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ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
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TBSの「生き物にサンキュー」を録画しておいた。録画した分が数ヶ月分はある。ミジ妻に「動物の番組しか録画しない」と評されているミジンコの録画番組。「リトルチャロ」「モリゾーキッコロ 森へ行こうよ」「生き物にサンキュー」「ダーウィンが来た」・・・・本当に動物系ばかりだ。

勿論、他にもバラエティー番組を中心に録画するときがあるのだけれど、去年どころか未視聴番組のマークが付いている録画データの日付を見ると2010年あたりから数百番組はある。ハードディスク増設する意味があるのだろうか?もういっそ全部消しちゃおうかとも思うが、以前にノロウィルスに感染したに数十時間分のバラエティー番組に救われたことがある。自分が動けないときにはネットよりもただ寝ているだけで音だけ聴くだけでも結構楽しめる番組は救いの手となることを知っているので、未視聴番組データを消さずにハードディスクを増設したり新しいデッキを買ってしまう家電王なのであった。

別に体調を壊したわけではないが今週本当に疲労困憊で土曜日は家で溶けていた。「今日は犬の散歩行かないんだヌン!」というPOPを作りダイニングテーブルに立てて置いた。すぐに捨てられた。いいんだ、別に作るの簡単だったし・・・・。結局、犬の散歩はミジ妻が行ってくれた。スペイン最強の闘牛でもそこまで唸らないだろうというほどの「モーーーーッ!!!」という雄叫びを下げて犬の散歩に出陣するミジ妻。帰りにカラムーチョ的ななにかを買ってきて欲しいとお願いしたかったけれど怖くてできなかった。結局、ミジ妻はシュークリームを買ってきたので「ちょうど甘いものを食べたかったんだ!」と色々と心得た反応のミジンコ、グッジョブだぜ!

家でとろけている間、録画しておいた番組を視聴。「生き物にサンキュー」に関しては一番最近のものから観ようと思い再生。冒頭からレポーターが局アナであることに驚いた。コスト削減の為だろうか?確かに自分が目立つことを優先する全然笑えないお笑い芸人たちよりも、動物番組のような詳細をレポートして欲しい番組にはアナウンサーの方が適任だ。今回のレポーターは吉田明世アナ、みのもんたのセクハラ動画の時の被害者だ・・・と当ブログは考えている。そういうセクハラがあったことすらも当事者であるみのもんたも局も認めていないが、あれがセクハラ以外のなにかのはずがない。

おお、確か1年ぶりくらい、つまり、昨年のみのもんたの騒動以来、ほとんどテレビを見ていない当ブログの管理人ミジンコには、その位久しぶりに吉田アナが動いているところを見た。吉田アナは防護服を着てスズメバチがどんなものを襲うか等の実験を敢行。黒いものに猛烈に襲いかかるスズメバチの群れ。白いものには余り襲いかからないようだ。・・・というわけで、白と黒を併せ持つパンダの着グルミが登場。登場からして動きが軽やかでなかなかの着グルミニストと見た。そしてスズメバチの群れに接近。そしてそのパンダの中から吉田アナの声・・・・。パンダは吉田アナが入っていたんか・・・・。途中、ミス成城でもこんな目に遭うといったキャプションも入っていじられ方が芸人の領域。

がんばれ、吉田アナ!

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これでもう1台停まれるね。

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この彫師は別れさせたいんだな。

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アメリカでも昔よりもスプラッター系とゾンビ系が増えた。

こんなのがそこらじゅうにいて気持ち悪ぃんだよ!

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ドラマ「地獄先生ぬ~べ~」の妖狐。

原作漫画ではもっとスラッとしていたのだが、なんじゃこりゃ!?

そもそも狐にすら見えない。

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政治団体・未来産業研究会や恵友会の政治資金報告書に記載されている2010~2012年に小渕優子議員が政治資金を使用した飲食店の極々一部を下に列記したい。全てを列記するには大変過ぎると感じたほど数が多い。飲食店だけでもそんな状況だ。他の実姉がデザイナーであり義理の兄が経営者である南青山のブティック(場所だけ聞けばそれがいかに高級店かお分かりいただけるだろう)、銀座で購入した41,580円の高級玩具、ホテルオークラ内の葉巻・煙草用品店(ホテル名からして中にある店舗がいかに高級志向か想像に難くないことだろう)などなど、政治活動とは到底結びつかない買い物の数々までカウントしていくとキリがないほどだ。つまり、このふざけた議員は日常の買い物、しかもいわゆるセレブ的な買い物を延々と政治活動費から頂戴していたというわけだ。



小渕優子前経済産業相が政治資金を使用した飲食店(ごく一部):

