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昨日の気象庁の地震速報の誤報について会見の席上にて気象庁の職員の方々が並んで深々と頭を下げて謝罪していた。まるでこの世の終わりのような沈痛な面持ち。

誤報が続くとオオカミ少年と化す危険性はあるが東日本大震災から初めての誤報だ。数年に1回しか起こしていない誤報についてそれほど怒っている国民がいるようにも見えない。むしろ仕方がないといった意見の方が多いように見える。

誤報を恐れて確認に時間がかかり警報が遅れるなんてことの方が問題だ。誤報で人は死なないが警報の遅れは津波から逃げ遅れる人々が出てしまう。大きな揺れが来る前に分かっているのとそうではないのとでは大違いだ。例えばビルの窓ガラスが落ちて来るかもしれない場所から移動する為の数秒間が生死を分けるやもしれない。

気象庁からしてみれば大失態なのかもしれないが国民はそこまでのことだと思っていないのではないだろうか?天災との戦いなのだからトライ&エラーは当たり前。地震予知の完璧なシステムは今の科学ではなかなか難しいということは誰もが分かっている。

これで気象庁が及び腰になって本当の次の大震災のときに対応の遅れが生じる方が国民にとっては悲劇だ。謝罪会見はやらないわけにはいかなかったのだろうが、あんなお通夜ムードになるほどのことでは無かったと思う。気象庁の信頼が失墜したわけもあるまいし、今後もまた間違えたとしても警報を鳴らすことは躊躇わないで欲しい。

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同性愛者を批判する左の男は「神は同性愛者を嫌っている」と主張している。そこへ同性愛者と思われる男が現れて反撃。差別する側は根本的に「人を殴るときは殴り返される覚悟」というものを備えていないように見える。ミジンコは無神論者だが、もし神様がいたとしても、神様が嫌うのは同性愛者をいちいちプラカードを掲げて差別するこの男の方だと思う。

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こういうメタリックなものを見るとT-1000(ターミネーターの液体金属サイボーグ)が化けているんじゃないかと疑ってしまう自分はターミネーター依存症。

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正直、生きていくのは大変だ。普通に生きるだけでも大変。どんなに仕事を頑張ろうと上手くいかないときがある。どんなに人に誠実に尽くしても相手はそんなことはお構いなしにボケっとそれが当たり前のことだと感じているかのようなときさえある。なにもかもが上手くいくわけじゃない。が!それでも気合いを入れて頑張るとなんらかの結果が出る。それが人生の醍醐味だろう。

ミジンコはよく「馬鹿だ、馬鹿だ」とミジンコの過労を心配してくれてる周囲の友人たちから言われる。馬鹿正直、まぁ、本当に自分でも思うが正攻法を選び過ぎて損をしているときが多々ある。「そんなヤツ(or 会社)を助けてどーするんだ?」なんて質問のような批判なんて日常茶飯事だ。契約交渉の場でも裏のネゴは極力避ける。それで上手くいかないのならばそれまでだと思うようにしている。それでも会社は潰れないどころか大きくなった。夜の付き合いも一切無くした。昔は酒の付き合いが無ければ仕事が上手くいかないような恐怖感があり、どんな付き合いも快諾して随分と内臓を痛めつけた。最近は真っ向勝負、提供できる仕事の質で勝負したくてもう色々な付き合いは全て断った。仕事をやるときは「ダアァァァァアァァァアアァァァッ!!!」と気合いで突き通す。裏のネゴが無くてもプレゼンは通ると分かった。その代わり半端な気合いでは駄目なのだ。本当に絶対に実現する、負けない、上手くいくことしか考えない、そんな気合いでないと通じない。

