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Googleマップで実際の地図を基にしたパックマンがプレイできるようになっている。エイプリルフールの嘘ではなくて本当にパックマンができるのだから凄い。

マップ左下に表示されるパックマンの画面画像をクリックするとパックマンモードに。アローキーで操作できるのであるが久しぶりにプレイするパックマンは難しい!

皆さんも慣れ親しんだ土地でのパックマンをお楽しみくだされ。

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ちゃんと這った後のヌメヌメも再現するとは・・・・

この子供、デキる!!!

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こたつに入り切らない可能性が・・・。

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AIIB(アジアインフラ投資銀行)に参加表明をしない日本政府の対応について国内の一部の経済団体などから懸念の声が上がっている。先に当ブログの結論を言えば、参加しないで大正解だ。イギリスなどのG7からも駆け込み参加表明が続いており今や参加国45ヶ国となかなかの規模となる予定のAIIBだが中国主導であり、最初の総裁も中国人が就任する可能性が非常に高い。

インフラ投資という名のついている銀行ではあるが、そのインフラが中国の軍拡の布石になることも明白であり、日本がわざわざ中国の侵略主義に加担することはない。ましてや日本もアメリカも参加しないAIIBはまさに円とドルから無視された投資銀行となり、その脆弱性たるや話にならない。中国が必死で支えるのであろうが、他の44ヶ国は烏合の衆とまでは言わないが「それどころではない国々」の集合体であり、中国の軍拡に付き合ってなんとか発展途上の地域のインフラ工事を受注したいという魂胆での参加でしかない。ある意味、分かりやすい関係ではあるが、日本やアメリカが長年参加してきたアジア開発銀行とではその質も信用度も雲泥の差だ。アジア開発銀行は動きが遅いと批判される向きもあるが、それだけ投資先の将来性や環境保全に配慮した徹底した調査・分析後の投資であるが故に時間がかかっている面がある。中国主導のAIIBは投資までの流れは速いがその審査も投資プロセスも杜撰なことになるだろう。中国の戦略的に有利な地域への投資に偏り、そして中国人民解放軍の経由地点や拠点となる軍港や橋の建設にはすぐに投資決定が下され、目的が達成された後の地域社会の整備などはおざなりになることだろう。そんな投資に日本が参加する必要はない。

アメリカが激怒していたが駆け込み的なイギリスの突然の参加表明など雪崩式に参加表明が相次いだこともどうにも怪しい。駆け込み参加表明国の顔ぶれを見ると、どうにも経済的に行き詰っている国々が目立つ。あわよくばインフラ工事を受注しようとしている国々ばかりで、AIIBの場合はどうにもアジア開発銀行のような投資先の発展途上の国々の未来まで考えているのか怪しいものだ。「とにかく工事させろ!」って、そんな投資銀行を受け入れる国は中国の軍門に下りますと宣言しているようなもので、そういう国の政権、つまり長期的な国益よりもとにかく現政権にお金が欲しいとする政府が長続きするとも思えない。確かに国民のことなんてまったく無視で政権維持に努める政府はこの世界に少なからず存在する。そういう政府が居座っている開発途上国のインフラ整備を中国主導の投資銀行が担うって、もうその時点で破滅的だ。開発途上国と投資元である中国による、「人民ではない 人民によらない 人民のためではない投資」といったところか。

日米が参加しないことにより一番不安になっているのはAIIBで主導権を握る中国だろう。それを中国が表に出すはずもないが、日米不参加の世界投資銀行なんてまるで悪い冗談だ。他の参加44ヶ国が莫大な資金を中国に無駄使いされて激怒しながらも資金は回収できないという未来が見えている。そもそも本当に機能する投資銀行なのかさえ疑問が残る。日本は参加しないことで間違っていない。様子見すら時間の無駄な投資銀行だ。

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GACKT(←初めて正確なスペルを知った)さんという芸能人がパリのホテルで露骨な差別に遭ったと公表して少しばかり話題になっているとか。彼が詳細にその内容を語っており、その弁を疑うつもりはない。ホテル内のビュッフェスタイルのレストランで最初に座ろうとした眺めの良い席ではなく、奥の席に移るように店員に促されたのだそうな。腰掛けてから移れと言われたのだそうでそれ自体が尋常ではない。彼が不穏に思ったことは頷ける。その後、他のアジア系の客も奥に案内されている等の状況から、それを差別と考えて抗議の意味も込めて一度退店してから再び入店して希望の席についたのだとか。

