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ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
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上は「シャークネード」の第1作からの主人公フィンが乗っていた旅客機が遭遇したサメ嵐・シャークネードによって機長も副機長もサメに喰いつかれて機外に放り出された後の光景である。そう、主人公フィンが操縦したこともない大型旅客機を操縦して無事に着陸させるのである。この程度のハプニングは前作「シャークネード」が製作者も出演者も予期せぬ話題となったことに比べれば大した問題ではないのである。

どうも前作が話題となり制作会社のアサイラムも遂に小金持ちになったのか、オープニングのクレジットに妙なCGを多用したりしてアサイラム作品にはあるまじき予算の余裕を感じさせるけしからん作りとなっている。しかあぁぁぁし!ご安心召されい皆の衆!アサイラムが金を持ったところで猫にコバンザメ!ちゃんと金かかった駄作になっている安定性。アサイラムはよく分かっている。

とりあえずアサイラムが金を使ったと思われるところが以下の気象予報シーン。劇中、何度も何度も気象予報シーンが流れるのであるが、気象予報士が解説する画面にサメマークが登場するのだ。


最初はサメ台風も小規模だったのでサメ表示も控え目な感じ。


静止画だと分からないが竜巻のCGの中にクルクル回るサメがいる。



サメ台風の巨大化によりこんな表示に!
まさに時代はサメ台風といったところか。こういうところを頑張っちゃたものだから、他の部分がかなりおざなりになるのもいつものアサイラム・クオリティー。ある意味ブレない会社だ。
 
第1作はロサンゼルスが舞台であったが、主人公フィンは元々はニューヨーカーだったとのことで今回はニューヨークへの里帰りとなっている。前作でロスの危機を救った英雄として、またサメに丸呑みされたのに逆にサメを内側からチェインソーでぶった斬って生還したダイハード男(なかなか死なない男)として全米屈指の有名人となっているフィン。ところがフィンはサメ台風との対決で親友を二人も失っていることを思い自分への英雄視を受け入れていない。なんということだ。アサイラム作品のくせにかなりまともなことを主人公が述べている。どうしてしまったんだフィン!変なクスリでもやってんじゃねーだろうな!?

・・・・とちょっとはフィンのまともさを見直している矢先にフィンと愉快な仲間たちが野球観戦中のスタジアムをサメ竜巻が襲う。まずい!メッツが危ない!フィンたちのことはそれほど心配じゃなかったがメッツの選手たちがサメに喰われてしまうのは困る。ところがメッツのホームスタジアムがロケに使われ、野球のシーンらしきものもあるにも関わらず、メッツの選手たちは1人も登場しない。やはりメジャーともなると選手を出演させる作品も選ぶのだろうか?さすがメッツ、賢明な判断だ。


フィンの地元ニューヨークの家族や友人たちはメッツの大ファンたちだという。当ブログの管理人ミジンコもニューヨークに住んでいたこともあり、MLBではメッツがひいきのチームだ。ニューヨークというとヤンキース・ファンだと思われがちだがヤンキースは宿敵であってファンではないのである。ニューヨークには2球団あるんだと声を大にして言いたい。正直、こういう作品に限ってヤンキースではなくメッツが選ばれるのはどういうことか?アサイラムのヤンキースをいじるのには及び腰でメッツならばいっかなぁという不届きな思惑が透けて見える。確かにその通りだ、コノヤロウ!ちなみに上のシーンはサメ竜巻が接近して観客が逃げ惑う中、フィン一行は殺る気満々でお土産屋のバットを窃盗、画像のヒゲ男に至っては看板に掲げてあった巨大バットをむしり取って盗む始末。器物破損と窃盗事件の発生である。サメと戦うためにバットというチョイスはどうかと思ったが結構な数のサメをかっ飛ばしていたのでアメリカではサメにはバットが一般的なのかもしれない。


怯えるニューヨーカーたちを落ち着かせるために消防車の上で演説を始めるフィン。サメに食べられても大丈夫だと聴衆を説得。いや、それはおまえだけだろう。普通はサメに喰われても大丈夫じゃないからな、フィン。

そんなフィンの演説が終わるや否や、サメ竜巻から一匹の大型サメがフィン目がけて突撃!


