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おまけ画像: クソバカな弟子が描いた自画像
民主党が小選挙区で150議席も取れると思っているのか、このアホ選対委員長は・・・・・・。
今まで自分たちが日本人になにをしてきたのか分かって言っているのか、鉢呂!放射能つけちゃうぞー!
考えようによっては来たるべき次の衆院選で民主党の選対委員長がこんなマヌケな人物だということは日本人にとっては朗報かもしれない。できるだけこの選対委員長の指揮の下で民主党候補者たちが迷走してくれた方が結果的には喜ぶべきことになる。
連合だとか民潭だとか日本を悪い方悪い方にもっていく民主党の後援組織の数々の組織票があるので現実的に民主党候補者全員落選は難しいのだろうが、この鉢呂の150だとか輿石東が先日述べていた60~70まで議席を減らすだとかいう予想を遥かに下回る当選数に持っていくことが日本人の目下の大命題だ。勿論のこと理想は当選0ではあるが、それは1回の衆院選では現実的ではないだろう。民主党の支持母体の組織票、マスコミの援護射撃、そして何度でも騙される日本の有権者(そこまでバカならば選挙権を放棄してくれ!)たちがまたしてもマニフェストという最後まで食べられないエサに喰いつかないとも限らない。
しかしながら、民主党を次の選挙、たった1回の衆院選で泡沫政党にすることはまんざら不可能ではないと見ている。ミジンコの予想ではなんだかんだで30議席以上は取りそうだと見ているがそこを皆さん一人一人のクチコミ(バイラル効果)で激減させることは可能なのだ。そう今やこの世界でもっとも強力な広告効果はテレビや新聞・雑誌が伝える嘘やテキトーな情報ではなくクチコミなのだ。ここは我々の踏ん張りどころですぞ!もし友人・知人にまだ懲りずに民主党を信じて一票を投じようなどという【ファッ(ピーーー[自主規制]ーーーーッ!)】で【キティ(ピーーー[自主規制]ーーーーッ!)】で【イカレ(ピーーー[自主規制]ーーーーッ!)】な方々がおられる場合は「どこに投票しろ!」とは言うべきではないけれど「民主党の真実」くらいは教えてあげるのがその方々の今後の人生にも有益であることは間違いない。日本で日本人として生きていくというのに民主党支持なんて不幸で【&%$#$(ピーーー[自主規制]ーーーーッ!)】な人々を見過ごしてはならない。でしょ?
「金魚きれいな水しか泳げない」と輿石氏けん制(YOMIURI ONLINE)
民主党の輿石幹事長は13日、都内で開かれた民主党衆院議員の会合であいさつし、野田首相が自らを例えたドジョウにまつわる話を取り上げた。
輿石氏は「『ドジョウは金魚のまねは出来ない』という言葉が首相は好きだ。ドジョウは泥水の中でも生きていける」と発言。そのうえで「金魚はきれいな水でしか泳げない。金魚が水槽から飛び出せば、死んじゃう」と語った。「金魚」は、選挙基盤の弱い若手議員で、「今、解散すれば、ひ弱な若手は生き残れない。衆院選は惨敗し、党存亡にかかわる」とのメッセージのようで、年内解散を目指す首相をけん制したとの臆測が広がった。
民主党のひ弱な若手議員たちを生き残らせるために国や国民が犠牲になってもいいという考えを隠そうともしていない。民主党のそんないてもいなくても国政にほとんどなんの影響もない素人議員たちが金魚ほどに立派な生き物とは思えないが、百歩譲って金魚としてキレイな水でしか生きられないような軟弱な生き物が国政に携わろうとしていること自体が分不相応だ。そんな金魚たちは国政という水槽に飛び込んでくること自体が大迷惑だ。
野田佳彦は党にすがるだけの民主党議員たちが大嫌いなのだろう。それは今までの言動で見て取れる。要は、ドジョウの自分には生き残る術があるがおまえら金魚は次の選挙でみんな落選だってことをチクチクを言い続けて党内での自分への批判を緩和しようとしていたわけだ。・・・・・・野田佳彦だって次の選挙は相当にまずいことになりそうな感じだけどな!次の衆院選では船橋の有権者たちの良識に期待したい。
民主党は政権の座に居座りたかった。議席を減らしたくなかった。そんなことは日本人ならば誰でももう理解している。民主党よ、次の選挙では覚悟しておけということだ。よくも散々この日本を好きなように荒らしてくれたものだ。今月の解散で年末年始に歳費という名目で支払われたであろう民主党議員たちへのボーナスが霧散したであろうことは喜ぶべきことだ。が!そもそも野田佳彦がちゃんと約束どおりに「近いうちに」の解散をしていれば何百人もいる民主党議員へ渡される税金を3ヶ月分は節約できたはずだ。この分は税金ではなくて野田佳彦が負担すべき金だ。民主党議員を養う金なんて日本にとっては無駄でしかない。
やっと解散が実現したが、その解散が決まる前日でも輿石東は民主党の議席が減るまでの期日を延ばしに延ばそうと必死だった。この民主党内からのプレッシャーが逆に野田佳彦のストレスとなり解散が実現した面が少なからずあると見ている。そういう意味では自分たちで地雷の上でコサックダンスをしているかのような輿石東をはじめとする民主党少しでも長く税金を吸収しちゃうぞ族たちの党代表批判を心の中で「もっとやれバカたち♪」と思って見ていた。そして本当に野田ブチ切れ解散。民主党が党設立以来はじめて日本のために動いた瞬間だった。ドジョウも金魚もミイラもさっさと水槽から飛び出して干からびて死ねばいい。ミイラは元々干からびているが。