場所は空港近くのホテルとのことで、その空港がシャルル・ド・ゴール空港ならば思いつくホテルがいくつかあるが正確なことは分からない。差別があったのかどうかも、お客様が差別を感じたのならばホテル側に問題がある。

ただし、ネットの意見などを見ると人種差別についてしか語られていないので少しばかり横槍を入れたくなった。それが人種差別であるのか否かも当ブログでは断定できないが、場所がチップ制度の国でのこととなるともっと考えるべき要素がある。日本人にはなかなか無い考え方ではあろうが、一流と称されるホテルのカフェレストランの給仕でさえ、客を選別するのだ。場所がパリともなるとその姿勢はあからさま過ぎてひくほどだ。つまり、人種以前に客のステータスで選別、いやここでは差別というべきか、そういう無礼なことを平気でやる接客業従事者たちがゴマンといる社会、それがパリというものだ。

アジア系の客たち、特に観光客であることが丸分かりな客たちがフランス語ではなく母国語で大声で会話をすることを承知している給仕たちはまるで喫煙席と禁煙席の区別のようにお客様を誘導する。つまりはフランス語を母国語とするお客様たち、つまりはフランス人たちが理解できない言葉のシャワーを浴びないようにする。そうすることでフランス人客からのチップの減少を防いでいる。では奥に追いやられたアジア系の客たちは不満に思い、チップを減らすのかといえばそうとも限らない。アジア系はガイドブックに従ってチップを支払う超お人よし民族(日本人だ!)とそもそもチップの支払いが渋い特定アジア国家の人々で構成されているので給仕もチップの増減に影響がないことを心得ている。そんな露骨な態度を給仕やフロアマネージャーがするわけがないと思うそこのあなたはとても日本人らしくてイイヒトなんだろうが甘い。パリではそれが起きる。

つまり、人種差別と言えなくもないが、給仕係などチップで生計を立てている人々の必死さは人種を気にしているというよりも収入を気にしているという見方の方が概ね合致しているはずだ。どちらにしろ給仕の態度は褒められたものではないが、アジア人だから差別されているというのはいささか古い考え方のような気がする。こう言ってはなんだが、例えば日本人観光客でもまったく差別を受けずにパリ観光を楽しんでいる人々もいるはずだ。要はそういう観光客たちは金持ちに見られているということだ。そりゃ高額なチップが期待できる客は最高のテーブルに案内するだろうし、大量買いするような客にはパリの接客業の人々は満面の笑みを見せることだろう。日本人のように何も買わないで店を去るお客様にも「ありがとうございました」という接客が当たり前に感じる文化で育っていると、パリの冷酷無比な接客に仰天するやもしれないがそれがあの都市なのだ、ぐわーはっはっはっ!!!・・・・正直、イヤな都市だ、ほんとに!

GACKTさんが感じたことも真実であろう。差別とは感じた側の意見を考慮するべきであるし、彼はあくまでもお客様だったのだ。ホテル側の姿勢はどう考えてもおかしい。ただし、単純にそれを人種故の差別とすると落とし穴があるような気がする。それ以前に収入、つまり金の問題が生じているのだ。日本人からしてみれば接客業にあるまじき不遜な態度と感じられることも致し方ないがそういう街もあるということだ。人種差別もあるだろうが、それ以前にチップ優先社会では例の「おもてなし」とはかけ離れた態度を取る接客業に携わる人々もいる。

