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ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
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2階の電気イスがあんまりだ・・・・。

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否定はできない。

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今年のいつだったか、わらびとの会話で「今日のブログのアクセス数はユニークユーザー(重複アクセスを除外したユーザー)で3,000くらい」とミジンコが言ったら、わらびが・・・・・

「その内の1割くらい、300人は師匠の寝首をかこうという敵ですね、ゲヘゲヘゲヘ(←本当にこんなゲスい笑い)」

さすがゲスわらび、自分がそうだから尚更それが分かるのだろう。例えるならばミジンコが寝ている寝室の天井裏に300人の刺客がいるということか。天井抜けるわ!

確かに各政治団体、宗教法人、ただの友達のいない大人たち等から当ブログが敵視されていることは分かっちゃいるが・・・・・

分かっちゃいるが・・・・・

そういう連中がいることを・・・・・

普段、忘れてしまっている(-_-;)

そこが尚更のこと、当ブログのストーカーたちとも言える(ピーーーッ!)な人々の怒りを買っているようにも思える。
なにしろ我が家の観葉植物に住み着いているハエトリグモにまでチャッピーという名前を付けて気にかけているというのにここで絡んできた連中のHNはいまいち思い出せないときがある。インパクトがいまいちなことと数が多いのと言動が似通っているのが困る。いわゆる困ったちゃんたちはキャラが被っているのだ。恐らく10年来の当ブログの常連さんたちでも正確には数々の困ったちゃんたちの判別はつかないことだろう。

彼等・彼女ら(残念ながら全員いい歳したおじさん、おばちゃんたち)の名前を忘れない為にもちゃんと定期的に点呼をするべきだろうか?いやイヤ過ぎるだろう、そんな点呼は・・・・・。

ひとつだけそういう困ったちゃんたちに伝えておきたいことは・・・・・

ミジンコは現実でもっと脅されている(-_-;)
しかも世界各地からご丁寧に・・・・・。そんなミジンコを「いつかぶっ殺してやるぜ!」とか元気にほざいていた組織のいくつかはもう存在しない。どこに消えちゃったんだろうか、ボクわかんないや。

俺様、現実でもネットでも大人気。ざけんな!こんなにイイヤツ滅多にいないと思うんだけどな!あんまりLINEメッセージが来るから3日目からスマホのデータ通信を切ったままだぜ!このブログに張り付いているストーカーたちなんてLINEをインストールしても友達いないくせに!暇だからって何年もこのブログに来るなよ!ばーか!ばーか!ばーか!。・゚・(ノД`)・゚・。

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ここを通る獲物がいるのか心配になってしまう。

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ハロウィーン後も役立っている偉いカボチャだ。

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こういう小姑の小言みたいなことを言うべきか少しは悩んだのだけれど、著名人の人間性というものを語ることも多いブログなので敢えて今週どうしても気になったことを取り上げたい。異論反論あるのかもしれないが、ここで黙っていては自分らしくもないと考えた末での記事だ。

今週、日本映画史に名を残す名優・高倉健さんの訃報が伝えられた。まさに日本中が悲しみに包まれた。いや日本だけではなく中国や米国の映画関係者、そして政府からも哀悼の意が伝えられた。追悼特別番組も数多く放送され、高倉健さん主演映画作品が番組内容を変更して放送され続けている。日本はそれだけ偉大な俳優を失ったのだ。

どう好意的にマスコミの動きを観てもその訃報の後だと思うのだが、俳優の西島秀俊さん、その直後に俳優の向井理さんの結婚が発表された。結婚式など招待客の都合などもあり予定がどうしても変更できないことならばまだ理解できるのだが、「結婚をした」という、いわばマスコミ向けのプレスリリースを出した西島秀俊さん、どうしても今週じゃないといけなかったんでしょうか?向井理さ~ん、一応の体はマスコミが掴んだ情報であり自らの発表ではないものの、事務所がその情報を解禁しないことにはワイドショーなども大手事務所に配慮して、いわばそれほど急ぐ必要もない件は外には出さないはずなのですが、なぜにその結婚情報解禁が今週なのでしょうか?お相手の国仲涼子さんも長いこと芸能活動を続けている中堅女優なわけで、敢えてこの時期での発表を両者と事務所が解禁としたことに非常に違和感を感じた。

