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ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
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木登りがウメェェェ。

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腕毛スゲー!

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本当は壁部分は平面です。

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長年に渡って支援された国家の指導者がその支援について感謝の言葉を述べることは自然なことだ。その自然で当たり前とも言えることが、散々、中国と韓国による言葉とたまに物理的な暴力に慣れてしまっているせいか、「本来はこうだよね!?」と答えが分かり切っている質問さえしてしまう。支援されたら感謝、余りにも当たり前のことなのに中韓両国のやり方に慣れが発生していることにより「支援した国に感謝されて驚く」なんて日本人は少なくないのではないだろうか?


岸田外務大臣によるハシナ・バングラデシュ首相表敬(外務省)

 本26日午後4時7分から約20分間,岸田文雄外務大臣は,公賓として来日中のシェイク・ハシナ・バングラ デシュ人民共和国首相(H.E. Sheikh Hasina, Prime Minister of the People’s Republic of Bangladesh)を表敬したところ,概要は以下のとおりです。

  1. 冒頭,岸田大臣から,本年3月にバングラデシュを訪問した際,ハシナ首相及びアリ外相から温かい歓迎を頂いたことについて改めて謝意をお伝えしたい旨述べた上で,今回の訪日を心から歓迎する旨述べた。

  2. これに対し,ハシナ首相より,岸田大臣の3月のバングラデシュ訪問は大成功であった,3月の訪問時に自分の訪日につき招待いただいたのを受けて今般日本を訪問することとなった,バングラデシュは日本にとって長年の友人であり,今回,日本を再度訪問することができ大変嬉しい,バングラデシュは,過去長年にわたり日本から支援を頂いた,日本政府及び日本国民に対し,深甚な謝意を表明したい旨の発言があった。また,本日の安倍総理との会談を心から楽しみに している旨の発言があった。

  3. これを受け,岸田大臣より,本日の安倍晋三内閣総理大臣との首脳会談が有意義なものとなることを希望する,両国の友好な関係が一層強化されるよう,今後とも,同席のアリ外相と共に協力していきたい旨述べた。




こういう外交をもっと報道するべきだ。確かに日本はバングラデシュに長年に渡って支援を続けており、バングラデシュの人々はその支援の内容を詳細に渡って把握しており、彼の地ではどなたでも当ブログの管理人にどういった支援を日本から受けているのかを詳しく説明してくださる。その説明がとても具体的で日本政府からの支援や民間企業やNGO団体など、どういった経緯と趣旨での支援なのかもバングラデシュ人の皆さんはちゃんと把握しているのだ。しかもそういった支援について親が子供に語り継ぎ、経営者が従業員にちゃんと説明している国、それが親日国バングラデシュだ。

中国、韓国の数々の酷いやり方に疲れ果てている日本人からしてみれば、こういうバングラデシュ首相の声明に癒される。本来は国家間の支援の結果とはこうあるべきだ。

今、タイには4,000社以上、ベトナムには3,000社以上の日本企業が進出している。テロが頻発して治安も最悪なバングラデシュと同じく、これら日本企業が多数進出している親日国2国が困難な局面に立たされている。タイは政情不安により已む無しというかたちで引退間近の軍幹部たちがクーデターを起こしプミポン国王からの了承を得た。クーデターとは言うものの、あくまでもまともに国のために機能する政権ができるまでの治安維持であり、クーデター首謀者である司令官たちは政府機能が回復し次第、その身を退く予定のようだ。こういう時だからこそ尚更のこと日本企業による雇用と経済効果がタイの救いとなっている。安定的に雇用を創出し技術移転にすら協力している日本の貢献をタイの人々はきっと忘れないでいれくれることだろう。本来は微笑みの国と言われるほど思いやりのある国民性の国なのだ。ベトナムについてはまるで日本が中国に受けている侵略行為とまるで同じことをやられているという被害国仲間でもある。ベトナムに進出した企業の多くは元々は中国にあった工場をベトナムに移転したというケースだ。まさに中国の自業自得で、愛国無罪などと称して政府も国民も日本企業を散々攻撃してきた結果として日本企業は中国に愛想を尽かし、そういったリスクが無く、勤勉なベトナム人との共存共栄を望んだのだ。この両国からは既に日本への感謝の声が多数あるが、今後はバングラデシュのような超親日国になっていくのではないかと見ている。はっきり言って中国と韓国の態度が異常なだけで日本政府と日本企業、そして日本人の海外各地での貢献について返ってくるべき言葉はバングラデシュ首相の声明が自然なことだ。