ただし、チップ制度は悪いことばかりではない。給仕への感謝の気持ちを直接的に表すことができるチップは当ブログの管理人ミジンコの場合はむしろ助かっている。カリフォルニア州アーバインという地域の長年顔見知りのホテル内のレストランの給仕の女性がシングルマザーになる決断をして出産直前まで仕事をしていた。いつも明るくコーヒーのおかわりを間髪入れずに注いでくれるデキる人だ。それにしても彼女のおなかはパンパンに膨れていて心配になったほどだ。そのホテルを訪れたのが3ヶ月ぶりくらいだったので久しぶりに見た彼女は普通に仕事をしていることが不思議なほどおなかが大きくなっており、ミジンコはまさに口をアングリ、唖然とした。「州法どうなっているんだ!?」と冗談をかましたが、勿論、稼がなければならない事情くらいは察していた。人生は厳しい。数々の補助と条例で守られているとはいえ、シングルマザー生活は厳しい。普段からそんなに現金を持ち歩いていないミジンコだったのでマネージャーを呼んで、クレジットカードでチップの割合をこれこれこういう風にしたくて、その行き先はその給仕の女性に確実に行くようにしたいのだけれど大丈夫かな?正確な宛名を書くために彼女のフルネームのスペルを教えて欲しい(←ちょっと恥ずかしいw)といった質問をした。マネージャーの説明は流暢だった。「何回か同じことを他のお客さんたちに質問された?」とミジンコ。「ええ、たくさん」とマネージャーがニッコリ。既にプチ基金が設立されていたようだ。チップ制度自体はこういう時に役立つ。

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言いっ放しは断じて許されない。ましてや公共の電波を私的利用しての政府が一個人へ圧力をかけたとする陰謀論を夜の22時代の全国放送で主張したのだ。報道ステーションの元コメンテイター・古賀茂明氏は絶対にこの件について今後、沈黙するといった対応では許されないと知るべきだ。

政府の記者会見で官房長官がこんなことに時間を使うことになったことが残念だ。例え数秒程度の官房長官の弁であろうとも、政府機能がこんなことにまで対応しなくてはならなくなったことは日本にとって百害あって一利なしだ。それでも全国放送で一個人が政府陰謀説を語り、その内容たるや政府が放送局に圧力をかけたといったものだったのだ。大手キー局のニュース番組、しかも全国放送に於いて政府が言論の自由を脅かす存在であると古賀氏は主張したわけで、これにはさすがに政府としても沈黙を保てない。おかしな人間にはいちいち対応しないというのは社会の定石ではあるが、今回の場合は反論しないことには古賀氏が更に調子づく恐れがあり、更に妙な陰謀論が一人歩きしていく危険性もあるが故の官房長官の反論となった。ああ、なんという馬鹿げた事態だ!どの組織でも自業自得で厄介者扱いされては「立つ鳥跡を濁さず」の真逆のこと、いわば「立つ鳥跡を滅茶苦茶にした後で外から批判」で有名な人物が、ついには日本政府にまで非建設的な時間を強いているのだ。これは国民にとっても看過するべきではない事件とも言える。日本政府は一個人の妄想に付き合っている暇など無い。



報ステでのバッシング発言に菅長官「事実無根」 (YOMIURI ONLINE)

 菅官房長官は30日午前の記者会見で、テレビ朝日系のニュース番組 「報道ステーション」でコメンテーターの元経済産業省官僚の古賀茂明氏が、「菅官房長官を始め、(首相)官邸の皆さんにはバッシングを受けてきた」などと 発言したことに関し、「全く事実無根だ。言論や表現の自由は極めて大事だが、公共の電波を使った行動として極めて不適切だ」と述べ、強い不快感を示した。

 今後の対応については、「(放送事業者に、事実を曲げないことなどを求めた)放送法がある。テレビ局がどのような対応をするか見守っていきたい」と語った。



こうやって政府は古賀氏の陰謀論を否定した。心底馬鹿馬鹿しい事態となったが、古賀氏は公共の電波を私的利用した上に、政府機能にさえ無駄なエネルギーを使わせたことになった。この事態について古賀氏はちゃんと対応するべきだ。時間の経過とともになぁなぁにすることなんぞは絶対に認められない。

古賀氏の選択肢は限られている。

① 公共の電波を使って嘘をついたと謝罪
② 官房長官ならびに首相官邸が報道ステーションもしくはテレビ朝日に圧力をかけたとする証拠を公開する

せいぜいこの2択だろう。言いっ放しは許されない。あの報道ステーションの放送以降、番組終了後もテレビ朝日内でつるし上げを受けたといったことしか古賀氏は述べていない。何に対しても被害者意識なのはもう分かったから、ちゃんと公共の電波を使ってまで行った行為についての責任を果たすべきだ。被害妄想は言い訳にはならない。陰謀論の言いっ放しも許されない。

