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ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
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割とマジで本当の話です。

どうも皆さん、お待たせ致しました。

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尖閣諸島(沖縄県石垣市)沖で2010年9月に起きた中国漁船衝突事件をめぐり、仙谷由人官房長官(当時)が、菅直人首相(同)の意向も踏まえ、公務執行妨害で逮捕された中国人船長を釈放するよう法務・検察当局に政治的な働きかけを行っていたことが24日、明らかになった。仙谷氏が23日、産経新聞の取材に応じ、認めた。

 菅、仙谷両氏は当時、「検察独自の判断だった」と再三説明しており、“民主党政権のウソ”をようやく認めた形だ。

  仙谷氏は、当時の大野恒太郎法務事務次官と面会する機会が多かったとした上で「いろいろ話をした。私の政治的な判断での要望については当然、話をした」と述べた。菅政権は横浜市でのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を同年11月に控えており、菅氏から解決を急ぐよう指示があったことも認めた。

ソース元: zakzak

この時の政権の判断が今に至るまで続く中国の尖閣諸島への欲望を増長させたことは間違いない。領土を奪い取ろうという相手国の政府がこの態度なのだ。あわよくば尖閣を我がものにという思いを中国政府は強めたに違いない。今や中国の軍用の無人機が領空侵犯を犯して尖閣諸島上空を飛んでいる始末だ。この嘘を認めた当時の官房長官・仙谷ならびに当時の首相である菅直人の罪は重い。

そもそも首相や官房長官が検察が勝手にやったことと嘘をついて言い訳ばかりに終始していたのだ。そして尖閣ビデオを国民に見せようともせずに政権自らが「大した衝突事故ではない」といった印象操作に努めていた。尖閣ビデオがYouTubeにUPされなければ日本国の政府が中国船には罪がないかのように国民が思うように画策していたのだ。政権がそんなことをやっていたのだ。これが罪に問われないのならばいったい政府にはなにを罪に問われるというのか?主犯格の仙谷由人、菅直人への証人喚問、その後の刑事訴追は当然のことだ。これは国民への政権の背任行為なのだから。

仙谷が述べている国民に嘘をついた理由も解せない。APECが近いからといって日本の国土内で起きた刑事事件の容疑者である中国船船長を釈放しなければならない理由とは一体なんなのか?APECがあろうがなかろうが刑事事件の容疑者を釈放するとは理屈が通らない。結局のところは仙谷が媚びている中国のご機嫌を取りたかっただけのことであり、今に至ってもAPECがなんだのと嘘をついている。こういう嘘を嘘で重ねていく者には厳罰で臨むべきだ。

自衛隊を暴力装置と普段から呼んでいたものだからうっかり国会でも言ってしまった愚かな男なのだ。そんな自衛隊が大嫌いな男が中国には媚びへつらい、そしてあろうことか日本の国土までも中国に献上したがっていたというわけだ。こんなヤツが官房長官の職に就いていた当時の日本は異常な状況だった。さっさとこの男は刑事訴追してしまうべきだ。ちなみに外患誘致罪は死刑だ。今の緊張した尖閣情勢ではいつ海自や海保と中国海軍がぶつかるやもしれない。その時には日本側にも中国側にも死傷者が出てしまうことだろう。その状況を作り出した最も責任が重い男が死刑になると考えると妥当な印象を受ける。どんな時にも戦争の発端を作りだした政治家は死刑が妥当だと考える。ましてや愛国心ではなく、売国心からの戦争犯罪者では情状酌量の余地が皆無だ。仙谷はハナをほじっていないで覚悟するべきだ。そういうことを自分がやってしまったのだと自覚くらいはするべきなのだが馬鹿は死ななきゃ治らないのだろう。

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「僕さぁ、◎◎◎◎なんだ♪」

◎◎◎◎にはなにが入るでしょう?





答え:平泉 成(ひらいずみ せい)さん


「ボクサー」などと答えたアマちゃんは腕立て10回!

