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ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
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剛力彩芽さんの2ndシングル「あなたの100の嫌いなところ」が来月リリースされる。もうウンザリするくらいいろんなところで流されるんだろうなぁ・・・・・。上は初回限定版ジャケット。下は通常版ジャケット。あんまり変わらねーじゃねぇか!とか言ってはいけない。画像を修正した職人の血と汗と涙の結晶だ。

 
100箇所も嫌いなところがある人間とは距離を置いた方が嫌っている側、嫌われている側の両者に取って健全だ。ストーカーの心理なんかはそういうものなのかもしれないが・・・・。

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「ヤバイ」という表現を久しぶりに見た。出川哲郎以外はもう使わない言葉なのかと思っていた。

特定秘密保護法案に反対する数名が法案に反対する集会を開いたらしい。そしてそれをフラッシュモブと称して、なぜか朝日新聞は突発的に起こるはずのフラッシュモブを取材している。それをフラッシュモブと言うべきとは思えないし、そもそも事前に朝日新聞が把握して動画まで撮影している時点でなにやら怪しい。そもそもフラッシュモブの概念を理解していない参加者と朝日新聞の茶番にしか見えない。いちいち説明するのも馬鹿馬鹿しいことなのだがフラッシュモブとは参加者たち同士もどんな参加者たちがどの程度集まるのかも分からないまま決行されるものであって参加者全員が事前に打ち合わせしている集会のことは指さない。そもそもそれはフラッシュモブではなくてデモなので事前の申請が必要だろうに。

詳しくは(動画アリ)→ 街頭で突然「ヒミツ法はヤバイ」 フラッシュモブで訴え(朝日新聞デジタル)



こんな奴等がヤバイと主張してもさ・・・・・。

大手マスコミですらそうなのだが特定秘密保護法(案)を秘密保護法と省略しているところを多々見かける。そこは省略するべきではないだろう。「ヒミツ法」ではもはや原型すら留めていない。特定秘密保護法の特定の部分は即ち国家機密、具体的には国家にとって外に出してはならない重要な情報を取り扱える立場にある(上席)公務員がその情報を漏洩した場合を指している。そんな特定の条件での国家機密漏洩を防ぐための法律だ。今まで無かったことの方が恐るべきリスク管理の甘さであって、この法律が無かったが故に危険に晒されていた日本のために働く人々がやっと少しは安全に暮らせるようになる、そんな法律だ。

ところが特定秘密保護法案に反対していた多くの人、そして組織がまるで政府が政府に都合の悪い情報を漏らした場合に逮捕される法律かのように誤解を招くような反対運動を展開していた。卑怯な反対の仕方だった。今回のこのいい歳した大人たちの恥ずかしい集会もそんな卑怯さだ。例えば、中国や北朝鮮で国の決めた新しい法律に反対してこのようなパフォーマンスを行ったらどうだろう?すぐに国家権力によってどこかに連行されてしまうことだろう。日本政府はそんなことはしていない。彼等は今もって普通に生活できているはずだ。その現実が既に彼等の言う「ヤバイ」の説得力を霧散させている。

政府の秘密を守るための法律じゃない。国の秘密を漏洩しないようにするための法律だ。そこをわざと誤解させるようにして反対する連中は結局は自分たちが日本の情報漏洩が難しくなることに苛立っているように見える。日本の国家機密を漏洩した者を罰する法律を嫌がる、その姿を隠そうともしない連中ですら日本で安全に暮らせている。勿論、逮捕だってされていない。言論の自由は確保されているのは明白であり、特定秘密保護法があったところで映画監督や俳優が逮捕されることもない。映画製作側の数百名もの監督、俳優たちが監督によっては夜も眠れなくなるほど法律を不安がっていたようだが勝手な妄想で日本の国防を弱体化させようとは無責任な大人たちだ。国家機密が延々と漏洩して国家プロジェクトも国防案も全て流出している日本を次の世代に残す?冗談じゃない!なんでわざわざ日本を弱くして次の世代にバトンタッチしなければならないのか?そんな無責任なことはできない、そう思うのが当たり前じゃないか!