これは公共の電波の上で見解を述べるコメンテイター全員に言えることだが、言いっ放しは絶対に認められないことだ。嘘であろうが、妄想であろうが、視聴者はその意見に流され影響を受ける場合がある。古賀氏の主張は荒唐無稽ではあるが、それを信じてしまう1000人に一人がいないとも限らない。その責任たるや非常に重い。今のところ、政府が圧力をかけたとする論拠は古賀氏がそう感じたということに過ぎない。それでも古賀氏は金曜夜の全国放送で政府が政府に都合の悪いコメンテイターを降板させるように放送局に圧力をかけているという旨を匂わせて、テレビ朝日の会長などが動いたと主張したのだ。これが事実ならば大事件だ。ロシアや中国、そして北朝鮮のような官制が日本の放送局にも起きていると古賀氏は主張しているのだ。なんということだ。そんなことが事実ならば放送局だけではなく、今この時、皆さんがご覧になっているネットも危険ということになる。例えばfacebookやツイッターに政府批判などしようものならば、自宅に政府の人間が訪れるやもしれない。おっと、このブログなんてまさにまずいことになりそうだ。安倍政権に対しての批判記事なんて数を覚えていないほど公開している。それでも1度たりとも安倍政権からは抗議や記事削除要請なんて来たことがない。抗議なんぞ珍しくもない当ブログではあるが、そういえば安倍政権からは1度たりともない。そりゃそうだ。当ブログの管理人は別にネットだけで安倍政権を批判しているわけでもなく、議員などにも直接的に批判もしているがそれについて何らかの圧力を感じたことなど一切ない。政府による圧力?ナイナイ、そんな自爆スイッチを押すようなことを政府がやるわけがないだろうに。言論の自由に圧力をかけたとする証拠がひとつでも見つかれば、まさに政権はひっくり返る。そんな大事件が起きていると古賀氏は全国放送で告発したわけだ。何度でも言うが言いっ放しは絶対に許されない。

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コーヒーの中に宇宙が!

明治・大正時代のコーヒーってこんなイメージ。

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『新しい噛み終わったガムの捨て方 ここに貼って!』

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蔦(ツタ)というわけではなくて純粋な草が生えている。

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今後、かつての民主党政権時代の閣僚がどういった公用車を使用していたのかについて巨大なブーメランが民主党に突き刺さることだろう。そこまで考えて国会質問をしない民主党議員はある意味では通常運行とも言える。


民主党議員たちよ、もういい加減に国会での馬鹿げた質問は止めるべきだ。目立ちたい気持ちが強いのだろうが、質問の内容がくだらなすぎて国会運営に支障が出ている。予算の審議をするべき場で大臣が乗っているクルマの車種がどうのこうのと余りにも時間の無駄だ。この馬鹿げた質問で失われた国会の時間をお金に換算するとレクサス何十台分だろうか?経済大国日本の予算審議の場なのだ。1秒でもレスサス1台以上に重要な時間だ。大袈裟に聞こえるかもしれないが、数字で示せば納得がいくことだろう。国会の1分が6億円以下の価値だろうか?1時間で360億円?今や莫大な予算が使い切れていないと問題になっている復興予算を5年で25兆円としたこの日本の国会でのことなのだ。そんな経済大国の国政を担う国会では兆円という単位で次々と日本の未来についての議論と予算審議を行うべきであって、大臣がレクサスを公用車として乗っていることなんぞ、(当ブログでは大臣がレクサスに乗ることが問題だとさえ考えていないが)この質問をした玉木議員が国会の場ではなく、個人的に政府に問い合わせれば良いことだ。

1年3ヶ月経った後にクラウンからレクサスに乗り換え、しかもドライバーの経験を積む段階なのでリースしていること、これを玉木議員は無駄使いだと捉えているようだが、それは非常にナンセンスな捉え方だ。言い換えると非常に近視眼的なモノの見方だ。クラウンも高級車ではあるがレクサスはより高級志向の乗用車であることは間違いない。つまり価格が安いクルマを1年ちょっと前に購入したのに、高いクルマのリースを始めたことを問題視しているというわけだ。一見、そんな感じがしてしまう意見だが前述のとおり物事を俯瞰して見ていない国会議員としての資質を疑う質問だ。以下にその理由を述べる。

