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『雪ダルマのハナ 1パウンド 88セント』

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家族で「ほこたて」を見た。左下の女性と右上の女性がいったい誰なのかで揉めたw

「どこかで見たことがある気がするんだけれど名前が出てこない」←多少は芸能人を知っているハウスキーパーズの知識をもってしても「えー!誰でしたっけ?」だった。ミジンコも二人とも見たことがあることは確かなのだけれど名前が出てこなかった。ミジ妻は「ベテランの女子アナじゃない?」とか、ミジ母に至っては「一般の人でしょ」とか失礼なことを・・・・・(-_-;)

で、答えを書こうとしたのだけれど、右上の女優さんの名前をまたしても忘れてしまった・・・・・。ミジンコは病的に人の名前が覚えられないのだ。む、無念だ。でもどんな女優さんかは覚えている。梅酒のCM出てて、とったどぉー!の浜口と噂になった人。本当にネタではなくて名前が出てこない。検索する気力もない。

左下は元バドミントン日本代表の潮田さん。

右下は絶滅危惧種のローランドゴリラ。

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帝国軍のロックといえばこの氷。

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運転免許のあり方について常々考えさせられている。なぜか?外出中は圧倒的な時間で歩行者でいることが多くなって「轢かれる側」になってみたら(ミジンコの場合は都内のことしか分からないけれど)とんでもない運転をしているクルマをやたらと見かけるから。危険運転を見ることはほぼ毎日といっても過言ではない。なんでそこまで運転がヘタクソ、正確にはドライビングテクニックという意味ではなくて、視野と判断力の問題があるというのになぜ1トンの金属を40kmも出して走らせようというのか!?

以前にも危険運転については記事で触れた。歩行者が歩道を歩いていてもクルマが突っ込んでくるのだ。そんな危険なドライバーが事故を起こすのは遅かれ早かれでしかない。
昨日、有名な元女子アナウンサーが駐車場で人身事故を起こした。被害者の男性はまだ38歳。本当にお気の毒という言葉では言い尽くせない悲劇だ。被害者の男性はホテルの駐車場の車止めの外側を歩いていたとのこと。そこへブレーキとアクセルを間違えたクルマ(フォルクスワーゲンという話なのでそんなに大型車ではない)バックで激突。「胸と強く打って」という報道からして被害者の男性はクルマと壁に挟まれた状況だったと推察される。本来はクルマが来ないはずの場所を被害者の男性は歩いていたということだ。それでもクルマは来た。(※ 後の報道で右折で男性にぶつかってから乗りあげたとありました。駐車場でぶつかった人に乗りあげるとは2重に酷い運転です。いったいどんな速度で運転していたんだと。咄嗟にブレーキが踏めないドライバーが駐車場でそんな速度で走っているなんて、事故は「遅かれ早かれ」だったのでしょう。)

皆さんは経験がないだろうか?こういったホテルやショッピングモールなどの大型駐車場に駐車するとき、先ずは駐車スペースを視認して、そこから今度はサイドミラーとルームミラーで確認しつつもなにかイヤな予感がしていったんクルマを止めたことは?実際にはなにも起きていないのだが子供やネコが駐車スペースの視覚に一瞬で入り込んだ気がしなくもないときがないだろうか?いちいちクルマを降りて確認とは初心者ドライバーみたいで恥ずかしい気もするがそれでも確認せずにはいられないときがある。ミジンコの場合はドアを開けて駐車する場合も多い。つまりドアを半分くらい開けてそこから顔を出してバックするのだ。ルームミラーでバックで入れるよりもその方が確実であり「音」も聴こえやすいので安全だ。そこまでして駐車している人はほとんど見かけないが職業ドライバーならばよくその方法を使う。むしろ常識的なバックだ。ミジンコも元職業ドライバーなので先輩方に自信があってもこの方法の方が良いと教わった。

アクセルとブレーキを踏み間違えたことって皆さんどのくらいあるだろうか?ミジンコは1度もない。1度で大事故だろう。そこまで足さばきの感覚が備わっていない人はクルマの運転をしてはならなかったのだ。練習するにしても限界がある。ブレークとアクセルを間違えてしまうほどの人は運転はするべきではない。この当たり前のことが社会に浸透していかないことには何度でもこの大多数のドライバーからは「なぜ、そんな間違えを起こす!?」と驚かれる危険なドライバーたちは「遅かれ早かれ」で事故を起こす。一生事故を起こさないなんてことは先ずないだろう。必ず起こす。その時の事故の重大さの重い・軽いはあるにしても事故は起こす。

こういってはなんだがミジンコでさえどうしても必要なときにしか運転はしない。皆さんがひくほどに運転していた人間が今はほとんど運転をしないのだ。わざわざリスクを取ることはないからだ。運転が不得手だと自覚しているのならば運転はするべきではない。自分だけの問題ではない。クルマを運転する理由を考えるよりも、事故を起こしたときに被害者が出るということを先に考えるべきだ。一度でも同乗者に「運転がヘタクソ」と言われたことがある人たちは要注意だ。人を轢いてしまう前に運転さえ諦めればその先の人生にも色々と楽しいことがあるはずだ。過失であろうとも人の命を奪ってからではそのドライバーの人生も本来あったはずのものにはなるはずもない。一生そのことで苦しむくらいならば運転をしない多少不便な生活くらい我慢できるはずだ。個人的には運転しなくとも不便とさえ感じない。徒歩だからこそ見られる景色を毎日楽しんでいる。