これはバングラデシュの国旗。日の丸との関係性については特に明確な資料などは無いようだがとても日本の国旗に似ている。


1972年1月17日に制定された。旗のデザインは、緑の地に、中央からやや旗竿寄りに赤い円が描かれている。赤い円は昇りゆく太陽を表し、地の緑色は豊かな大地を表す。また、赤い色は独立戦争で死んだ者の血も表している。縦横比は3:5。 (wikipedia:バングラデシュの国旗より)

この国旗のデザインについて数々の識者が日の丸との関連性を指摘しているらしいが「バングラデシュ政府が公式にそれらを肯定または否定する見解を示したことはない」とのこと。そのまま肯定も否定もしないで良いと思う。バングラデシュの歴代の指導者たち、偉人たちが日本への感謝の気持ちを忘れずに語り継いでくれているというだけでも充分だ。

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ゴジラも浜辺で日光浴する時代か。

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経験者の俺には分かる。

このトナカイの角も突進されたら相当に痛い。

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ブログをやっているとウンザリすることは山ほどある。

なにがウンザリしてブログ更新のモチベーションを削ぐかといえば、管理人にとっては不愉快極まりない人物も更新をすればこのブログに来ること。

こちらは「もう来ないで欲しい」と願っていても常連と化す面倒臭い人々がいる。このブログをダシにしてはこのブログをご覧の方々にナンパを繰り返していた中年男性にはほとほと呆れ果てた。その人物がそういう行動をしていることをいちいちこのブログで暴露することを避けていたのは単純な理由。そのアホなおっさんには一人息子がおり、その子がまったくこのブログを見ていないのか否か判断がつかなかったから。当ブログは先ずは親が見始めて、その後に家族でもご覧になるというパターンが数多くあり、そういうケースなのかどうか分からない以上、父親のそういう面を息子が知ることは避けたかった。

その中年男性がこのブログでモラル云々の話を何度も行い、ネットでのイヤガラセ行為で被害者続出で訴訟まで起きた件でもその中年男性のみがわざわざ「証拠提出には協力しない」と述べてきた時には絶句した。わざわざ「協力しません」と言ってきたのだ。こちらが直接その男性にお願いしたわけでもない状況での「わざわざ」だ。地検が動く訴訟にまで発展したきっかけとなるような酷い言い争いはそのおっさんと被告の2名のものであり、まさに当事者中の当事者だったのだ。こちらとしてはご存知の方々も多いであろうことに同じ被告に散々イヤガラセを受けていたものの、その訴訟の発端となった言い争いが別のところで起きていたことを当初は知らなかった。その一連のやり取りが発端で過去の被害者の方々の堪忍袋の緒が切れたいった状況だった。当時いったいなぜにそこまでの言い争いが起きたのかすぐには把握ができてなかったが、原告側の協力要請にはそれまでの経緯や自分が受けた被害のこともあり納得がいき快諾した。色々と事情があってその後のことは詳しく述べられていないことは皆さんにはずっと申し訳なく思っているのだが、被害者が増えていない状況にはなった。被告と散々言い争っていたその中年男性は原告団に一切協力しないままだった。自分が事態を悪化させておいて・・・・・とは思ったがその男性がその後、まだ当ブログにアクセスしていてもアクセスブロックなどの措置はしないままでいた。

その男性がモラルを語っているところを何度となく見た。人の問題行動について堂々と語っているその男性のコメントに1度「鏡を見ろ」とレスをした。それにアタマにきたのであろうその男性は当ブログの記事をわざわざスクリーンショットに撮って自分のブログに掲載して記事中の誤りとその男性が決めつけたことを批判していた。余りにも幼稚な行動で呆れた。それでもその男性は当ブログの管理人がその男性からの被害報告を何度も受けていることを知らないままだ。そのナンパ被害はどっちもどっちというやつで、被害と称している女性側にも何度もその男性と食事に行ったりしているという事実があり、当ブログとしては関知する必要があるとは思えない大人同士で解決するべきことだった。酷いときには一緒に立ち会ってくれとまで言われたのだが協力できなかった。その女性いわく、その男性と当ブログの管理人であるミジンコとは親しいようなのでその男性を信用したし、親しいのだから管理人にも責任があるといった趣旨のことを述べていた。

