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プレデターか!?

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ソーセージとマシュマロとったどおぉぉっ!!!

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いちいち反応するのも馬鹿馬鹿しい相手ではあるのだがこの人物の述べたことについて全く反論しないままでいるのも正しい判断とも思えない。韓国政府や韓国人の主張に対する感情とだいぶ似ている。本当は相手にしたくもないし見たくもないというのが本心なのだが反論しないままでいると日本や日本人のありもしない最低最悪なエピソードを世界に吹聴され続けて、日本をよく知らない人々やそれほど興味もない人々へはまるで既成事実として定着されかねない。そんなリスクを感じるという意味では今回またしても取り上げる茂木健一郎の日本人についての言動は韓国のそれと酷似している。

今もって茂木健一郎が科学者を名乗っていることには苦笑している。いったいなんの科学を追求しているというのか?日本人の評判を下げることが科学分野のひとつではないだろうに普段はこの人物はなにを研究しているというのか?脳科学?それは別に科学とは呼べない代物だ。いったいなにを指してこの人物は科学者を自称しているのか?

さて、本題。以下は茂木健一郎のインダビュー記事の抜粋。「挑戦しない脳」の典型例は、偏差値入試。優秀さとは何か、を日本人は勘違いしている【茂木健一郎×ジョン・キム】(ダイヤモンド社 書籍オンラインより)


 たとえば、僕は科学者ですから、ノーベル賞を取った業績の多くを愛していますが、一方でノーベル賞といっても、大したことのないものもあるわけです。だから、日本人がノーベル賞を取ったとバカみたいに騒ぐのは、ずっと不快でしてね。自分たちは何も考えていなくて、どうしてスウェーデンのストックホルムの人たちがノーベル賞だと決めたら、そんなにありがたがるのか、と。僕は中国の政府に対して決して好意的ではないけれど、劉暁波がノーベル平和賞を取ったときに、そんなこと知るかよ、と言ったのは、ある意味では爽快でした。

 逆にウィキリークスのようなものを、日本人はよく理解していない。僕はイギリスに学会で行ったとき、真っ先にジュリアン・アサンジが亡命したエクアドル大使館に行ったんです。あそこで世界史が作られていると思ったから。でも、国家とか、誰かが賞賛する権威しか正しいものではないと思っている日本人には、ジュリアン・アサンジみたいな存在が評価できない。

 今やスウェーデンやイギリスのような民主主義の国家でさえ、国家というものの持っている原罪性にみんな気づき始めているわけですよね。それを前提にウィキリークスやアノニマスの活動もある。そういう新しい時代の気分に、古い権威に固執する日本人は追いつけないんです。



バカみたいに騒いで悪かったな。

日本人が日本からノーベル賞受賞者を輩出することを素直に喜んでどこが悪いのか?毎回、日本人受賞者の速報を見るたびに誇らしく思える。これは極々自然な日本人の感情だろうに。

ミジンコは忘れていないのだがこの脳科学者を自称する人物がメディアに出始めた頃に頻繁に「ノーベル賞に最も近い日本人」といった趣旨の説明がなされていた。茂木健一郎がノーベル賞についてこのインタビューで述べているような見解ならばなぜ当時はそんな人々の注目を集めるキャッチコピーのようなナレーションやテロップに抗議をしなかったのだろうか?ノーベル賞に近い人物と言われればそりゃ言っていることの信用度は増すだろうし、なにより番組出演以来や講演の依頼は増えるだろう。それに本も売れる。ノーベル賞どころか自分が科学をやっているのかどうかも怪しい存在だと段々と知られていくとノーベル賞に近いはずだった人物がノーベル賞受賞の報を喜ぶ日本人たちをバカ呼ばわり。なんなんだ、この不愉快極まりない男は!

脳の神経機能を解明していく過程でノーベル賞受賞者は生まれていくかもしれないが、アハ体験だとかちょっと目が覚める程度の刺激はどこまで行ってもノーベル賞とは無縁だろう。ノーベル賞の理念の下で、トリビア的な「へー」が人類の発展に寄与したと判断されることは先ず有り得ない。そういう分野で科学者と称して事あるごとに日本人を小馬鹿にする茂木健一郎の言動は目に余るものがある。どうしてそこまでこじつけで日本人の評判を下げたがるのか?ノーベル賞を古い権威と称してルサンチマンを煽ろうとしているようだが逆効果だ。山中教授の記者会見を5分見れば、古い権威だとか新しい時代だとかそんな言葉はどうでも良くなる。単純に「ああ、この物腰の柔らかい研究者は人類の未来に希望を与えた」とすぐに理解できるからだ。真の科学者はノーベル賞へのレッテル貼りなんぞに興味すら湧いていないということだ。ひたすら自身の追い求める研究・開発に取り組むのみ。その際に貰える賞ならば別に邪魔になるどころかそれでプロジェクトが更に円滑に運ぶのだから歓迎する。これが最先端の科学の現場にいる研究者たちの総意であろう。