2010年1月22日 てんぷら 天良 ¥43,500
カウンターのみのお店なので政治活動の一環としての会合などに使われたとは思えない。団体客など先ずおらず、ほとんどが2名のカップルの客。赤坂・山王交差点という立地から百歩譲って政治家と会談でもしていたのか?と思いたいが、密談ができるような店舗ではない。ちなみに小渕議員は元TBS社員であり、同期であったTBS社員と結婚。TBS本社は赤坂。あってはならないことだが、単に亭主との飲み食いのお金を政治活動費から支払ったというのであれば言語道断である。

2010年6月8日 やげんぼり 赤坂店 ¥38,110
赤坂の料亭。政治家の常連多数。ここは政治家同士の会合か?と思わなくもない。ただし、支払額が余りにも少ないことが逆に怪しい。客単価としてどんなに低くても1万円は下らない店だ。実際はもっとかかる。おそらくこの会計額だと2名ほどだろう。小渕優子議員よりもキャリアの浅い議員や財界人(いたのか、そんな人!?)との飲食費ならば小渕優子議員が支払ったことも頷けるのだが4年以上前の小渕議員のポジションを考えるに小渕優子議員に支払わせるような立場の者との会談だって!?う~ん、なんとも違和感が拭えない。単に誰かと二人で飲み食いしただけでは?

2010年10月7日 玉木 ¥53,400
高級フレンチのお店。広尾で営業していたときに訪れた模様。同店は現在は銀座に移転している。この店も決して安くはない。素晴らしい料理をそれに見合った価格で提供している名店だ。勿論、注文するものにもよるがワインを頼んで客単価として2万円を下るような店ではない。つまり、小渕議員はこの店へも2名で訪れている可能性が高い。本当に政治活動か!?

2010年11月4日 叙々苑 六本木店 ¥96,200
上記の飲食店と比べるとそこまで高額な店という印象は無いが提供している品が「焼肉」なので会計はどうしても高くなる。さて、皆さんは焼肉屋で重要な会談を行うだろうか?それでおのずと答えが出ている。

2011年7月26日 人形町 今半 ¥59,574
いわずと知れたすき焼きの老舗本店。会計からしておそらく4名前後だろう。すき焼きを食べながら仕事(政治活動)とは豪勢なことですなぁ~。勿論、イヤミだ、コノヤロウ!

2011年8月23日 キョウヤ クチーナ イタリアーノ ¥80,735
現在は代々木に移転してハードルが低くなったが小渕議員が訪れた頃、つまり溜池山王にあったときは客単価は上記の店舗に匹敵するほど高かった。溜池山王時代は、京野菜を取り入れたイタリアンでランチタイムはオープンから数分で満席、行列になるほどの大人気店だったと記憶している。夜も常に賑わっていた。そういうお店で政治的会合?有り得ないだろう。

2012年8月28日 叙々苑 游玄亭 赤坂 ¥150,250
小渕議員、政治活動費で食べた焼肉は美味しかったですか?報告書には他にも叙々苑の記載あり。焼肉大好きな小渕議員だ。

2012年10月5日 中国飯店 琥珀宮 ¥100,600
丸の内の高級中華料理店。会計額からしてディナーで4名程度か。こういう店の会計を経費にできるその神経がうらやま・・・・けしからん!接待ならばまだしも、ただの政治活動で琥珀宮に行くかぁ?(疑いの眼差し)

2012年10月31日 聘珍樓(ヘイチンロウ) ¥21,820
皆さんご存知、中華の老舗中の老舗。会計額からして飲茶ランチ4名様+ドリンクといったところか。昼からお一人様5,000円超のお食事でどんな政治活動をしたんだろうか?(遠い目)



小渕議員、高いものを食うなとは言わないが、支払いは自分の財布からな!政治資金の一部は政党助成金(税金)だ。むしろ国会議員たる者、政党助成金を余らせて国庫に返納することが増税に苦しんでいる国民への礼儀というものだ。国庫(税金)は議員の財布じゃない。

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た、確かに・・・・。

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宮沢経済産業大臣の資金管理団体が、平成22年に女性のショーを見せるSMバーと呼ばれる店に政治資金を支出していたことが政治資金収支報告書の記載で分かりました。
宮沢大臣は「私自身は店に行っておらず、事務所の関係者が誤って政治資金として支出をしてしまった」として事務所関係者に弁済させ、収支報告書を訂正する考えを示しました。

