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ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
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居間のテーブルの上にココフランのアップルリングをいくつか置いておいた。しばらくするとアップルリングは無くなっていた。

後日、これまたココフランのフォンダンショコラを置いておいた。それもしばらくすると消えていた。

アンリ・シャルパンティエのマカロンも消えた。

セブンイレブンで買ったセブンプレミアムのお菓子たちもどこかへ・・・・

ミジ妻とキパ子とキピッチが揃っているときに「もーーーっ!甘いものを置いておかないでよ!!!」とミジンコに猛抗議。あると食べちゃうんだそうな。「太らせる気かー!」と怒っているオナゴたちだが体脂肪率が全員20%前後という女としては健康的にどうなのよ?というレベルで痩せている。

あんまり怒るので仕事関連なんかでも沢山いただくスイーツの数々は帰宅前になんとか会社で配ったり行きつけのお店に差し入れしたりして消化している。

最近、さきいかを居間のテーブルに置いておいた。自分用だ。

我が家のオナゴ衆が3人揃って「さきいかは要らない!」と・・・・

なんだよ、甘いもん置いておけってことかよ・・・・・(-_-;)

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日本テレビのミュージック・ドラゴンを録画しておいた。ちょいと仕事の兼ね合いもあって見ないといけない番組。夜中のスパーリングで放送中は見られないので今週は録画。

しょこたんと本田翼という芸能界屈指の人見知りゲームアニメヲタの共演で二人とも警戒し合ったままなにも喋らないという放送事故が起きるのかと思いきや番組トークは凄い盛り上がっていた。

しょこたんの理想の旦那さんは?と本田翼が質問。これは台本通りだろうが二人が喋っている姿に驚くミジンコ。

しょこたんの理想の旦那の条件は・・・・

 ― 自分よりゲームが上手い
 
 ー 猫が好き

 ー 筋肉質

 ー 古傷・生傷がある

以上の4つとのこと。

( ̄ー+ ̄)

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車高は高ければ高いほど良いとアメリカのデコボコな道路事情では思う。

なんで高速道路のくぼみが1年経っても直らないんだ!

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鋭い眼光のその先には・・・・・マタタビ。

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遅れに遅ればせながらも都心でお花見。会社、仕事関連のお花見は全て一通り終わっていたのだけれど、仕事とはいえ長年の友人たちとの花見はスケジュールを調整していたら既に花がほとんど散った今頃に・・・・・。

それでも都内のお花見で有名な公園ではまばらとはいえブルーシートを敷いたお花見の席は催されていた。出前の営業部隊が既におらずそっちの方が困った。現地でピザやチキンでも取ろうかと考えていたがそもそもの営業の人がいないかった。おつまみは全部自分たちで持ってこなくてはならず近くのコンビニなどへダッシュするミジンコたち。

野犬が来た。

正確にはこちらの宴にやって来た隣の宴の人の飼い犬。紀州犬のように見えたが雑種かもしれない。こちらの宴で勝手に「野犬」とあだ名をつけた。超失礼なのである。飼い主らしき女性がリードを離すたびになぜか自陣には留まらず15mほど離れた我らが基地にやってくる野犬。その度に飼い主さんが焦って謝りにきていたがこちらは野犬で盛り上がり大歓迎だった。

野犬に勝手に食べ物をあげるわけにもいかないのでなにもあげないでいたら自分からセンブンイレブンの揚げ鳥をくわえてわざわざ基地から離れてハフハフしている野犬。獲物をその場では食べないで取り返されない安全圏まで移動してから食べるとは行動がまさに野犬だ。飼い主さんが猛烈に謝ってきて弁償したいとのお申し出だったが別にこちらは悪い気さえしておらずむしろ楽しかったので丁重に弁償はお断りした。そしたら飼い主さんの宴の方々が「お邪魔ばかりしてすみません」とオードブルのセットまるごとを差し入れに。さすがにそんな豪華なものはいただけないとお断りしたのだがその瞬間に手配犯が刑事さんたちに確保されるがごとく抑えつけられていたはずの野犬が2つ目の我が陣営の揚げ鳥げっと(-_-;)気まずいなんてもんじゃなかった。野犬は馬力がありすぎてリードで制御できていない・・・・・。飼い主の心、ペット知らず。