つい最近、NBAのファンらしき話の内容からしてそれなりの年齢(40代くらいだろうか?)の人物が記事の内容にアタマにきたらしく色々と記事の内容とは関係のない、いわゆる管理人を不愉快にさせたいが為のコメントをしてきていた。「面倒くさい相手だな」と思った。1日5000人くらいがアクセスしているブログなので変わり者も来る。そういうことにも望んではいない「慣れ」はあるのだが、先ずはひたすら望むことは「この人物のアクセスが常態化しないこと」だ。「ブロックしてください」と言ってくる猛者までいる世界だ。「してください」じゃなくてそっと「もう来なくなる」ことがなぜできないのか?毎日そういった人物のコメントが届くようになってはさすがにこちらも疲れる。とはいっても当ブログを何年もご覧の方々ならばこのブログの管理人が「そこでブログを閉鎖」とはならないことは説明するまでもないのだろう。そうはいってもモチベーションが下がる。冒頭で述べたように「更新」がイコールして「そういう人物がまた来る」ことにつながるのだ。

そのNBAファンらしき人物とのやり取りを経て更に幾度となくこの人のコメントは困ったものだなと思っていた常連らしき人物からは「(問題の訪問者と管理人が)同レベルでどっちもどっちで、残念ながらそれはアイドルヲタクがムキになってる姿と大差ないなぁ、と。」と第3者の意見としての投稿。これでわざわざ「協力しません」と言ってきた中年男性のことを思い出したので記事で触れたのだ。ブログ管理人には我慢なんて事態を悪化させることしか起きないのだと痛感した。その人物からしてみれば苦言のつもりなのだろうが、散々迷惑だと感じている人物に言われたときには素直にその意見が自分の為になるものだとまでは噛み砕けない。先ず間違いなくその人物は迷惑だと感じられていたことに気がついていない。だからこそ困っている。その人物を唯一評価していたことは何年か前に「生活保護受給を考えないわけがないほど困窮していたときもクルマを売却したくないから頑張った」というエピソード。そこを踏ん張ってくれたことは素直に有難いことだと思ったのだ。が!当たり前といえば当たり前のことだ。そんな余計な感想を当時レスしなかったことはここでずっと述べている「相手が不愉快になることをわざわざ言わない」ということだ。もう今日からは「わざわざ言わない」を貫けないような気がする。ブログをやっていてそんな気遣いが馬鹿馬鹿しくなったということだ。

【暴言と捉えられようとも流石に怒り心頭、我慢の限界なので指摘したい点】
ここまでに登場してきたこちらが迷惑だと感じていた(いる)人物たちのこちらが把握している経歴は、年齢にしては役職が低い、はっきり言ってしまえば出世をしているとは言えない家庭崩壊寸前の中年男性、15年以上のニート、転職続きでキャリアを築いているとは言い難い30代女性、生活保護受給を検討していた中年男性、ブログ管理人に絡んでくる前に先ずは自分の人生を振り返ってみてはどうだろうか?ネットで自ら告白している状況だけでも相当に深刻だ。鏡を見ろということだよ!
そんな状況の人間たちがわざわざ人様のブログで上から目線やら友達口調でなにかの注文をつけている場合か!人の心配をしている余裕なんかない人間たちがなにを偉そうに何度も何度も管理人を不愉快にさせる書き込みに没頭しているんだ!そんなことよりも先ずは自分たちの言動、ネットだけではなく私生活でも人と疎遠になっている環境を自分たちの心無い言動が原因となっていることを自覚しろっての!もう遠慮なしに言わせてもらうならば、妻子と幸せな家庭を築いており、仕事も私生活にも本人が誇りを持っているほど充実している(この表現は余り望まない が分かりやすい言い方として)恐らく支持を得ていなければここまでの認知度にはなっていないブログの管理人に対して、その経歴と私生活の混迷ぶりの人たち が「どの口で」で文句だのただのイヤミでしかない苦言をわざわざ言ってくるのか?いったいどういう神経をしているんだ!?先ずは自分がしっかりしろよ!言葉の重みはその言葉を発した人物のそれまでの経歴や周囲からの信頼度で上下する。これが分からないまま、10年ブログをご覧いただいているような常連さんたちでも遠慮するような慇懃無礼・不躾なコメントをまるで長年の友人のごとく投稿してくるような図太い神経から放出されるエネルギーを自分の人生に注げよ!こっちは見るな!他人のブログに力を注ぐ前に先ずは年齢相応にちゃんと仕事をして、年齢相応に人の心を汲み取れるような大人になれ!ってことだ。