映画の世界では荒唐無稽な描写は当たり前にある。絶対に勝てるはずのない相手にも主人公たちは怯まないで本当にラストでは勝つ、それが映画の定番だ。絶体絶命でも主人公たちは諦めない。諦めないどころか勝つと信じて疑わない。アクション大作にそういう作品が多い。アタマを空っぽにして観て楽しむことができる作品たちだ。ストーリーなどはとても誉められたものじゃない作品もある。それでも諦めないでいると最後には勝つ!ということが伝わってくる作品が大好きだ。そういう映画の「ダアァァァァアァァァアアァァァッ!!!」と観ていて気合いが入るシーンを後でいくつか紹介したい。作品自体の評価は賛否両論あるだろうが、そのシーンを何度も見直してはミジンコが次の仕事を頑張る映画たちだ。

ちょうど海外で先に日本でも明日公開の「パシフィック・リム」をご覧になった方から同作品を取り上げた記事に拍手メッセージを頂いた。『ミジンコさん、推奨だけあって、凄い映画でした。おっしゃる通り、自分の仕事を頑張る気にさせる映画ですね!』

つまり、「ダアァァァァアァァァアアァァァッ!!!」なのだ。明日も頑張ろうと思える映画ってなんて素晴らしいんだろう。勿論、ストーリーなどに粗がないわけでもないだろう。こういった作品を素直に楽しまない大人もいることだろう。それでもミジンコはイェーガー(巨大ロボット)がKaiju(怪獣)に立ち向かう姿に心底奮い立つ。映画で主人公たちが負けてたまるかコノヤロウ!と頑張っている姿を見て自分も頑張ろうと思うのだ。


エルボー・ロケットで「ダアァァァァアァァァアアァァァッ!!!」だ。これで明日も頑張れる。どんなに巨大な敵にも人類の英知を結集して人型巨大ロボットを建造し立ち向かう。進化するKaijuたちを前に諦めるわけではなく、絶対に人類は滅びないと断固立ち向かう。それでこそ人類だ。とにかく「ダアァァァァアァァァアアァァァッ!!!」なのだ。

「300」というスパルタの戦士たちを描いた作品がある。ストーリー自体はかなり突き抜けたものでおバカ映画として扱われることもある映画だ。ミジンコも設定だとかストーリーはこのブログ的に面白い、つまり無茶苦茶なものとして大好きだ。

スパルタの戦士300人、対するはペルシア軍100万というとんでもない人数差の戦いが描かれている。初戦、スパルタの王・レオニダス(ジェラール・バトラー)は「今日は誰も死ぬなよ」と兵に声をかけて戦いに挑む。挑むもなにも突撃してくるペルシア兵は100万人なのだ。敗残兵の掃討戦よりも酷い戦力差だ。片側が崖の狭い道で盾を前に出した防御陣形でペルシア兵の突撃を受け止めるスパルタの戦士たち。パンツ一丁にマントと槍と楯というシンプルな武装のスパルタの戦士たち、全員が全盛期のシュワちゃんくらいの筋肉モンスターたちだ。

その300人の戦士たちの盾の壁に何千人ものペルシア兵たちが激突。スパルタの戦士たちの足が土にめり込む。そしてペルシア兵の突撃が本当に止まる。最前列にいたペルシア兵たちは後ろからの何千人もの味方の圧力により悶える。ペルシア兵の突撃を受け止めたスパルタの戦士たちは一歩一歩と前進を始め崖からペルシア兵たちを突き落とす。止まるはずのない数十倍もの敵の突撃をスパルタの戦士たちは真正面から受け止めてそのまま押し返した。このシーンだけでご飯3杯いける!初めから諦めるどころかスパルタの戦士たちは初めから勝つつもりで戦いに挑んでいた。「勝てるわけない」ではなくて「勝つことしか考えていない」だった。

「世界侵略:ロサンゼルス決戦」のラストシーンで生き残った海兵隊員たちは再び戦いに戻る。日本でのこの映画についての書き込みを見ると悲観的なものが多かった。要は「映画で描かれている宇宙人の軍隊は先遣隊であり本隊が到着したらもっと凄い武器などで人類は滅亡するのだろう」といった意見が多かった。ところがアメリカでの書き込みを見るとまるで真逆だった。「もう宇宙人の戦術は解明されたので後は戦って勝つのみだ!」といったある意味、びっくりするくらい楽観的な意見だ。でもミジンコはこの楽観論に乗りたい。この映画のラストは「ここから人類の反撃だぜ!宇宙人よ、見ていろよ!」と考えたい。