宮沢大臣が代表を務める資金管理団体「宮沢会」の政治資金収支報告書によりますと、平成22年9月、交際費として広島市内にある店に1万8000円余りを支出していました。
この店は女性のショーを見せるSMバーと呼ばれる店だったということです。
宮沢大臣は経済産業省で23日、記者団の取材に応じ、「私自身は行っていない」としたうえで、「事務所の関係者が誤って政治資金として支出をしてしまったようだ」と述べ、政治資金の支出として不適切だったことを認めました。
そして、店に行った事務所関係者に弁済させ、収支報告書を訂正する考えを示しました。
宮沢大臣は「大変面目ないと思う。ただ、私自身も政治資金収支報告書はさらっと見ていたが、正直言って店の名前だけからでは分からなかった。事務所にしっかりするよう指示を出す」と述べました。

ソース元: NHK



安倍政権に対して色々と失望することが続き、特にこのSMバーの件については怒りというよりも虚しさの方が先にくる。日本の行末がとにかく心配で心配で心配で海外移住を検討しつつもなかなか日本から心が離れられないでいる。日本の未来が順風満帆であれば今自分が持っている海外志向への罪悪感のようなものが払拭できるはずだ。要は自分なんていなくとも日本は絶好調で、こう言ってはなんだが「アンタなんて要らない!」と言われるほどの立場であればどれだけラクなことだろうか。ここのところの自分の人生を振り返ると、ずっと日本への利益誘導に注力しており、正直言って飲みに行く程度の遊びすらもほとんど無い生活だ。家族と過ごす時間なんてほとんど無い。家族に関しては半ば諦められている節がある。親孝行もおざなりだ。人生で一番長く父と過ごした期間は父が入院していたときだ。本来の人生設計ならば父と釣りに行ったり山に行ったりしているはずなのだがなにもかもが実現していない。息子が成田から疲労困憊で帰って来るところを何度も見ているガンの大手術から生還した父は最近では自分の体調よりも息子が過労死するのではないかと心配している。小金井の友に最後に会ったのはいつだっただろうか、今年は1度会ったきりで確かその時は雪が降っていた。友人と遊んだ(とはいっても食事をしただけだが・・・・)という記録に関しては今年はその時と夏に日帰りでご近所さんたち(友人たち)と海に行ったことのみ。そこから遡ると、昨年、わらびと(漫画のためだが)横浜を巡ったのが最近の自由行動だ。あれは昨年のことだが。ある意味、本来の業務外とも言えるわらびとの打ち合わせもギリギリのスケジュールの中、単に会社間の移動などで生じる1~2時間程度の移動時間と食事の時間として処理できる誰にも迷惑をかけない時間を使ってなんとかやりくりしている。馴染みの店の数々とも疎遠になってしまう。店を避けているわけでもなくて単に時間が無いのだ。この数年、本当に限界ギリギリのところで仕事と隙間時間での余暇を楽しんでいる。自分で言うのもなんだがこんなに遊んでいない人間もそうはいないと思う。遊んでいないことが偉いとは思っていない。自分の意思とは関係なく、どうやりくりしてもこうなってしまうのだ。全ての目標を達成して、日本になんの心残りもなくなれば、もっと自分の自由を満喫したい。会議ともプロジェクトの舵取りともおさらばだ。それが本来の自分の計画では実現しているはずが実際にはなにもかもが未達成だ。日本の景気が良くならないことと同じ。物凄く努力したところで、なかなか思うようにはいかないのだ。そして自分のような人生を送っている日本の経営者はそれこそ星の数ほどおられる。経営者、特に従業員が3桁を超えるような企業の経営者には、こういう表現もなんだが人権なんて無いようなものだ。自由があってないようなもので24時間寝ているときでも従業員と社会への責任が伴う。とかく異端とも言える傲慢な経営者がメディアに露出する機会が多いようだが日本のほとんどの経営者たちは、とにかく利益を出して従業員の給与を確保することに心血を注いでいる。心血と言えばまだ良いほうで実際には命懸けだ。本当に命を削っている。

そういう何万、何十万という経営者たちがなんとか毎月の給料が払えるように努力し、何百、何千万人という従業員たちが給与以上の働きを見せて会社を支えている。

そんな中、宮沢経産相はなにをやっているというのか・・・・・。SMバーに行った行かないといったくだらない議論なんてどうでもいい。行った行かないを今更知ったところで虚しいだけだ。政治資金収支報告書にSMバーにかかった費用が記載されていることが国民にとっては悪夢だ。地元の秘書が行ったと宮沢経産相は弁解しているが、秘書が行っただとか経産相本人が行っただとか、そんなこと以前にそんな場所で使ったお金まで政治資金扱いにしていた、その揺るがない事実が津波のように抗えないほど強烈な失望感となって国民に襲いかかっているのだ。どこの企業が経費の使用目的に「SMバー」と書けるだろうか?百歩譲って接待費ならばまだ有り得る会社もあるのだろうが、自社の社員が自分が利用した経費としてSMバーを申請だって?総務部がそんな使途を認める企業が存在するだろうか?あるわけないだろうが!

