忍者ブログ
| Admin | Write | Comment |
ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

キパ子とキピッチが居間で羊羹と瓦煎餅とスイートポテトとキットカット・ストロベリーとキットカット・ホワイトとチーズたらをモグモグ食いながら俺には淹れてくれなかったお茶をすすっていたのでちょっと相談をしてみた。食ってたお菓子を告発したことは別に俺にだけお茶を淹れてくれなかったことを怒っているわけではない。

フナの着グルミを作ろうかと考えている旨を二人に相談。自分から喋る着グルミで語尾は必ず「なっしー!」とちょっと高い声でいく予定。「フナなので名前はそうだなぁ、ふなっしーにしようかな。」って言ったら「パクリ!?」とハモってつっこまれた。

その後、「プライドは大切ですよ」とか「訴えられますよ」とか色々とお説教を頂戴した。口惜しいのでキパ子にモンゴリアンチョップしてキピッチの羊羹を奪って逃げた。家庭内で「ドロボー!」とか叫ばれる俺様グッジョブ。

いじょ!

拍手[10回]

PR
壁紙にお使いくだされ。
画像クリックで拡大しますとその美しさが更に実感できるかと。



シンガポール 屋上にプールのあるホテル、マリーナ・ベイ・サンズ




チェコ共和国 プラハ




アメリカ合衆国 サンフランシスコ




ギリシア イア




ハンガリー ブダペスト




アメリカ合衆国 ニューヨーク




日本 東小金井

拍手[22回]

 

青山通りと表参道の交差点の近くとのこと。

フジテレビを見ることは地獄の刑罰と同じということ?

新年の挨拶に地獄絵図って理解に苦しむ。

拍手[19回]

新藤義孝総務相は1日午後、東京・九段北の靖国神社を参拝した。昨年末の安倍晋三首相の参拝には米国も「失望」を表明しており、A級戦犯を合祀(ごうし)する靖国神社への閣僚参拝を批判してきた中国や韓国の反発に拍車が掛かりそうだ。

 安倍政権発足後、新藤氏は昨年4月と終戦記念日の8月15日、10月に参拝しており、今回で少なくとも4回目。

 古屋圭司国家公安委員長兼拉致問題担当相は計3回、麻生太郎副総理兼財務相が4月、稲田朋美行政改革担当相も4月と終戦記念日に参拝した。安倍政権では閣僚の参拝が続いている。

 新藤氏は昨年12月26日の記者会見で、靖国神社に初詣する意向を示した上で「先達に敬意を表すのは自然なことだ」と強調していた。太平洋戦争末期の激戦地・硫黄島(東京都小笠原村)で旧日本軍を率いて戦死した栗林忠道中将は新藤氏の祖父。

 安倍首相は昨年末の参拝後、「中国、韓国の人の気持ちを傷つける考えは毛頭ない」として両国首脳に直接説明したいとの考えを示している。〔共同〕

ソース元: 日本経済新聞

閣僚が祖父も眠る靖国神社に初詣に行くことについて日本の大手マスコミは一斉に元日の大ニュースとして扱っている。そのマスコミ各社の姿勢が靖国参拝がまるで悪のごとき報道姿勢で吐き気がする。そんなマスコミの中で今回は日本経済新聞を評価したいのは、新藤大臣の祖父である栗林忠道中将について触れているところだ。安倍内閣の閣僚に就任する以前から新藤大臣は定期的に靖国を参拝していた。当たり前だ。祖父がその靖国の地に帰ってきているのだ。政治家として祖父ならびに英霊たちに祈りを捧げて日本のために働こうと決意を更に深めることのどこがおかしいというのか?