なぜにそこまで管理人を不愉快にしてまでブログに訪れるのだろうか?今や笑い話だが「フランス語できるんですか~?」とわざわざコメントしてきた者にはさすがにひきつり笑いをした。以来、ずっと現実の世界では「フランス語はできないけど!」と言ったり言われたりしてフランス語できないキャラとしていじられている。勿論その時に使う言語はフランス語だ。書道についての講釈を述べられたこともある。もう相手にする気力すら削がれた瞬間だった。先日、書道塾の庭木の伐採を手伝った。師のご主人が旅立たれてからは庭の木の枝が伸びるなど、そういう何気ないことが心配になる。師とそろそろ師弟関係も40年になるという話になりお互いにその年月に驚いた。長年に渡っての小出しの情報ではあるものの、当ブログの常連さんたちからしてみればかなり笑える、そして苦笑するエピソードだろう。たぶんこのままブログを継続していくとしたら、英語を教えられたり、経営学を教えられたり、まだ世に出ていないようなハイテク技術についてまで教えてくれる人たちが現れるのかもしれない。

ブログを更新するたびに招かれざる客にも「暇つぶし」を与えてしまうようだ。その「暇つぶし」が毒にも薬にもならない程度ならば助かるのだが、まともな神経をお持ちならば「わざわざ言わない」ことを言ってくる。ブログ更新ボタンを押す気力を維持することは本当に難しい。

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ホビットよりも小さいかも。

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もう皆さんもご存知であろうがAKB48の握手会とやらで殺人未遂事件が発生した。被疑者は(チェーン型のノコギリやナタといった情報が錯綜しており詳細は不明だが)なんらかの殺傷力のある道具でAKB48のメンバーたちやスタッフに怪我を負わせた模様。

こう言ってはなんだがテレビでの速報には驚いた。事件性としてそこまでのものなのかと今更ながらにマスメディアのAKBグループへの捉え方に驚いたということ。日本で生活をしているがAKBグループとはまったく関係のない日々を送っている自分とではニュース速報に対する考え方が根底から異なるようだ。ともかくマスメディアにとってはこれは大事件らしい。怪我をしたアイドルたちやスタッフは気の毒だとは思うがこの事件がニュース速報か・・・・・。政権与党・自民党の議員の何名もがこの1年で緊急的な入院をしているのだが速報になっているところを見たことが無い。中には閣僚経験者などもおり、与党内部ではそれなりの衝撃が走ったときもあるのだがそういったことは速報にはならない。与党運営に支障が出たり、与党内部の勢力争いにも影響が出るような可能性すらあることでも速報にはならない。つまり、マスメディアは日本にとっての影響があるニュースよりも自分たちの利権にとっての大ニュースの方を速報として伝えるということだろう。「AKBが無くなったら大変だー!」とマスメディアは大騒ぎなようなのだが、今もってAKBとはむしろ距離を置きたくて避けて来た人生の自分にとってはマスメディアの大騒ぎが滑稽にすら見える。

起こるべくして起きた傷害事件だ。被疑者の容疑は殺人未遂とのこと。それはそうだ。恐らく凶器として使用されたなんらかの道具は刃物であり、致命傷を負わせられるものだったのだろう。そんなものを容易に持ち込める体制の会場に数千だか数万名だかの人間が集合してアイドルたちと握手ができるほどの近距離にまで接近できるという警備上は狂気の沙汰のイベントを頻繁に開催しているのがAKBグループだ。握手会とは称しているがCDの売上高を劇的に上げるためにやらないわけにはいかなくなったイベントだ。もはや楽曲のクオリティーは関係なく、握手会へのファンのモチベーションを利用してのCD販売手法だ。グレーゾーンどころの話ではない明らかにやっていることはモラルがド底辺の商法だ。それでもこの国では首相までもがこのAKBグループとやらに肩入れしている酷い有り様で歯止めが効いていない。皮肉にも今回の殺人未遂事件でやっとなんらかの抑制が働く可能性がある。怪我人が出る前にそういう判断をするべきことだった。なにもかもが遅すぎたということだ。