チェインソーを持ったフィンは無敵だ。サメをかわしつつ・・・


サメ両断!注目すべきはサメの部分はCGであるから後から足しているわけで、撮影時にはマンハッタンという大都会にて消防車の上でチェインソーを持ったおっさんがこのポーズをしていることだ。

ニューヨーク市長もどうかしている。大都市が壊滅しそうなほどの巨大台風が接近しているというのに、ただの一般人であるフィンにチェインソーを渡して後は丸投げだ。大都市の危機を一人の男に全て託す行政とその依頼を自信満々で受ける一人のイカレポンチ、こんなことでいいのかニューヨーク市!

一応ラブロマンス要素も追加したつもりらしいのだがどこまでがラブでどこまでが狂気なのか分からない演出で評価しようがない。例えば、女性の皆さんは自分の腕がサメにパクリと持って行かれたときに、半日後にそのサメをぶち殺した男性が死んだサメの口に手を突っ込んで腕を回収し、その手の薬指にはめてあった指輪を抜き取りプロポーズしてきたらどうだろうか?この作品の場合は女性は「まぁ、ステキ♪」となるのでハッピーエンドなのだが現実にそんなことが起きたら絶叫モノだろう。まぁ、そんな恐るべき演出もこのシリーズではよくあることのひとつに過ぎない。きっと3作目もそうなることだろう。

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なんで止まってもらえないか分からない模様。

ところで、あの「マッドマックス」の新作がもうすぐ公開される。

暴力反対な当ブログではあるが、超超超楽しみなのである。

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もう何がなんだか・・・・。

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悪い意味でブレていない。民主党は相変わらず嘘つきだった。今やマニフェストという言葉はまったく信頼感のないものとなった。「マニフェストに書かれている」と日本人が聞いたところで「だから何?」といったリアクションしか取りようがない。それもこれも民主党政権が発足する前の民主党マニフェストが原因だ。到底実現できないようなことをマニフェストと称して並べ立てて有権者たちを騙したのだ。財源を示さないで掲げられた夢のようなバラ撒き公約の数々、当然、財源も無ければ、計画を推進する気がある議員もいなかったのだから実現するわけがなかった。騙された方も軽率ではあったとはいえ、騙している方が悪いに決まっている。

嘘をなんとか肯定する為、または時間を稼ぐために更に嘘をつく愚か者たちがいる。それをやると事態は悪化の一途を辿るというのに根っからの嘘つきたちはそれをやる。そう、民主党の常套手段だ。毎度毎度、テキトーなことを言っては、その矛盾点をつかれると更に嘘で開き直る。民主党の生態のようなものだ。今回の岡田代表の一連の発言もまさにそれ。メルケル首相が来日中に岡田代表との会談で述べたとする従軍慰安婦問題の解決に日本政府が努めるべきとする発言をドイツ政府が否定したのだ。そんなことをメルケル首相は発言していないとドイツ政府は主張している。

密室でのドイツ首相と日本の野党党首との会談であり、結局のところ「言った言わない」というやっかいな事態となってしまう。それでもその後の岡田代表のいくつかの発言で誰が嘘とついたのかは明らかだ。国民を馬鹿にするのもいい加減にしろ!ということだ。

先ず、ドイツ政府の否定と受けて岡田代表は「私もかなり丸めて言っているが、(メルケル氏が)慰安婦問題を取り上げたことは紛れもない事実だ」と国会内で記者団に囲まれたときに述べている。「かなり丸めて」という表現自体が煙に巻くような言い回しで卑怯だ。結局のところ「丸めて」とは変形させて、つまり、メルケル首相の表現を変えて伝えたと認めている。一国の首相、しかもユーロ圏の主導的立場の国であり日本と同じくG7の国のリーダーの日本政府に対しての提言が(ドイツ政府は否定しているが)あったとして、それを「丸めて」から外に出して良いはずがない。ドイツ政府の意向を勝手に作り上げて「日本政府はこうドイツに批判されている!」と岡田代表はしでかしたのだ。代表辞任どころか国会議員も辞するべき暴挙だ。他国の意向を勝手に捏造して政権与党に打撃を与えようなどとは前代未聞の野党党首の犯罪行為だ。大袈裟に聞こえるかもしれないが、こういうことでも外交は破綻するし、最悪の場合は国交断絶や戦争といった最悪の事態の遠因となるやもしれないのだから、「外国の意思の捏造」は絶対に許されない政治家の犯罪だ。