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 生活の党の小沢代表は21日、テレビ東京の番組で、野党再編について「既存政党同士がくっつくのではなくて、新しい受け皿を作ることになる」と述べ、次期国政選挙までに新党結成を目指すべきだとの考えを示した。

 時期については、「消費税が上がると国民の日常生活に直接、影響が出てくる。国民が意識を変えるのが消費増税という時ではないか」と語り、来年4月の消費税率引き上げ後との見方を示した。

ソース元: YOMIURI ONLINE



え?また?

政党交付金略奪もいい加減にして貰いたいものだ。この政党ロンダリングを繰り返す小沢一郎、ただの1度も使い切っていないはずの政党交付金を国庫に返還していない。おかしいじゃないか!政党交付金は要件を満たした政党の運営資金を税金によって支える助成金だ。政党を解党したのであれば当然その交付金の残りは国庫に返すのが筋だ。それを小沢一郎は自身が数々の解党した政党の設立者であり党首であったくせに1度も1円も国に返していない。公務員の怠慢が見えたときに「税金泥棒」という言葉が使われるときがあるが、この小沢一郎の政党設立・解党の繰り返しこそがまさに「税金大泥棒」だ。

そしてまたしても新党設立を目指すとこの男はほざいているのだ。自分の生活が第一、もとい国民の生活が第一が日本未来の党に合流した後にこの党でも内輪揉め、同党の代表だった嘉田ならびに嘉田派が離党。そして生まれたのが生活の党。冗談みたいな話だがこれは数ヶ月の間に起きたこと。その生活の党も来年4月に解党して他党と合併して新党設立をしたいだと?今は存在しない新生党だとか自由党だとかに渡ったはずの政党交付金もウヤムヤのままに今度は生活の党に渡った交付金もどこかへ消えて誰かさんの不動産などの資産ばかりが増えていくという仕組みか?岩手県民も何度も何度もこんなヤツを当選させて少しは目を覚まして欲しい。

この小沢一郎もマスコミも消費税増税が既に決まったかのように語る。それがおかしい。安倍首相も官邸も消費税増税を決めたとは一言も述べていない。まるで確定したかのように消費税増税を伝えることはまるで世の中に「そうなのだ」と刷り込んでいるようで不気味だ。そりゃ小沢一郎からしてもマスコミからしても消費税増税をしてまんまと財務省を喜ばせることとなった安倍政権が消費税増税の結果として国の税収を見事に減らし(←勿論イヤミだ!)、アベノミクスは大失敗、そして安倍政権の倒閣が理想的なのだろう。日本に仇をなしたい勢力ならば消費税増税は自分たちがゾンビのように返り咲くためにはどうしても実行してもらいたいことだ。小沢一郎としてもマスコミとしても安倍政権が消費税増税を実行して、あの橋本政権が作った3%から5%に上げてからの15年の不景気再びとなれば「それ見たことか!」と政権与党である自民党を袋叩きにできる。

ただし、小沢一郎もマスコミも地下に埋没するくらいに落ちた信用を安倍政権の崩壊によって回復できると思っているのならば甘い。安倍政権がダメになったとしても次の選択肢として小沢一郎は有り得ない。その分析力の欠如は政党ロンダリングをするたびに弱小化していくここ数年の小沢新党が如実に物語っている。

次の小沢新党の政党名はなににするのだろうか?政党名の中に「悪」だとか「黒」だとか適切なワードを入れて欲しいものだ。その方が分かり易い。もしくは「新党・政党交付金いただきます」とかどうだろう?「国民の生活が第一」よりも嘘がない政党名だ。

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「どれでもいいや」となればもう立派な米国の市民。朝・昼・晩をこの3店で済ますことになんの疑問を持たない場合は名誉市民。

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ブログ休止中なので今なにをしてもブログで書かれないとタカをくくったキパ子さんが1日で銀座コージーコーナーのシュークリームを4つ食べていた。