ヤバイ?どこが?国家機密がダダ漏れの方がよほどヤバイだろうに。

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サムスン製ギャラクシーノートでは世界地図に日本が存在しないことになっているらしい。韓国企業や韓国人のやるこういった事を「たまたまそうなった」と無理矢理にでも自分を納得させることに疲れた、これが正直な感想。偶然そうなったとか、今回だけはたまたま不幸なことが重なっただとかで韓国のやることをなんとか解釈しようとしてもいつもその斜め上の子供じみた実態だったと判明するのだから。まさか大企業がここまで程度の低いことをやるわけがないと思いたいのだが今までが今までなので韓国企業、ましてや悪評しか聞こえてこないサムスンなのだから「またか」としか思えない。

オセアニアの島々や台湾が表記されている世界地図で日本は存在していない。大陸だけを描いた簡略化地図というわけでは無さそうだ。細かいディテールを描いている世界地図の割には日本は描かれていないとは不思議な地図だ。





いつものこととはいえ韓国企業ってこんなことをセコセコセコセコやって悦に入っているということ。サムスンに大人の従業員はいないのだろうか?アップルからは世界各国の司法の下で訴えられ続け、ダイソンからは掃除機のホイール部分の技術を丸々盗んだと批判され、日本製の部品で完成した製品をさもオリジナルのように語る。なんなんだろう、このふざけた企業は・・・・。こんな企業が国の根幹を支える国策企業だなんて韓国人たちは恥ずかしくないのだろうか?まぁ、そんな恥の概念が欠落しているからこその今の韓国なんだろう。

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ハトたちはこのアメリカ北東部の大寒波を乗り切れるのだろうかと心配になる。

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これはこれで微笑ましい出来事で好き。
子供たちには残念なことだったかもしれないけれど、こういう笑えるハプニングは記念になると思う。

ところで千葉市といえば新成人がツイートで市長をぶん殴る宣言をして市長から直接リツイートで「把握」と諌められていた。ニュースになっていないようなので、どうやらその新成人は市長に襲いかからなかったようだ。成人になった瞬間に人生を終わらせる必要はまったくない。その新成人が市長や市政に不満があるのならば自分の社会的地位を上げるように努力を怠らないことだ。つまり偉くなるように頑張れということ。そうすれば今まで変えられなかったことも変えられるようになる。大人になれっていうこと。おっと新成人なんだからもう大人なのか・・・・。

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ワラビーの体張ったネタかもしれない。

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竜巻がここに何年間か止まっていたのだろうか?

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困った。都知事選にそこそこの数の候補者が出馬表明していることは民主主義国家の首都である東京都知事選の状況としては歓迎すべきことだと思う。候補者が少数でしかも国政の与野党が相乗りするようなほぼ当選確実となる有力候補が最初からいる選挙戦よりも、ちゃんと候補者たちが政策を打ち出して他の候補者と建設的な舌戦を繰り広げて有権者にたくさんの判断材料を与える。これこそが民主主義では大切なことだと考えるからだ。

ところが冒頭で「困った」と述べたように候補者数こそ多いものの、どの候補者も都知事として適正を疑いたくなるような人物ばかりだ。猪瀬前都知事が出直し選挙をするものとばかり思っていたが辞任のみで民意を問う行為には移らなかったことが残念だ。都議会で都議たちは総じて猪瀬前都知事を叩いていたが自分たちも都政を停滞させていた。猪瀬前都知事の選挙前の軽率な行動やその後の釈明のいい加減さは批判されて然るべきではあるが、そのすべての結果を考慮した上で都知事を継続するべきか否かは都民が決めるべきことであって都議会や猪瀬前都知事でさえ決定するべきことでは無かった。勝手に辞めて良い仕事とそうではない職責があるということ。結局、都民は猪瀬前都知事を失い、次にはなんとも微妙な都知事候補者たちを迎えることとなった。なんとも皮肉なものだ。