そして後日の岡田代表の弁明は以下のとおり。

「慰安婦問題はメルケル氏が持ち出し『日韓両国は非常に大事な関係だから、この問題を早く解決した方が良い』と(言われた)」
「『日本政府に』とは言っていない。誰がとは言っていないが、解決した方が良いという話だった」

・・・と随分と当初述べていたニュアンスから内容を変質させている。そもそもこの内容ではあまりにも抽象的だ。「日本政府に」とは言っていないとか、何を今更言い出し始めたのか?こういう恥知らずの弁明が民主党代表らしいといえばらしい。おそらくこの岡田代表の弁についてもドイツ政府は呆れて否定することだろう。

これに懲りたドイツを見て、各国政府の指導者や閣僚の民主党議員との会談を避ける傾向が強くなることを望む。思えば、民主党政権発足から間もなくの原口元総務相がシリコンバレーのGoogle本社を訪問したときの対応がさすがに頭脳集団な企業であったと改めて感心している。バイス・プレジデント(直訳では副社長だが実際は日本での部課長クラス)が対応し、日本の大臣の訪問とはいえ、エリック・シュミットCEOでもなく、創業者のラリー・ベイジ氏とサーゲイ・ブリン氏の二人が出迎えるでもなかった。戦略的には重要ではある日本市場ではあっただろうが、その総務大臣がどういう人物なのかを良く理解しているようだった。ドイツ首相の場合は日本の最大野党の党首との面談を断り辛いという事情はあったのだろう。これは日本の有権者にも責任がある。民主党に多数の議席を与えている現状は、こともあろうか外国政府にも迷惑をかけているということを今回の岡田代表の嘘によって痛感した。更なる民主党議席減少と最終的にはゼロ議席という流れを国民も努めていかなければならない。

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最近のマクドナルドはかなり開放感があってデザインが洗練されている。

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世界一、壁打ちがしづらい壁。

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元首相をコイツ呼ばわりするのもどうかと思うが、この無自覚な馬鹿を呼ぶときにはコイツという表現が最もしっくりくる。コイツには占領された側の苦しみが理解できていない。ロシアの併合と称するクリミア半島への侵攻はまさに力による支配だ。その力が強いものが弱いものの権利を奪い、そして助けを呼ぶ声さえ封殺されている。それが今のクリミア半島だ。ロシアがどんな嘘の情報を流そうが誰だってクリミア半島の多くの人々が昨年の夏以前のような平和な生活が送れていないことは分かる。分からないのはこの宇宙人のみだ。

ウクライナでは停戦協定は破られ続け日々ウクライナ軍と親ロシア派との戦闘だ。コイツは「正義は勝つ」と称してその侵略戦争を肯定した。許せない愚行だ。無知であるとか、アタマが悪いといった言い訳は戦争肯定という罪では通用しない。軍人だけではなく日々民間人の死傷者が出ているというのにこの馬鹿はロシアで何をしているんだ!

実弟である鳩山邦夫氏はマスコミなどに余り取り上げられなくなったことが兄の今回の暴挙の原因のひとつだと分析していた。確かにその通りだと思う。要はこの馬鹿は注目されチヤホヤされたいのだ。だからこそ歓迎される中国やロシアに進んで渡航して現地でもっと褒めてもらうために日本の国益を損なうことになろうとも渡航先の国が喜ぶことを発言する。元首相という肩書きを悪用している最低最悪なバカヤロウだ。

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You wanna 酔わない ヘビッシュ♪ 梅酒の味のソーダ♪ わたしのためのソーダ♪

そりゃ、ウメッシュだ!(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

どこの誰がやったのかは知らないが東南アジアで捕獲したライギョたちに遺伝子操作を行い巨大化&水陸両用化。その改造ライジョたちが輸送中にルイジアナ州の湿地帯に逃げ出して沼はもう大騒ぎさ。