栗林中将については本来はマスコミ各社に是非とも付け加えて報道してもらいたいことがある。栗林中将はクリント・イーストウッド監督の傑作「硫黄島からの手紙」で渡辺謙さん演じた栗林陸軍大将(戦死であるが故に昇進している)だ。映画は勿論のこと完璧な史実とは若干異なるとはいえ、同作品からは栗林中将の誠実かつ強い信念を持つその人となりを感じ取ることができる。アメリカ人のクリント・イーストウッド監督が尊敬の念を込めて栗林中将を描いてくれたことを心から感謝している。映画公開時に同作品を観たミジンコは周囲に盛んにアメリカ人が日本人の目線で硫黄島の戦いを描き、それが日本人にとっても悲劇的なことだったと理解してくださっていることに感動したと言いまくっていた。「硫黄島からの手紙」をご覧になった方々ならば栗林中将のお孫さんが靖国参拝をすることに違和感を覚えるだろうか?同じく映画をご覧になったアメリカの方々がこの参拝をおかしいと思うだろうか?

栗林中将についてミジンコが色々と述べるのはおこがましい気がするがひとつだけ触れたいことがある。父としての栗林中将だ。次女のたか子さん(たこちゃん)に宛てた手紙は以下のとおり。

「お父さんは、お家に帰って、お母さんとたこちゃんを連れて町を歩いている夢などを時々見ますが、それはなかなか出来ない事です。たこちゃん。お父さんはたこちゃんが大きくなって、お母さんの力になれる人になることばかりを思っています。からだを丈夫にし、勉強もし、お母さんの言いつけをよく守り、お父さんに安心させるようにして下さい。戦地のお父さんより」

新藤大臣はこのたこちゃんことたか子さんのご子息だ。栗林中将は愛するたか子さんの成長も結婚も、そしてお孫さんである新藤大臣を見ることなく硫黄島で戦死された。その祖父が眠る靖国を新藤大臣が参拝することを批判めいた論調で糾弾するマスコミ、そしてマスコミが海外と称しているものの実質的には海外の2国でしかない中国と韓国も本当に新藤大臣の靖国参拝がおかしなことだと捉えているのならばもはやそれはもう「はじめに批判ありき」でしかないこじつけだ。

新藤大臣と朝日新聞記者との記者会見でのやり取りの一部:

記者:海外からの批判を招いている、靖国参拝についての質問ですが
「国ために命を捧げた人たちをお参りするのに何がいけないんだ!」という答えは 若干論法がずれているといると思います。そのことについて大臣の考えをお聞かせ願いたい

大臣:まず、海外からの批判と言うが、具体的にどこの国からの批判なのでしょうか

記者:えーと、たとえば韓国とか・・・

大臣:例えばではなくて!

記者:韓国と中国・・・

大臣:と?

記者:と・・・いや私がニュースでよく見るのは韓国と中国からの批判で・・・

大臣:それは『海外から』ではなく『二カ国から』の批判と言ってください


報道記者が「私がニュースでよく見るのは」とは恥ずかしくないのだろうか?この程度の記者が大臣に質問をし大臣の時間を奪うことは国民にとっても不利益だ。さすがに大臣に質問をする記者はもうちょっと程度の高いジャーナリストが務めて欲しいものだ。これでは記者質問というよりも一応は記者という肩書きを持つおじさんがモゴモゴと感想を述べているに過ぎず、総務省のトップを担っている総務大臣の時間の無駄だ。

確かに中国も韓国も海外にはあるのだが普通は「海外」と表現するときにはもっと多くの国々が総じてそうなのだという状況のときに使う。ところがマスコミは中国と韓国のみがいつものごとくギャーギャー騒いでいるときにも「海外では~~~」と伝える。そのおかしさを新藤大臣はついた。そして記者はグウの音も出ていない。

拍手[53回]

 

子犬のうちからカラダ張ったネタかよう!