高倉健さんの訃報が流れたからといって日本の全俳優が喪に服せとまでは思っていない。ただ、なんというかこういう感情論は合理的ではないと言われてしまえばそれまでなのだが、最後の映画俳優とも言える日本の俳優業の底上げに多大な貢献をし、後進たちの地位向上に並々ならぬ努力をされてきた偉人が旅立ってしまったということを知って映画関係者のみならず、映画ファンのみならず、日本人が総じて悲しみ高倉健さんへのお別れを告げている中で俳優業を営んでおり、それもドラマや映画などの主演を務めている、いわば一握りの成功した役者2名が今週、高倉健さんの訃報の後で結婚発表だって!?と当ブログの管理人ミジンコは衝撃を受けた次第。冒頭で述べたように小姑の小言めいたことではあるのかもしれないが、どうしても役者たちがそういう行動に出ることに一抹の寂しさと怒りを感じた。自分も器が小さいなとは思い、おそらく高倉健さんはこういうことには怒らないだろうとは思ったのだが、それでもこの件はブログに掲載して残しておきたい。

当ブログの管理人の場合は自分が携わっている事業と同じ産業の先駆者の方々、いわばパイオニアである偉大な経営者の方々や研究者の方々の訃報が報じられた際には、例え現在は競合企業に属する方だといえでも哀悼の意を遺族や所属企業にお伝えして喪に服す。道を切り開いてくださった方々に敬意を示すことは人として当然の行いだ。ましてや自分が身を置く同じ産業、業種に於いて、その世界で誰もが知り尊敬を集める偉大な先人が亡くなったときにはそれなりの配慮というものが必要だと考える。例えば祝賀パーティーのようなお祝いの席をキャンセルしたり延期にしたところで歓迎されこそすれ批判を浴びたことなど1度も無い。ズラせる予定ならば「そういう時」はズラすということが社会人としての当然の節度というものだ。こう言ってはなんだがただの結婚発表くらいならば式の予定がズレるわけでもなし、来週にはできなかったんだろうか?と思わずにはいられない。


右の向井理さんのTシャツにはこう英語で記されている「信じてくれ、俺はクソヤロウだ。」と。自己紹介かいな?

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週末のスパーリングの為にジムの居間でフジテレビで高倉健さん追悼番組として放送された「南極物語」を鑑賞。30年以上前だったろうか、母親がこの作品の劇場鑑賞券を2枚入手してくれたことを覚えている。結局、劇場は超満員で入ることは叶わなかった。当時、その位に大ヒットした映画だった。犬のブリーダーであることもあってなかなか家族旅行などは難しく、それに加えて複数名の親族が選挙というものに度々出馬している状況もあり時期によっては家よりも選挙事務所にいる時間の方が長いという親だった。おかげで犬の世話ならば任せておけ!いや任せないで!という子供時代を過ごした。そんなほとんどどこにも一緒に出掛けたことがない我が子に初めて親の方から外出しようという提案だった気がする。それが劇場で南極物語を観ること。前述のとおり、結局は劇場に入ることは叶わなかったが母親と一緒に立川に出かけたことを今でも鮮明に覚えている。一緒に出掛けた回数が少ないからこそ1回1回の事が記憶に残っているのだ。