国民が必死に日々の厳しい日常と戦っているときに政治家たちがなにをしているのか!!!政治家から発信されるニュースが不正や法律違反ばかりじゃないか!

国民を萎えさせた政治家への罰則規定が新たに必要だ。政治資金を国民を裏切る使い方をした政治家たちは流刑地で自力で自給自足でいいだろう。そうすれば二度と税金を無駄使いしないようにできる。勿論、流刑地にはSMバーは設置しない。

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このコスプレ衣装は任天堂としてはどうなのだろう?

クオリティーが低過ぎて似ていないからセーフ?

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問題は途中で帰りたい人がそうは簡単にはいかないことだ。

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映画「ワイルドスピード7 TOKYO HEIST(トーキョーヘイスト(東京の速さ))」の製作が再開された模様。このイメージ図には2014年とあるように本来は今年公開を目標にしていた作品だ。シリーズ3作目からメガホンを取っていたジャスティン・リン監督が製作を急がせる映画会社と対立して降任、そして主演のポール・ウォーカーの事故死とシリーズ存続が危ぶまれていたが前作は6億ドルの興収を上げるほどの大ヒットシリーズであり、映画会社としては中止は有り得ない選択だったのだろう。

このイメージ図にもあるように次回作ではジェイソン・ステイサムも出演する。6の最後の最後に少しだけ登場して、次作への登場を匂わせていた。5作目でドゥエイン・ジョンソンが登場し、6作目では3番目の主人公と化していた。ポール・ウォーカーが健在だったときでも、シリーズを引っ張ってきたポール・ウォーカー、ビン・ディーゼルの2枚看板ではダメなのかな?と疑問だった。元々の第1作目からして、低予算で豪華キャストでもないところがむしろ人気を博したというのに、段々と巨額の予算で高額なギャラで既に主演作が何本どころか何十本もあるスター俳優たちを起用する方向性にはずっと疑問だ。そこはシリーズが愛され続けている理由からはズレまくっている。

そう、ワイルドスピードの次回作には不満タラタラなのではあるが、富士山や東京タワーを背景に日本車をはじめとするモンスターマシンたちが駆ける雄姿が観たくないといえば嘘になる。それにポール・ウォーカーはずっと共演してきた家族とも言える仲間たちが出演する次回作の成功を願っていることだろう。そういう漢だ。

個人的な願いを言うと次回作でもポール・ウォーカー演じたブライアンは生きているということにして欲しい。前作のラストで3作目のTokyo Driftでクルマが横転炎上して命を落としたとされていたサン・カン演じたハンが実はなにかの陰謀によって事故死にみせかけた暗殺だったという演出をしていた。(※ 3作目の途中と6作目のラストシーンはまったく同じ時間軸)
ハンの死は序章に過ぎないといった演出だった。それは勿論ポール・ウォーカー演じたブライアンを含めたメンバー全員が標的だということだったのだが、本当にブライアンがその刺客の手にかかって死んでしまったといった演出は勘弁して欲しい。数々の窮地を脱してきたブライアンが7作目の冒頭でCGで登場してあっさり死亡、ドミニクたち残された仲間たちが復讐に燃えるといった演出は浅はかだ。ブライアンはそんな簡単には死なない。

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安倍改造内閣から就任僅か1ヶ月半での2名の辞任となり民主党内は「あと一人」といったくだらない表現まで飛び出している模様。つまり、あと一人出れば、短命で終わった第1次安倍政権のときのような閣僚辞任ドミノの様相を呈して安倍政権が終わりを迎えるといった妄想のようだ。くだらない。政策論争ではなくて足引っ張りでしか政権が取れると考えていないのだろうか?心底、民主党には呆れる。

安倍政権の今後の雲行きが怪しいことは事実だろう。閣僚の任命責任云々なんてことよりも、経済の方で安倍政権のやり方に疑問を持っている国民は日々増加中だからだ。単に毎日の買い物で安倍政権への疑問を持たずにはいられない国民は山ほどいる。当ブログの管理人ミジンコもその一人だ。景気回復どころの話ではなく、せめて安倍政権発足当時くらいにまでは景気が戻ってくれと段々と景気に対して求めることが低くなっていく。