結局、どーーーしてもこれだけは召し上がってくださいということでオードブルセットをいただく。大皿なので値段も相当だろうにこちらも恐縮する。恐縮しつつもおつまみがコンビニ主体だった我が陣営の正直者たちの目が輝いていた。大人ってそういうところあるよね。

ある意味、野犬グッジョブだった。オードブルありがとう。
ちなみにこちらの陣営が野犬呼ばわりしていることはあちらにも伝わっていてその事であちらの陣営も「当然だよね~♪」と飼い主さんを茶化して盛り上がっていた。なかなか心地良いご近所さんだった。どうやらお隣さんの話を聞くに、野犬には「駄犬(だけん)」というあだ名が既についているところは笑った。よくよく考えたら最後まで野犬の本当の名前を知らないままだ。

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どっちもイイ!でしょ?

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本来シャワーノズルはこのサイズでも良いような気も。

利点は水の勢いが弱くても全身にくまなく水が当たること。

難点は手で持てないところ。

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実はこのネジには問題がある。

実際は顔が逆さまになったりするのであった・・・・。

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顔に出てしまうタイプだな。

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「俺にもマイクをよこせ」

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キズがついている・・・・。このキックは高くついた。

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窓越しに選挙活動中。

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小保方さんの記者会見を生放送でだいぶ見た。会社が気を遣ってくれてその時間の2時間をオフにあてがってくれたのだ。細胞(小保方さん)と量子力学(ミジンコ)では分野が異なるがブレイクスルー(技術革新)を目指している者として研究者の節度の問題としてSTAP細胞の一連の疑惑については注目していた。会見は2時間半以上あったらしく最初と最後の一部を見逃したが会見のほとんどを視聴できた。先に感想を言うと会見からは小保方さんと小保方さんの両脇に陣取っていた弁護士2名からは真相を明らかにしようとする意思は感じられなかった。

「STAP細胞はあります。」と小保方さんは断言していた。こう言ってはなんだが小保方さんのそういう意見は別に関係ないのだ。提示するべきことは研究者の発言ではなくて証明だ。研究者が「ある」と言ってもそれを証明できていない場合はそれは科学の上ではまだ「存在していない」なのだ。百歩譲ってあるかもしれない、もしくはある可能性が高いからこそ研究者たちは実験を繰り返してその証明に人生を費やす。その研究に投資する機関、これはミジンコの立場にあたるが「あるかもしれない」という研究者の発想を信じて莫大な予算を「ないかもしれない」のに投資するのだ。そう研究投資とは「ある」ことも証明することも大事なのだが「ない」こと、もしくは現代科学ではまだ「ある」とは言えないことへの投資は今は時期尚早だという考えに至る為の行為でもある。これは言葉によっては「諦め」とも言えるのだが、例えば今の時点で研究開発費に100京円、実験成功までに1000年かかる技術への投資を始めないという選択は賢明なことなのだ。この予算100京円、1000年という期間が100年後の既に実用化されている発明の数々やDNAコンピューターをも凌駕するようなコンピューターの登場によって、同じ研究開発が10億円・10年の期間で可能となるやもしれないのだから、それを未来の研究機関に託すという判断はそれほど間違ってはいない。

細胞にストレスを与えることによって万能細胞へと変質するという技術自体は本当に存在するのかもしれない。小保方さんは既にあると主張しているわけだがその証明は一向に出てこない。今回の記者会見で小保方さんも小保方さんの弁護士たちも認めようとはしないのだろうが既にSTAP細胞の発明者としての権利を小保方さんは喪失した。これは科学の常識中の常識だ。そういう技術があるかもしれないと主張した人が発明者ではない。実験を成功させて世界に一番早く発表した人が発明者だ。つまり現時点ではここをご覧の皆さんが「ストレスを与えることによって活性化した細胞が万能細胞に変化する」と発表したとして、科学の上での立場は小保方さんと同じ位置にいることになる。発明は言ったもの勝ちじゃない。実証しなければそれは無いものと同じだ。