正直いってミジンコとしては映画が観れなかったことはそれほど残念でもなく、劇場の前で自分に謝る母が凄く悲しそうでその事の方がせつなかった。劇場に入れない分、帰りはレストランで食事ができてその方が良かったのだが、そういう気持ちを母に上手く伝える術を小学生の自分は持ち合わせておらず、ただ淡々と母の後をついて行っていたように見えたことだろう。あんまり言うとドン引きされるのだろうがミジンコは親と遊園地だとか観光地に行ったこともなく、かと言ってそれが不満というわけでもない子供だった。政治家の大人たちは周囲を巻き込むほど忙しいんだなと感じる程度で普通の家庭では考えられないくらいの頭数(多いときは十数頭)の犬たちの世話とサッカーで放課後から寝る時刻まで息継ぎもできないくらい忙しかったことは覚えている。だから皆さんは何頭ものトイプードルを散歩している子供を見かけても「あら、(たくさんの)ワンちゃんだ!」という理由でその子供を呼び止めないで欲しい。実はそれは1回目の散歩であと1回か2回、同じコースを別の犬たちで散歩しなければならない子供もいるのだ。思えば自分の脚の筋肉が発達しているのはこの頃がルーツなんではないかと思ったり・・・・。

さて、話はそれたが「南極物語」は母親との数少ない外出経験を思い出させるトリガーとなっているミジンコなのだ。それだけでもこの作品は自分には特別。

ヴァンゲリスが作曲したテーマ曲を聴くだけで涙腺が緩むのはミジンコだけではないことだろう。↓この曲だ。


もう泣いた?(;_;)俺も。

ジムのテレビのチャンネルを変えると「あ、コイツ、泣きそうになったからチャンネル変えやがったな!」と思われるのが口惜しいので動かざることマウンテンのごとしを貫いた。犬たちの首輪をきつく締めるシーンで悶絶。何度も観た作品ではあるが慣れない・・・・。デリーが氷の狭間に落ちるところで息が止まった。地平線の彼方に消えていくジャック、アンコの首輪の鎖を引っ張るという反則行為をしでかしたアザラシに激怒。あのアザラシめ!俺が相手だ、コノヤロウ!(涙)シャチに重傷を負わされるリキ。あのシャチめ!かかってこいや!いや来るな!まじ無理!シャチは無理!

なんだろう、残り2頭、つまり生還したタロ、ジロのみになって「もう誰も死なないんだ」とホッと一息となる映画って・・・・・。後はもうタロとジロの救援だけだと安心したものの、渡瀬恒彦(すげぇ若いな!)隊員が氷詰めになったゴロの亡骸を発見するというシーンがまだあったのだった。油断した。あの「ゴロ」の木の名札が氷の中から見つかるシーンはイカン(涙)

やっとタロ、ジロ発見。迎える渡瀬恒彦隊員と高倉健さん。け、健さん・・・・本当に凄い映画俳優だった。映画のクオリティーを演技で底上げすることができた数少ない俳優だった。タロ、ジロとの再会シーンでの高倉健さんのアップでまた泣けた。

故ポール・ウォーカーはディズニーがこの日本の「南極物語」のリメイク権を取得して映画化した「南極物語」の主演を務めている。ストーリーは日本のオリジナルとは大きく異なるものなのでリメイクという感じの作品ではないのだがポール・ウォーカーがアクション映画ではなかなか表現しにくい人間臭さを醸し出しており好演している。ポール・ウォーカーが旅立ってからまだ1度も観返していない作品だ。もうすぐあの事故から1年になるがまだまだポール・ウォーカーの出演作を観ることは辛い。「南極物語」だと、物語が物語なので尚更辛い。

母との思い出、犬たちの死、高倉健さんの雄姿、ヴァンゲリスの名曲、ポール・ウォーカーまで思い出してしまうこと、泣ける要素が多過ぎて堪らない作品であと少しでスパーリングなのだけれど、もーーーーー大変!