ミジンコ、ミジ妻、キピッチの全員の帰宅が遅く、シュークリームをお土産に先に帰宅したキパ子がビールのつまみにシュークリームという暴挙に出た模様。

「本当はみんなの分を残しておくはずだったのに私ってサイテーだぁぐああぁぁあぁぁあぁぁぁぁ・・・・」と泣き上戸。私は悪くない、「甘いものは別腹」でお馴染みの別腹さんが悪いといったことを言っていた。このカラミ酒が面倒くさいので全員から放置プレーをされるキパ子。

キピッチが4人分のお茶を入れてくれ、居間のテーブルに長いこと家に置いてあった栗饅頭と最中を置いた。賞味期限がそろそろまずいとか。キパ子は栗饅頭と最中も食べた。なんであれで太らないのか不思議だ。本人いわく燃費が悪いらしい。なんだその都合の良いカラダは?

先日、スポーツクラブで男性会員からメールアドレスを訊かれたことを鬼の首を獲ったかのように自慢していたキパ子。我が家のナンパ評議会(議長・ミジ妻)での評価としては「中年、スポクラに通っているくせにメタボ体型、不潔そう」という負のフルハウス状態の男からのナンパはノーカウントだ。もっと精進せい、キパ子。

いじょ!

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こんだけピアノを作るとたまにギターとかバイオリンとか作りたくなるかも。

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切るだけで疲れる。

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やたらと「遊び」に誘われる。そんなに日々のブログに時間を要していないというのに周囲からは「今がチャンスだ!」といった感じで有難いことに色々なお誘いを受ける。でも本当にブログを更新していた日々でもそれほどブログに時間を取られて生活に支障をきたしたことがない。

なぜそんな誤解を受けるのだろうか?・・・・と考えてみるに相手は言わないがひとつ気がついた点がある。このブログの記事はこの記事もそうだがタイマー予約で公開している。大抵は日付だけいじってその時に書いている時刻の24時間後に更新されることが多い。つまりミジンコが外で人と会っているその瞬間にブログが更新されているということが珍しくなく、また、お誘いを断ったのにブログが更新されているということもあったのだろう。お誘いを断ったその1時間後にブログを更新しているヤツだと思われていることも多々あるのだろう。それでもほとんど誰とも疎遠にならないのはミジンコが天然記念物のような扱いを受けているからだと思う。要は「(酒の席などのお誘いの場に)来たら奇跡」くらいの認識のようだ。

実はそうなるまでに5~6年かかった。あらゆるお誘いを断り続けても許されるほど「全断り」でも「この人はそういう人なんだ」と認識していただくまでには長い道のりがあった。最初はミジンコも付き合いの良い人だったのだ。若い時はそうだった。その後、気がついたのだ。ちょうどこのブログを始めて少し経ったあたりだろうか?なにしろYahoo!ブログ時代には今では信じられないことだがオフ会に参加したこともあるくらいなのだ。仕事で参加は難しいと言っても主催者がどうしてもというので会の終わり15分前でもなんとか出席したことがあるくらい律儀に参加していた。なにかそういうことに律儀に参加していれば人間関係が上手くいくものだと思っていたが、それとこれとは別だということは学んだ。別に付き合いなんぞ悪くても人間関係は損なわれない。自分を信頼してもらうためには付き合いの良さではなく普段の言動で示せば充分なのだ。友人関係でも仕事関係でも付き合いの良さよりも自分への客観的な評価をもって接してくれる人々との方が付き合い易い。

ブログを休んでいると、ミジンコがブログに何時間もかけていると思っている人々からの連絡が激増した。夜の時間などに余裕があると思ったようだ。問題なのは「良い話がある」はミジンコにとっては良い話でもなく、相談事にも苦笑するときがある。例えるならば「ミジンコさん、お身体を大切に!ところで相談なんですが・・・・」というパターン。お身体を心配している相手に相談を自分は人生で1度もしたことがない。