実際、ミジンコはノーベル賞とは別の最先端科学に大きな貢献を果たした研究者たちに賞と賞金を授与して科学の発展を促進させる賞にちょっとばかしアドバイスなどをさせていただいている。先端科学に従事する人々は賞狙いで研究をしているわけではない。しかしながら受賞歴というものは資金繰りに大きく寄与するのも事実だ。政府機関や企業がその研究に注目しているという証拠とも言える「賞」というやつは研究者たちならばあって困ることはないのだ。そこに権威がどうのとか古いだとか新しい時代だとかそんなことはどーーーーでもいいことだ。むしろ賞をくれ、研究を続けさせてくれ!これが研究者の純粋な気持ちだろう。科学者を自称する人物が世界屈指の科学の賞をコキ下ろすとは、そこには「ヒガミ」が存在することは先ず間違いない。

当たり前の人権を訴えて中国当局に監禁されている劉暁波氏のノーベル賞受賞への中国政府の子供じみた対応を賞賛するとは何事か!許し難い発言だ。茂木健一郎は人権を蹂躙している一党独裁国家が国を憂いて活動していた賢人を支援し、中国政府を批判するために行われたノーベル平和賞授与を足蹴にしたことを爽快だったと称しているのだ。なんて男なんだ、茂木健一郎!ノーベル委員会の英断をまったく意に介さないで無礼な対応をした中国政府を支持し、あろうことかその非礼を見て爽快だったなどとは人としてどうかしている。

この脳科学者とやらはいちいち日本人をひとくくりにして語り、古いだの、グローバル化に対応できていないといった言動を繰り返している。もう何度目だろうか、茂木健一郎の酷い言動を取り上げたのは。正直、見聞きしたくもない言動なのだが延々と世界に向けて日本人の評判を下げられても堪らない。少なくとも脳科学なんてものは信用しなくなった。脳科学を追求してもロジカルに物を語れないことの生きる証明が研究者自身なのだから。

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現在流されている東京ガスのこのCMが油断ならない!何度見ても慣れない。この内容は反則だ!

そりゃ泣くってば!。・゚・(ノД`)・゚・。

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どんな食材でも果汁・肉汁たっぷりに。

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今年も24時間テレビを1分も見なかった。別に視聴を避けていたわけでもなく単純に家にほとんどいなかったのと放送中に家にいたときは貯まりに貯まったレコーダーのハードディスクに保存されている番組を見ていたから。去年の番組すらも消化できていない。

森三中の人がマラソンをやるのは知っていた。ダイエットに成功したとかでほんの数ヶ月で88kgから71kgまで体重を落としたといった話も知っていた。全てネットの受け売り。24時間テレビが近づくとチャリティー番組であるのに出演者に高額なギャラが発生することや恒例のマラソン企画の胡散臭さなどネットでその話題を見ない日は無かった。これも毎年のことだ。

Google Mapを駆使した距離と歩行時の所要時間などについてのバッシングも山ほど見た。これも毎年のことのように思う。確かに24時間かけるほどの距離でもない。それに走る必要もないほど制限時間に恵まれている。問題は毎年ランナーがド素人であるだけではなくマラソンどころかウォーキングもおぼつかないような準備不足であるということ。ここで言う準備不足とは体作りのこと。今回のランナーはダイエットしたとはいえ太っている。正直言って、(ミジンコの場合、故障を避けるためにウォーキングに徹しているが)自分も含めて仕事をしながらせいぜい4日ほどでこなしている距離を24時間もかけて番組終了ギリギリに死にそうな形相でゴールしている毎年のランナーを見るにランナーの生命の危険すら感じている。あそこまでゴールでヘロヘロになってしまうランナーでは体力も技術もとても100km前後のランをやる準備ができていたとは思えない。その準備不足は本当に危険だ。

ごく単純な話なのだ。マラソンは身体をわざわざ壊すためにやるものではない。今回のランナーもまたしてもランナーとは言い難いほどの仕上がりだったのだと見ている。ダイエットに成功中とはいえ71kgはあの身長からして太り過ぎだ。とても長距離ランをできる体型ではない。