拍手[11回]



メインとなる色があってほとんどその色で染めるイルミネーションが好き。

拍手[9回]




明けましておめでとうございます。

こうやって2013年を振り返ると2014年以降の日本もそして世界も捨てたもんじゃないと感じます。「できるか、できないか」ではなく、「やるか、やらないか」という問題が世界には数多くあり、そういう問題から逃げないで断固たる覚悟で取り組んでいくと必ず状況は打開できるものだということを世界を飛び回って学びました。

今、事実とは異なりますが国内のマスコミが報じるには安倍総理の靖国参拝で日本は世界から四面楚歌のような状況とか。実際は日本こそが世界をリードしていて日本を執拗に叩く中国、韓国の評価は下がる一方だと日本を外から見ているとよく分かります。国内のマスコミの見解とは大きく異なり、日本の評価は下がるどころか日本が叩かれることに不安を覚えている国の方が多いということが現実で起きていることです。なぜか?日本こそが実力と理性を兼ね備えた国家だと世界のほとんどの国は認識しているからです。中国、韓国はいつものとおりの反日活動の一貫として靖国参拝に言いがかりのごとき批判の数々、アメリカにいてもそうは感じませんが百歩譲ってアメリカも日本を批判しているとします。ところがこれら3ヶ国が物凄く嫌われている地域である中東やアフリカでの日本の評価はどうかと言えば、誰も日本が軍国主義になっているとは考えておらず、むしろ日本の経済発展を見習おうとしている国ばかりです。近代国家の多い欧州や北米での日本の本当の評価はどうでしょうか?「日本大好き!」って人々は増える一方です。原宿ファッションなどのサブカル文化、もはや日本食レストランを見かけない都市はないというほど浸透したジャパニーズフード・日本の食文化、親切が当たり前とされる日本人のモラルの高さなど、どれも羨望の的です。南米では?これまた日本は人気であり観光に行きたい、住みたい国で日本はいつも大人気です。飛行機で2日かかるような遠くの日本がとても注目されているのです。近場の東アジアではどうでしょうか?中国の脅威に晒されている国々、反中感情が高い国々はむしろ日本の軍事力強化を望んでいるほどです。その期待に応えるかどうかは別として日本の軍事力が上がることがアジアの平和につながると考えている東アジアの国々の切実な状況は確かにあり、そんな状況を作り出しているのは靖国神社のある日本ではなく、その日本を執拗に叩いている中国です。国家としての実力が高く、かといってアメリカのような高圧的な外交も行わず、中国のような覇権主義でもない、そんな日本が世界のセーフティーネットのような存在になることへの期待は靖国参拝を批判する勢力よりもよほど大きいです。

この動画を見るに7年後に日本で平和の祭典のはずのオリンピックが開催されること、今後の日本の科学技術の更なる躍進が見込まれること、未曾有の大災害であった東北大震災からも復興しようとしていることなど、日本こそが世界の未来と平和を担う主導的国家であることを感じますし、その責任の重さに身の引き締まる思いです。

日本人として海外で活動すると日本の先人たち、仲間たちのおかげで何処に行っても歓迎されます。「中国人か?」「いえ日本人です。」「日本人か!大歓迎だよ!」こんな会話を人生で何百回と経験しています。通行人に呼び止められて「日本人ですか?日本人と日本の会社に大変お世話になった者です。有難うございました。」なんていう素敵な経験に慣れるほど日本人は世界で貢献しています。日本人であるということが誇らしいです。

今回掲載した動画を見るに昨年は日本が躍進する取っ掛かりで、本年からは更に日本が躍進するのではないかと半ば確信しております。消費税増税が無ければなんの心配もないのに!!!・・・・おっと、つい本音が・・・・・。

本年も宜しくお願い申し上げます。お餅は1日30個までね。

拍手[53回]



痛いところがあるときに他に痛いところができると最初に痛かったところの痛みが軽減されることってないかなぁ?ないかなぁ?あるよね!・・・・というわけで寒そうな映像を見て大晦日の寒さをしのごうというステキGIF動画♪

拍手[9回]



両足が義足。 彼の所属するクライミング・チームには他に片足が義足のクライマーがいる。誰がなんと言おうとも自分が諦めるまでは諦めたら勿体ないということを教えてくれる。

拍手[20回]



FPSという銃撃戦のゲームにて。

ビルの屋上からダイブして着地。そのまま不意打ちで敵を皆殺し。

ターミネーターだってこんなことできない。

拍手[10回]