ミジンコが考え抜いてこのブログの記事を書いていると思ってもらえていることは光栄ではあるが残念ながらかもしれないが実際にはそこまでではない。その場で考えて書いている。ウォーキングのときでさえブログの下書きは考えない。ブログはこのブログの管理画面を開いたときにまだなにを書くか決めておらずタイプする画面を開いて書き始めながらまとめている。だから何段落にするのかもどのくらいのボリュームにするのかも決めていない。全てその場で決めている。実は段落単位での書き直しすらしない。その為、書いてUPして飛行機に乗ってから数分後に「あれ、なに書いたっけ?」ということが本当にある。誤字脱字以前に数分で書いたことを丸々覚えていないときがある。ただし書いているときはその事に集中している。書き終わってスマホが鳴り喋りながら搭乗するとパソコンに打っていたことは記憶から飛ぶことがある。忘れるとはいえ書いているときはそのことしか考えていない。だからこその本音のコラムなのだ。下書きなし見直しもなし(←だって飛行機が出てしまう・・・・)のコラムは本当に全て7分以内に書き、それで書き切れなかったものは後回しかそのまま削除している。ちなみに年間の削除記事は100件を超える。7分で書き切れないまま賞味期限切れとなった記事がそのくらいの数になる。

ブログのボリューム自体を見ると凄く時間を費やしているブログのように思われがちだ。時折、過去の記事を読み返すといったお話を聞くが驚いている。確か忍者ブログに移転してからの数年分の全ての記事を読み返したという方もおられた。ミジンコ自身がそれをやったことがないのだ。理由は量が多いから。
確かに自分でもこのブログは大容量だとは思う。それでも日々に費やしている時間はそれほどでもない。ここが書き時だと思うタイミング、大抵は空港や新幹線の中で暇を持て余しているときに記事を書く。8記事(コラム2記事、画像6記事)を4つずつ2つに分けてタイマー予約で当日の夜と翌日に公開予約するなんてことがある。

さて、ここまで書いて約7分。この位のスピードで記事を書いているのでそんなに苦でもないのだ。むしろ画像を作る方がその何百倍も時間を要している。ましてや、イヤガラセにしか受け取れないようなコメントへの返信の方が記事を書くよりも時間がかかる。以前にそういうコメントへの返信に「ばーか!」で済まして良いだろうか?という趣旨の記事を書いたことがある。実生活に於いてはこちらが無視しても糾弾されるどころか「大変でしたね」と同情されるであろう輩といちいち話をすることに疲れたからだ。今月も色々あった。なんでそんなコメントができるのかとその人間性を疑うような内容のものが1件どころか複数件。皆さんがご存知のとおりだ。そんなことに対応するくらいならば黙々と記事をUPしていきたい。ほとんど返事すらもしないブログではあるがその分でまた次の記事が生まれているのだとご理解いただきたい。まずい7分30秒となった。この記事は廃棄したくない。それでは皆さん、再び今後とも宜しくお願い申し上げます。

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『この猫の飼い主を探しています。この猫がウチに住みつこうとして困っています。ご連絡を!』

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実は先日の参院選後にブログを期限を決めないで休止しようかと考えた。理由は「選挙に行かなかった自慢」のような拍手メッセージが何通も来たから。ご自身の日常の日記のようなことを拍手メッセージで送ってこられる方々は少なくない。それは特に不愉快な内容のものはほとんどないので黙認していた。できればコメント欄に書いて欲しいと何度記事にしてお願いしても通じないのだから仕方がない。今や拍手メッセージの数はコメント数の倍どころか何倍もある。

なんで選挙に行かないことをわざわざこのブログに伝えてきたのか?このブログを好んで毎日のようにアクセスしておいて「選挙行かなかった」が当ブログの管理人をいかに不愉快にさせるか想像すらできなかったのだろうか?

