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ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
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『アタマの中で囁く声の5つの内4つは「チョ~コ~レ~ト~をた~べ~ろ~」です。』

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ミジ八先生、睡眠不足と風邪で死にかけです。それなのにブログを更新しているので妻にも秘書にもヒゲにも同情されていません。いいんです。先生はブログが更新できて満足マンゾーさんです。拍手メッセージで名無しの生徒さんから「ウスラハンマーってなんですか?」とか質問され、ググったら出てこないかな?と思って検索してみたら自分のブログがトップに出たからといってめげません。ハンマーは日本語でなんでしょう?そう!カナヅチですね!いいんです。先生はめげません。

そんなミジ八先生は心のオアシスを求めてExciteニュースの「世界びっくりニュース」を探索です。世界の面白いニュースや珍ニュースのみを扱うページです。このブログを始めた当初からよく見ているニュースサイトで最近はブログでは取り上げないもののよく見ています。殺伐としたニュースばかりだとイヤになっちゃいますからね。

本日はタイトルからして期待できる記事を発見しました。
100人超える「水着のサンタ」、氷点下でチャリティーラン(Exciteニュース ロイター)

ミジ八先生は↑この腐れニュースの画像を拡大してしまいました・・・・・・。

ざけんじゃねぇ、コノヤロウ!(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

先生は普段はマナティーのように温和な生き物ですけれど、今回ばかりは怒り心頭です。先生ウッカリしていました。水着ってグラマラスな女の人しか着ないものだと決めつけていました。油断していました。先生、ただでさえ風邪が治らないどころか悪化していて倒れそうなところでこんな仕打ちを受けて泣きそうです。熱で判断力が鈍っていたのも悪かったのでしょう。普段ならばこんなブービートラップには引っ掛かりません。

チキショーめ!。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。

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もしかしてこれに乗って公道を走るとか?

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こういうことが一切報道されない今の日本のジャーナリズムは本当に恐るべき存在だ。田中真紀子が地元の街頭演説で恥をかいた件については大きく報道されたのだろうか?その報道機関がいかに自民党が嫌いであろうとも事実は事実として伝えるべきだ。

今の日本の報道の恐ろしいところはまだある。なぜかまだ投票日まで1週間もあるという時点で躍起になって自民党圧勝という予想を各社が積極的に報道しているのだ。まるでそうすることによって「じゃあ自民党に投票するのをやめよう」とする有権者を増やしたいかのようなのだ。確かに判官びいきが好まれる日本では選挙は投票日前に優勢が伝えられる党や候補者は票が減るとは言われている。今のマスコミの自民党圧勝という予測報道には要注意だ。

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今回の記事、オーストラリア人とひとくくりにすることには若干の抵抗はあるものの、そう表現することが妥当という気持ちが強いためにオーストラリア人という表現のまま記事にする所存。

もう世界中で大論争となっているオーストラリアのラジオ番組によるキャサリン妃が入院していた病院へのいたずら電話の件。
既に誰が悪いのかは明らかだ。論争となっているのは加害者であるDJ二人ならびにラジオ番組の罪がどの程度重いものであるかということだろう。一人のただいたずらに引っ掛かっただけのなんの罪もない看護師の女性が命を絶ったのだ。このままで済むはずがない。DJ二人が直接的にこの悲劇の看護師を殺したわけではないし、当然のことながら彼女が命を落とすことを望んだわけでもないだろう。それでもこのDJ二人には大きな責任がある。番組は事前に弁護士に相談して法的な問題点がないことを確認してからその企画を実行に移したそうだがもはや法的云々だけで済ませられるはずもない事態となった。

ミジンコは最近は日本のニュースをほとんど見ておらず、海外のニュースでばかりこの件を知っているので尚更ことの重大さを感じる。イギリスとオーストラリアが抜き差しならない関係となっているのだから。そういったニュースでミジンコが聞いたことはこの自殺した看護師がとても勤勉実直だったこと、フィリピン出身*(←聞き間違えで違う国だったら申し訳ない)からイギリスに渡って看護師を務めていた。同じく海外で働く身としてはこう表現したい。彼女は想像を絶する努力家だったはずだ。自分の出身国とは他言語の地で高度な技術とコミュニケーションスキルを要する仕事を立派に務めていた者が努力家でないわけがない。彼女がオーストラリアなまりが分からなかったくらいは仕方がないことだった。自分たちのなまりが当然分かっていたずらがすぐにバレると勝手な判断をしていたラジオ番組に100%の責任がある。


