だ。

・・・・・・ん?

タメグチメールの件にはお互いにまったく触れなかった。正確にはミジンコはすっかり忘れていた。わらびは記憶容量に問題があるのでそのことを覚えていないことは致し方がない。むしろ、わらびの場合は気にもしていないことだろう。だから、わらびの場合は、あの件を思い出していなかったのではなく、単にどうでもいいことなのだろう。そこもしょうがない、わらびなのだから。

結局、こうやって毎度、ミジンコがわらびを接待して打ち合わせは終了するのである。わらび、てめぇ、コノヤロウ!!!

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クモ・・・にしては6本足。

・・・ということは恐怖のカマドウマか!

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なにがあったか知らないが許してもらえただろうか・・・?

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ブリュッセルブレックファーストティー、ブリュッセルブレックファーストティー、ブリュッセルブレックファーストティー、ブリュッセルブレッぐわあぁぁああああぁぁぁぁああぁぁぁっ!!!

ル・パン・コティディアンのメニューにある紅茶ポットのひとつ名前がブリュッセぶわあぁぁぁああぁぁぁああぁぁぁぁぁっ!!!

注文するときに噛まないように言うために緊張する美味しい紅茶。店員さんは滑らかに言えていた。

スタバの「
ベンティアドショットヘーゼルナッツバニラアーモンドキャラメルエキストラホイップキャラメルソースモカソースランバチップチョコレートクリームフラペチーノ」よりはなんぼか言いやすいがブリュッセルブレックファーーーーーッもなかなか手強い。

いじょ!

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イタリア語で説明も難しかったのだろう。

じゅんいちダビッドソンさんの気まずい表情が笑える。

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チェ・ゲバラのTシャツ 20ドル

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日本やニューヨークにいると「またか!」という件。韓国人や韓国系団体などは何でもかんでも旭日旗に見えてしまう病気を患っているらしく、事あるごとにその旭日旗に見えてしまった対象を掲示したり着用したりした人々や組織に猛抗議をするといういつもアレ。

仁川空港に到着したアメリカの女優・クリステン・スチュワートさんが内側に着ているTシャツの模様が旭日旗だと韓国では抗議の嵐なのだそうな。下の写真がまさにその空港に着いたばかりのクリステン・スチュワートさんの様子。Tシャツの片側下を結んでいるので赤白のストライプが放射線状に見えたのだろうか、それとも元々放射線状の模様なのだろうか、そこは判断できないが、ひとつ言えることは彼女がどんな模様の服を着ようが彼女の勝手であるということ。彼女が旭日旗に見えるような模様を着ていようが非難されるいわれはない。


そして以下が韓国でのクリステン・スチュワートさんに対する反応。(クリステン・スチュワートの旭日旗を連想させるTシャツが韓国で物議 ライブドアニュース)

「クリステン・スチュワートは日本好きだったのか…」
「最近は韓国の学生たちも韓国史についてよく知らないのに、外国人が知っているわけないでしょ?まずは国内の心配をするべき」

「好きだったのに残念だ」
「彼女はどんどん悪い方に変化している気がする」
「礼儀を学んでから来い!」
「旭日旗について知らない外国人が多過ぎる。誰かが説明してあげて、きちんと謝罪してほしい」

「ファッションは自由でしょ?劣等感を爆発させるのはやめよう」
「大女優が外国の歴史なんて知っているわけがないんだから、いちいち批判する方がおかしい。久しぶりに訪韓したのに、嫌な思い出をつくってほしくない…」


彼女への批判について、まともな意見もあるにはあるのだが赤字にした異様な批判が余りにも常軌を逸した意見なのでどんびき感が拭えない。色々な色の絵の具(意見)を混ぜるにしても、黒を入れればほとんど黒になってしまうことを思い出した。余りにも異様な意見(黒)が目立ち過ぎる。アメリカ人の女性に対して「礼儀を学べ」とか「謝罪」を求める等、まるで犯罪者扱いだ。彼女は単に好みのTシャツを着ていたに過ぎない。

世界の韓国離れといえばまだソフトな言い回しだ。実際は世界の韓国嫌い、もしくは韓国という国や国民性について世界がドン引きしているのだ。日本への誹謗中傷だけでも世界各国がウンザリしているというのに、次から次へと今回のような理不尽かつ意味不明な誹謗中傷を外国人にも行うのだ。そりゃ世界はひく。

韓国人はわざわざ韓国のことを嫌ってもいない人々、もっと具体的には韓国にはそれほど興味が無かったり韓国人や韓国という国については初耳くらいの知識しか無かった人々さえも瞬時に韓国嫌いにさせている。外国人に対して、せめて韓国への興味がない、いわば「0(ゼロ)」の状況に留めておけば良いものをいちいち「マイナス」な心証にまで持っていかなければならない使命でも韓国人にはあるだろうか?韓国政府や韓国国民の外国人への言動を見るにそんな気がどうしてもしてしまう。

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入場料500円を取るのか(苦笑)
衆院選のたびにこの元総理大臣の選挙区(武蔵野市、小金井市、調布市)では、この見苦しい言い訳を街頭で無料で聞くことができる。聴衆はSPの数よりも少なかったが。

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この本の著者が読むことをオススメする。

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


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