そんな生物兵器と化したヘビッシュと卵たくさんを運ぶ輸送車がUPS(アメリカ最大規模の宅配業者)のロゴを消しただけの中古の配送車であることは見なかったことにする。細かいことを気にしていてはこういう作品鑑賞は先に進めない。輸送車のなんとも頼りないドライバーたちはお約束としてすぐにヘビッシュの餌食に。その後の処理班もヘビッシュの犠牲に。なんとなく自分からヘビッシュに喰われに行っている気がしなくもなかったが気のせいだろう。

冒頭で舞台となる湿地帯に建てられている家屋でブードゥーの儀式らしきニワトリを生贄にした儀式の映像が流れる。ニワトリになんてことすんだ!と憤ったが、なんでもそれはその湿地帯にかけられた呪いを鎮めるための儀式だったらしい。その呪いはその湿地帯でお亡くなりになったマーガリートお婆さんによるものらしく、そのマーガリートさんのお孫さんが長年に渡って湿地帯の呪いを抑えていたとのこと。


こんな感じで銃でバンバン撃たれても人を襲いまくるヘビッシュ。遺伝子操作の結果でこうなってしまったのか、それともマーガリートの呪いでこうなってしまったのかは最後まで判然としない。

で、ヘビッシュ被害の拡大を防ぐためにはどうすれば良いのか、それをマーガリートさんのお孫さんが説明してくれる。


広大な湿地帯の中心に封印されているというマーガリートさんの心臓を見つけて砕けだってさ。困ったものだ。ヘビッシュを大人しくさせるにはいくつかの問題があるようだ。

先ず、広大な湿地帯の真ん中の座標を探り出し・・・・

そこに沈んでいるという呪いババァの心臓をサルベージして・・・・

その心臓を粉砕しろって・・・・

できるか!そんなキモいこと!!! (ノ`Д´)ノ彡┻━┻

でも皆さんご安心を。このムチャぶりをしたマーガリートの孫はヘビッシュが美味しくいただきました♪


お婆ちゃん、自分の呪いのせいで人生を捧げて湿地帯の平和を守ってきた孫が猛獣の餌食になってしまって良かったんだろうか?

お孫さんには気の毒だったがひとつだけ良いことがあった。この後、マーガリートの呪い云々の話は一切出てこなくなる。いったい呪いの話はなんだったんだろうか・・・・。
 
ヘビッシュ軍団の猛攻に遂にルイジアナ州軍は決断する。

空爆だ。

ちょっと待てい!!!

なんで州軍が空爆できるほどの航空戦力を保有しているのか!?これにはオバマ大統領もビックリだろう。

作品中に登場する空軍はどう見ても航空ショーのアクロバット飛行隊(しかもフィルムが劣化した古い映像)なのは、はは~ん、さてはヘビッシュ製作委員会はアメリカ軍に協力を断られたな!まぁ、米政府としては賢明な判断だろう。

大統領を通さずに民間人が残る湿地帯をためらいなく空爆するアクロバット飛行隊。湿地帯は火の海と化す。マーガリートの心臓も燃えたんだろうかと登場人物たちのただの一人も気にしていないことを心配してしまった自分もある意味ヘビッシュの被害者だ。

←コイツがヘビッシュみんなの母親にあたるママヘビッシュ。いわゆるラスボスだ。空爆を逃れて主人公一行(←誰が主人公だったのか確信が持てないが・・・・)に襲いかかる。

モンスター・パニック映画にありがちな「なかなか死なないラスボス」に抵抗があったのか、あっさりと数秒で退治されていた。実は素直な良いお母さんだったのかもしれない。

ヘビッシュ、もといウメッシュを飲んで寝よ。

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国内のアーティストたち(←若干、皮肉)へのイヤミになってしまうかもしれないが、もう飽和状態ではないかと感じていることについて唄にしてみた。作詞を行う人物のみならず、レーベルや事務所の強い意向もあるのであろうが、毎年毎年、春にかけてのサクラの唄攻勢にサクラ関連の楽曲をまったく作らない作詞家たちはどう考えているのかは気になる。なんというか率直なことを言ってしまうと、春や卒業シーズンに絡めてなんとか「使われる頻度の高い曲」を目指していることがあからさま過ぎてその必死さに笑える。作詞をしている方の「サクラというキーワードを入れなくちゃ!」というなりふり構わない作詞への姿勢を当ブログの管理人なりの楽しみ方はしている。