武器を見ても科学力を見ても人類のそれは劣っているのかもしれないが負けると決まったわけじゃない。現にほんの数名の海兵隊員たちだけでロサンゼルスの宇宙人の母艦は破壊できている。世界規模でそれをやってやれないことはない。まだまだ戦えるという考え方は仕事をしていく上で絶対に必要なものであり、この映画を見て自分を勇気づけることができる。

ヘルボーイで主人公のヘルボーイが倒すと二つに増えるサマエルという悪魔と闘う。倒せば倒すほどサマエルは増殖する。それでもヘルボーイはサマエルを倒し続ける。無数のサマエルに囲まれてもサマエルに怯むどころか「コノヤロウ!」と殴り続ける。倒しても増えるんだから倒さないではないのだ。どんなに増えようが倒し続ける。そこがヘルボーイらしい。後のことなどは関係なく、目の前の敵を倒すことだけに集中しているので圧倒的に有利なはずのサマエルの群れがたじろいでいるかのようにさえ見えるのだ。ヘルボーイの究極の引かない姿勢が大好きだ。

他にも挙げるとキリがないが「明日頑張ろう!」となれる映画がある。大事なことは「ダアァァァァアァァァアアァァァッ!!!」なのだ。

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拍手メッセージにて昨日の蚊に刺されないという記事へ匿名の美女からこのようなメッセージが届いた。


私が蚊に刺されまくっていたところ、「ストレスのない人は蚊によく刺されるんだって~」と息子に言われました。そんなはずはない!ストレスいっぱいなんで すがーーー。ストレスの度合いがぜんぜん違うんでしょうね。わらびさんの漫画を拝見して、ストレス度の違いが分かりましたw

ググってみたら諸説あるものの、「ストレスを感じているときに体内から蚊の嫌がる物質を出す」とのこと。まじっすか?(=_=;)
ローサムステッド研究所のローガン博士がそういう研究を進めていてウォールストリート・ジャーナルでも取り上げたんだとか。

ス、ストレスだったのくわ・・・・・。そういえばさ、アフリカなんてマラリアが驚異なので予防接種をしていても蚊には細心の注意を払うんだけれど、自分も含めてパラシュート降下やらラペリング(ヘリからロープでスルスルと降りる方法)で物資や医療チームなどよりも先に目的地に到着したときにさ、その先遣部隊の誰も蚊に刺されないんだよね。軍隊みたいな格好をしているので肌の露出が少ないのもあるんだけれど、誰も蚊に刺されたからどうのって話にならないなぁと。地雷やら狙撃やらの可能性を考えるときなので極度の緊張状態。そのストレスにより蚊を寄せつけていないのかも。

蚊に刺されないミジンコの血はプレミアものなのではないだろうか?ミジンコの血を輸血すれば蚊に刺されなくなるかもしれない。その代わりストレスもそのまま受け継ぐけどね!

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16:55、オフィスフロアーのデスクに置かれている何十台ものスマホが一斉に異様な警報音を出した。

みんな落ちつけえぇぇぇええぇぇぇぇぇ!!!京都でもうすぐ震度7の地震があぁぁぁくぁwせdrftgyふじこlp!!!