よく知りもしないで刺青についての勝手な解釈をさもグローバルスタンダードのように語らないでもらいたいものだ。本当にこれに尽きる。

乙武洋匡さんがまたしてもツイートで問題発言。例のイタリアンレストランの件でだいぶ信用を失った人物ではあるが全然懲りていないのだろうか?意見は意見としてなにを言おうが勝手ではあるのだが意見とは別に有りもしないことをまるで世界の常識のように語って「日本が遅れている」かのようなことをツイートで吹聴することは止めるべきだ。




ここオーストラリアでは、タトゥーがめずらしくない。老若男女を問わず、わりとカジュアルに入れている感じ。 でも、日本だと間違いなく「刺青のある方はご遠慮ください」言われるレベル。これもいたって ガラパゴスな文化だと思うけど、オリンピック・パラリンピック開催が決まっても変わらないのかな。



当ブログの過去の記事「刺青にまつまる嘘」で既に述べているのだが、海外でも刺青であろうがタトゥーと呼ぼうがともかく体に消えない彫り物を入れることが推奨されているなんてことはないし、刺青が理由で「断られる」「雇用されない」「解雇される」ということも珍しいことではない。

オバマ大統領は娘たちがタトゥーを入れることを厳禁している。よく「アメリカではタトゥーは当たり前」といった意見を日本で見聞きするが当ブログの管理人であるミジンコが人生の半分くらいは過ごしているアメリカ合衆国の話をしているのだろうか?アメリカでもタトゥーは当然のことでは断じてない。そういう「アメリカでは~~~」を語る人々がなぜそういう間違った認識に至ったのかをちゃんと調べていけばいい。おそらくは「2chに書いてあった」だとか「(アメリカに住んだことすらない)友達が言ってた」だとかその程度のことでアメリカの常識を語っているに過ぎない。当ブログの管理人も日本とアメリカを行き来する人生であるし、それ以外の外国滞在歴も相当に長い。そして当ブログを定期的に読まれておられる読者の方々には海外滞在中の日本人の方々、日本生まれで現在海外で生活中の方々が数百人規模でおられるわけなのだがどなたも滞在国でタトゥーが当たり前だとは言わない。むしろコメントを頂いた海外居住者の方々全員がタトゥーが常識という件については否定的だ。日本のようにスポーツクラブの入場お断りということはないにしても、タトゥーがあることによって付く不良的なイメージや周囲への威圧感というものはよく「アメリカでは~」と挙げられるアメリカ合衆国でも他の国でも存在するのだ。つまりタトゥーは人生の助けになるようなことは稀なケースで、ほとんどの場合はネガティブなイメージが先にくるものなのだ。もうこういうことは当ブログでは語り尽した感さえある。

乙武さんは日本の刺青に対する姿勢が世界的に見てガラパゴスだと言っている。果たしてそうだろうか?むしろ世界でも屈指に国民のモラルが高い日本だからこそ刺青に対して厳格になっているとミジンコは考える。例えばお客様と非常に近い距離となる接客業、つまりホスピタリティーが重視されるサービスに於いてはアメリカなどの先進国でも刺青を入れている従業員を解雇したり不採用としたりする。一流ゴルフクラブにて刺青を入れたキャディーはそもそも採用されないし刺青を理由で解雇もある。「~~~~クラブ」といった名称の伝統ある社交の場の従業員たちも制服を着ても肌が見える場所へのタトゥーは厳禁だ。ミジンコはそういう場で刺青を入れたスタッフを見たことがない。世の中には刺青肯定派の屁理屈が通じない場所があるということだ。日本がガラパゴスだろうか?むしろ世界的に見て経済的にも倫理観としても円熟味を増した場であればあるほど刺青は否定されている。つまり日本がガラパゴスなのではなくて、日本が先を行っていて海外の国々が追従している構図なのだ。