*途中ですが↑上記に訂正をば。教えてくださった方有難うございます。

豪ラジオ局の偽電話に怒り拡大、看護師死亡で(So-netニュース)
一部抜粋:
 英南西部ブリストル(Bristol)にあるサルダナさんの自宅には、夫のベネディクト・バルボーザ(Benedict Barboza)さんと息子(14)、娘(16)を慰めるため、親戚や友人たちが集まっている。報道によると、一家は10年ほど前に、インドから移り住んだという。


まだ十代のお子さんたちがおられたのか・・・・・。

英・米の複数の報道で「フィリピン英語」という表現を聞いているのですがそこの経緯は不明です。


実は長年オーストラリア人たちに憤っていることがある。このブログを長くご覧の方々は何度かミジンコがオーストラリアのテレビ番組のいたずら企画に怒っているところを見たことがあることだろう。そう日本人へのいやがらせにしかなっていないいたずら企画を国営放送のゴールデンタイムの人気番組がやっているのだ。

ミジンコが以前に動画を確認したものだけでも2つ。どちらも酷い内容だった。ひとつはオーストラリアの国際空港にいる日本人観光客たちに水鉄砲をかけるというものだった。捕鯨への抗議として日本人狩りをしようという企画だった。多くの被害者はオーストラリア観光に来た日本人だったと思われる。あれはれっきとした傷害罪だった。海外からの観光客に水をかけて番組で面白おかしく伝える。しかも視聴率も良いときたもんだ。オーストラリア人の民度はどうなっているのか?と疑ってかかりたくなった。

もうひとつは渋谷の道玄坂などにオーストラリアの番組スタッフがロケに出向き、通行人(日本人)に肉を試食させ、食べ終わった後で「それは相撲取りの肉だ!」と嘘をついて反応を見るというものだった。その番組の主張はこうだった。『オーストラリア人が愛するクジラを食べる日本人に愛する相撲取りの肉を食べるという思いを味あわせる』←番組はもっと冗談として扱っていたが見ているこっちは言葉を失った。

「冗談」というものは相手が笑って許してくれる範囲でしか「冗談」ということには成り得ない。「いたずら」も然りだ。相手が被害を受けたと感じたのならばそれはもう冗談めいたいたずらとしては済ませられない。だからこそ「いたずら」には知性と配慮が必要とされる。

捕鯨問題についてもオーストラリアが寄港地でありオーストラリア人も加担しているという理由だけでオーストラリアの新聞や雑誌は総じて、シーシェパードやグリーンピースが日本人になにをしてもそれは当然の報いのように開き直った論調を掲載する。冗談じゃない。犯罪は犯罪だ。テロはテロだ。それが例え捕鯨を行う憎き日本人相手であろが犯罪の加害者は環境保護テロ組織なのであって日本人は被害者だ。それでもオーストラリアの紙面・誌面では日本の被害は無視して日本の捕鯨を非難するばかりだ。オーストラリアと同じくシーシェパードに加担している面が強い国として、アメリカ、ニュージーランド、オランダなどが挙げられるが、少なくともそれらの国でシーシェパード側の正当性を訴えるようなことはしていない。

ミジンコは米国事情に詳しいが、もはや環境保護団体がイコールして法律を守らない変人たちの集団という見方が大勢を占めている。まともな団体もあるのだろうとは思うがシーシェパード、グリーンピース、PETAなどの常軌を逸した活動の数々が広く周知されているのでそうなったのだ。そういう点では米国のジャーナリズムはまだバランスを保っているのだと感じる。対してオーストラリアはどうだろう?自国が加担している日本への数々の犯罪行為を認めるどころか開き直っている。まるで子供国家なのだ、オーストラリアは!