どの候補者が最有力なのか判断に迷う。勿論、誰かは都知事になるわけなのだがどの候補者も東京オリンピック開催までどころか最初の任期を全うできるのかすらも怪しい。失言、不祥事、財政再建は手つかずのまま無茶苦茶な都政を行う可能性が高い候補者たちばかりだ。


細川護熙候補、総理大臣の職責を放り出した人物が芸術活動を経て75歳で再び政治の世界に戻って来ようとしている。後ろ盾の小泉元首相もそうなのだが「脱原発」と言えばいいと思っている典型的な老害だ。そりゃ脱原発はしたい。そんなことは国民の総意だろう。但し、すぐには無理だということも現実だ。代替エネルギー開発は今だ道半ばであり、火力発電所に必要となる燃料輸入のために毎年莫大な貿易赤字を累積していっては原発ゼロが実現する前に日本がもたない。納税者たちが死んでしまうということだ。朝日新聞記者時代に大金の入った財布を記者室で紛失した際に、「財布は買い直せば良い」という態度だったというこの生まれながらの資産家が景気回復もまだまだこれからの日本で原発ゼロを叫ぶ。悪い冗談のようだ。

原発をゼロにするに越したことはない。そんなことは誰だって分かっている。問題は不景気も人を殺すということだ。会社を続々と倒産させ、勤勉に生きる人々の生活を困窮させてまで達成するエネルギー政策って正しいことだろうか?十年以上前、当ブログの管理人であるミジンコが原発のリスクを懸念して代替エネルギー開発の推進を訴えていたときに、今、脱原発を訴えている政治家や候補者たちのただの一人も脱原発を訴えていなかった。そういった最近脱原発を訴え始めた人々のただの一人も代替エネルギーについての議論を行ったところで無知過ぎてミジンコと5分も会話が継続できないことだろう。最近やっと脱原発を言い出したからといって「脱原発をするな」とは言わない。だが、経済の仕組みを無視して脱原発は語らないでもらいたいものだ。脱原発をするための技術開発にも莫大な予算が必要だ。長年の貿易赤字で青息吐息となった日本がどこからその予算を捻出するというのか?増税、増税、また増税で脱原発しか方法がないじゃないか!今でさえ増税で辛い国民がほとんどだというのに、もはや税金のために困窮する国民ばかりとなる日本では夢も希望もない。そこに触れないで安易に脱原発を語るなどとは卑怯だ。原発はリスクはある。リスクはあっても稼働させ、その間に景気回復を実現して万が一のときにも原発に頼らないエネルギー政策に緩やかにシフトしていく、これしかまともな方法はないと断言できる。繰り返すが「まともな方法」だ。「今すぐ」の脱原発を唱える人々はその「まともな方法」どころかなんのアイデアもないまま、代替エネルギー開発の現状も知らず、しかし脱原発だけは叫ぶ。




自民党時代、更に言えばそれほど悪い政策とは思えなかった麻生政権を散々批判して党を飛び出した人物。その後の民主党政権誕生、すっかり見なくなった人物だ。

自分が総裁選に出たところで苦戦するような状況に陥っていたからといって自民党を逆恨みして自分が総理大臣になったら民主党から閣僚を7割も選びたいと述べるとは器が小さい。実際、この候補が総理大臣の可能性があったとは思えないが、仮に総理になっていたとして民主党から7割も閣僚を選んだ内閣がどういう事態になったのかは民主党政権を経験した今の日本人には容易に想像できることだろう。

自民党も情けない。自民党を散々かき回して離党した人物を支持する動きはどうかしている。勝てる候補に相乗りしようなどとは政権与党のやることか?独自候補を擁立できないようでは民主党を笑えない。