連日のように色んなことが起きるブログだ。もはやコメントで誰かしらが噛みついてきてミジンコがあしらっていてもそれが珍しくもなく何年も見慣れた光景なので常連さんたちは驚きもしないことだろう。記事の内容への批判はそれを覚悟の上で公開しているので望んではいないが望むところだ。

わけがわからないメッセージが本当に困る。「いつも楽しみにしています!」と自称しながら毎度毎度このブログの管理人を萎えさせるようなコメントをしてくる人々が本当に困る。Yahoo!ニュースのトップを飾るような全国ニュースや2chのまとめブログに掲載されているほどネットユーザーならば誰でも聞いたことがあるようなニュース情報を毎日送られてきても我慢の子だ。そのURLを踏む前にどんなニュースか当ててみせている。100%の正解率だ。

毎度自殺をほのめかす人が常連でいた。その人が自身のブログで手首を公開したりしたときに他の人たちから見に行って欲しいと頼まれたことがある。行かなかった。こちらから言えたことはこっちは生きていたいというのに年に何回かは危険な目に遭っている。自分から死にたい人は止めようがないし励ます気力も湧かない。それがミジンコの答えだった。その人は死なないままその後何年もこのブログに現れては何度も消えている。数ヶ月おきのスパンでそんな感じだった。一番最後に現れたときは掲示板に「So long(さよなら)」と一言だけ書いていた。なぜ英語?英語を喋る人でもないだろうに。なんの会話もないままいきなり「さよなら」と言われてこちらはどうすればいいというのか?アタマにきて返事すらしていない。人様のブログに来てわざわざそんな意味深なことを書いてなにがしたいというのか?こちらから生死の確認をするべきだろうか?笑わせるな!望んではいなかったが死とずっと密接な人生だ。なにがSo longだ、ふざけんな!

本日もこの記事へのコメント欄の3番目にもう返事をすることも相当な気力を振り絞らないとならないコメントが来た。驚いたことにこのブログの「画像を楽しんでいる」とわざわざ書いている。画像だけ楽しんでいると言いたいのだろうか?わざわざ言わんこと言ってしまう病というのが本当にあると感じる今日この頃。最後には「釈迦に説法でしたら、本当に申し訳ございません。ご無礼をお許しくださいませ。」だそうだ。ミジンコがフランス語ができない方が良かったのだろうか?英語でもフランス語でもスペイン語でも仕事をしているんだが悪かっただろうか?いちいち言わないでおいたが言語は全て短期間で習得している。数学者が多言語を習得することは珍しくはない。このダメなコンピューター・サイエンティストでも多少の語学力はあったようだ。フランス人のパティシエが親友であり年に5、6回は渡仏して仕事をしている。民間軍事会社で使用している銃はフランス製なのでマニュアルもフランス語だ。で、ティンティンがなんだって?それが本当に重要なことなのかアンタには!?本気でそんなことを「楽しんでいる」と言っているブログにしてなにがしたいんだ!?イヤミで言っているわけじゃなくて本当に理解ができない。自分が継続して見たいものを作っている人のモチベーションを下げてなにがしたいんだ?

・・・・・・・やってられるか!!!
こんな連中を楽しませるためにブログをやっているのだとしたら本当に不本意だ。このブログを楽しみにしている人たちはこういう困ったちゃんばかりではない。しかしながらこんなとんでもない困ったちゃんが他者の楽しみを奪う。本当にウンザリする。これでもブログを継続して欲しいと言うのならば、ここで挙げた連中がちゃんとミジンコを納得させて見て欲しい。あんたらを楽しませるために「なぜミジンコがブログを継続させなければならないのか?」をだ。他の人たちを楽しませるためではなく、あんたらを楽しませるためにという理由でだ。その理由をちゃんとはっきり示してみてくれよ。こっちはそんな理由がまったく見当たらないんだ。面倒くさい人間に絡まれるためにブログをやる理由なんてこの世に存在するのだろうか?人に質問や要求をしたんだから自分たちでも1度くらいちゃんと答えてみせろ!