さて、これ↓が今の時点でのオーストラリア紙の反応なのだ。


キャサリン妃いたずら電話のDJが「精神的に破綻寸前」(Walker Plus)
一部抜粋:
一方、オーストラリアのメディアには、DJやラジオ局を非難する英国メディアへの批判的な記事もあり、シドニー・モーニング・ヘラルド紙は「オーストラリアの方が、バランスの取れた見解が見られる。英国では、まるで魔女狩りのようだ」と書き、ヘラルド・サン紙は「『君たちが殺した』と叫び続けるが良い。一線を越えてしまう人間をもう一人出したいのか?」と書いている。



これがオーストラリアの報道姿勢なのだ。まさに逆ギレ。日本のジャーナリズムも最低辺を這いずりまわっているがそれに並ぶのがオーストラリアのジャーナリズムだろう。どちらも国民の民度を下げることが使命かのような姿勢だ。

英国人の怒りを受けて反省するでもなくこうやってあろうことか英国を非難するオーストラリアの報道姿勢に大い疑問だ。日本への数々の失礼極まりない報道やテレビ番組企画が存在することもこの民度では納得だ。さすがに他の国では観光客に水鉄砲をかける企画は企画の段階で潰れるであろうし、わざわざ他国に赴いてその国を代表する競技の選手の肉と称したものを通行人に食べさせるなんて企画をやるわけがない。

さて、余談だが自殺した看護師が自殺した心境について理解が浅い人たちが多いと特に日本で感じる。どの程度の絶望だったのかをなかなか想像できないようだ。ミジンコはこの女性が絶望した気持ちの全てではないが少しだけ理解できる。
海外からその地で生涯を終えようと移住してきた人が死ぬ思いで取得したであろう資格と地位がただのいたずらで崩壊したのだ。その職場に残ろうにもずっと「個人情報、ましてやキャサリン妃の情報を漏らした者」としての烙印は消えないのだ。転職しようにもそのことを知られないようにすることはこれだけ大きなニュースとなった後では不可能だ。この女性は人生そのものを奪われたような気がしたことだろう。本当に気の毒で仕方がない。お悔やみという気持ちを簡単には言い出せないほどの彼女からの無念さを同じく外国人経験の長い身としては感じる。

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雑誌の女性自身での湯川れい子の「国防軍が設置されるようなことがあったら、孫を連れて日本を捨てることも考えます」という発言に非難の声が多数。その音楽評論家が日本に今までどのような貢献をしてきたのかついぞ見つけることができないのだが「日本を捨てる」というまるで日本の功労者だったかのような物言い。「捨てる」ではなく「去る」ならばまだ受け入れられるがこういう傲慢な発言をする元国民が実際には「誰にも止められることなく国を出ていっただけ」ということはままある話だ。

そんなにあっさりと「国を捨てる」と言い放てるのならばどんなにラクなことだろうか。母国がどんな状態でもそれは愛すべき自分の母国なのだ。難民指定を受けた人々でさえ国から離れることは断腸の思いだ。易々と「国を捨てる」と言える人間はもともとその国を愛してはいないのであろうし、逆もまた真なりというべきか、国、具体的にはその国に住む人々からはそれほど愛されている人物では無いのだろう。

かく言うミジンコもこのブログを長年ご覧の皆さんはご存知のように国の狭間で揺れ動いている。仕事も生活のウエイトもアメリカの方が比重が大きい現在はまるで日本在住の外国人のようだ。アメリカは自分を受け入れてくれるようなのだが、かといって日本を去るわけにはいかない。今はまったく日本を離れる気がなく、自分の納得のいく日本の復興を見届けるまでは絶対に日本を離れられないという気持ちがある。更に言えば、今まで散々日本で好き勝手やってくれやがった売国主義の政治屋たちやそれを支援する組織や活動家たちに目にもの見せてくれようと今は忙しく、このタイミングで日本を離れるなんてことは死んでもできない。

さて、その「女性自身」の詳細はこちら→ 安倍晋三の国防軍公約にドン引き女性多数「国出るの声も」(女性自身)

タイトルからして、まるで日本のすべての女性が国防軍構想にドン引きしているかのような恣意的なものだ。実際にこの記事で国外に出ると言っているのは湯川れい子一人だ。

さて、この湯川れい子なる音楽評論家(なんだその肩書きは!?)は、孫を両親から引き離してどこの国に移住する気なのだろうか?日本の国防軍に恐怖して移住する国には軍隊が存在しないのだろうか?
世界のほとんどどの国家にも軍隊は存在する。「国防」のみ、つまり専守防衛のみを貫いている軍隊で自衛隊よりも徹底して防衛行動のみの軍隊なんていったいどこの国に存在するというのか?
参考までに軍隊を保有していない国家の一覧(wikipedia)のリンクを張っておくが、その一覧を見ても該当国のほとんどが警備隊を保有していたり他国が防衛責任を負っている実質的には軍隊を保有している国だ。湯川れい子はどこに行くというのか?