水商売や風俗業などではサービスを提供する側の女性と男性客とのトラブルは付き物のように扱われている。本来はそんなことで良いわけがないのだが、男性客の心を繋ぎ止める努力をしないことには売上は上がらないという因果な仕事であるそれらのサービス業では延々と男性客に半ば勘違いをさせてはリピーターになってもらうわけだ。その商法とAKBグループのやっていることになんの違いがあるのか?総選挙と称しているがあれはメンバーの売上高の競争に過ぎない。選挙制度を馬鹿にするな!どこの世界に有権者が何票でも金次第で投票できる選挙があるというのか?アイドルたちと握手だの記念撮影をして(実際はそんなことはほとんど無いとはいえ)その大好きなアイドルにファンたちは自分たちを覚えてもらうために同じCDを大量に購入する。選挙は一人一票が大原則だがAKBの総選挙は票をいくらでも買える。お金はかかるが好きなだけCDを買えるのだ。同じCDを何百枚も買わないと居ても立ってもいられないという病気のようにファンたちは同じCDをまさに散財するかのように大量に購入してはそのアイドルの売上競争での順位に一喜一憂する。これに規制をかけない方がどうかしている。ところが安倍総理などはこのAKBグループのメンバーたちと笑顔で馬鹿げたポーズをして記念撮影だ。(詳しくは→ 安倍総理「どんどん買い物をして頂きたい」)当ブログでははっきり言いたい。 そもそも以前から何度も述べているがダメなものはダメだ。AKBグループのやり方は品性下劣ということだ。経済効果だのアイドルとファンの関係性などは知ったことか!何度でも言おう。品性下劣な商売が今この日本でまかり通っているということだ。アイドルとファンとの交流ということを言い訳にして、未成年の少女たちに水商売でホステスやキャバ嬢たちがやっている営業手法と同じことをさせて、更に握手会などという特に男性ファンたちに妙な幻想を抱かせるようなイベントを際限なく実施して、更に総選挙などという選挙制度を愚弄するかのような売上競争を大々的に行いファンの射幸心を煽り金を引っ張るようなことを当然のようにやっているAKBグループ関係各位のモラルは限りなく低い。そしてその商法をまるで当然のことのように散々その周知・宣伝活動に邁進していたマスメディアがなにを今更、沈痛な面持ちで握手会会場で起こった殺人未遂事件を伝えているのか?AKBグループを運営する者たちよ、マスメディアに関わる者たちよ、馬鹿げたCD販売手法にまんまと乗ってしまった自称ファンたちよ、毎週のように娘たちをこんな危険なイベントに送り出している保護なんてしていない保護者たちよ、自分たちがこういう事件を引き起こしたのだ。本来は殺人未遂事件が起きる前にCD販売手法に異を唱え、握手会でも今回のような事件が起きることを予見してイベントの在り方を問うべきだったはずだ。まるで予想がつかなかった悲劇が起きたかのようにしているそういった散々このモラルの欠片もないAKB手法を支持していた者たちよ、自分たちが今回の事件に加担したのだという自覚を持つべきだ。どう考えても今回の事件は予見できたはずだ。

色々と屁理屈を並べてこの握手会やAKB総選挙を肯定的に捉えるファンたちがいるのは分かっている。だが、その言動は霊感商法や新興宗教の被害者たちの騙されていることにまだ気がついていない時点での弁、そして後から「おまえにどれだけ金をつぎ込んだと思っているんだー!」とキャバ嬢へのストーカーや殺傷事件に及んだ愚か者たちの盲目さ加減と見るも無残に被っている。握手会や総選挙という悪徳極まりないCD販売手法にまんまと乗っかってその会場とやらに駆けつけてしまうような者たちが尋常ではない数に及んでいる。握手をする権利をつけてはCDを販売したかと思えば、今度は総選挙とやらの投票権をCDにつけて販売する。こんなことがまかり通っているのも信じられないほど愚かなファンと称するアホウドリたちが金をドブに捨てているからだ。そのドブであるAKBグループは満面の笑みだろう。そして今回のような殺人未遂事件にはまともな警備体制すら用意せずにまだ若い少女2名が刃物で怪我を負った。刃物で切られる・刺されるととても痛い。身体を焼かれているように熱い。ドラマや映画のようには刃物で切られたら動けない。その経験はなかなか忘れられるものじゃない。若い少女たちではそのトラウマから一生逃れられないかもしれない。かわいそうに一生なにかに怯えたり怪我のことを思い出してしまうのだ。そんな状況を作り出すことに加担しておいてファンだって?屁理屈ばかりで本当に生き方がブサイクなことだ。好きなアイドルの負う深刻なリスクよりも自分がそのアイドルと握手できることを優先している。本当にそのアイドルのことを思うのならば、握手会などという想定されるリスクが山ほどあるイベントには異を唱えるべきだったはずだ。