いちいち説明することも馬鹿馬鹿しいのだが各国首脳の手首や首まわりにタトゥーが見えるだろうか?見える部分は勿論のこと首脳や閣僚にまで上りつめる人物たちのほとんどがタトゥーを入れていない。名門大学を優秀な成績で卒業、その後も政治や実業で成功している人物たちなのだ。彼等、彼女らはわざわざ人物評のハンデともなる刺青を入れる愚行は選択しないのだ。

乙武さんはまるでオーストラリアのタトゥーを入れている人々の割合が世界標準であって日本が孤立している(ガラパゴス化)していると評しているが、日本は刺青を入れている割合についてオーストラリアを見習うべきだろうか?海外の全てを是として日本が確実に間違えているとするその思考が受け入れがたい。なぜ、オーストラリアの刺青シェアをおかしいと思わずに最初から日本がガラパゴスだと言い切れるのか理解に苦しむ。オーストラリアよりも遥かに治安も良く、世界への影響力、漫画、アニメ、ゲームなどをはじめとする娯楽文化、食文化などに於いてもオーストラリアよりも遥かに世界から尊敬の念を集めている日本が刺青についてはオーストラリアを見習うべきだとは到底思えない。むしろオーストラリア人が刺青を入れる割合を減らした方が改善されることもあるのではないかと皮肉も言いたくなる。

ちなみに前半でリンクを張った過去の記事のコメント欄にはだいぶ時間が経ってからも怒り狂った(おそらく刺青を入れた)訪問者から以下のようなコメントがつく場合もある。他の刺青について取り上げた記事でもなぜかこういう書き込みが何年経ってもくる場合がある。これはドラッグを批判した記事と傾向がとてもよく似ている。何年前の記事であろうがそれが目についたら噛みつかずにはいられないという習性は刺青愛用者とドラッグ中毒者が余りにも酷似していて苦笑している。さて、以下がその書き込みなのだが・・・・



ミジンコと同じサイズの視野狭窄っぷり  あはははは(投稿者名) - 2013/09/08 03:21

あなたがそんだけ刺青に反応するのは何故?嫌いなら視野に入れなきゃ良いだけ。何か刺青野郎から実害受けましたか?見てくれが気に入らない?アナタの顔の方が他人様には生理的嫌悪感を与えているかもよ?自分は刺青野郎とは違う。社会的にはまともな存在だ。良かった!刺青野郎とは違う。その差別感、上から目線。これからも健やかにまっとうな社会人人生を歩んで下さいね(≧∇≦)b

当ブログ過去記事「刺青にまつわる嘘」のコメント欄より



こんな程度の書き込みなのだ。刺青を入れている者が「嫌いならば視野に入れなきゃ良いだけ」と開き直っているのだ。内容がまさに被害妄想であって、刺青を入れて開き直っている人間の問題は刺青だけの問題ではなく、その人間性によるものなのだと分かる。このコメントの下に面倒だったが一応はレスを入れておいた。そこでも述べているが「差別」を自分勝手な解釈で使わないで欲しいものだ。そりゃ「差別だ!」と言われれば言われた方が怯む場合もあるだろうし、それを言われてしまうと言葉に詰まるときもあることだろう。だからこそ「差別」を多用することは卑怯だと考える。実際、刺青については「差別」とは別次元の話だ。それ相応の覚悟も持って刺青とともに生きる人生を歩むことを決断しておいて後から刺青を拒絶されたら「差別だ!」っていったいどこまで自分に甘く覚悟も足りないのか?せめて刺青を入れた瞬間から、これはそういうものなのだと覚悟して生きて欲しいものなのだが後からギャーピーギャーピー関係のない刺青を入れていない人々まで巻き込んで社会を変な方に傾かせようとするな!