ちゃんと物事を分析して自分なりの見解をハッキリ述べる、その人間性は好きなタイプなのだが都知事選で国政分野の軍事関係の話ばかりなのはいかがなものか?都政でなにを行いたいのかを述べるべきであって国防の話をしたところで管轄が異なる。幕僚長だったキャリアは誇って良いとは思うのだが都政が先ず必要なのは財政再建だ。国防については防衛省と自衛隊に任せるべきだ。

そもそも保守だとか右だとか左だとか都知事選で議題に上がることに疑問だ。石原元都知事がこの候補者を支持表明しているし、数多くの保守系の著名人たちが支持しているようだが、保守だから盲目的に支持というのはおかしい。保守の代表格のような石原元都知事がどのくらい都の財政に負担を強いたのかを思い出すべきだ。保守的な発言で喜ぶ都民はいたようだがその真っ最中に都民の税金で巨大な銀行を作りずさんな管理で破綻させて莫大な財政負担を都民に強いている。保守だのなんだの言う以前に少なくとも赤字を出さない財政を行ってからだろうに。

今のところ、ミジンコは田母神俊雄候補に一票を投じることにしている。この候補者のすべてを信用していないし核武装論も断じて受け入れられないが単純に東京オリンピックまでの都内を標的としたテロ活動に対して毅然とした対応をすると期待していることが最大の理由。今、ソチでは世界中の民間軍事会社の精鋭部隊が集結している。ロシア軍が警備はしているものの、ロシア軍はそこまで各国のVIPに信用されていないからだ。かといってどの国の首脳もVIPもソチに自国の大規模な軍隊を連れていくわけにはいかない。ロシア軍がそれを求めていないし、そもそもそれをやってしまうとロシア軍の面子がつぶれるというくだらない理由があるからだ。そういう事情で元特殊部隊員たちで構成される民間軍事会社の警備員たちがソチで各国のVIPを警護し、不測の事態が起きたときにはすぐに退避できるようにと近場の空港の格納庫はすでに航空機でギッシリだとか。平和の祭典とはいうもののオリンピックとはテロを起こすには表現は悪いが絶好の場ということだ。そんなオリンピックの警備に関しては猪瀬前知事よりもむしろ田母神候補だと考える。

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吉祥寺や新橋で頻繁にテレビ番組の街頭インタビューを行っているところを見かける。なかなか通行人がつかまらないその様子はいつものことだ。そりゃそうだ。わざわざテレビ番組に協力しなければならないいわれは通行人には無い。そもそも駅前で足早に歩いている人たちはどこかへ向かう用事があるわけで、いちいち番組のために急いでいる足を止める義理はないのだ。

今週木曜日、東京は夜から大寒波が来襲すると天気予報で何度も注意呼びかけを行っていた。確かに既に朝から物凄い強風で寒っ、寒っ、寒かったあぁぁぁっ!!!従業員たちになるべく早めの帰宅を促し、自分もその日限りは有言実行で7時頃には帰宅した。そのくらい早い時間に帰宅したのは何か月ぶりか?といった状態で戸惑う自分に苦笑。

帰宅早々、テレビを見ようとチャンネルをザッピング。TBSに合わせたところで指が止まった。ご存知の方々も多いであろう「まるで放送事故のような企画」が生放送で中継されていた。簡単に説明すると、TBSのモニタリングという番組が2014年にかけて2014人の視聴者を集めて人文字を行うという企画だったのだが、中継が始まったところで屋外の会場を見た限りでは100名前後の人しか集まっていない状態だった。2時間程度の番組の開始時点でその人数では絶望的で番組開始早々、人文字の中止が決定されていた。その決断の早さだけは評価したい。なにしろ大寒波の夜だったのだ。集まった人たちの健康に悪影響があることは明白で外で何時間もいることは危険だった。・・・・とは言っても長い人だと午後1時から待っていたとか。危ないってば・・・・。

わらびにすぐに電話。番組を見ろ!と伝えるためだ。なにしろ「ブスの鬼ガード!」という漫画をやっている手前、まさにネタの宝庫のようにその人文字会場が見えたからだ。そして出来上がった漫画がこれ→  放送事故!!