更にこの「女性自身」もそうなのだが、何故かやたらと安倍総裁の国防軍構想について徴兵制と結びつけて語るマスメディアが多い。これもいつものことながらの反自民党のためならばどんな言いがかりでもつけてやろうとするマスコミや自民党以外の議員たちのうんざりするほどのこじつけだ。

自衛隊 Japan Self Defense Force

国防軍 Japan National Defense Force

海外からしてみればどちらの意味も同じだ。Self Defense(自衛)がNational Defense(国防)になったからといって軍隊としての形態が変わると判断する国などひたすら日本に言いがかりとつけたい特定のアジアの数ヶ国のみだ。自民党が主張しているのは自衛隊を国防軍と名称変更してそれに伴って国が自衛隊を軍として認めて国防を担ってもらうこと、それ即ち、国の軍なのだからその軍が軍として活動するときには政府がその責任を担うという責任の明確化だ。

万が一にも日本が侵略されたときは侵略軍と自衛隊(将来の国防軍)との交戦となる。その時に自衛隊(国防軍)にその交戦の責任を負わすことなく、国が責任を負うべきためにも国の軍隊として認めておくその責任が国にはあるということなのだ。はっきり言ってしまえば今の状態では自衛隊に気の毒だ。自衛隊は交戦が始まってから延々とその行動に悩み苦しまなければならない。政治家が自衛隊にその責任をなすりつけることを防止するためにも、国防軍として国が国防軍を日本国軍として明確に日本の軍の保有を認めるべきなのだ。なにしろ自衛隊叩きに躍起になっている政治家やマスコミや市民団体ほど自衛隊のどんな行動に対しても危険だと叫んでいるのだ。北朝鮮のロケット墜落に備えてのPAC3に批判を浴びせ、官房長官の立場にあった者が自衛隊を「暴力装置」などと呼ぶ現状なのだ。自衛隊への言われなき非難の矛先を解消する努力を国がする、これは至極当然のことだ。

国防軍になると徴兵制復活だって?なんでこんな荒唐無稽なことを言い出す者たちが雨後のたけのこのごとく現れてきたのだろう?
近代においては徴兵制は軍の強化には直結しない。むしろ弱体化とコスト増となる。近代のハイテク化された戦闘に於いては兵士一人一人への高度な教育と訓練はワンパッケージとなっており、その教育と訓練なしには語れないのだ。今の自衛隊が国防軍となり、その時の政府が徴兵制を復活されるメリットが軍の強化という側面においてはまったく存在しない。動けない、気力もない、無理矢理やらされている感を持っている歩兵ばかり何十万人も増やしても、その使えない兵卒たちへの給料と食費で国防軍が財政破綻する。

今だに徴兵制度を施行している国々を見てみればいい。そのほとんどが政治利用だ。軍の強化など二の次で国家、即ちその国の政権への忠誠を誓わせるための徴兵制だ。「愛国心」というものを都合良く持ち出しての徴兵制だ。徴兵制度のある国では、政府や政治家たちがさも徴兵に賛同しないことを愛国心の欠如のごとく叩き、それに追従する盲目的に政府の言うことを信じる愚かな国民もいる。「国のために死ね」と言い放つ政府などのために戦うことはない。人あっての国だ。そんな国民が死ぬことを制度として強いる国に忠誠を誓うことはない。国のために死なないで自分たちで「国民に戦え、死ね」と言わない国を作ればいい。