ブログを楽しみにしている方々、しばらく更新が止まってしまい日々の楽しみであろうことが減ってしまうんでしょうかね?そこはごめんなさい。
ブログを楽しみにしているアッタマおかしい方々、自業自得としか言いようがない。自分たちが望むことをやって結果「楽しみにしている」というブログを止めたのだ。むしろ作戦成功おめでとうと言った方が良いかもしれない。次はどのブログを犠牲にするのだろうか?次はどんな更新を楽しみにしているブログやfacebookを止めるのだろうか?まるでタチの悪い病原菌みたいだ。

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甘利っちが本日、10/1の日銀短観に合わせて安倍総理が消費税増税を決断するのか否かの発表がなされる旨を記者たちに伝えていた。いよいよだ。オリンピック東京招致での盛り上がりのドサクサに紛れて消費税増税なんてことは断じて認められない。

2020年という7年先、まぁ、実際には建築関係などへの経済効果はもっと早く起きるだろうがそれにしても来年、再来年にいきなり3兆円程度の経済波及効果が発生するわけではない。あくまでも7年後をゴールとしてその少し前に起きる経済波及効果だ。こう言ってはなんだが日本ほどの経済大国が3兆円程度の経済波及効果を頼みの綱としてやっていくこと自体がナンセンスなわけであくまでもオリンピックはボーナスみたいなものだ。それに都民はむしろオリンピックによって財政面の圧迫の犠牲者になるやもしれない。ミジンコはそうなると見ている。さすがにモントリオール市民のように30年も増税負担を強いられることはないだろうがオリンピック開催負担による10年くらいの厳しい増税は有り得ると見ている。なので短絡的にオリンピック招致に感激している人々、特に世帯収入が低いであろう若い世代が歓喜しているVTRなどを見ると申し訳ない気持ちさえしてしまう。普段、数万円の買い物は躊躇するであろう世帯がオリンピックで逼迫した都の財政を支えるために更なる増税は無いとは言い切れない。そもそも都は石原都知事が創設したあの世界最低・適当な銀行の自爆テロとも言える破綻をウンザリするほどの税負担で支えている。その大借金をこさえた前都知事の悲願が東京オリンピック。普通は、借金を抱えた人間が大きな祭りを開催したがったら誰かが止めるか少なくとも苦笑いするものだが・・・・。

以前に消費税にまつわる「まやかし」という記事を書いた。他国の消費税率と日本のそれを単純に比較することはおかしいと考えたからだ。老後の心配もなく、退職、引退の年齢も日本の平均よりも遥かに若い国々と日本の消費税を単純にパーセンテージだけで比較することはどう考えてもおかしい。老後の蓄えがなくとも心配がない国と日本とでは老後の生活にかかるお金の差が桁違いだ。日本では年老いてもお金の心配が尽きない。