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 【ソウル=加藤達也】2011年12月に東京の靖国神社の門に放火したことを韓国で認め、日本側が日韓犯罪人引き渡し条約によって身柄の引き渡しを求めていた中国籍の劉強元受刑者(38)について、引き渡しの適否を審査していたソウル高裁は3日、元受刑者を日本に引き渡さないとする判断を下した。韓国の聯合ニュースが伝えた。

 同条約では引き渡しを拒否できる理由として政治犯などを挙げ、それに該当しない場合は引き渡さなければならないとしており、審査では犯行の「政治性」が焦点となった。

 聯合ニュースによると、ソウル高裁は靖国神社への放火を「政治目的との関連性が認められる」と判断した。

 劉元受刑者は12年1月、ソウルの在韓国日本大使館の敷地内に火炎瓶を投げ込み、韓国で実刑判決を受け服役。取り調べや公判で、11年12月に靖国神社の門に放火したことを自供した。放火事件を捜査していた警視庁が逮捕状を取得、日本側は条約に基づいて身柄の引き渡しを求めていた。

 元受刑者は大使館への火炎瓶投げ込み事件については韓国で逮捕、起訴されて服役。昨年11月に刑期を終えたが、日本への引き渡し審査終了までの間、拘束されていた。

 放火と火炎瓶の両事件の動機に関連し、「祖母が日本軍の慰安婦だった」などと主張。中国政府はこの点を強調し、韓国政府に政治犯と認定して中国に退去させるよう外交圧力を強めていた。最終判断は韓国の法相が下すが、今回の判断で身柄が中国に引き渡される公算が大きくなった。

 日本政府筋はこれまで、「合理的かつ正当な理由なく引き渡しを拒めば、韓国は犯罪人引き渡し条約の不履行国となり、国際的信用の失墜は免れない」と指摘していた。

ソース元: msn 産経ニュース


条約の履行よりも感情を優先する韓国。残念なのは既に韓国はこういう国だということは世界的にも認知されているわけで膨大な数の韓国のこういった無茶苦茶な振る舞いの前科がひとつ増えたに過ぎないといった印象であること。特に韓国の日本に対してのこういった常軌を逸した行為を挙げたらキリがないわけで既に失墜した韓国の信用はもはや現状以下には成り得ない底の底だということだ。

NHKのニュースでこの件を2回見た。実際はもっと流しているのだろう。NHKの韓国寄りの報道姿勢に憤っていたところなのでこれは意外だった。考えようによってはNHKでさえこの件を報道しなければならないほど韓国の姿勢は異常なのだ。なんのための条約なのか?韓国がその時の感情で条約の履行を決めるのならばそもそも条約の意味がない。韓国人たちは冷静に考えるべきだ。国際条約を履行しない国と認識された国家の未来は決して明るくない。現状では「韓国と条約を結んだところで意味を成さない」ということなのだ。これで元々嫌われ者国家としての韓国が嫌われる要素がまた増えたということだ。まぁ、前述の信用問題と同じく、嫌われている理由が100ある国家がその理由がひとつやふたつ増えたところで気もしないんだろうが・・・・・。

条約を守らない国・韓国。これが韓国が望む自国への印象なのだ。狂っている。

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AKB48オフィシャルブログより。←他にも多数の成人した大人が書いたとは思えないレベルの書き初めが掲載されている。字の上手い下手は仕方がないとしても書いてあることの内容がなんとも・・・・・。

大島優子の書き初めは諺の「二兎を追う者、一兎をも得ず」をもじっているのだろうが、「兎」ではなく「頭」になっている。日本生まれの日本育ちでどうしてそこを間違うのか理解に苦しむ。2頭を追っていたのに結果的に3頭を捕まえるハンターの技は気にはなる。どんだけ凄腕ハンターなんだ!?

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甘いものにもためらいなくベーコンを巻いちゃうアメリカ社会。

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事実です(-_-;)

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イチゴはスイーツ作りでの万能選手。

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日本に住んでいるインド人の部下から「あけおめ電話」があった。なんだろう、常々、正月の社交辞令の面倒さでは「年賀状>年賀メール」だとは思っていたが「まさかの電話」は年賀状を遥かに凌駕するのだと実感した(-_-;)
悪気がないのは分かっているんだカレーの国の部下よ。ただ会社の内向きの挨拶は本年の最初の出勤日で済ませればいいんだって分かってくれよ、ナマステ~。