そんな安倍政権の不甲斐なさがあろうとも、民主党が躍起になって閣僚たちの粗探しになっている姿には吐き気がしている。安倍政権がどんなにダメだろうとも、それで民主党に次の政治を任せようとは絶対にならない。断じてならない。安倍政権が倒閣となり、次の政権がこの日本に必要となろうとも、絶対、100%、考えるまでもなく民主党が日本国の政権を再び奪うなんてことは命にかけても阻止しなければならない。あの民主党政権とは日本にとっては毒薬だった。本来は致死に至るほどの猛毒だったのだが、毒が馬鹿だったので遅行性となり、毒を飲んだ日本が尋常ではない体力と精神力を兼ね備えたスーパーマンだったのでなんとか死なずに済んだ。そんなスーパーマン日本でさえ、あの3年半で重体に。あと少し猛毒民主党政権が継続していたら、どんな名医でも先端医療でも回復できないほどのダメージを負っていたことだろう。

民主党は分かっていない。次もその次もその次の次も民主党政権なんてものは国民の選択肢には存在しないのだ。いくら安倍内閣の閣僚の不祥事が発覚して辞任しようとも、安倍総理が辞任をしようとも、民主党が次ということは有り得ない。そういうわけで今の民主党が馬鹿みたいに元気に安倍政権の粗探しを頑張っている姿が地上で最も愚かな生物の群れを見ている気分になる。ナショナルジオグラフィックに民主党議員たちの生態の動画を投稿したら採用されないだろうか?

実のところ、当ブログで議員が配布したうちわの画像の数々を掲載しようとしたのだが、その数が余りにも多く、しかも現在進行形で次々と新しい画像がネットに投稿されている状況で終わりがなく断念した。当ブログで確認しただけでも20名を超える議員たちがうちわを配布したことがあり、蓮舫議員など国会でうちわの件を追及した議員たちがブーメランを受け取っている状況だ。本当に馬鹿なのか?と素直に思う。自分がうちわを制作して配布しているというのに他の国会議員を議会で追及しているのだ。追及される側も追及する側も馬鹿のカーニバルでもやっているつもりだろうか?両者ともさっさと議員辞職をして税金の負担を軽減して欲しいものだ。

民主党が安倍政権の次に自分たちを再びと考える余地を与えてしまっていることが国民が反省し改善していくべき課題だろう。ちゃんと民主党に「次なんて無い!」ということを叩きこまないと何度でも国会を「うちわ議論」のような遊び場にしてしまう。

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小渕優子前経産相の辞任会見でとんでもない発言が飛び出した。閣僚としてだけではなく、一社会人として許されない無責任さに呆れた。



小渕優子・経済産業相が辞任 政治団体の収支「私自身わからない」【会見詳報】 (The Huffington Post Japan)
質疑応答の一部を抜粋:

Q 大きな疑念とおっしゃっていたが、他人事に聞こえるところがある。ご自身が代表を務めている団体からも観劇会の支出がなされている。ご自身の責任をどう感じるか。

A  決して他人事という思いではありません。ただ本当に申し訳ないのですが、私自身が分からないことが多すぎます。私自身も「何でこうなっているのか」という疑念を持っています。私が代表を務めます政治資金管理団体において、「信頼するスタッフが収支報告書を提出してきます」という報告をもらっていました。 何かあれば私の方に言ってくるものだと思っていました。ですので、代表者としての監督責任は私自身が甘かったと思っています。



なにを言っているんだこの国会議員は?(怒)

被害者ぶるんじゃねー!(怒)

私自身が分からないなんて言い訳が通じると思っているところが甘ったれている。そんなことが言い訳にならないことすらも学んでいないで40歳まで生きてきて国会議員になり大臣にまでなるとは社会人としての順序が根本から間違っている。

銀座の子供用玩具や化粧品についてもスタッフが購入したので分からないとでも言うつもりだろうか?百歩譲ってスタッフが小渕議員に内緒でそれらの商品を購入したとして、最終的にその玩具や化粧品はどこに届いたのか?自分の財布からお金を出していない商品が何度も何度も手元に届いて、その商品購入にかかった費用の出所についてなんの疑問も持たないまま何年も過ごしてきたのだろうか?どこの貴族だ、それは!おい、小渕議員!ふざけたことを言っているんじゃない!全部分かっていたことだろうが!これは公金横領だぞ!政治活動費で買い物を続けていたくせにそれらを全てスタッフのせいにしてこれから生きていけると思ったら大間違いだ!これは小渕議員が起訴されて裁判で真実を明らかにするべき事案であり、「分からない」が通じる次元の問題じゃない!

大臣を辞任しただけで議員を辞職していないこともおかしい。小渕議員は、会見で「政治家としては、全て一から出直そうと思う」と述べていたが、一からやり直す前に先ずはやることがあるだろう。勝手に禊だとかを設定することも無しだ。今判明しているだけでも1億円以上の使途不明金(不適切使用疑惑)なのだから、起訴されて然るべき重大な犯罪容疑だ。抗弁は裁判でするべきであり、今の時点で政治家をまだ続けようとするその姿勢が図々しい。なぜ閣僚辞任だけで議員辞職ではないのだ?そこからおかしいだろうが!