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衆議院が先ほど解散された。

慣習とはいえ、いつものごとく解散を決めた総理大臣が属する与党の議員たちは万歳三唱。アホな議員がタイミングを誤り先走って万歳コール、釣られて数十名の議員が万歳。伊吹衆議院議長に万歳三唱をするべきタイミングを訂正される始末。グダグダ過ぎる。

衆議院議員選挙には700億円ほどの予算が必要とか。つまり国庫から700億円の支出だ。選挙にかかる費用も民主主義にかかるコストとはいえ、今回の解散総選挙については「なぜ今?」という批判の声も大きい。そもそも8%への増税の際には安部総理は「民意を問わなかった」というのに10%のときだけは「民意を問う」という矛盾に今回の解散総選挙には「民意を問う」以外の別の目的があることはバレバレ。安部総理は単に解散を遅らせれば遅らせるほどどちらにしろ減るであろう自民党の議席の減り具合が軽減できると踏んだのだろう。

麻生総理の時に景気対策を優先して解散を急がなかったが故にあの悪夢の民主党政権誕生という過去を振り返れば、今回の安部総理の決断は自民党にとっては歓迎すべき判断だったのだろう。大多数の国民からしてみても、今のどうしようもない野党の数々が議席を増やすなんてことは、問題は多々あるにしろ自民党にお灸をすえるなんてことよりも望んでいないことだろう。そうは言っても「また選挙か!」と呆れ気味の国民は少なくないはずだ。盛り上がっているのは議員ばかりで国民は日々の生活に精一杯だ。投票したい政党がない時の衆院選ほど虚しいものは無い。人生で怒りの白票を何度も投じてきた当ブログの管理人もさすがに今回の解散には萎えている。

今回の衆院選はそういう萎える選挙なのだ。そこにかかる700億円を無駄とは言わないが、国会議員たちの税金浪費ゲームに付き合わされているかのようで素直にその出費を受け入れることは難しい。そんな言葉はなんだがショーモナイ解散に至った議員たちがなにを根拠に万歳三唱をしているのか?少しは国民感情を理解して今回の万歳三唱は自粛しようという声は出なかったのか?今回の解散、吉田茂元首相の「バカヤロウ解散」にあやかるつもりもないが、「議員たちがバカヤロウ解散」という印象だ。

増税でしか解決策を見出せず国民ではなく財務省の言いなりの無能な与党、まったくもって野党としての務めを果たしておらず余りにも頼りなく無責任な為にむしろ与党をアシストしているかたちの野党各党。この現状で繁忙期の年末に解散総選挙。まるで日本の足を引っ張ろうとしているかのごとき解散総選挙だ。万歳三唱なんてする理由がどこにも見当たらない。

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キパ子がミジンコに気をつかったのか、一人暮らしをするのならば東小金井もいいかもしれない的なことを言い出し始めた。ミジンコとしてはわざわざお金のかかる一人暮らしをする必要もないとは思いつつも一人暮らし自体には反対でもないというスタンス。まぁ、好きにやれやコノヤロウという感じ。

だが東小金井は困る。しょっちゅう道でバッタリ会うのがなんとなくイヤン。分かるだろうか、この感じ。身内に自分の活動エリアでしょっちゅう会うことへの若干の面倒臭さと照れ。ミジンコが建築現場でヘルメット被っているところを遠くでニヤニヤして見つめるキパ子、うわぁ、想像するだけでヤダ。

というわけでキパ子に「東小金井だとしょっちゅう共産党のビラ配りに遭遇するぞ」と脅している日々。それに加えて菅直人の演説のおまけ付きだと追加攻撃。かなりの効果を発揮している。

ただ墓穴を掘っている状態なのだが、1年前には東小金井にはひとつも存在しなかったココフランのココフォンダン(チョコレートケーキ)とアップルリングやル・パン・コティディアンのパン各種や最近天使がいると噂のメロンパン屋さんのメロンパンやパイなど、オサレな街と呼ばれているところでもなかなか揃わない絶品スイーツたちを頻繁に買っては自宅用のお土産にしているミジンコ。ココフォンダン、まじで魔力が込められていると思えるほど美味い・・・・。

東小金井に魅力的なお店が次々と出店していただきたいという気持ちは強いが、それに伴ってキパ子が引っ越して来るというジレンマが発生中。とりあえずキパ子の分のココフォンダンにだけハバネロを入れておくかな。