もっと身体作りと経験を積んでからでないと長距離マラソンなんてさせるべきじゃないのだ。24時間テレビは「愛は地球を救う」とか言っていなかっただろうか?言っていることとやらせていることが乖離している。一人でもまともなアスリートがその企画を監修していたら絶対にそんな無茶な企画はさせなかったことだろう。24時間もの時間的余裕があり休息を取りながらとはいえフルマラソンの2倍以上の距離を1日で走らせる、まぁ、実際は毎年のランナーは歩いているだけだがともかくずっとウォーキングだったとしてもその距離では肥満のランナー(ウォーカー)は必ず身体を壊す。足の皮がめくれたり、足の爪が割れたり、最悪なのは自身の体重によりヒザを壊すことだ。1度ヒザを壊したら今後の日常生活にも大きな問題が生じる。

実はミジンコも現在進行形で足の皮はえらいことになり爪も数ヶ所折れている。ヒザは壊していない。最近、疲労困憊の中、ノルマ(1日20km)をやっていたらフォームが悪かったらしく酷いことになっている。それでも1日でも止めるわけにはいかないので治しながら悪化させている。もう何年もそんな感じでやっている。止めれるものならば止めたいが今はそういうわけにもいかない。スニーカーは2週間もたない。それでも高性能なスニーカーでないともっと身体が故障する。お金がかかる。本当に苦労ばかりだ。長距離って本当に大変なのだ。常連さんたちはご存知のようにミジンコの脚の筋肉は普通じゃない。別に筋肉つけたいだとか思ったことも、そもそも地味な運動が好きなわけでもないけれど、毎日決めた距離を歩くということが余りにも辛いので足の筋肉が自己防衛のごとく変化していったというのが本当のところ。今だと数キロ程度だと歩いても走っても脚にはウォーミングアップにもなっていない感じすらする。そのくらい機械的に歩け筋肉痛にもならない。そんなミジンコでも24時間以内に88km(今回の森三中の人が歩いた距離と言われている)はきつい。できなくはない距離だが22kmごとに休憩数時間としても故障のリスクが高い。ちょっと度を超えた距離だからだ。マラソンのベテランランナーでも88kmは簡単なことではない。

24時間テレビがやっているようなド素人に急場しのぎのトレーニングをたった数ヶ月させたくらいでは先ず100km前後の「歩行/1日」で故障しないわけがない。地球を救うどころじゃない。一人の人間の身体をボロンボロンにさせる企画だ。ヒザを壊すとリハビリしようにも思ったようにできなくなり更に太り、その体重増加により更にヒザに負担がかかるという悪循環が始まる。要はまだ体重に問題がある人は過酷なチャレンジなんてするべきじゃないのだ。そりゃ24時間もあるんだからゴールはできるだろうが、そんな身体を壊すためにやるような無謀な企画で感動だとか涙だとかを狙うとは関係各位は鬼の集団か?体重71kgのまだまだメタボ体型の中年女性には無理をさせずに数キロをゆっくりとウォーキングさせるとか、プールで歩行させるとか本来選ぶべき選択肢があるはずだ。長距離マラソンでは決してない。

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ある程度飲まないと気がつかない罠。

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ミジ妻とラーメン屋に行った。カウンターのお店だが2人用のテーブル席もひとつだけある店。そこに座った。

ミジ妻がチャーシューをこちらのどんぶりにパス。

ミジンコがノリを2枚お返し。ミジ妻はノリが好きなので結構これでもフェアトレードなのだ。

ドヤ顔で「ぶぁい返しだ!(倍返しだ!)」と言ってみた。我ながら結構あの銀行員に似ていた。

カウンターにいたカップルの女性の方がウケてゲホッ!ってむせてた。正直すまんかった。

ミジ妻はスルー。いつものことなので別にいいんだヌン!

ラーメンおいしゅうございました。

ラー!

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子供たちは自分たちがどういう病気であるのかを敏感に察する。CTスキャンをするということが自分たちの病気の難しさを実感させ更に不安にさせる。それでもCTにかけないと前に進めない。CTが楽しみになるというのもなんだかおかしな話かもしれないが、こういう工夫が子供たちの辛い闘病生活をほんの少しだけでも緩和できるのであれば意味のあることだ。

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ピカチューのコスプレはOKらしい。

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オフィスから頼んだデリバリーピザに人数分のウエットナプキンが付いていないときの絶望感を知っている人はこの紙マットの素晴らしさを理解できるはず。

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会社のインド人が「うさぎ~おいしい、かの山~♪」と歌いながら廊下を軽快に歩いていた。土曜の休日出勤では大抵の者は若干ハイになる。

まぁ、うさぎは確かに美味しい。ユキヒョウやオオカミも大好物だ。

このまま直さないでいこうと思う。誉めて伸ばすのが我が社の方針だ。

この判断が後のうさぎカレー・ブームにつながるかもしれない。

じぇじぇじぇ。

取り敢えず流行っているらしいので言ってみた。「あまちゃん」は見たことがない。基本的に戦場ですぐ死ぬような甘ちゃんは嫌いだ。

いじょ!