本来、国会議員というものは国を良き方向に導き、国民の幸福と安全と未来を追求するべき聖職だろうに。それがこの有り様だ。公金を湯水のごとく自身の贅沢品や票取りに使い、国民が今どれだけ必死に不景気や生活苦に直面してそれでも抗っているのかを理解していない議員なんて要らない!なんとか国民一人一人がこの国を良くしようと奮闘しているというのに、国会議員たる者が収支報告書のおかしな点すらも「分からない」で済まされてたまるか!

安倍総理も情けない。アベノミクスが上手く言っていない目くらましとして持ち出してきた女性参画といえば聞こえはいいが単なる女性優遇措置。有能な女性を登用するのではなく、女性だから登用するといった短絡的なやり方では上手くいかないことは目に見えていた。そしてこの改造内閣大失敗だ。既に2名の女性閣僚が辞任。記者の囲み取材で目が泳いでいる安倍総理。これでは第1次安倍政権の醜態の再来だ。経済政策の失敗のフォローが女性優遇では話にならない。今の日本には性別なんて関係なく有能な人材が閣僚に必要だったのだ。男性だ女性だとこだわっている場合か!そんな余裕は今の日本には無い!

公金横領や公職選挙法も平気で破る程度の議員を重用することが自殺行為だった。いい加減に安倍総理も失敗して弱気になっているところが隠せないいつもの態度から卒業してもっと強くなって欲しい。失敗した後に弱いヤツなんて総理大臣に向いていない。安倍総理は相変わらずピンチのときに弱い。それは今までの人生で踏ん張りどころで歯を食いしばっていない証拠だ。今日の安倍総理の表情は一国の首相としては失格だ。なんだあの半ベソ顔は!情けない!窮地に陥ったときこそ発揮する胆力が無いのならば総理大臣なんかやられても迷惑なだけだ。代わりにマシな候補がいないということも安倍総理の高支持率の要因ではあったが、今の状態の安倍総理、そして安倍政権のクオリティーならば代わりに任せた方が国民の生活はラクになるような気がしてきた。

(※ 今回ばかりは小渕議員にも安倍政権にも心底憤っています。)

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このモフモフで癒されたい。

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ノーベル賞を受賞して再び脚光を浴びていることは「おめでとうございます」なのではあるが、中村修二・米カリフォルニア大サンタバーバラ校教授の一連の日本についての見解や主張には同意しかねることがほとんどだ。中村教授の日本の言語を英語にするべきといったトンデモ主張程度ならばまだ苦笑い程度で済んだのだが、研究者が研究開発に成功した時に得るべき報酬についての主張は看過できない。中村教授の述べる日本での研究環境と米国での研究環境の相違点は、どうにも「それは事実と異なるのでは?」と言わざるを得ない発言が余りにも多い。むしろ事実は無視して、とにかく日本の研究環境や企業を叩きたいといった私怨じみた発言も多々見受けられ、ここは日本での研究環境と米国のそれの現実を見続けている身として正確な情報を皆さんにお伝えしておきたい。特に当ブログは研究者や医師として既に活躍されておられる方々も多数ご覧になっており、当ブログ管理人の経歴もあってか海外志向の方々も少なからずおられる。要は海外でも通じる人になる参考として当ブログをご覧になられている方々もおられるわけで、そういう若き研究者たちが中村教授の主張だけを信じてしまうことは食い止めたい。中村教授の弁をそのまま鵜呑みにしてしまうことは日本を飛び立って米国に渡ろうという若い研究者たちにとっては良いことばかりではないと考えるからだ。中村教授の言葉を信じるなとまで言うつもりはない。中村教授と当ブログ管理人ミジンコという米国にて先端技術開発へ投資を行っている者の見解を比較して、どちらが現実的かつ公平な見解を持っているのかを判断して参考にしていただきたい。


特許は会社のもの「猛反対」 ノーベル賞の中村修二さん(朝日新聞デジタル)
↑ここでは中村教授は、
安倍政権の改正方針の「発明に対する報奨の支払いを企業に義務付ける」ということが、「会社が(報奨を)決めたら会社の好き放題になる」と語っている。更に、自らが研究活動を行っている米国では、「科学者もみんなベンチャー企業を起こす。そういう機会が与えられている」と述べ、「日本と米国とでは、科学者らの研究環境が大きく異なる」と強調している。