乙武さんは日本をどうしたいのだろうか?日本よりもタトゥーを入れている人の割合が多い海外のどの社会も日本よりも治安が悪いし経済的にも苦しい。なによりも人々の倫理観が日本よりも格段に低いというのにわざわざそれを見習ってガラパゴスを脱しろとでも言うのだろうか?冗談じゃない。日本がガラパゴスなのではなくて日本こそが希望の大陸だとなぜ思わないのだろう?当ブログの管理人であるミジンコは年に二十数回は日本への帰国というものを経験するのだがそのたびに日本の素晴らしさを実感する。日本が海外の文化、ましてや高級だとか一流だとか評価されている場では海外でも禁止されていること、すなわち刺青を進んで取り入れる必要は全くない。

拍手[57回]



日光が届くところだと青々とした葉を生やしている。

拍手[7回]




世界的工業デザイナーであるケン・オクヤマこと奥山清行氏が本年4月にヤンマーの社外取締役に就任。その後にヤンマーが発表したケン・オクヤマ・デザインのトラクター。流石にポルシェやフェラーリのデザインを手掛け、しかもそれらのカー・デザインが高く評価されているオクヤマ氏だけあってトラクターまで素晴らしくカッコ良く仕上げている。

トラクターとしてというよりも自家用車として1台欲しいほど。

拍手[11回]



麻生さん「ん?なんか怪しいな・・・」




麻生さん「ねぇねぇ聞いてよ」
ラガルドIMF専務理事「なになに?」




麻生さん「あの後ろのおっさんズラだぜ!」
ラガルドIMF専務理事「まじでー!?」




麻生さん「もう分かっちゃったもんね~♪」

拍手[18回]



人差し指のかぶりものじゃないよ。

拍手[6回]

前のページ      次のページ
 カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
 ブログ内検索

 今月のイチオシ
上手く育てられれば120kg超の巨大かぼちゃを収獲できます。なんと518円で2粒の種!頑張って育てれば120kg×2=240kg分のかぼちゃとなる可能性が!お得!

超巨大かぼちゃ 2粒
Luckyseed


 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


 バーコード
 英語学習教材
アルクの教材はTOEIC対策の過去の蓄積からいっても実践的です。価格も安く他の高価なのに効果は疑問な教材よりもずっと役立ちますよ。高い教材を買うくらいならばアルクの教材で段階的にステップアップしていった方がコストがそれほどかからずにスキルアップが望めます。特に就活前の学生さんたちによく質問されます。「TOEICを受けておいた方がいいですか?」と。企業に就職しようとしていて、受ける・受けないで迷っているなんて時点でどうかしています。TOEICは大学1年で受けておき自分の実力を知り、そこから就活前の3年間で自分のスコアに合った対策を立ててできるだけスコアを上げておく、この位の意識じゃないと。


キクタンTOEIC(R)
Test Score 600 例文音声
【英単語+例文テキスト付】
(アルク) [ダウンロード]



キクタンTOEIC(R)
Test Score 800 例文音声
【英単語+例文テキスト付】
(アルク) [ダウンロード]



キクタンTOEIC(R)
Test Score 990 例文音声
【英単語+例文テキスト付】
(アルク) [ダウンロード]



起きてから寝るまで英語表現700
オフィス編 完全改訂版
【英文テキスト付】
(アルク) [ダウンロード]


レベルごとに1~4まであります。3くらいからTOEICの勉強らしくなっていきます。電車の中で毎日読むだけでスコアが確実にUPするはずです。

究極の英単語
Standard Vocabulary List
[上級の3000語] Vol.3
[単行本(ソフトカバー)]
 アーカイブ
 最新コメント
[06/02 Rachel]
[05/31 管理人さんお大事に]
[05/28 Z竹]
[05/28 MAX]
[05/28 Z竹さん、自己紹介ですか?]
[05/27 Z竹]
[05/23 エンタ]
[05/23 シャレ?]
[05/12 T2]
[04/27 Benjamin2015]
 最近の注目記事
Copyright ©   【移転しました】時代をちょっとだけ斬る!   All Rights Reserved
Illustrated by わらび☆かんがるー子 Design by MMIT / TemplateB3  Powered by 忍者ブログ
忍者ブログ [PR]