勿論、福祉大国と言われる国々、例えば北欧の国々などの福祉制度が問題がないとも思っていない。ミジンコは北欧にも友人たちがいるし、現在はニューヨーク在住の大学時代にはよく捕鯨問題でディベートのクラスで共闘したノルウェー人の女性と彼女と結婚したフィンランド人の男性と学友だった。今でも交流があるが彼等は大学院卒業後もニューヨーク在住のままだ。旦那さんの方が米大手投資銀行に勤務しており年収がとても高い。そして子供たちの教育は自分たちのように留学ではなくて初めからアメリカの教育を受けさせたいといった理由があり、彼等は永住権を取得してニューヨークを拠点に生活している。要は死ぬほど努力して高学歴・高収入になってみると北欧の若者からとんでもなく税金を徴収して老人になってからラクをしなさいという国の方針に素直に従えないという側面があると聞いたことがある。それはミジンコも共感する部分がある。さすがに60歳過ぎてから「さぁ、ラクをしなさい!」と国から言われてもその時に生きているのかカラダが娯楽を楽しめるほど動くのかも怪しい。若いときにも税金をたんまり持っていくのではなくて少しは残しておいて欲しいとは思うのが人情だ。北欧を福祉大国と絶賛するテレビ番組を日本で何度となく見たが北欧の店が閉まるから6時過ぎたら買い物も不便だとか、夜遊びに行く場所もないといったことは伝えているところを見たことがない。若者に厳しすぎる税制なので消費自体が氷河期のように冷え込み、まさに小売産業がやっと生きているかどうかが福祉大国の現実だ。若者が信じられないほど消費できないのでお店を開けていてもお客が来ないので日本では考えられないくらい早い時間に閉店するのだ。寒いから閉めているわけじゃない。お客さんが来ないから諦めているようなものだ。消費税だけではないが国の福祉計画のために働き盛りの世代から尋常ではない割合の税負担を強いると「猛烈に働いて稼ぎ裕福な生活をしたい」といったごく当たり前の欲求を持つ若い世代が国を出て行ってしまうこともある。本当に国家によるおかしな言い草だとは思うのだ。「今頑張ってたくさん税金を払って老後は安心しなさい」とは一見まともな発言のように思えるが素直に従えるだろうか?ひねくれ者かもしれないが自分には素直なミジンコはこういう言葉は額面どおりには受け取れない。

消費税率を上げに上げても素晴らしい福祉国家の出来上がりなんてことは絶対にない。福祉大国の現実が明るいものならばそういう国々がもっと輝いているような気がするのだがむしろ常に暗いイメージがある。気候の問題だけではなく「元気」の問題でだ。決めつけと言われてしまえばそれまでだがそういう福祉大国が日本や米国のような経済大国よりも活気があって未来が輝いているように見えるだろうか?北欧の福祉大国、それとデンマークなども含めて福祉が充実している国々はいくつもあるが、お世辞でもそれらの国々の若者たちが元気があって将来に希望を持っているといった印象を持ったことがない。野心があればいいってものではないが日本やアメリカのような資本主義国家の権化のような国々の方が若い世代が明るいように感じるのだ。そりゃ稼いだら稼いだ分だけ豊かになれる方が嬉しいってことは紛れもない事実だろうから。

さて、日本は将来は20%なんて言う学者もいるほど今後消費税率を段階的に上げていこうと政府がしているわけなのだが消費税を3%から5%に上げたときにも起きたような不況を何度も何度も繰り返そうとしている自殺行為でしかない。海外からの信用を失うだの、福祉へまわす予算が将来破綻するだの、色々と消費税増税の理由は耳にクラーケンなほど聞き飽きた。国民が過酷な重労働に耐えるわけでもなく、8時間労働でさえ長いと判断される国、老後の財産がまったく無くとも安心して暮らせる国、住宅という人生最大の買い物が日本の半額どころか1/4な国、そんな国々の消費税率が高いから「日本の消費税は低い。もっと上げるべきだ!上げないと国の財政が破綻する!」と脅かされる続けている日本人たち。これだけ平均労働時間が長く、更に物価は高く、住宅も世界に類を見ないほど小さいのに高額な日本では5%でも国民にとっては重税だ。これは断言できる。