会場にいる女性たちのお姿が・・・・。い、いや、容姿というだけではなく、そのテンションんというか持っているプラカードの内容が余りにも酷いというか・・・・。二重の意味で放送事故だ。人文字などいうしょーもない企画を事前に大した告知もなく、また会場に大人気の有名人を呼ぶわけでもなく、2,014人もの人を集めようとしていることがどうかしている。そこまでテレビに映ってある種の恥を晒そうなどという酔狂な人は2,014人もいないということだ。番組は寒さを理由にしていたが寒かろうが暑かろうがTBSの番組に協力したというレッテルを貼られたい人たちが2,014人もいるわけがない。

結局は予定していた人数の5%ほどしか集められなかったということだ。テレビ局側はなにかしらのテレビというものの神通力みたいなものを今もって信じているのかもしれないが、もはやテレビに協力、ましてや映るなんてことは避けたいというのが一般的ということだ。テレビ番組を製作している側はテレビといえば今だになにかしらの強引さが通じるかのように勘違いしているようだし、実際にそういう企画も多々あるように見えるが、今やテレビ番組はむしろ常識ある社会人たちからしてみれば避けたい存在と化しているような気がする。確かに自分も街中でテレビ局のカメラを見かけるとなんとか映らないようにルートを選んでいる。ただの通行人としてさえもテレビになんか映りたくないのだ。

テレビ番組制作者の質の低下もつくづく感じる。2,014人で人文字、それのどこが面白いのか?昭和の番組企画力のまま今に至っているものだからネットなど他に娯楽のある時代にテレビ番組は取り残されている感すらある。一応、わらびと連絡を取りながら、このモニタリングという番組を視聴したがブラックマヨネーズの太った方の中年男性が何度も下着で踊っていた。生中継でも外で踊っていた。揺れる脂肪が面白いということなのだろうか?体型が醜すぎて笑いどころか気持ち悪かった。そういう笑いもあるのかもしれないが到底理解できなかった。ただし、自分が理解できないものをつまらないとするのも乱暴だとは思う。自分がついていけていないとか流行を理解していない可能性があるからだ。確かに自分はテレビを見ていてピクリとも笑わない。そういう自分もおかしいのかもしれない。そうは言っても数字は正直だ。テレビ番組の視聴率は軒並み低下している。そしてゴールデンタイムのキー局の番組が視聴者に2,014人集めたいと呼びかけても100人集めるのがやっとなのだ。この5%しか結果を出せなかった事実がテレビ番組、いやテレビというメディアから人々が離れていっていることの表れだろう。

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なんという地味さ・・・・。

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ナイアガラの滝が凍ったというニュースは日本にも流れているかと。日本と同様にしてアメリカでも先月末あたりから大寒波襲来。年末年始に東海岸では飛行機の欠航が続出。なんでも2,000便もキャンセルになったとか。ミジンコも経由地を変更してなんとか帰国した次第。


防波堤で囲った部分の海が凍っている。




消火活動後の消防士さんがこんな状態に。

アメリカ東部の大都市の場合、海からの強い風が高層ビル群にぶつかり生まれるビル風となって体感温度がマイナス20℃以下となることがある。今年はもっと寒いらしく都心なのに雪山のブリザードのような風と直面することとなり生命の危険というレベルの深刻な状況となっている。ニューヨーク市長は非常事態宣言として不用意に外出しないように市民に呼びかけている。

日本の皆さんも海外の皆さんも、「安易に軽装で外に出ない」、「クルマのガソリンは充分か?(極寒のときに暖房使うと急激に減ります)」、「交通機関がマヒしたときのことも想定に入れて外出する」などの細心の注意が必要かと。暑さも怖いけれど、寒さは対応している間に命を落とす危険のある「間に合わない」という怖さがあるので、必要のないときは無理に外に出ないなどの大袈裟なように思える警戒心を是非とも。