ドラえもんが四次元ポケットから出すアイテムの数々はいつか実現するかもしれない。ワープ航法もかつては宇宙に存在するエネルギーよりも多くのエネルギーを必要とする為に不可能だと言われていたが今はその説よりも可能性としては「できるかもしれない」に傾いている。勿論、今すぐには無理だ。あくまでも未来の研究者が実現するかもしれないと言った話に過ぎない。今、誰かが「ワープできる!」と言ったところでその人はワープ航法の発明者にはならない。小保方さんは自覚しているのだろうか?小保方さんの今のポジションはSTAP細胞があると言っている人に過ぎないということを。研究者ならばその証明をしなければならない。

200回も成功しているというSTAP細胞を生み出す実験に参加した他の研究者たちの氏名は「個人名は明かせない」とし、理研内でのインディペンデント(小保方さんとは別チームとして)の実験成功者の個人名も明かせないという。海外の実験成功者の氏名も明かせないらしい。実験のコツとやらがあるらしいのだがそれも公には明かせないとのこと。小保方さんは実験のコツを知らないままに追試をしている世界中の研究者たちの労力と時間を無駄にしている。

実のところ諦めが悪いようだが当ブログの管理人であるミジンコはSTAP細胞という名前ではなくて構わないが万能的に変化する細胞自体は存在していて欲しいと願っている。iPS細胞は再生医療の未来を切り開くと思うがまだまだ克服するべき壁は高く実用化までに間に合わない人々がいることは否めない。STAP細胞のような細胞が本当に存在するというのであればこれほどの朗報はない。しかもiPSとSTAP細胞のような細胞は両立する。どちらかひとつを選ぶといった技術ではなくて両方が再生医療を支える根幹となり得る。根幹がひとつでも二つでも五つでも大歓迎だ。

これも諦めが悪いようだがSTAP細胞が無くともSTAP細胞のコンセプトのように細胞になんらかの刺激を与えて万能細胞に変化させるという技術自体は可能性として「ある」と思う。ストレスを与えることによって変化する動植物は自然界に数多くいてそれは人類が万能細胞を作るためのヒントを与え続けているような気がしてならないのだ。落雷があってこそ菌類は生存本能を働かせて活発になる。山火事が起きないと種を飛ばして繁殖できない植物もある。細胞レベルでも事故が起きないと変化しないなんていうひねくれ者の細胞がいないとも限らない。

兎にも角にも、小保方さんの記者会見での言葉の数々は残念だ。研究者としてそれらの発言がいかにおかしいのかを自覚していなさそうなその姿は見るに堪えないものがあった。理研はこれから一年かけて検証作業に入る。つまり、これからの1年間、誰も「STAP細胞が存在しない」とは言い切れないのだ。まだ「あるかもしれない」のだからこそ検証するのだ。「ないかもしれない」とは言えるが「ない」ことへの証明はまだ誰もできない。それは前述のワープ航法と同じだ。「ワープ航法はある」と言った者がいてもそれを「ない」と完全に否定するにも無いことの証明ができない。だからといってその「ある」と言った人がワープ航法の発明者となることはないことも前述のとおりだ。小保方さんの万能細胞についての立ち位置と変わりがない。

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 楽天が、運営するインターネット仮想商店街「楽天市場」の出店店舗に、鯨肉やイルカの肉の販売を全面的に禁止する通達を出していたことが2日、関係者への取材で分かった。

 楽天は、日本に南極海での調査捕鯨をやめるよう命じた国際司法裁判所(ICJ)の「判決を踏まえ、社として判断した」と説明している。

 楽天によると、禁止したのは鯨やイルカの部位を用いた製品で、肉だけでなく皮や脂、骨などのほか、これらを使った加工品も含まれる。

 通達は1日に全ての出店店舗にメールで送信。店舗向けのガイドラインに「禁止商材」として加えたことも通知し、4月30日までに該当商品を全ての出店ページから削除するよう求めた。