自衛隊の存在自体を悪とする者たちにしてみれば「徴兵制度」がさも復活するかのような根拠のないデマを撒き散らせればストレス解消とでもなるのだろう。国防とこれだけ言っているのにも関わらず日本が侵略戦争の準備をしているかのごとく吹聴して日課ともいえる「日本が悪い!日本人は酷い!」の連呼を達成した感もあるのだろう。実際には日本国防軍は侵略とは無縁だ。国防軍と名称変更をしたところで旧自衛隊は災害時に国民を命がけで救助し、遺体に遺族の分まで手を合わせ、北朝鮮がロケットと称する弾道ミサイルの落下に備えることだろう。

「女性自身」の誌面の軽薄さ、馬鹿さ加減は日本の女性を馬鹿にしている。こんな誌面でいつまでも通るほど日本の女性は馬鹿じゃない。

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なぜそこまでするのか・・・・・。

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指摘されている男は民主党議員(元民主含む)に違いない。

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発熱中(-_-;)

風邪をひいたから。

やったー!ボク、バカじゃなかったー!ヽ(°▽、°)ノ  ←これをミジ妻の前でやったら「ウスラハンマーだけどね。」って言われた。ウスラハンマーですよ、皆さん・・・・・。

まぁ、そんな日常でよくあることは置いておいて、熱でもう大変。本来は選挙やワシントン州の麻薬の合法化についてなど真面目に書きたいことなども山ほどあるのだけれど今は判断力に自信なっしんぐ。だから先延ばし。
まぁ、考えようによっては8日後の投開票日にはもう回復しているであろうから今具合が悪いのはタイミング的には良いかもしれないとポジティブに捉えているんだけれど。

そんでもって周囲の人々に話しても「そんなアホなー!」とつっこまれまくっているものの本当の体験談。

あの東日本大震災のとき、自宅に着いて玄関でスーツケースから手を離したところで揺れを感じた。耐震マンションの場合は横に凄いスライドする。グラングランと余りに大きくスライドしたので自分が疲れてめまいがしたのかと最初の十数秒は思った。あまりに長時間揺れていたので地震だと分かったけれど最初は自分のめまいだと思っていたのだ。あの時は確かダラスからサンフランシスコ、そして成田と長距離移動で疲れ切っていたので本当にめまいだと・・・・・。

昨日(日付変わって一昨日)の大きな地震。熱が出てアタマがグラングランしていた。ちょうどデスクから立ち上がったところだったので自分が立ちくらみをしたのかと思った。高層ビルって地震のときに物凄い揺れてエネルギーを溜めないようにするとかで地震の揺れにプラスアルファの揺れとなる。そんな大きな地震だと思うよりも先に自分のめまいだと思うミジンコはおかしくない!・・・・・と思うけれど、その勘違いはおかしいとつっこまれまくっている。

ほんとうだってばよー!

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ウィンドウズ8の発売前に・・・・・

ウィンドウズは奇数(XP、7など)が当たりで偶数(Me、Vistaなど)はハズレだよなぁ~とか

どうせすぐ9が出るんだろ?とか

ビル・ゲイツめ!とか

とにかく先日発売のウィンドウズ8をこき下ろす、そんな風潮に乗っかってしまったものの・・・・・

実際にハイスペックなパソコン(←ここ重要)でウィンドウズ8を初めて使った瞬間から・・・・・

「なんじゃこりゃー!凄い速い!快適やないかー!ダイアログボックスの開き方がかっこいいやんかー!」といきなり態度を翻してウィンドウズ8を使っているそんなコウモリヤロウは挙手!

(=_=;)ノ はい


この記事もウィンドウズ8パソコンで書いていますがナニか?

VistaのときもVistaを動かすには辛いスペックのパソコンに無理矢理にでもVistaを搭載して販売していたメーカーや小売店の姿勢が良くなかったのであって、本当はVistaはそんなに悪いOSでは無かったと思ったりなんかして。

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パッケージの猫の不満顔が・・・・。

それでも「Cats love it!」と書いてあるけれどw

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昨年は1位だったソウルが圏外に。香港も同じく圏外に。昨年1位だった旅行先が10位以内から消えたという激変ぶり。そりゃあれだけ過激な反日活動を見せられてそれでもまだ韓国や中国に旅行したいっていう日本人はそうはいない。