当ブログでは幾度も述べているが海外に移住したり、米国で永住権を取得したり米国籍を取得したりした(元)日本人たちの中には(勿論、全員ではなく一部だが)自らの決断を肯定したいが為に延々と日本の環境をディスって、とにかくアメリカの方が素晴らしいと主張する者たちがいる。ミジンコが面倒臭いので絶対にアメリカでの生活で関わらないようにしている日本語を話す人々だ。そこまで日本が嫌いならば日本語を喋って日本の情報をネットでいちいち確認していてイヤにならないの?とは思う摩訶不思議な人々。なんでもかんでも日米を比較すること自体がナンセンスであり、日米往復人生の自分としてはそんな発想に縛られて生きていて疲れないのか?と不思議ではある。いちいち比較しないといてもたってもいられないのだろうが、日本には日本の良さ、アメリカにはアメリカの良さがあり、どちらも素晴らしいと感じられない生き方は不幸なことだと思う。

この中村教授に関しては「怒り」が研究へのモチベーションだったということで激しい気性の方だということは分かる。どんな気性でもそれはその研究者の勝手ではあるのだが、どうしても揺るがない事実としてあることは、中村教授は日本国内の日本企業で研究した成果を評価されてノーベル賞を受賞したということだ。散々批判している日本での研究環境で成果を残し、米国に渡った後でも14年に渡り研究に取り組んでいる。米国での成果が日本で成し得たほどの成果であるのか否かといった意地悪なことに触れるつもりはないが、ここまで延々と日本ディスカウントをされてしまうと嫌味のひとつも言いたくなるというものだ。繰り返すが中村教授は批判している日本の研究環境下でノーベル賞を受賞するほどの成果を上げている。それも訴訟合戦となった(後に和解。和解内容に中村教授は不満を述べている)日亜化学の創業者が研究することにゴーサインを出したからこそ、中村教授は結果を出すに至った。勿論、そのゴーサインが出るまでには紆余曲折があったことも存じている。社内で中村教授が奮闘したことも事実だろう。それでも、しつこいようだが中村教授が日本国内の日本企業でノーベル賞を受賞する功績を上げたことは事実だ。日本が中村教授が述べているような絶望的な環境ならば、なぜに中村教授は青色発光ダイオードの研究に取り組めたのだろうか?

さて、ここからが若き研究者たち、特に米国に渡ろうと考えている方々に知っておいていただきたいことだ。そんなことは当たり前と言われそうなことなのだが、中村教授がまったく無視しているか敢えて触れていない点だ。

米国でも研究開発に成功した研究者が莫大な報酬を得る場合は、その研究開発で特許を取得してライセンシングで莫大な利益を上げた企業の株式を保有しているという条件がつく。つまり、自分で起業するなりして特許を取得した会社の株を大量に持っていないことには、研究成功の成果は簡単には莫大な報酬にはならない。つまり株を売れば億万長者になるということ。ここをご覧の皆さんも兆という単位の年間売上高の企業に所属しておられる方々も少なからずおられるわけなのだが、企業が儲けることがイコールとして従業員が莫大な報酬を得ることではないということは納得しておられるのではないだろうか?勿論、ボーナスなどにその売上高は反映されるわけなのだが、株を保有していないというのに所属企業に株価に比例した報酬を随時求める従業員がいるだろうか?中村教授の言うとおりの企業でなければならないのならば、なんだかストックオプション制度も虚しいものとなりそうだ。そもそも社員ならば自社株を保有する意味すら無くなりそうだ。

中村教授は米国では研究への投資が盛んですぐに研究費がつくような表現を多用している。それも事実とは乖離している。基礎研究に投資するエンジェル(投資家)なんてそうはいない。ベンチャー・キャピタルというベンキャー企業に特化して投資する投資会社でさえ、いわば研究の初期の初期である基礎研究に取り組むと宣言しているベンチャー企業への投資は相当に慎重になる。ベンチャー・キャピタリストの自分がぶっちゃけた話をすると、基礎研究への投資なんてリスクが高過ぎて寄付に近いものと化す。四半期報告書をお金を出している機関投資家などに提出しなければならないベンチャー・キャピタリストの身にもなって欲しい。3ヶ月どころか10年経っても結果が出ない研究の進捗状況についてどんな報告書を書けというのか?なにも変わりません。成果はありませんで毎年の年次報告会を乗り切れるだろうか?そもそもベンチャー・キャピタルの場合は投資期限がある。ずっと成果が出なかろうとも投資額についての決算はいつかしなければならないのだ。ちなみにほとんどのベンチャー・キャピタルが投資したベンチャー企業のほとんどが倒産か安く売却されている。僅かに成功したベンチャー企業が株を何倍、良いときには何十、何百倍にしてくれるので成り立つ投資形態だ。そう、ベンチャー投資とは残念ながら良いことなんてほとんど無くベンチャー企業の死屍累々を見続ける苦行なのだ。これが現実。米国では簡単に投資が得られるなんてことは幻想だ。1年とは言わないが数年後にはなんとか実用化のメドが立つとか、数年後には研究途中であろうとも大手企業に会社を丸ごと投資金額の数倍の価格で売却できる可能性を感じない限り、スタンフォード大学であろうとMITであろうと、それら世界屈指の理系大学の教授が起こしたベンチャー企業でも資金獲得には苦戦する。