・・・・・と動揺した人は素直に挙手をしなはれ。

(=_=;)ノ ハイ

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大妖怪・足長(あしなが)である。

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煽ったらライトセーバーでクルマを真っ二つにされるから注意しろってことかな。

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これでコンビニの駐車場につけてみたい。

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民主党、みんなの党、共産党、生活の党、社民党、これら5つの野党が麻生副総理のナチスとワイマール憲法を例に例えた皮肉について遂に罷免要求を出した。詳しくは→ 麻生氏の罷免要求=7日に申し入れ―野党5党 (Yahoo!ニュース 時事通信)

愚かな5つの野党だ。麻生副総理はなにもナチスを賛美したわけでもなく、発言を撤回した理由も「誤解を招く表現だった」に過ぎない。元々、そういう趣旨では言っていないものの、そもそもナチスを出して語ってしまった以上、妙な曲解をする向きもあるだろうから発言を撤回している。問題発言を撤回したのではなくて、あくまでも「誤解を招く可能性が無きにしもあらず」だから発言を撤回したのだ。まさにこの野党5党のような強引な曲解があるからこその発言撤回だった。

こういうブログをやっていると本当にこういう曲解をして抗議する困った大人たちの存在を痛感する日々だ。よくあるパターンとしては猛烈に怒っているのに拍手ボタンを押して(←これだけでも笑えるw)、「撤回してください!」なのだが、自分が書いたことを読み返しても「その件については触れてもいない」という結論しか出ないのだ。言っていないことについて怒られてもこちらとしてはなんともしようがない。これを言うと色々と騒ぐ向きもあるのだろうが、そういう抗議者の中には単純に読解力の欠如が見受けられる。通常は、文章が理解できない場合は「理解できなかった」で済ますものだと思うが、一定数の割合で「理解できない」と「自分の中で勝手に変換」を即座にしてしまう人々がいるのだ。


具体例を2つほど挙げてみたい。

1例目:
記事の一部で「オスプレイの日本全国での配備を支持」

抗議者「戦争を容認するんですか!!!」

ミジンコの感想:「誰がいつどこで戦争容認発言をしただろうか?」

2例目:
数々の記事で「麻生さんの問題発言や政策を批判」

抗議者「自民党支持者のくせに裏切った!!!」

ミジンコの感想:「裏切った?なにを?盲目的に自民党支持をしているわけでもないし、消費税増税など反対している政策がいくつもある。別に自民党支持をしていても麻生さんが問題のある言動をしたときには批判するのが本当の支持者の態度と節度ではないだろうか?」


曲解をした側がその曲解した内容について猛抗議してきたからといって、発言者の方からしてみれば、言っていない(そういう趣旨ではない)ことが明らかなことについてまでいちいち弁明しなくちゃならない世の中なのだろうか?

今回、麻生副総理の罷免を要求している野党5党は麻生副総理が本当にナチスのやり方を推奨したを考えているのならば単純に日本語読解力の欠如だ。本当はそういう趣旨で麻生副総理が言ったわけではないと分かっているのに政局に持って行こうとしているのならばもっとタチが悪い。いったいどこまで政治とは関係ないことばかり頑張る野党たちなんだ。政党助成金がまったくの無駄使いとなってしまっている。その助成金を受け取らない共産党ではあるが結局はこうやって無駄に与党の足を引っ張ろうとすることだけに存在意義を見い出しているように見える。これらの野党の議員たちは本当に正直になってみて欲しい。麻生発言について本当に抗議しているようなことを麻生副総理が述べたと思っているのだろうか?本当はそんなことは言っていないと分かっているくせに日本の政治を停滞させようとしている、それをこれらの野党議員たちは分かってくるだろうに!罷免、いや辞職するべきはどっちの議員だろうか?政局のためにしか動かない政治家なんて日本に要らない。

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焼き具合が完璧だったのかな?

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そういう体質に変化したのだろうか?覚えているだけでこの4年ほど蚊に刺されなくなった。

昨晩、わらびと東小金井サマーフェスティバルに3分ほど(短い?w)赴き、そこで普段からお世話になっている南国チャーハンのお店が出店している出店の焼きそばを購入して公園のベンチで食べた。夜の公園で蚊がブンブンと大袈裟ではなくて3桁は飛んでいるという状況。そこで蚊に刺されまくるわらび。帰りにドラッグストアでムヒを買うほど。ミジンコは1箇所も刺されていない。

前々から気にはなっていた。一夏で1回も蚊に刺されないのだ。どう考えてもおかしい。

ま、まさか・・・・・

自分は既に死んでいるんじゃ・・・・・って、ウォーキング・デッドかよ!