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哺乳瓶か・・・・。

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乃木坂46のことを色々と丸暗記したのは先日のこと。人知れず乃木坂46が出演しているある新製品のCMはほんの短期間流れた後はまったく見なくなった。不倫したメンバーがいるアイドルグループの運営側がそのまま謝罪にもなっていない謝罪とメンバーの解雇どころか処分も無しでスポンサー企業が降りないと思っている方がどうかしていると思うのだが、AKBグループに関しては常識だとかモラルだとかを問うこと自体が時間の無駄なのかもしれない。

なんでもかんでも団体責任にする社会もどうかとは思うが、アイドルグループの誰が不倫をして誰が不倫をしていないといった詳細はアイドルに詳しい人でもない限り分かるわけもなく、そのグループを起用した企業が批判の巻添えどころか矢面に立たされることもあるのだ。一応はアイドルという分類に属するグループの問題があったメンバーだけをカットしたり写さないといった措置を取るくらいならばスポンサーは降りるという選択を取るのは当然のことだ。

苦笑ものなのはその当該の乃木坂46は大きなニュースとなったメンバーとは別に2名が飲酒やら男性関係のことで既に週刊文春が記事にしているとか。当ブログの管理人であるミジンコも仕事の兼ね合いもあって色々と把握しなければならない事情もあり、その2名の氏名と顔写真くらいは分かっている。正直いって「芸能人(アイドル)って誰でもなれる時代になったなぁ」という感想を持ってしまうくらい、恐らく一般の認知度は限りなくゼロに近いアイドルグループのメンバーたちのそういったスキャンダルを週刊文春がここまで取り上げることも意外には感じている。芸能人の線引きが余りにも下の方に行っている感があるのだ。例えばAKBグループにしても研究生などという意味不明な所属も含めると300名を超えるメンバー数とか。その上位十数名くらいならばなんとなく芸能人という気がする程度にはアイドルオタクではなくとも一般的に顔くらいは知られているとは思うのだが、文春が取り上げているメンバーたちともなると集英社の編集者との不倫が撮られたメンバーですら氏名を知っている人がアイドルに詳しい人たち以外で果たしていたのかどうか、ましてや他の2名はいわゆるアンダーメンバーというやつで芸能人と一般人の間にいるような存在感だ。そういう人たちの件を文春が撮ったところでスキャンダルだとかスクープという次元に至っているとは思えない。世間では「誰?」なのだから。

そんな乃木坂46の現在のセンターのメンバーの誕生日が近いとか。ネットでたまたま知った情報とはいえ、読んだだけで戦慄するような書き込みがあった。正確には掲示板のスレッドのお題目、つまりスレを立てた者がそのセンターの子(高校生)の自宅の前で乃木坂46の新曲を合唱しようというものだ。

お巡りさん、この人たちです!!!

本気で言っているようなところが怖かった。そんなことが現実に起きたら、そのセンターの子のご家族も恐怖で震えることだろう。賛成とか書き込んでいる者もいて尚更怖かった。

ホラー映画よりも怖い。

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認めよう。君はカエルだ。

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この手があったか!

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飛馬はどうやってこの巨大なテーブルをひっくり返したのだろう?

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数人のギャラリーとそれよりも多いスタッフとSPが定番と化している。

ほとんど誰も足を止めず、本当にこれが元首相なのかと。メインの駅前南北口では市役所職員たちがゴミ削減PR活動としてティッシュなどを配布中、拡声器でもゴミ削減を訴えていた。その為なのかは分からないが、「え?ここで演説?」という場所で元首相を発見することとなった。今年完成した駅の西側にある小さな出入口前での演説だったのだが、実は目の前を横切ったときには菅直人の演説だとは気がつかずに足早に通り過ぎてしまった。行き過ぎて道を曲がったところで、安倍総理の悪口を言っているあの声で気がついた次第。そういう理由で今回は演説を後ろ側から撮った。ほとんどクルマが通らない道だというのに、ちょうどパトカーが通り過ぎて菅直人と5人ほどの聴衆との間に入った直前の瞬間だ。パトカー、グッジョブ!

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


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