岡田あがさからメールが着た。「今晩、空いているのか、コノヤロ。空いてないよね、コンチクショウ。」と・・・(一部脚色)
空いていた・・・・・(-_-;)
空いている旨を返信した。そしたら返信が・・・・・返信が・・・・・4時間経っても来なかった(―_―)
先週、岡田あがさが2泊の一人旅を生還したことだけで良しとしようと思った。彼女が一人旅で無事に帰って来られる確率はサケの稚魚が再び生まれた川に戻って来るくらいの確率。号外が出ていないか外を確認してしまったほどだ。
そして午後6時。着信アリ。携帯のディスプレーには「おっちょこちょこ太郎」と表示された。岡田あがさだ。
ミジンコが返信した後すぐにまた返信したそうなのだが未送信ボックスに入ったままなことを今気がついたと。
先週、岡田あがさが2泊の一人旅を生還したことだけで良しとしようと思った。
焼肉を食べに行った。理由は先日同じ店に行ったときにガランガランに空いていたので、できるだけその店に行こうと思ったのと単純に最近肉からご無沙汰のおっちょこちょこ太郎にタンパク質を与えたかったから。
「やったー肉だー!」を連呼するちょこ太郎。飢えた狼と言いたいところだがおっちょこちょいなので捕食する側には絶対になれないと思う。
店に着いたら激混み・・・・・。大繁盛しているなんて、約束が違うではないか!と約束もしていないのに憤慨するミジンコ。
でも、その店で食べたかったので順番リストに名前を載せてもらって30分後に戻ることとした。30分間はオサレなカフェで時間つぶし。既にそこで生ビールを飲む我ら若干の社会不適合者たち。
店に戻るとすぐに座席に案内してもらえた。
その後、エビ、肉、肉、肉、ゴハン、肉、肉、肉モード。
焼肉焼き係を交代で務める。岡田あがさはなんでかトングで自分の指を挟む。しかも何度も。ミジンコも試してみたのだがやろうと思ってもできないミラクル。トングの使い方をどういう風に教えればいいのかしばし悩むミジンコ。
いや、先週、岡田あがさが2泊の一人旅を生還したことだけで良しとしようと思った。よく無事で東京に戻って来れたな・・・・・。
その他、岡田あがさが、いつものごとくけつまずいたりしており、平地で転ぶ仕様はまだ健在なのだと思いホッとする。
誰が使ったとしても絶対にこぼすはずの麦茶の容器に大ウケ。親指でトリガーを押すとパカッとフタが開くタイプなのだが、フタと注ぎ口の位置が90度別の場所にある。注ぎ口からグラスにお茶を何度入れようとしても、フタがナイスブロックをして麦茶はドバドバこぼれた。
先週、岡田あがさが2泊の一人旅を生還したことだけで良しとしようと思った。
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