とりあえずサクラの唄   作詞: ミジンコ

【1】
サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪ この時期にはサクラと言っておけ~♪
そしたら春のイベントのテーマソングに採用されるかも~♪

サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、イクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪ 

おっと、ついつい必死な余り言い過ぎちゃったよ~♪
1回だけイクラと言ってみたよ~♪ 
サクラ舞い散れ舞い上がれ、なにオレは桜の木に話しかけてんだ~♪

サクラと唄っておけば、春のお仕事増えるかな~♪
サクラと唄っておけば、印税収入増えるかな~♪

【2】
サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪ この時期にはとりあえずサクラだ~♪
居酒屋でのとりあえず生(ナマ)と同じ業界のルールさ~♪

サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪マクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪サクラ、サクラ、サクラ、サクラ♪ 

おっと、またまた必死な余り言い過ぎちゃったよ~♪
1回だけマクラと言ってみたよ~♪
サクラ舞い散れ舞い上がれ、桜の木に命令する俺サイコー♪

サクラと唄っておけば、卒業式ソングに採用されるかな~♪
サクラと唄っておけば、妖怪のせいなのね、そうなのね~♪

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このくらいアボカドが入っていないとアメリカでは許されないぜ!

でも肉が入っていないからアメリカでは暴動モノだぜ!

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礼儀正しくてよろしい。

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毎年起きている議論なのだがさすがに4年経っている今も起きている「黙祷の強制」について。
3月11日の14時46分に黙祷をしない人々を責めるようなことを言う人をネットで見かける。ツイートなどで口論になっている場合もある。有名なものでは14時46分に黙祷を捧げようとツイートで拡散していた人物が被災者にそのエゴを指摘されたら「被災者なのになんで反対するんだ!」と逆ギレ。そのやり取りのキャプ画像の方が黙祷運動よりもよほど拡散されている。

メディアもどうかしている。特にテレビ放送については呆れ果てている。震災当日にまるでエンターテイメントを送るかのように司会者もレポーターたちも興奮して震災の状況を中継していた各局が「復興」だとか「きずな」だとかうるさいのなんの。母親の遺体が乗っていたクルマの中から発見された、その瞬間の少年をカメラで撮り、一部始終をレポートしていたフジテレビのことはよく覚えている。報道であろうがなんであろうが、カメラを止めるべきとき、マイクを切るべきときがある。その分別(ふんべつ)がつかなかったテレビ局で、その時にレポーターをしていた人物が朝の番組で復興をテーマに被災地を訪れていた。吐き気がするレポートだった。

復興を取り扱う前に先ずは省みることがあるはずだ。ヘリの中継で瓦礫の中で救助を待つ人々を生中継していた各局、つい最近、アルゼンチンでメダリストたちを含めた10名もの犠牲を出したヘリ衝突事故があったが、ヘリとはそのくらい2機が接近すれば危険なものなのだ。救助を待つ人々の上空をマスコミのヘリが飛ぶものだから救助のヘリはその場所を避けて飛んでいた。衝突事故の危険性が高いからだ。つまり中継ヘリに狙われた被災者たちは救助が後回しになるという悲劇だ。もっと悲惨なのは瓦礫の下で苦しんでいた人々だろう。助けを求めて声を出したり音を鳴らしたところでマスコミのヘリの爆音がそれらをかき消す。皆さんには次のときを想定しての緊急用ホイッスルの携帯を是非ともオススメしたい。ホイッスルの音はとても高音で大きく、もし鳴らすことができれば、相当に遠くまで音が届くはずだ。ヘリの音には負けるかもしれないが、それでも声や近くのものを叩く音よりは大きいので発見してもらえる可能性が高まる。まぁ、ヘリが飛んでいないサイレントタイムを作ることが一番なのだがマスコミはそれに従わない。