要は大臣たるものレクサスに乗らないわけにはいかない理由ができたのだ。事故に備えているということもあるが、一番やっかいな問題はテロだ。そこでレクサスに白羽の矢が立ったのだろう。国産車としてはレクサスが高級車でありハイパワーだからだ。

乗用車を防弾、ましてや爆発物などにも対応する対テロ仕様に改修するとどのくらいの重量が増えるかご存知だろうか?仕様にもよるが3ナンバーのセダンサイズでも大体1トンだ。当然、そこまで重量が増えるとサスペンションが従来のものではもたないのでまったく異なるものと交換する。防弾タイヤや何cmも厚くなったドアやガラスにより総重量1トン増しのクルマにはエンジンも馬力が必要となる。元々のエンジンがハイパワーであると対応しやすい。エンジンを換装する防弾仕様車も数多くあるが国産車にこだわるべき日本国の大臣公用車なのだ。そうなってくると国産車括りではレクサスよりももっと高額となるトヨタ・センチュリーや日産プレジデントが候補に浮上するが、それこそレクサスよりも更に高級車となるのだからもっと民主党議員は怒るかもしれない。エンジンそのまま、もしくは強化だけで対テロ仕様車への改修ともなるとレクサスは今の国産車ラインナップではベストの選択だ。クラウンを改修するよりもレクサスを改修した方が現実的だったということだ。

この日本の閣僚が対テロ仕様車を公用車としていないなんてことはむしろ世界に向けて恥を晒しているようなものだ。狙ってくださいと言わんばかりの状況も日本の場合は無責任と捉えられる。なんだかんだと言いながらも日本は世界に向けて発言力が強い国であり、数々の分野でリーダーシップを執っている国だ。閣僚の警護体制が適当では世界に示しがつかない。レクサスのリース期間中にドライバーの熟練度を増して、その間に早くとも半年はかかると言われる対テロ仕様への改修を進め、更に重量が増して運転が難しくなった対防弾のレクサスにドライバーたちが対応するという流れだということは言わずもがなのことだと思っていたら国会でこんなことが質問されていて驚いた。リース後に3台購入検討中という発表で国会議員ならば察しないとダメだろうに。それとも防弾仕様の詳細を発表してテロ組織に利することをしないと我慢ならない政党や議員でもいるんだろうか?

アメリカ合衆国は勿論、先進国で閣僚の公用車が高級車であろうが文句なんて出ない。その公用車が高級車ではないほうが警備上の不安などで苦情が出ることだろう。別に1年3ヶ月前に購入したクラウンをスクラップにして無価値にするわけでもなし、大臣はレクサスで何が問題があるというのか?こんな無知で目立ちたがり屋が次々と質問できる今の国会こそがお金の無駄となっている。

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レゴはプランターとしても見た目がGOOD!

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我が家では3頭目の犬候補を検討中らしいが・・・・ミジンコが「ダメ!」と阻止している。安易にペットを飼ってはならないのである。とはいえ、友人でもあるご近所さんたちとドックランほどではないがそれに近いものをせっせと構築した数年間、我が家の2頭、しかも2頭とも小型犬というのはご近所でも最小構成であり、友人たちの犬たち、ボルゾイだとかアフガン・ハウンドだとかパシフィック・リムの怪獣でいうところのカテゴリー5と比べるとまだまだ飼える余裕はあるのは事実。実際、子供のころは多いときは十数頭のトイ・プードルの散歩を2~3回に分けてしていた身なので2頭だと今もって「少なっ!」とは感じる。それでも死別が必然ともいえる犬を飼うという行為が「最初に始めなければ終わりもない」ということを何度も何度も身に染みている。だから飼うこと自体が本来は反対なのである。本来はもう1頭も飼いたくなかったのであるが・・・・おー、ベロベロベロベロ、コチョコチョコチョ(犬と戯れ中)

