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韓国ロッテ・グループのロッテ・シネマの施設内にあるネットカフェが掲げた横断幕→『日本人の入店お断り。入りたいなら“竹島は韓国の領土”と3回言うこと』

こういう恥ずかしい横断幕を商業施設に掲げてそれが集客につながるというところが韓国の民度の低さの表れだろう。こういう横断幕について韓国国内から批判が上がるようになってからではないと日本とのまともな対話は無理だ。例えば日本国内で「韓国人お断り」という横断幕を掲げる賞用施設があった場合、それは在日韓国人だけではなく日本人からも批判の的となることだろう。そのモラルの差を韓国人たちが理解する日が来るのだろうか・・・・・。

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実写で見るとマリオたちって凄い!

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『チョコレートはつまらない質問をしてこない。チョコレートは分かっているからね。』

ストレスがMAXのときはチョコレートは本当に効く・・・・と思う。

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とかく不味い料理の代表格のように言われることが多いイギリスの料理だけれどミジンコは結構美味い美味いと食べている。まぁ、ミジンコの場合は、どこの国の料理も美味しいと言っているので説得力はないのだろうけれど。

でもこういう朝ゴハンが3回続くとお味噌汁が恋しくなる。・・・・と言いつつ日本にいるときは朝ゴハンはバナナ1本なんだけどね!

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お客様を紅茶で歓迎するんだとさ。

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 小野寺五典防衛相は20日の参院国家安全保障特別委員会で、防衛秘密に指定された文書が5年間で約3万4000件廃棄されていた問題に関し、このうち約3万件が民主党政権時代に廃棄されていたことを明らかにした。

 小野寺氏は「私が防衛相になってからは通達で廃棄を止めている」と述べた。民主党の福山哲郎氏への答弁。

ソース元: msn 産経ニュース




民主党・福山哲郎議員「防衛機密はなんと2007年から2011年に3万4千件も廃棄されているんです」

小野寺五典防衛相「3万4千件の廃棄の内約3万件は民主党政権下の時代に行われております。」


民主党・福山議員がブーメランを使って狩猟を行う民族であったならば獲物よりも自分の方がブーメランに狩られてしまうヘナチョコ・ハンターとなっていたことだろう。

この福山議員については帰化前の氏名についてやたらと取り沙汰されているのだがそれは今回とは別のところにあると信じたいので触れないでおく。むしろ帰化人を叩く側の悪意の方がムナクソが悪くなることが多い。が!それは大前提として日本が好きで日本に貢献しようとして帰化している人々を叩いている者たちに対する感情だ。帰化後も延々と日本に不利益なこと追及するようなヤツは許し難いということ。そこは譲れない。なにしろこちらは日本を守りたいのだ。

民主党政権時代にシュレッダーにかけて焼却処分したはずの防衛機密がなぜか外国に渡っているなんてことは絶対に無かったといえるのだろうか?そもそもシュレッダーにかけるどころかデータごと丸々どこぞの国に渡ったなんてことが無かったのだろうか?たった3年数ヶ月の間に3万件も防衛機密が消え去ったのだ。その情報の行き先を疑わないほうが無理がある。民主党、まさに政府そのものが国家機密を奪うスパイだったのだ。

そりゃオスプレイの配備に諸々の活動家たちは猛反対するわけだ。なにしろオスプレイを主軸とした防衛構想は今まで盗んだ防衛機密の範囲外ということなのだろう。米軍との連携、そして自衛隊も近い将来オスプレイを保有する。今後は簡単には防衛機密は盗めないであろうし民主党時代に盗んだ日本の防衛構想のままでいてくれた方が日本を狙う国々にとってはやり易いということだ。オスプレイ絶対反対な活動家たちは言うなれば日本の更に強固な防衛構想に反対なのだ。「日本を攻めにくくなるから反対!」と本音を言ってくれた方がスッキリする。

元々オスプレイはその開発の主目的がオスプレイという高性能輸送機を主軸としたアメリカ合衆国の防衛構想の強化であった。つまり今のアメリカの防衛構想は初めにオスプレイありきなのだ。そのオスプレイがあってこその戦術を日本にまで採用されてしまっては堪らない国があるのだろう。日本に攻めてこなきゃいいだけの話なのだが日本の周辺には論理的に説明して通じない国が複数存在する。

盗まれた防衛機密3万件はもう諦めるより他ない。この事態の最善策は日本の防衛構想の早急な刷新だ。いつまで経ってもオスプレイ反対活動の熱が冷めないのはこういうことかと納得だ。国内の米軍のオスプレイ配備が進めば進むほど、自衛隊が米軍のオスプレイに搭乗する訓練を重ねれば重ねるほど、そして自衛隊がオスプレイを保有するときが来れば盗まれた防衛機密が紙クズほどの価値になるのだ。「せっかく民主党政権時代に盗んだ防衛機密の価値を下げるなー!」ってオスプレイ反対デモで叫びたい人たちがいるんだろうなぁ。

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一番上のやつは皆さんご存知のように残念ながら購入済み。

普段の買い物履歴と閲覧履歴を参考にしてAmazon.comから送られてくるオススメ商品メール。

ロクな映画がオススメされねぇ!!!