カレー部下「なにしているんですか~?」

な、なにって・・・・・。正月だしさ。なにもしていない。いや駅伝をスタート前の中継から見ている。昨日、8時代にとあるメールで起こされて今年も早起き体制が確定。今日も朝から起きてしまい駅伝の中継をずっとながら見している。三浦しをんの「風が強く吹いている」をたまたま読んで猛烈に感動して以来、日本人のくせに一昨年の駅伝が「初めて見る駅伝」だった。山の神・柏原くんのことも名前くらいは聞いたことがあったが走っている姿はその時に初めてみた。こっちの心臓までバクバクするくらい凄い走りだった。ちなみに卒業した柏原くんは今回は解説者。柏原くんが喋るたびにある意味心臓がバクバクする。凄い真面目な青年なんだということはよく伝わってくる。しかし5文字に1回は噛むというスリリングな解説(涙)
柏原くん、オリンピックでの活躍が楽しみです。

カレー部下には「駅伝を見ているとこ」と答えた。

カレー部下「駅弁食べるんですか~」

正月に家にいて駅弁をじーーーっと眺める人か・・・・・。なんだか新しいな。

訂正すると駅伝の解説を日本人代表としてインド人に教えなくてはいけないという正月の昼間には過酷過ぎる義務が発生すると思ったのでそのまま駅弁を見ていることにしておいた。俺は悪くない。

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最近、自分がミジ妻からオデコチョップを受けるような事態に陥ると「おっ!これはわらびにネタとして渡せるぞ!」とか喜んでしまう自分がイヤだ。

昨日も今日も色々あった。わらびの漫画で自分の私生活を絶賛切り売り中。

なのでミジンコに自ら近づいてくる命知らずな冒険者たちは漫画にされるかもしれないので覚悟しておくよーに!

特に【ピーー伏字ーーッ!】ちゃん、おめぇだ、おめぇ!

ところで質問。【ピーー伏字ーーッ!】ちゃん、今朝は先日のウェディングの写真を送ってくれて有難う。
で、整形した?顔変わってないか?(-_-;)俺が覚えていないだけだろうか・・・・?

いじょ!

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和田アキ子が参戦か!?

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これは流行る!・・・・わけないか。

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部下からクリスマスに送られてきた画像。

保護対象者役にサンタのコスチュームをさせてクリスマスムードを出したらしい。

なんだかなぁ・・・・・(-_-;)

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 安倍晋三首相は1日付で年頭所感を発表した。東日本大震災からの復興の遅れや長期のデフレなどを「危機的状況」と指摘。経済、教育、外交を立て直す方針を掲げ「危機突破に向け、一つ一つ『結果』を出していくことにこだわり続ける」と決意を表明した。

 経済再生では、新年早々に経済財政諮問会議を再始動し(1)大胆な金融政策(2)機動的な財政政策(3)民間投資を喚起する成長戦略―の「三本の矢」で「内閣の総力を挙げ経済政策を強力に進める」と言明した。

 外交政策では、日米同盟の強化に加え「国境離島の適切な振興・管理、警戒警備の強化」の方針を打ち出した。

ソース元: 共同通信


新年を迎えた2013年0時に政府は年頭所感を発表した。今年が始まった1分1秒も無駄にせずに景気回復、日本の復興に政府が取り組む決意であるのならば、こちらも全身全霊をもってサポートしたい。最近の日本政府からの断固たる決意が見て取れる動きにこちらも身が引き締まる思いだ。ミジンコのひとつの目標は自分が実業界にいる間に過去の歴史を振り返ってみても最も豊かな日本にすることがある。それはあながち途方もない夢というわけではなくて、日本企業の力を見るに政府さえ適切な政策に取り組んでいけば可能なことだ。IPS細胞にしろ、スパコンにしろ、他にも枚挙にいとまがないほど日本は新しい技術を作り出せる力がある。正確にはそういったことを成し遂げる技術者たちがいる。本当に政府さえ、その日本の技術を守って事業化の支援をすれば日本はもっともっと成長可能だ。

安倍総理は国民に約束した。(1)大胆な金融政策(2)機動的な財政政策(3)民間投資を喚起する成長戦略―の「三本の矢」で「内閣の総力を挙げ経済政策を強力に進める」←これを今は信じる。その代わりにこちらもありとあらゆる手を使って景気回復に注力すると約束する。こんなに成功の期待を持てる国の成長戦略に参加できることは今の国民は幸せだ。つい先月までは日本人は不幸だと思えることを当時の政府が率先してしでかしていたが今はもう全ての状況が変わった。首相が具体的な約束を国民にしている。財務大臣は政権発足から僅か数日で多くの友好国と更に密接な関係を築いている。

経団連も日銀総裁・白川も今までとは態度が豹変している。要は強力なリーダーさえいれば全ての物事、そして敵だったはずの者たちまでも従って今後は力を貸そうとするということだ。経団連への民主党への掌返しにはさすがに呆れたがそういう狡猾な老人たちを上手く使うことも景気回復には必要なことだ。日銀の白川?自分を日銀総裁にした民主党はもはや見る影もない。既に安倍政権に白旗を上げているわけだし、4月まで待たないで辞表を提出することが一番の日本へのサポートなのではないだろうか?日銀の独立性を保ちつつ、円安対策を実施できる人材に日本は困っていない。政府と国民と財界と日銀、全てが一致団結して前だけ見て進む体制が僅か1週間ほどで整った。本当にこの2013年は日本にとって記念すべき年になることだろう。

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


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