握手会とやらはもはや許されないイベントとなることだろう。当たり前だ!CDを沢山買ったら少女と握手ができますってな引換券を欲した者たちが大挙するイベントなんて狂っている。それを放置していた社会もおかしい。つまり今まで批判はしていたものの、こんな馬鹿げた握手会だの総選挙だのを止められないまま事件が起こってしまった時点で、この社会に参加している当ブログの管理人にも責任があるということだ。まるで被疑者だけが悪いかのように伝えているマスメディアもAKB運営関係各位も、そしてファンたちにも当然重大な責任がある。まともな神経をしていたら少女たちが何者とも分からない人間たちと何千、何万回も握手だの記念撮影だのを行っているイベントに不安を感じないはずがない。事件が起きるまで知らんぷり、事件が起きたら沈痛な面持ちってアホか!!!そうなる前に防ぐべきことだったろうに。

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白鷺城こと姫路城の改修工事が進んでいる。流石に白鷺らしく白い。この白さに賛否両論あるとか。日本100名城の中にはこういう異彩を放つ城があっても良いのではないかと。

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目元が予想以上に険しい。

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売れていないとは言わない。ドラマや映画への数々の出演経験があり、モデルやCMでも活躍している。タレント名鑑に登録されている芸能人でいえば確実に仕事が多い方だと言える。ただ、その才能を考えると世間一般での知名度、つまり主演としてのキャリアやなんでもかんでもゴシップ記事にされるような芸能人というタイプではない。それが藤井美菜(ふじい みな)だ。本人が芸能界でのポジションをどう考えているのかは分からないが、よくネットなどで叩かれるときに使われるマスメディアや芸能事務所などの「ゴリ押し」という言葉がオプションのように付いている数多くの芸能人がキャリアがほとんど無い内から主演や単独CM出演を果たしている中、彼女は(以前は学業優先という理由もあったが)連ドラの1話だけ出演するキャラクターを演じることが多かった。2年ほど前からだろうか、大学から学び始めた韓国語を駆使して韓国での活動も始めた。元々韓国語が話せる芸能人が日本にはとても多いといういわゆる「そういう需要があるのならば、もっと日本の役者が韓国芸能界でも活動しているのでは?」と思う中、サンディエゴ生まれ、直後に日本帰国、日本で生活してきた彼女のその選択はどうかと思ったが、しっかりと韓国でも役を獲得しているその根性には感服した。高校で芸能活動よりも学業を優先していた堅実さ、その後、見事に慶応大学に入学しているところでアタマの良い子だということは分かっていたが、韓国芸能界でも活動することで仕事を増やすという決断を23歳のときにしているのだからミジンコが考えているよりも遥かに先を考えて行動している。


「勇者ヨシヒコと魔王の城」や「コドモ警察」など異色作で監督としてのコアなファンを有する福田雄一の最新作「女子ーズ(じょしーず)」の戦隊ヒーロー5人の内の1人に藤井美菜が抜擢されたと聞いたときにはこちらまで喜んだ。桐谷美玲、有村架純、山本美月などと並んでの出演だ。

その藤井美菜が番組企画でプロの映画トレーラー(CM)制作者と30秒のCM作りでどちらがスタジオの得票数を得られるのかという勝負をしていた。そしてなんとプロの制作者(かなり有名で業界でも屈指の人気の女性)に勝利していた。ミジンコとしては全国ロードショーで広い層に訴えるにはプロの方のCMの方に一票をあげたいと正直思ったが、藤井美菜作品の方も確かに凄く良い仕上がりだった。実際、どちらが作ったのかを明かされるまでその2つのCMのどちらがプロのものなのか分からなかったほどだ。

その藤井美菜が制作したCMが↓こちら。


面白そうな映画だと劇場に足を運びたくなった。実際に対戦相手のプロの制作者の方もこの映像を見たときに「やられた!」といった印象を持ったらしい。藤井美菜はこのCMの為に自ら詳細な絵コンテを作成し、相当な時間を費やして構想を練ったと述べていた。確かにこれならばお金を払ってもいいCMだ。

藤井美菜の出演したインテルのCMがある。このCMを見て「あの子か!」と思った方もおられるのではないだろうか?