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男でこれができるクライマーを見たことがない。

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前列のイチャイチャカップルに後ろから呪いをかける専用シートですね、分かります。

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賛否両論、ワーワーギャーギャー、日本テレビのバラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」の企画であるイモトアヤコの登山についてはここ2年ほど議論の的だ。国内では登山ブームのようなものが起きてた後の問題、つまりはブームのようになってしまったが故に激増した安易でマナーの悪い登山者たちへの以前からの登山者たちの怒りのボルテージが上がっているところで登山の素人だった女芸人が次々と世界有数の山々を制覇していく状況はまさに火に油を注いだような感はある。一部の登山家だけだと信じたいのだが狭量で排他的で嫉妬深い登山家はいるのだろう。イモトが活躍すればするほど登山だけで生きている人々の立つ瀬がないという意見は前々からあるのは知っていた。それにしても以下のコメントは本当に酷い。本当にこれが登山関係者の弁なのだとしたら絶望的だ。



エベレストは無理!? 『イッテQ!』イモトアヤコの登山企画に賛否(ライブドアニュース メンズサイゾー)より一部抜粋:
「プロの登山家にしてみれば、イモトの存在は面白くないに決まっている。イモトのマナスル登頂は登山をサポートする『シェルパ』が13人もつき、業界で名の知られた一流のガイドや医師らが同行するなど、あまりにも豪華な陣容でした。費用も数千万から億のお金が使われた。もちろん、事故を防ぐためには当然の対策で一般的なプロの登山家とは別物なのですが、この番組のせいで、登頂に失敗した登山家が 『イモトでも登れたのに』などと言われたら立つ瀬がない。『素人の芸人でも登れる』となれば、登山家たちのスポンサー集めにも悪影響が出る。登山家たちは命を懸けてやっているのに、テレビ局が大金を注ぎ込んでお遊びをやられたらたまったものじゃないですよ。今のような演出で企画を放送するのであれば、ちゃんとフェアに登ってほしいという声が出るのも無理はない」(登山関係者)



フェアに登ってほしいとは一体なにを言っているのか?
イモト登山隊は別に不正をして数々の山を制覇したわけではない。ちゃんと登ったのだ。それは間違いない。

そもそもフェアとはなんなのか?山登りにフェアだとか反則だとか、そもそもマナーはあってもルールが決められているわけではない。唯一ルールがあるとすれば「ザイルを切るか否か」についてなのだがこれも意見が50年経っても分かれたままのようなものだ。後は山では全ては自己責任といったところだろうか?救助する側の命まで危険に晒す海抜7,000mを超えるような高所では救助をされないことに抗議をしないといった暗黙の了解だろうか。実際はそういう暗黙の了解もなかなか上手くは機能しないもので山の事故では結局は後になってから色々と論争になることも多々ある。

この登山関係者とやらの存在すら怪しい。本当にこんな愚痴をわざわざ雑誌の取材で言う登山関係者がいるとは思えないのだ。「フェアに登ってほしい」と誰が言ったのかが本当に気になる。潤沢な資金を背景にした極地法を批判しているのだろうがそれは言いがかりも甚だしい。極地法についてはこのベストアンサーが大変分かりやすい。

登頂までにどんな手法を用いようがどれだけ資金があろうがどれだけの数シェルパがいようとも8,000m峰を登頂することは容易ではない。登山、特にアイスクライミングの技量は並大抵のものでは通用しない。体力だけではなく精神力も強靭でないととてももたない。いつ命を失ってもおかしくない場所が8,000m、デスゾーンだ。

シェルパを何名雇用しようがどれだけ一流の山岳ガイドについてもらおうがどれだけ資金力があろうとも8,000m峰から生きて戻ってきたことだけでも凄いことなのだ。イモト批判をしているという登山関係者とやらの登山経験すら怪しいのだ。特に今回のマナスルはフェアだとかそういう観点で語れるような場所じゃないのだ。マナスルにチャレンジした登山家は全て経験豊富なエキスパートたちだった。それでも約5人に1人は命を落としている山がマナスルだ。