ともかく犬をもう1頭飼うことは許さないのではあるがなんとなく増えそうな予感がしなくもない。そんなわけでキパ子やミジ妻の動向をキピッチに探らせている次第。キピッチいわく「犬を飼うくらいならば自分を飼って欲しい」なのだそうな。とても言いにくいが断る!!!何が怖いかってキパ子を家族に迎え入れて以降、ヲタモデルとか、他にもたぶんテレビとかで皆さんがご覧になったことがある女とか、複数名がウチに「住んであげてもいいよ?」的な態度を取ることだ。確かに自分も出張などがあるので全体像を掴んでいないが男と別れて泥酔してなぜか自分の家ではなくタクシーで我が家に送られてきた女がそのまま「傷心旅行」と称してウチに1週間くらいいたことがある。去るときに銀行から下ろしてきた10万円を冷蔵庫に「ありがとう」というメッセージとともに置いて行ったのだがその10万円を返したいのでまだ取ってあるんだがどうすればいいのか?ヲタモデルなんて普通にウチにいる。もしかして座敷童なんじゃないかと疑っている。ヲタモデルがバスルームに置いていったクッソ高い石鹸を使いまくってやったら、後日、新しい石鹸が置いてあった・・・・・。石鹸を使われたくらいではビクともしないのか?確かに石鹸はフィギアよりも遥かに安い。

ともかく!犬はどんどん飼ってはいけないものなのであーる。我が家では新興やチェーン系のペットショップから購入するのも禁じている。その理由はペット産業に詳しい方々ならば言わずもがなだろう。かといってブリーダーからの直接飼いも簡単ではない。そもそもブリーダーだって信用度は千差万別だ。保健所でたった1頭だけを救う行為、これはこれで心を病むかもしれない。犬を飼うことは実はスタートから茨の道だ。

そんな感じでミジンコが猛反対しているので今もって犬の追加はない我が家ではあるが、反対するミジンコへのイヤミったらしくミジ妻とキパ子となぜかヒゲ(近所のヘンタイ親父)が我が家の居間でタブレット見ながらミジンコが旧知のブリーダーさんのfacebookや保健所の情報などを見ていたのである。なんでそこに参加しているんだ、このヒゲヤロウが!咄嗟に110番通報しそうになったが、ヒゲがなにやら「これはやめとこうよ!」と必死なので観察することにした。キパ子が写真をスライドしていき、大型犬や闘争心旺盛そうな犬が表示されるたびに否定しているのだ。なるほど、ヒゲは既に自分が次の犬にも追いかけまわされることを想定しているらしい。追いかけまわされるならばなるべく小型犬ということか、ヒゲなりに考えているということだ。

ドーベルマンを飼おうかな( ̄ー ̄)

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「ご自分のことをブサイクだと思わないでください。ご自分のことはキレイな猿だと思いましょう。」

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個人的にはアップルウオッチよりもこっちに惹かれる。

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古賀茂明氏の報道ステーション最後の出演時での態度が物議を醸している。当ブログとしては理想は共倒れなのだが、そういうことには簡単にならないのが朝日系列だということは承知している。そもそも吐き気をもよおすほど嫌いな報道ステーションではあるが、今回の古賀氏の件では報道番組としては極々当然の対応だったと考えている。最近の報道ステーションの与党自民党ならびに保守派というよりも日本そのものを憎しとする番組構成は異様だった。あのISILを称えて日本政府を批判するような番組構成ではそれはディレクターが異動になるのも頷ける。任期というものもあったのであろうがISIL側に立っていたかのような解説を続けた惠村朝日新聞論説委員も番組を去り、ISILが邦人を狙ったことについての話で「I AM NOT ABE.」という主張展開をした古賀氏も番組を去ることとなった。所詮は報道ステーションのトカゲのしっぽ切りとも言えるが、それでもあの報道ステーションですら最低限の自浄作用があったと見る。この惠村、古賀の両氏については視聴者からの反発が強かったことは事実であり、思想云々、政治的な主義主張云々の話以前にテロ組織に抗しようと尽力している日本政府への両氏の言われなき誹謗中傷といった姿勢があからさま過ぎて番組側も苦慮したということだろう。本当にここのところの惠村、古賀両氏のISIL関連ニュース(中東問題ニュース)からの安倍政権批判はあまりにも突拍子もなく、「え、そこで安倍総理批判?」と苦笑いした視聴者も少なくないことだろう。