基礎研究に投資するくらいならば、スマホ用のアプリケーションに投資した方がてっとり早い上にリスクも少ないとは思わないだろうか?その通りだ。だからこそエンジェルたちはアプリケーション開発ベンチャーやネット・ベンチャーに投資する。基礎研究への投資にすぐにお金が集まるなんて思ったら大間違いだ。それでも基礎研究にも投資が行われるのは政府や大学機関があるからだ。おや?それでは日本も米国も変わりはしないではないか?と思った若い研究者の諸君、まさにその通りだ。理研という機関を聞いたことがあるだろうか?・・・とこれは悪い冗談だ。今や誰もが知っている税金で支えられている研究機関だ。理研が扱うような研究はすぐにマネタイズ(商権化)できないものの、技術立国日本の未来のためには重要なことであり、しかしながらお金はかかる。そういう研究を何年、何十年と投資で支えられる企業はそうは無い。だからこそ税金が費用になっているのだ。これはアメリカでも同じこと。(日本円で)兆という単位の莫大な金額が必要となった研究施設やこれまた兆単位はかかるとされるバイオ研究など、民間企業では携われない研究はアメリカでも税金で支えている。だからこそ納税者たちの不満の矢面に立たされ、閉鎖された施設だってある。確かに500年後にすらその研究が役立つのかすら分からないことに対しての研究を税金でというやり方は現代の納税者からすれば不満になる気持ちも分からないではない。中村教授の場合はご自身も述べているように研究がノーベル物理学賞だったことが意外とも言える応用分野だった。同時受賞の他のお二方は基礎研究であり物理学賞が妥当だと思えるのだが、そこに中村教授の研究が並んだことに違和感を覚えた研究者たちは少なくないはずだ。中村教授のノーベル賞に異論はないが物理学賞と言われると違和感があるのは当ブログも同じだ。そんな基礎から先に進んだ研究であったからこそ、すぐに商品化につながり、日亜化学は莫大な利益を上げている。中村教授が米国ではすぐに投資が得られると感じている一因として、ご自身の研究が製品化しやすいという背景があるのだろう。本来の意味での基礎研究ですぐに投資の理解を得られる環境が米国にはあって日本にはないような表現を中村教授は多用しているが、米国でも基礎研究への投資はなかなかにハードルが高いはずだ。

そもそも論になるが研究開発においても、こういう表現はなんだが投資した者が一番偉いということになる。つまり株式を有している者が決定権を持つということ。投資が簡単に得られたからといってそれがベストなこととは限らないのだ。なにしろ投資家たちは研究自体は守るかもしれないが研究者は解雇する場合がある。その研究者がいなければ絶対に成功しないとされる研究というものが果たして研究初期の段階から分かるだろうか?そんなことは分かるはずもない。研究理論だけは維持して研究者たちを交代させることなんて珍しい話ではないのだ。つまり中村教授が表現するような投資天国が本当に米国に存在していたとしても、それが即ち、研究者たちの権利が守られるとは限らないのだ。映画「猿の惑星 創世記(ジェネシス)」をご覧になっただろうか?あれは米国発の映画だ。主人公は若き天才研究者。画期的な老化防止の研究成果を上げたものの、そのリスクを懸念してCEOに諫言。その言葉は受け入れられずに主人公は辞職。CEOの捨て台詞は「君抜きでも(別の研究チームで)研究は続ける!」だった。研究理論さえ残っていれば研究は続けられ成果も出せるとそのCEOは確信していたのだ。現実にも起こり得ることだし、起こってきたことであろうが入社時や研究開始時、また退職時などにもサインする守秘義務契約書に記載されている違約金が莫大な米国では研究の発案者はそのことを発言することすら不可能だ。むしろ日亜化学で起きたことを全て饒舌に話すことができる中村教授は相当に自由な活動が許されていた。元従業員に訴えられた(告発された)企業が訴訟合戦で元従業員を破産させて口を封じるといったことが常套手段の米国ではそうはいかなかったことだろう。

本当に米国の方が研究者に恵まれていて日本では不幸なのだろうか?それはケース・バイ・ケースとしか言いようがないことであり、中村教授の述べているような米国至上の発想が正しいとは思えない。

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