シェルパを沢山雇ったことに批判を浴びせている点も山岳関係者とは思えない。シェルパ族への感謝を忘れないことがヒマラヤ登山家たちの絶対だ。ヒマラヤ登山があってこそ今のシェルパ族の貴重な現金収入となっている事実は否めない。シェルパにその仕事に見合った報酬を支払うこと、そしてなるべく多くを雇いシェルパ族の収入が途絶えないようにすることは推奨されこそすれ批判されることではないはずだ。シェルパを多く雇って、それをフェアじゃないとする批判を初めて見た。

資金が潤沢なことも批判の対象になるはずもないのだ。むしろ資金集めに苦労して低予算で無理矢理にでも山に行く登山家のほうが危険なことをしているわけで批判されるべきだ。それにこう言ってはなんだが資金集めも登山家の仕事の内だ。資金繰りに困窮している登山家が潤沢な資金を準備できた登山隊を批判することは筋違いであり恥ずかしい行為だ。

それとイモト批判をしている筋に感じることなのだがイモトアヤコのアルピニストとしての能力を理解していないのではないだろうか?確かに技術的には映像を見る限りでもまだまだ未熟な部分は感じる。経験豊富なミジンコの方がアイスクライミングは上手かもしれない。が!問題は「どこで」やっているのかなのだ。マッターホルンのイモトも凄かったが今回のマナスルのイモトのクライミングも凄かった。上手くはないが凄いのだ。全然へこたれておらず、上に上に行けるあの精神力にはたまげた。恐らくイモト批判をしているという登山関係者たちの誰もイモトのレベルまでに達していない。練習用のボルダリングの壁を登るのとはわけが違う。イモトがチャレンジしたオランダの屋外ボルダリング施設はミジンコも登ったことがあるがあれもはっきり言って山とは違う。ヒマラヤの山、つまり雪崩ひとつで隊が全滅するような環境でもグイグイ登れる精神力が凄まじいのだ。実際に昨年9月にマナスルは一気に12名の命を奪っている。同じことがいつ起きてもおかしくない状況でのクライミングは登山のエキスパートの中でもできる・できないの差が出る。イモトはできたのだ。

ここまでイモトを誉めておいてミジンコは次の目標とされるエベレスト登頂は反対なのだ。マナスル登頂を果たした登山隊ならば成功の可能性は高いだろうが反対。山に取り憑かれているような登山家たちが行くべきところにテレビ番組の企画で無理に行って誰かが命を落としても後悔し切れないことだろう。ここでエベレストを断念したらミジンコは番組に拍手喝さいを贈る。登らない勇気も必要だ。成功の可能性が高くても諦める。これこそが山を愛する人々の正しい決断だ。

そうミジンコはエベレスト企画に反対なのだがここで取り上げた登山関係者とその周辺のイモト批判はナンセンスだと考えている。醜い嫉妬にしか見えないし、そもそも批判の内容がまったくもって正当性が無いからだ。大体、イモトが活躍したらスポンサー集めに苦労するような登山家ならばそもそもイモトがいなくてもスポンサー集めに苦労しているはずだ。自分の不甲斐無さをイモトにぶつけているだけで情けないし見苦しい。

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Call of Duty Ghostsが発売された。予約して購入した。

Amazonでの予約特典でPS3版とX-BOX版にはマルチプレー時にMW2という前々作のキャラクターであるゴーストさん(とそっくりな見た目のキャラ)が使えるようになるという特典が付いていた。

・・・・・・・(-_-)

ゴーストさんは死んだんだ!(※ MW2で死亡。)

死んだんだよう!

そんな簡単にあのゴーストさんが生き返ってたまるくわ!!!

・・・・・というわけで漢・ミジンコ、予約購入であるのにわざとゴーストさんが付いてこないPC版を購入。死んだ兵士をエサに売上UPを狙おうなんてアホゲーム会社とそれに釣られるアマちゃんたちは戦場では2秒で死ぬぜ、けっ!