古賀氏は最後の番組出演で「菅(義偉)官房長官をはじめ、官邸のみなさんからバッシングを受けてきた」と述べた。これはいわゆる被害妄想というやつではないだろうか?日本政府の官房長官ならびに首相官邸が民放の一番組を批判する記者会見でも開いたことがあっただろうか?そんな発言を見聞きした国民がいただろうか?そりゃ、報道ステーションの古賀というコメンテイターが事実無根のことをさも事実のように番組で吹聴しているといった情報は官邸に入っていたかもしれないが、処理しなければならない仕事が膨大にある官邸が古賀氏についていちいち対応していられるわけもないのだ。そもそも古賀氏のみならず、日々、安倍政権は事実無根の誹謗中傷を何千、何万件と受けているのだ。古賀氏が何か述べたところでドシャ降りの雨の中でスポイトの一滴が増えた程度に過ぎず、それに対応しているほど官房長官も官邸も暇ではない。

そもそも古賀氏は、「テレビ朝日の早河会長とか古舘プロジェクトの佐藤会長の意向で、今日が最後にということになりました」とその降板までのいきさつを番組中に突然述べ始めた。先ず第一に降板理由がどうであれ、それを番組中に愚痴ることは不適切だ。公共の電波にコメンテイターの愚痴を乗せること自体がおかしい。そういう最初からルール破りをした上で古賀氏が何を言ったところで説得力に欠ける。その会長同士の意向がなんであろうとも、古賀氏が番組中にそれを述べる電波の私的使用は認められない。目的の為に手段を択ばない、つまり法律さえも犯すというと左翼系活動家たちが思い浮かぶ。平和を訴えながらも暴力行為をしたりといった例のやつだ。古賀氏についても番組批判をしながらも自分が番組のルールどころか放送法をぶち破っての電波の個人使用なのだから話にならない。どんな主義主張でも先にルール無用の姿勢では誰も聞いてはくれない。

そして古館氏との会話を録音していた等の呆れた言動の古賀氏。そりゃどんなに降ろされる側に非があろうとも、番組制作にも携わっているキャスターは(降板を防げなかったことについての)謝罪くらいはする。本当は古館氏自身も古賀氏には降りてもらいたかったとしても普通はそこは謝って穏便に済ませるというのは当たり前の対応だ。そんな状況下で録音したからどうのという古賀氏にはひいた。そんなモンスター級の面倒臭い人はそうはいない。もう古賀氏の前では何も発言しないほうが良いと全国の大人が認識したことだろう。なにしろ社交辞令すらも録音されて証拠とされてしまうのだ。本当に悪いと思っていなくとも謝るときがある。去る側をなだめるようについつい食い止められなくて申し訳ないと人は言うものだ。それに対して「録音しちゃったもんねー!」といった態度を取られても古館氏のみならず社会人はどうすれば良いのやら?そんな社交辞令は証拠というよりもただただ大人の世界では「それは言わない約束」というやつだ。

ところがこんな古賀氏の言動について「本来ならばあり得ない放送事故の爆弾発言だが、古賀氏の勇気ある“告発”によってテレ朝が不偏不党であるはずの報道番組に安倍政権の意向を反映させていることが明らかになってしまった。今後、視聴者からの批判も高まりそうで、番組の存続自体が危うくなりそう」と述べている放送担当記者までいるのだそうな。詳しくは→ 古賀茂明氏の爆弾発言で「報道ステーション」に批判殺到 存続危機も(リアルライブ)

古賀氏のやったことが告発に値すると考え、「テレ朝が不偏不党であるはずの報道番組に安倍政権の意向を反映させていることが明らかになってしまった。」だとさ。この放送担当記者とやらはアッタマおかしいちゃうんかと・・・・。報道ステーションの番組内容を安倍政権がどうこうできるのであれば、安倍政権はドM確定だ。わざわざ報道ステーションを操って自分のところへの罵詈雑言、「あることないこと」ではなくて「ないことないこと」を基にして延々と政権批判を展開するニュース番組を影で操る政権って・・・・・あるか、そんな政権!古賀氏もこの放送担当記者とやらも無理矢理にでも安倍政権の陰謀に持っていこうとしている。やり方が強引過ぎてひくわ!

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


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