本日も至るところで黙祷強制があったようだ。言うまでもなく黙祷をすれば良いというものではなく、また黙祷をしない人々を責めるのも筋違いだ。いちいちその14時46分というやつにこだわって自分に酔っている人々が延々とネットなどを利用して黙祷論を語る。静かに自分の中だけで消化すれば良いものをなんでか毎度のこと「運動」だとか「拡散」だとか人を巻き込もうとする。

そもそもそういう14時46分にこだわっている人々は本当に東日本大震災を理解しているのだろうかと疑問だ。あの大揺れがあった瞬間にいきなり何万人もの犠牲があったわけではない。揺れ自体も相当に長かった上に後からの津波や火災でも多くの人々が犠牲になっている。なにもその14時46分直後だけが悲劇だったわけではなく、あの日はずっと絶望的に多くの命が失われていった。あの日、つまり3・11と1日のことを称することも違和感がないわけではない。大地震が起きた日は3月11日だったがその後もずっと被害の大きさを知る日々で大きな余震は続いていた。3・11だけが悲劇だったわけではない。

当ブログで取り上げてその関係各位から貴重なお言葉をいただいた件がある。災害救助犬が被災地で懸命に仕事をしてくれた後に命を落としたのだ。直接的な震災の犠牲ではないわけだが、あの命だって震災の犠牲だった。3・11の影響で心身ともに摩耗させ続けて命を落としている人々も沢山いる。日付や時刻だけをまるでアイコン化して黙祷すれば、黙祷大声族(←当ブログではこう呼ぶ)たちは満足するのだろうが、黙祷をせず涙を流さない人々があの震災で傷ついていないわけでもなく、また黙祷大声族よりもよほど被災者たちを救っている場合だってある。

毎年、テレビ東京の14時46分の放送内容が話題になっている。別に批判されているわけではなくて、地球最期の日でもドカベンの再放送を放送すると愛ある冗談の対象となってきたテレ東ならでは現象だ。本日のテレ東京も例年どおりに映画を流していた。今回は「ジャッジ・ドレッソ」だ。スタローン主演のかなり前の作品で爆発あり暴力ありのアクション映画だ。そんなテレ東が震災を重くみていないのかといえば、そんなことは無い。散々、家が流される映像、家族や大切な人たちを失って泣き叫ぶ人々を中継していたキー局のほとんどが3月11日に限って自分たちの過熱報道を反省することなく被災地支援を訴え(←震災当日はこぞって悲惨なところを中継しようと必死だっただろうが!)を主軸にした放送に注力する中、テレビ東京はこのB級映画大好きなミジンコでも苦笑いな内容のアクション映画を放送。もし各テレビ局が人間なんだとしたら、テレビ東京くんがアホだけど一番信用できるタイプだ。

黙祷すれば良いというのならばそれは簡単だ。別に黙祷をしたい人たちはすれば良いし、しない人々を責めるのは筋違いだ。なんだか心に秘めた思いだとか、いちいち言葉に出さない決意だとかを本当に理解していない人々が毎年この3月11日に登場することに呆れて記事にした次第。東日本大震災についてなにも語らない人がいたとしても、その人は深く傷ついているかもしれないし、人に知られぬことなく被災地復興のみならずこの日本全体についても何らかの貢献を果たしてくれているやもしれない。そういう人それぞれというものがこうも通じないものなのかと若干寂しい気持ちさえするが、黙祷大声族たちには何を言ったところで通じまい。「黙祷するべき!」と黙祷大声族たちが叫ぶ時刻に当ブログの管理人はカフェでポテト食べてコーヒーを飲んでいた。365日、何かしら黙祷を捧げなくてはいけないほどいろんなことを見て知ってしまった上での結論がこれだ。黙祷大声族たちにはこういう心境は分からないんだろうなぁ。ポテト旨かった。

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アメリカでも大きく取り上げられているリッパート駐韓大使への襲撃事件についてのアメリカ国内でのネットユーザーの意見が大変興味深い。

詳しくは→ 韓米大使襲撃、米国内で衝撃広がる=「警備はどうなっていたんだ?」「強い大統領が在任していた時代には起きなかったこと」(Yahoo!ニュース レコードチャイナ)