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ノーヘルでも許されるところがちょっと羨ましい。

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民主党の幹事長がやらかしたことを取り上げた記事だけでこのブログを埋めることは不本意なのでほとんどの件についてはスルーしている。今回の件も取り上げるにも余りにも馬鹿馬鹿しい細野の自爆だったので流していところ、なんと「謹慎」なんだとさ。それもfacebookを(大苦笑)

一応申し上げておきたいのだが、このブログがたまに更新が止まるときは「謹慎」ではない。単に忙しいだけ。ネットで不祥事を起こしたらネットでなにかを更新しないとか、別にそれがどうした?って印象しか受けない。facebookを止めることが果たして反省だとか謝罪の意味になるのだろうか?むしろ更新しないで済むからラクになるんでは?このブログに噛みついてきてはこちらが凄く手加減しながら反論したら自分のブログを削除したり、記事を丸ごと削除したり、ブログの更新を止める困ったちゃんたちが何人もいたが、あれは反省しているわけではないだろうに。単純に自分たちの不都合な発言を削除して証拠隠滅を図っているだけのことだった。facebookは更新を停止すると反省したことになるんだろうか?なんだ、そのご都合主義の反省は(これまた苦笑)



「しばらく投稿を控える…」 細野氏がFBで“謹慎” (Yahoo!ニュース )

 「しばらくは投稿を控え、情報発信について勉強させていただきます」-。民主党の細野豪志前幹事長は22日、安倍晋三首相とのネット上での論争をめぐって“謝罪文”を自身のフェイスブック(FB)に投稿した。

 細野氏は6月、首相がFBで行った田中均元外務審議官への批判に対し、ブログで「一民間人への批判は自制すべきだ」とかみつき、今月20日に「投稿が見られなくなっている。不適切な投稿と判断された」とFBで“勝利宣言”していた。しかし、これは一部の投稿が見られなくなる「ハイライト表示」というFBの自動的な機能によるもの。細野氏は「機能について十分な理解がなかった」と謝罪に終始した。



安倍総理がfacebookの記事を削除したと決めつけて批判した細野豪志。ところがどっこい、それは単にfacebook側の機能であって批判自体が間違っていたというお粗末なもの。つまり悪いのはマーク・ザッカーバーグだ!嘘。マーくんは悪くない、たぶん。

ハイライト表示機能くらいはfacebookをやっていないミジンコでも分かっている。そりゃこれだけfacebookが普及すれば友人、知人たちのページくらいは見るから、そういうメインの機能は自然に覚える。このブログをご覧の皆さんがコメント欄の場所やPCから拍手を押すとメッセージボックスが表示されるといった機能を使われていく内に慣れていかれるようなものでウェブサイトってものは大抵は慣れるものだ。細野のウェブオンチっぷりはちょっと尋常じゃない。これで何回目の誤解だ?というくらいに毎度毎度おかしなことを言っている印象がある。故人であった三宅久之さんの成りすましツイートに簡単に騙されるといったことは今思えばさもありなんといったところだ。根本的にネットでなにか発言することが向いていない洞察力の欠如と思慮の浅さだ。

ちなみにこのブログでもたまに記事を削除したと勝手に決めつけて文句を言ってくる輩がいる。記事を削除していないので自分でも検索してみると1秒で該当記事が見つかる。ブログ内検索だけではなくGoogle検索でも試してみるとそれもすぐに見つかる。つまり文句を言ってきた人物たちがアッタマ悪いのかネットをやるには10年早いのかアッタマ悪いのかアッタマ悪いのかアッタマ悪いのかはたまたアッタマ悪いのかのかいずれかか全てなのだ。まさに細野も同じ系統に分類されるアッタマ悪い族なのは一連の発言で間違いないのだろう。

とても当たり前のことなのでここで偉そうに語るのも恥ずかしいのだが今回の細野の対応について疑問なことがひとつある。要は安倍総理がやってもいないことを批判して結局は細野が間違っていたのだ。その結論がfacebook停止?それでは被害者の安倍総理への謝罪になっていない。更新停止したからなんだってんだ?それはただの逃げ。公の場で政党の幹事長として与党の総裁の姿勢を批判し、それがただの勘違いだったことが既に判明しているわけなのだから、正式に安倍総理に謝罪することが筋だろうに。facebook停止して反省してま~すって、それが野党・幹事長のやることかと。本当に自分に甘く他人には理不尽なほど厳しい民主党という政党を体現している幹事長だ。

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「マスター、ニクキュウ・ダブルで」

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


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