安倍総理の決断がどうなるのか分からないが日本の直近の景気状況を見て判断するのではいささか材料不足だ。世界で実施されている消費税と日本の消費税とでは状況も国家的ビジョンも大きく異なる。消費税率などの福祉予算への配分のための税が高い国々はそもそも日本のように経済大国ですら無い上に日本のように常に金融や技術力で世界をリードする国でも無い。福祉国家の数々と日本とでは国家としての立ち位置が異なるということ。日本のように世界に果たすべき国としての強さも福祉国家たちは世界から求められていない。要は国として与えられているプレッシャーが根本的に違う。そんな国への大変な重圧はそのまま国民への重圧となる。猛烈に働け!世界の経済を支えろ!技術開発も怠るな!貿易をジャンジャンしろ!そして消費税もたくさん払え!って酷い言われようだ。せめて最後の消費税くらいは軽くしてくれないと日本人は世界の奴隷になってしまう。働くだけ働いて福祉制度の恩恵を受ける前の過労死という国としては理想的な働きアリだ。こんだけ日本人は頑張っているんだから安倍総理の賢明な判断を切に願う。オリンピック招致で頑張っている日本人たちと安倍総理は一緒に闘っていたじゃないか。あの招致に頑張っていたように頑張っている日本人たちがまさに平均的な頑張っている日本人の姿だと安倍総理には分かって欲しい。そんな日本人たちがささやかな買い物をするときに更に税負担だって?鬼じゃないんだからそれだけは止めて欲しい。アベノミクスを成功させる為には絶対に消費税増税は実行するべきじゃない。消費税増税が決まったら駆け込み需要は多少は増えるだろうがその後はまた不景気に逆戻りだ。

安倍総理は取り巻きの意見は一度シャットアウトして変装して商店街を散歩してみればいい。SPだけ付けて他の議員や参与などは無しでだ。なんならミジンコが自分の警護チームを持参して街を案内したいくらいだ。悩みに悩みながら割引商品を買うか買わないか迷う買物客の方々を1度でも見てみて欲しいのだ。ミジンコはしょっちゅう買い物に出かけるので日常的に見る光景だ。ミジンコも10円でも安いもの買うようにしている。こんだけ頑張っている国民から更に消費税を取ろうという考えが正しいと思うのならばそれはもう政治家としての適正欠如だ。なぜならそれでも増税をと考えるのならば、その判断を下す人物は政治家ではなくて増税によって自分の権力を堅持しようとする凶悪なモンスターということだからだ。

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ちょうど「M」がある絶妙さ。

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段差のあるところでもジープならば余裕で駐車できるということらしい。

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2020年オリンピック東京招致活動に於いて縁の下の力持ち的な役割を果たした活動がPR映像だったように思う。このPR映像に関しては東京の作品が抜きん出ていた。敢えて日本人ばかりにスポットライトを当てずに海外のアスリートたちの映像を随所に散りばめながらオリンピックとはミックスカルチャーの原点であると語りかけている。

ハートマークのCGが絶妙なアクセントとなっている映像。躍動感のある映像を見ているだけでワクワクする。



自分がバスケが大好きということもあるのだろうがこのドラマはとても感動した。ほとんど東京の映像が出てこないがラストで東京の街並みが僅かながらに流れるその時に「この都市でのオリンピックが見たい!」となる構成が素晴らしい。


リムに引っ掛かったボールを取ってくれた外国人選手が少年との別れ際に行った一言は「努力を怠るなよ。そうすればプロリーグでまた会えるさ。」
少年は本当にそれを実現してプロ選手となる。今後は自分が少年に夢と目標を与える立場となったのだ。このPR映像に関しては「遠回し過ぎる」だとか「東京の招致と関係がない」などの批判があったようだがミジンコはそうは思わなかった。凄い選手に憧れてこそのオリンピック選手の誕生だと思うからだ。オリンピックはそういう将来の物凄いアスリートたちに得意競技に青春を捧げる覚悟を与える最大のきっかけになっている。だからこのPR映像は例え東京招致が叶わなかったとしても意味のあるものだと強く訴えたかった。実際はめでたく東京招致も叶い、このPR映像も再評価されるであろうからホッとしている。

最初のPR映像についている評価の高い二つのコメントを紹介したい。

TheArasw89さん「Greetings from Poland. Ganbare ! xD(ポーランドからご挨拶。ガンバレ!)」

Quốc Anh Nguyễnさん「Congrats from VietNam to Tokyo <3(ベトナムから東京へ おめでとうございます)」

世界が東京を応援してくれている。

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


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