余りに彼女への問い合わせが多く放送期間の延長となったCMだ。この子がもう25歳だ。時が経つのはあっという間だ。

藤井美菜には制作の才能もある。将来はCMディレクターや監督でも活躍しているかもしれない。

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 今年秋に韓国への修学旅行を予定していた秋田県立能代松陽高(能代市)が旅客船セウォル号沈没事故を受けて韓国行きを中止した問題で、米田進県教育長は23日、他の県立高については実施する意向を示した。

 県議会自民党会派との協議会で北林丈正氏の質問に答えた。北林氏は「風評被害ではないが、説明が必要だ。学校の判断に任せるのではなく、県として対応すべきではないか」と韓国への修学旅行の継続を求めた。

 米田教育長は「おっしゃる通りで、安全対策や情報収集で不安を払拭し、県の(旅行費)補助事業についてもPRしたい」と韓国行きを見直さない考えを示した。県教委によると、今年度は県立高3校が韓国への修学旅行を計画している。

 県は大韓航空の秋田-ソウル便維持のために韓国への修学旅行を推進しているが、交通機関への不安のほか、反日国への修学旅行は適切ではないとの批判が出ている。

ソース元: msn 産経ニュース



大韓航空の路線の収益確保とやらの為に県は補助金(旅行費)を負担し県の財政に負担をかけ、ここまで強引に高校生たちを韓国に送り出している。これではもはや県立高校の生徒たちにリスクを負わせて韓国企業を支えているようなものだ。とんでもないことだ!

つい昨日、 「熊本県立大津高校の修学旅行への姿勢が素晴らしい」という記事を書いた。 その直後にこんなニュースを知り、なんともやるせない気持ちになった。折角の修学旅行という一生の思い出作りが生徒たちのことを考えない厚顔無恥な権力者たちによって重大なリスクを背負わされている。県議会議員や教育長ならば生徒の安全確保を先ず最優先事項に考えるべき立場だ。それがどんなに韓国滞在ならびに交通機関での重大リスクがあることが伝えられようとも修学旅行先は大韓航空が就航している路線を使えるソウルであるということは変更する気がさらさらないようだ。しかも保護者がいくら反対していようともだ。これではまるで教育委員会による生徒へパワハラだ。大多数の生徒と保護者が韓国行きを望んでいないというのになぜそこまで韓国にこだわる必要があるのか?日教組が行かせたいところが必ずしも修学旅行に適切な場所だとは限らない。生徒を守ることをなにより優先すべきだ。

最近では手抜き工事で大きく傾いたビルの映像が日本でも流れている。あれも韓国発のニュースだ。セウォル号然り、地下鉄事故然り、人災としか思えない事故が立て続いており、その事故の原因には韓国社会の在り方そのものに問題が多々あることは疑いようもない。つまり修学旅行生たちがどれだけ注意していても避けられない事故に遭う可能性がある国が今の韓国ということだ。そんなところにこれからの世代を送り出すようなまるでイヤガラセやイジメの類いのことを大人たちがするのではなく、渡航先の優れたところを学べて学友たちとの貴重な思い出作りができる場所に生徒たちを送り出してあげることが大人たちの責務だ。国内や昨日挙げた台湾のような親日国で修学旅行に適切な地はいくらでもある。そういう場所に生徒たちを送り出すべきだ。

生徒たちの滞在先が韓国では保護者の方々も不安で修学旅行中眠れない夜を過ごすことになる。韓国での人災事故は勿論のこと、ちょっと調べれば分かる暴行傷害事件の異様な発生率を見ても修学旅行先に適切ではない場所であることは明らかだ。大体、マスメディアが一時期猛烈に推していた新大久保の現実を見てみれば分かることだ。新大久保の治安はどうだろうか?到底、未成年の高校生たちが訪れるのに適切な場所とは言えない。新大久保が韓国の縮図だと考えれば、韓国の現状も容易に推察できるはずだ。教育委員会も秋田県もわざわざ見たくないものに目とつむり、生徒たちへの適切ではない場所への修学旅行を強行するとは何事か!生徒も保護者も不幸になるような修学旅行なんて絶対に避けるべきだ。

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「ヒモを結ぶことについては責任を持たない」という断固たる信念を感じさせる強い視線。

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竹馬のようなもの?

アッタマいいなー!

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


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