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本日、仕事を終えて実家に直行。両親が旅行中なのでゴミ出しやら落ち葉掃きなどの用事と、両親がいないからこそできる大掃除パート1。・・・・とは言っても実家に着いたのが18時過ぎなので正味3時間ほどしか掃除できず。それでもだいぶ片付いた。サンフレッチェの試合を観ながらだったので非常にスローペースな掃除。しかも昔の写真という「掃除停止最強ツール」まで発見してしまいプロジェクト崩壊の危機。

どうでもいいけれど自分の子供のときの写真を1枚発見。なんだ自分超カワイイじゃないか!・・・・・今、「そんなわけねーだろう!」とか疑ったバカチンたちは人を信じる心を失ったロクデナシどもだ!反省したまえ!

正直、実家に自分の子供の頃の写真がほとんどないことが判明。あ、愛されていなかったのか!?
実際のところ親曰く「末っ子なので子育てに飽きてきた」ところだったんだってさ!正直だな、おい!。・゚・(ノД`)・゚・。

掃除をしていると食器棚の下からG(ゴキブリ)のアタマだけ見えた。触覚は動いていなかった。掃除機の後ろから出る風圧で死んで乾燥したGがヘッドスライディングしてアタマだけコンニチワ状態だと思った。

先ずは万全を期するためにゴム手をしてティッシュを森林保護を訴える環境保護団体のメンバーが卒倒するくらいシュバッババ!と10枚くらいは抜き取っただろうか。Gを掴んだ感触を限りなくゼロにする鉄壁の構えだ。

ここまで読んでGを掃除機で吸い取ればいいと考えたそこの新兵よ、甘い!甘過ぎるぞ!サイクロン型掃除機で乾燥死体型Gを吸い込んだときのバランバランGへの変化、そのバランバランGを含めたゴミを捨てなければならないミッションは余りにも過酷なのだ。そんなことできるか、ボケッ!ってなレベルだ。

Gの死体は幾重にも重ねたティッシュで掴んでそのまま燃えるゴミ袋に直行させる。これが戦場で生き抜く術だ。ちなみに小金井でそのミッションを行う場合、ゴミ袋の値段の高さに吐血しそうになる。財政破綻した夕張並のゴミ袋の価格って小金井どーなっとんのんじゃー!

さて、Gの死体のアタマを掴んだわけなのだが・・・・・

Gが生きてた。

こっちは死ぬかと思った。

動き出すGの馬力はその時の体感で20トントラックくらいだった。もう少しでこちらがGに吹き飛ばされるところだった。どんなトレーニングをすればあんな馬力が出るのだろう。恐るべしG。

とりあえず、今は冷静にブログに記事を書いているけれど、Gが動いたときにたぶん3回くらいこちらの心臓が止まっている。日ごろの行いが良いから神様が何度でもミジンコを蘇生しただけだと思う。

Gは卑怯だ。死んだふりをするなんて酷い。法律でGの死んだふりを規制するべきだ。

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同じやん!

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はい、みんな注目!ミジ八先生です。毎度毎度、先生を怒らせるような事態が起きるこのニッポンに先生は憤っています。

ミジ八先生は今回ばかりは自民党をじーーーーっと注視しています。全面的な応援ではありません。支持はしていますが、ちょっと支持率が高いからって調子ぶっこくアホ議員たちが自民党内にもいるのは事実です。民主党や他の泡沫的な自称・第3極よりも遥かにマシですが、それでも自民党だって浮かれるアホはいるってことです。このバカチンがっ!

そんな中でも安倍くん、尋常ではないマスコミや腐れコメンテイターたちや他党のウンコ議員たちからの誹謗中傷を受けながらも随分と頼もしくなったものです。今ならミジ八先生の愛の鉄拳を受けても即死は免れることでしょう。えらいぞう!

さて、そんな頑張っている安倍くんは昨日はどんな課外活動をしていたのかな~?

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安倍くん、西田くん(自民党・西田昌司議員)、とても嬉しそうだな!うらやまけしからん!(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

選挙活動の一環としての電車での移動ということは分かっている。ミジ八先生はそんなことは分かっている。だから廊下に500年立ってなさい!

ちなみに左の女子生徒の肩にかかっている手は真ん中の生徒のもの。西田くんの手ではないので誤解なきように。いじょ!

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


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