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『ドーナッツ好きの数人の方々が「最高」と評したドーナッツ』

その数人の意見を信じてみようと思う。

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なぜに縦ではなく横に積んだのか・・・・。

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エサよりも飼育員さんに行っている。

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つい先日、当ブログで何度か取り上げている刺青についての記事をUPしたばかり。刺青と麻薬について批判的な記事を掲載すると毎度のことのようにおそらくは刺青を入れた者や麻薬常用者からのまるで狂犬が咬みついてきたかのようなコメントやら脅しがやってくることについても触れた。おそらくそういう輩はこのブログに初めて来たようなのでそういうことをやるのだろうが当ブログでとても大人の書くものとは思えないようなコメントをすればするほど「ああ、やっぱりこういう人間たちがやるんだなぁ」と自分たちの評価を下げる一方だ。それでもこのブログの記事を読むと自分たちを抑えられないのだろう。はっきり言っていい歳した大人として悔しがるベクトルが明後日の方向だ。

刺青に関していえば誰が刺青を入れようがこちらとしては知ったこっちゃないのだ。ただ、まるで刺青が社会的評価として問題がないかのような嘘をつく行為は止めろと言っている。よく例に挙げるのは海外では刺青は当たり前のことのように吹聴する行為だ。海外でも刺青は日本と同様にして評価を下げることはあっても上げることはない。そういうものだ。覚悟をして刺青を入れたのだろうから後でギャーピーギャーピー泣き喚くなということ。ましてや差別問題のように刺青を語るなんて冗談じゃない。都合の良いときだけ差別を持ち出すなっての。無理矢理に刺青を彫られたわけじゃあるまいし、自分の意思で決めたことだろうに。自分の都合の良いように社会が合わせろ!なんて図々しい。

さて、本題。ちょうど刺青を入れた有名人(?)がビックリするくらい愚かな発言をしていたらしいので取り上げたい。当ブログの管理人ミジンコは一連の「ビッグダディシリーズ」を1度も視聴したことがない。大家族モノは一時期は視聴率が良かったらしいが自分は受け付けないテーマだった。大家族でもすべての子供に充実した環境、具体的には大学卒くらいをある程度の努力で授けることができる家庭ならばなんの問題もない、いや保護者として尊敬に値すると思うのだが過去にミジンコがチラ見程度だが見たそういった大家族モノの番組のいずれも子供たちが中卒で働きに出たりする内容だったのでとても見ていられなかった。よその家庭のことなのでミジンコがどう思おうが余計なお世話ってことなのかもしれないが、それでも子供たちの姿、ましてや家事を手伝う優しい子供たちが高校に進まないなんてエピソードは本当に見ていられなくてもう十年以上だろうか、そういう番組を見ていない。

そういうわけで結構有名人らしいこの美奈子さんもまったく存じ上げなかった。この動画で初めて見た女性だ。




美奈子 タトゥーをTV初告白!子どものために除去を…涙の決意も(Sponichi Annex)
一部抜粋:
美奈子はタトゥーを入れた理由について「1人で子どもを育てる覚悟を決めた時、何か形に残さないと、今の気持ちを忘れてしまう」と説明。しかし、最もつらかったのは子どもたちと一緒に銭湯に入れなかったこと。



1人で子どもを育てる覚悟を決めた時、何か形に残さないと、今の気持ちを忘れてしまう

最もつらかったのは子どもたちと一緒に銭湯に入れなかったこと。

笑わそうとしているとしか思えない。刺青を入れないと忘れちゃうような覚悟ならそれは覚悟というほどのものではないのでは?もっとも辛い経験である子供たちと銭湯に入れなかったことの原因は自分で作っているのだからどうしようもない。卵が先か鶏が先か。刺青を入れるから馬鹿なのか、馬鹿だから刺青を入れるのか・・・・う~む・・・・。

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


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