以下がソース元のネットユーザーの意見の数々:

「強い大統領が在任していた時代には、こんなことは起こらなかった」

「逮捕された男は、なぜ大使に近づくことができたんだ?警備はどうなっていたんだ?」

「この襲撃事件は北朝鮮による米国に対する攻撃だな」

「米国に対する敬意が欠けているという一例がまた起こってしまった」

「北朝鮮はいつ中国と統一するんだ?」

「ソウルに住んでいたことがあるから、こういう事件が起こっても驚かない」

「大使が顔を80針も縫ったなんて、容疑者はかなり激しく切りつけたんだな」

「リッパート大使が気の毒だ。彼はキャロライン・ケネディ駐日米大使と違って、お上品な大使の仕事に就いているのではない」



赤字にしたものは当ブログが特に注目し苦笑いしたもの。

ソウル在住経験者がそういう意見になってしまうことが韓国の実態を表していると思う。こう言ってはなんだが東京在住経験があるアメリカ人は日本で同じことが起きてもこういった意見にはならないことだろう。

そしてアメリカ人もキャロライン・ケネディ駐日大使の本当のところをしっかりと理解していたことも興味深い。分かっていてくれて嬉しいというのが本音だ。米韓の協調に尽力していた大使が襲われる韓国。イルカ漁について等、大使としては越権行為である数々の日本人の神経を逆撫でする発言をしながらも、その不適切発言元であるケネディ大使はなんの不自由もなく安全に過ごせている日本。この差は大きい。

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代議士という肩書きがある。正確には、職業としての代議士というものは存在せず、衆議院議員のことを代議士と呼ぶ。つまり参議院議員は国会議員ではあるが代議士ではないのだという。これは参議院は元々は貴族院であったことに起因する。貴族出身の国会議員は国民の代表というわけではなく、衆議院こそが国民の代表として国政に携わるという発送から衆議院議員のみを代議士と呼ぶのだそうだ。つまり、代議士とは有権者の声を国会で代弁することから代わりに議を行う士なのだ。

ところが今の日本の代議士の面々はどうだろうか?お世辞にも国民の声を代弁する役割を担っていない。悪夢の民主党政権時代に限らず、自民党政権だって過去も今もこの代議士がいるのか否かについては褒められたものじゃない。景気対策にしろ、(特に中韓との)外交にしろ、ロシアや北朝鮮への国防問題にしろ、そして消費税にしろ、有権者の声を代弁した施政なんてむしろレアケースだ。正直いって当ブログではもう「日本の代議士は絶滅した」として代議士という呼び名は死語にしてしまって差し支えないと考えている。そう感じられている衆議院議員たちは、その代議士の死語化を恥と捉えて、再度、衆議院議員が代議士と広く呼ばれるべく民意を国政に反映するべきだ。

さて、ここからが本題。独メルケル首相が来日して勝手なことを言いたい放題で帰って行った。正直、当ブログは同首相の数々の無責任発言に怒り心頭だ。ただし、メルケル首相の持論はあまりにも日本の状況を理解していない稚拙なものであり、なんとも同じ土俵に上がって反論すること自体がそのメルケル発言にほくそ笑んでいる中国、韓国という日本にとってはやっかい極まりない隣国を更に喜ばせるような気がして、なんともメルケル発言を取り上げるのも難しいと感じていた。単に「ギリシア!」※1と叫ぶだけでもメルケル首相の数々の日本に対しての高圧的な発言が全てドイツという国に返るわけなのだが、そういう「おまえに言われたくない」という趣旨の発言では、まるで日本が何か中国か韓国にまだまだまだまだ何かしらのお詫びと賠償をしなければならないと取られかねないので危険だ。そんな悩ましい状況の中での岸田外相の発言が痛快だ。

本日午前の記者会見にて岸田外相は、メルケル首相が日独首脳会談の際にドイツによる戦後の周辺国との和解に言及した上でまるで日本が周辺国への配慮が足りないかのような発言をしたことに触れて、「安倍内閣としては、歴史認識に関する歴代内閣の立場全体を引き継いでいくということを表明している」と重ねて述べ、「日本とドイツでは、先の大戦中に何が起こったか、どういう状況下で戦後処理に取り組んだか、どの国が隣国なのかという経緯が異なり、単純に比較することは適当ではない」と延べた。