ちなみにこの新作、副題が「Ghosts」と付いていることが2年ほど前に判明してから延々とゴーストさん主役の過去のアナザーストーリーなのではないかと噂が絶えなかった。実際にはゴーストさんはまったく関係なし。

ところで先週既にこのゲームをインストールしたのだがまだ1分もプレーできていない。時間が無いんぎゃ嗚呼あああああああああぁぁぁぁっ!!!こういう時に生活保護受給者たちのデモ行進を見かけたらバッファローの着グルミでデモの隊列を崩壊させてしまうかもしれない。世の中の多くの納税者たち、いわば社会保障を支えている側は睡眠時間と食事の時間と風呂の時間とそして趣味に使いたい時間とを切り詰めて切り詰めてこれでもかっていうくらいに切り詰めて結局は娯楽や趣味を諦めるときがある。支えられる側なのに会社員たちが沢山歩いている都心でデモ行進をした生活保護受給者たちにはそれが分かるまい。

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安倍政権がNHKの改革に乗り出した。今まで散々偏向報道に終始していたNHK側はその事に反対し戦々恐々としているようだが自業自得だ。

NHK経営委員に作家の百田尚樹氏ら5人(うち再任1人)を充てる人事が国会の同意をうけ、経営委員会の顔ぶれが変わったとのこと。新任の4人は百田氏をはじめ、哲学者の長谷川三千子氏ら、いずれも安倍首相と近い間柄なのだそうだ。この人事刷新について安倍首相によるNHKの私物化だと野党は抗議している。私物化もなにも当然のことを政権与党がやっているだけのことだ。どんな組織であろうともその抜本的な組織改革を行うときに近い筋の人物を送ることは改革を断行する上で必要なことだ。むしろ野党は馬鹿なんじゃないか?組織改革を行いたいところに遠い筋の計画を無視するような人物をわざわざ送って改革の遠回りをする方が時間もお金も無駄になる。別に政治の世界だけでなく、組織改革の初手で近い筋の人物たちの助力を願うことは珍しくもなくむしろ当然のことだ。こういう点でも日本の野党の質の低さを実感する。実務をやったことがないんじゃないかと疑いたくなるほどだ。

その渦中のNHKの報道姿勢がまたしても中立性も公平性も欠いたものだ。ミジンコが視聴したどのNHKのニュース枠でもオスプレイがフィリピンの災害支援で大活躍しているという事実を報道していない。まだまだフィリピンには大変厳しい状況ではあるが各国の支援は続々としかも大規模に送られている。勿論のことアメリカはオスプレイを有効に使っての支援を行っている。航続距離が長く垂直離着陸のできるオスプレイの本領発揮だ。フィリピンには申し訳ない気持ちがあるが、いつかは来るであろう日本の次の大震災のときにもオスプレイが活躍することは間違いなく、フィリピンでのオスプレイの活動状況をデータとして詳しく知りたいというところが自分の本音の部分だ。不謹慎と言われようがデータはデータとして必要だ。

そういう意味もあってオスプレイがどの程度の規模でどの程度の活動に従事しているのか大変興味があったのだがNHKの報道ではほとんど報じない。(違うという指摘は散々受けているが)実質的には国営放送(←公共放送などという逃げ文句を言うのならば税と同様な受信料の強制徴収を合法化する理由にならない)が日本の災害支援にも大きな力となるオスプレイについてほとんど触れないのだ。現地ではオスプレイが大活躍しているという情報をミジンコは別の窓口から得ているのだがNHKではほとんど伝えず僅かな時間の映像を流すのみ。これら↓がその僅かな映像の一部だ。




もっと他に映像ソースは無かったのだろうか?この機体がオスプレイだというテロップは入れないのだろうか?普段オスプレイをネガティブに報じるときには物凄い長い映像をテロップ付きで流すくせに、災害支援で活躍しているオスプレイをまるで報じたくないかのようなNHKの姿勢が露骨過ぎる。

このオスプレイのハッチ(格納庫の扉)の大きさを見て欲しい。ヘリとは比べ物にならないほど大きく、しかも形状はほぼ輸送機なので医療スタッフたちなどが搭乗するときの負担も少ない。要は大量に人や物資を迅速に載せて垂直離着陸ができるので離着陸の場所を選ばないのだ。このメリットは災害支援で活きる。

そしてNHKの一番卑劣だと感じたところを述べたい。ミジンコが視聴したニュース枠のいずれもでオスプレイのことをオスプレイとは呼ばずに「MV-22」と呼んでいた。MV-22はオスプレイのことではあるのだが今まで散々オスプレイと呼んでいたNHKがフィリピンの災害支援の報道のときだけMV-22と呼んでいるのだ。これでは詳しくない人にはオスプレイではなくて米軍のなにかの輸送機くらいにしか通じないことだろう。百歩譲って「MV-22 オスプレイ」と表現すればまだ分かる。なぜに突然MV-22になったのか?NHKはオスプレイ反対運動の毎度の小規模デモを報道するときにはちゃんとオスプレイと報道していたし今度もそうしてきそうだ。こういう偏向的な公共(?)放送なんて要らない。

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まぁ、細かいことを言うつもりはない。

判定を述べる。

以上。

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フリか!?

フリなのか!?

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ボディーガードの方が更に筋力アップしそう。

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


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