単純に血がまずいんだろうか?いや吸う前にまずいとなぜ分かる?レストランの外観で大体のことが察することができるような勘ってあると思うのだが蚊にもそういうグルメな感覚ってあるのかもしれない。・・・・ということは俺は不味いレストランなのか!

目撃者のわらびがいるので記事にしたが本当にあんだけ蚊がブンブン飛んでいるところに行っても刺されないのは自分でも意外だった。今までも訓練などで森や林に入っても蚊に刺されないのでおかしいとは思っていたのだが、それでもたまたま蚊がいないところだったのかもと自分を納得させていた。蚊が飛び交っている場所でも蚊に刺されない・・・・・。

うま味成分を輸血すれば蚊に刺されるのだろうか?なんでここまで蚊に刺されないのか自分でも謎だ。

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本日、わらびが東京に来ていた都合もあってユルユルなスケジュール。そ、そして、風邪で熱が出た・・・・(-_-;)
ともかく午前中に福岡に帰るわらびを見送って少しだけ仕事をして3時のおやつの時間には帰宅。こんなに早い時間に家にいたことがないので若干戸惑う。

キパ子もミジ妻との仕事を終えて帰宅。ミジ妻のアシスタント業から自宅でのハウスキーパー業に移行。仕事が2つあるのも大変だろうがキパ子いわく「愛だの恋だのよりも仕事じゃー!金じゃー!」といい感じでやさぐれている。

どうも風邪かもしれないのでキパ子に自分に近づかないように命令。そのまま、これから寝込むための準備として普段はあんまり飲まない甘いスポーツドリンクをコンビニに買いにいった。なんだろう、熱があるときにスポーツドリンクがむしょうに飲みたくなる。帰宅してから氷が足りないことに気がつく。自宅の冷蔵庫についている製氷機では能力的に若干おぼつかない。再びコンビニに行き、氷とついでにアイスなどを購入。

普段はシャワーで済ますミジンコなのだが今日はバスタブに浸かろうかなと思いお風呂場の清掃を開始。普段はキパ子、キピ子がやってくれるのだが先日購入した海外の超強力という洗剤の威力をどうしても確かめたくって自分でドバーっと洗剤バブル噴射。凄い!泡の量が凄い!なんという快感w

クリーニング屋にミジンコの膨大なシャツを持っていったキパ子は不在。最近、外でスーツで動くときが増えてワイシャツが汗でビショビショになるので途中で着替えるときが多い。結果としてクリーニング屋に出すワイシャツがミジンコの分だけで週10着なんてときがある。日本の今の気候でスーツって無理があると思うのだがそれでも着ないわけにもいかない。東南アジア諸国のようにもっと軽装が正装(ビジネス用の服装)として認められていかないと堪らない。クールビズというよりも適当なビジネスとしてのフォーマルウェアを国(?)が決めてくれたほうがラクな感じがする。

キパ子がやってくれるとは分かっていたが犬たちの散歩連れていけボルテージがマックス状態なのを確認。
プレッシャーに負けて犬たちをリードにつなぎ散歩。明るい内に犬の散歩をするのも楽しい。

犬たちと帰宅するとキパ子が「いい加減に寝れ!!!」とおかんむり。ずっとなにかしているから風邪っぴきでも全然同情できないとのこと。寝込む準備として色々とやりたいお年頃なミジンコなのだ。

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手長エビに負ける人間というのもどうかと思う。確かに手長エビはリーチは長いが・・・・。

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ヘビィーメタルバンドのメタリカが最年長のファン(90歳)と称されるお婆さんに感謝の記念撮影。ヘヴィーメタルバンドとしては世界で最も成功したバンドの本質を見た気がする。楽曲の質の高さは勿論のこと、こういうバンドだからこそ世界的に熱烈なファンがいるのだろう。

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


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