岸田外相の一言一句に同意する。メルケル首相の今回の来日での数々の支離滅裂な発言は、結局のところ日本にいながらも視線は中国に向いており、経済的にお先真っ暗なユーロ経済圏の筆頭として是が非でも大口の商売相手になって欲しい中国へのリップサービスに必死という印象が強い。もうドイツとしてはなりふり構っていられないのだろう。なんでかいつもドイツは日本に対して上から目線なのだが、別にドイツを見本とも目指すべき国とも考えていない日本としては毎度のことながらドイツの高圧的な態度に困惑しきりだ。

「どの国が隣国なのか」←これに尽きる。ドイツはギリシアからの「戦後保障おかわり」をつっぱねたばかりだ。日本は賠償おかわりを何度もされており、何度謝罪したところで何度でも謝罪要求をされている。中国では、愛国無罪なんて異常な法律の下、領事館に投石されても我慢し、毎度毎度の中国人民の共産党批判をかわすための官製反日デモだ。日本を非難する中国海軍が日本の船舶をレーダーロックオン、戦場ではこれはもう攻撃と見なされるわけなのだが日本はひたすら反撃もせずに我慢だ。韓国では前大統領が天皇陛下を侮辱し、従軍慰安婦像設置など事実無根のジャパン・ディスカウントを世界で繰り広げている。米大使が襲撃されても日本のせいと政権与党が公の場で発言する被害妄想の被害国が日本だ。もしドイツに戦後賠償を求めていた国々が中国や韓国であったならばメルケル首相は今のような他人事発言ができるとは到底考えられない。

第二次世界大戦の結果、ドイツは、1945年に合意されたポツダム協定で、連合国へ生産設備や動産による現物賠償を行っている。が!しかし!以下のドイツの実際の賠償内容を見てから、再度、メルケル首相の日本の賠償保障が足りないかのごとき一連の発言を見てみると尚更のこと腹立たしい。

1953年、西ドイツはロンドン協定において再統一までの賠償支払いを凍結することを宣言し、1953年8月には東ドイツ(ドイツ民主共和国)とソビエト連邦の間で、賠償請求権の放棄が合意された。冷戦期の駆け引きなどもあっただろうが、賠償請求権を有する国々に随分と優しい対応をされているドイツだ。ドイツの政治家の上手さはあるだろうが、とにかく賠償責任ということに関してドイツが日本に偉そうに言える立場であろうか?

1990年9月12日、ドイツ最終規定条約により、ドイツ政府は戦後処理が最終的に解決したとしているが、ナチスによる被害者に対する賠償問題は個別に扱われている。 ドイツの国家間での戦後賠償は20年以上前に終了しているのだ。それは一重に賠償のおかわりが無かったからだ。ドイツは言われたことがあるだろうか?莫大なODAを受け取っている国からの罵詈雑言を。漢江の奇跡と語りつがれる経済復興に天文学的な経済支援を行った挙句の誹謗中傷を。

戦後、日本は各国との個別の合意により、総額1兆300億円の賠償金を支払っている。それも今の通貨価値とは異なった上でのこの金額だ。これ以外での世界各国への経済支援を含めたら日本は顔が地面にめり込むほどの土下座をしている。で、ドイツは?日本よりもドイツが謝っているとドイツ人たちが勝手に解釈している現状はどちらがどうのという話を含めてハラが立つ。ドイツが日本にあーしろ、こーしろと言える立場だろうか?

岸田外相は外務大臣として言うべきことを言ったまでだ。外務大臣として国民の気持ちをよくぞ代弁してくれたといった思いだ。まさに隣国によるということだ。


※1 ドイツは1941~1944年、ギリシャを侵略、占領した。ギリシャは戦時融資の返済や、占領による損害を22兆円と算出しドイツに賠償を求めている。しかし、ドイツはこれに応じる姿勢を見せていない。

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イッテQを見ている人には分かる猫の画像。

このシーンは本当に笑えた。

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