 楽天市場は、4万店舗以上が出店する国内最大のネットショッピングモール。

ソース元: msn 産経ニュース



鯨肉を取り扱う業者の数多くがこの楽天の措置について反発している。勿論、当ブログでもこの楽天の措置は全くもって理解できない横暴なものだと考える。

そもそも楽天は国際司法裁判所の判決を本当に理解しているとは言い難い。「判決を踏まえ、社として判断した」と楽天は述べているが国際司法裁判所は日本の、ましてや日本国内での鯨肉の加工も販売も食べることも禁止していない。南極海での調査捕鯨は科学的とは言えないという判決だ。南極海以外での調査捕鯨すら禁止していないし、提訴したオーストラリアでさえ、法廷で日本国内での鯨肉の流通についてまで禁止措置を求めていたわけではない。それなのになぜ楽天はいきなり「判決を踏まえ」と称して鯨肉やクジラの加工品全ての販売禁止措置を取ったのか?まるで最初に鯨関係商品の販売禁止ありきの動きであり、日本企業としてはまるで日本の食文化を否定するような異様な対応であり残念だ。

余計な禁止措置をして日本人の感情を逆撫でることを頑張るよりも、先ずは楽天は数々の販売手法への批判を受け止めて改善に努めるべきだろう。毎度毎度、店舗側の不正のように発表して元締めである楽天には非が無いかのように取り繕おうとしているがそんなやり方は卑怯だ。もう楽天が「セール」と言い張ってキャンペーン展開をしても「またなにか後から出てくるんでは?」というイメージが強い。50%OFFなどの売り文句が楽天の店舗で打ち出されても苦笑いしか出ない。

楽天は結局は国内でいくら反感を買おうが海外の反捕鯨を謳いながら自己の差別主義を見ようともしない勢力に媚びを売りたいということなのだろう。別に日本で生まれた企業だからといって日本にそのアイデンティティーを置けとは言わない。だが、こういう企業が国内企業ではネットショッピングモール最大シェアということは日本人として違和感を感じる。国内最大ネットショッピングモールでは鯨肉を買うことができないという状況はどうにも受け入れがたい。むしろ日本最大のネットモールだからこそ「ここでは鯨肉を買える」という状況であって欲しかった。残念だ。

楽天の三木谷会長は政府の産業競争力会議の民間議員を務めている。安倍総理が唱える成長戦略の具現化と推進のために設立された機関だ。そして薬のインターネット販売についての意見の対立で三木谷会長は辞任の意向を表明していた。ところが三木谷会長を安倍総理は強く慰留して今も三木谷会長は政府委員のままだ。今回の楽天の企業としての措置は日本の捕鯨政策と真っ向から対立するものであり、むしろ反捕鯨国や反捕鯨団体に与するものだ。本来はこの時点で安倍総理は三木谷会長を政府委員からは解任するべきところだが楽天のこの異様な発表から1週間余り経過している今でも安倍総理は三木谷会長にはなにもしていない。自分が必死で慰留した相手が政府方針に泥を塗るようなことをやったことが更に注目され、自分の人を見る目の無さが強調されることを避けている感さえある。安倍総理を盲目的に支持してしまう人々はこの現実をしかと見るべきだ。

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社員食堂にて、まだ慣れていない感じの新入社員一同がまとまって昼食中、その近くのテーブルで・・・・・

「俺のチクワ天のが強いんだぞー!」

「なにをー!トリ天アターック!」

・・・・・とお茶目な代表取締役と執行役員が掛け蕎麦のトッピング天ぷら同士をガシガシぶつけあって闘っていたところ、二人の戦士たちは秘書の望月さんから「おい、おっさんたち社食で騒ぐんじゃねー!殺すぞ!」という視線で睨まれたので止めた事案が発生。

新入社員の諸君、ガッカリさせてすまなんだ。これが社会というものだ。

ちなみにミジンコはともかく、その執行役員はMITのスローンスクールまで行ってビジネスを学んできた人物。それが今や「トリ天アタック」だ。人生とはそういうものさ。

いじょ!

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


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