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ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
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兼ねてより申し上げていましたがようやくブログを移転いたしました。移転先のブログにこちらのブログをほぼ丸ごと引っ越しました。

移転先のブログも当然ではありますが同じく「時代をちょっとだけ斬る!」です。

本心で言えば望んで移転したわけではありません。こちらのブログでの容量オーバーに伴い更新が実質的に不可能となったが故のブログ移転です。そういう事情もあり移転先でもなんらブログの内容も方針も変更はございません。今までどおりに運営していきます。

今後とも移転先のブログで宜しくお願い申し上げます。

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帰国して最初に見た番組がフジテレビの夜の情報番組だった。その選択をした自分が馬鹿だったのかもしれないがなんでも良いからニュースを見たかったのだ。

番組開始から間もなく、facebookの創業CEOであるマーク・ザッカーバーグ氏の5.5兆円の寄付について、その寄付先についての疑問を取り上げた特集が始まった。簡単にいうとザッカーバーグ氏が自ら立ち上げたLLC(合同会社)に5.5兆円を寄付する為にその使途などの公開義務が生じずに怪しいという内容だった。

フジテレビは本当にアホなのだろうか?

今まで散々寄付を行って来てその都度、色々な問題点を見つけたザッカーバーグ氏は「じゃあ、自分で寄付金を運用しちゃおう!」と考えることの何がいけないことなのか?例えば、寄付した後には自分がまったくタッチできないようでは、その寄付先の基金の理事会の理事たちがファーストクラスで移動しようともその行為の注意さえできない。学校に寄付してみたらその仲介役となったコンサルティング会社に莫大なコンサル料がかかった。国や地方行政に寄付したところでそれが無駄なく正しく運用される保証は得られない。だったら自分のLLCで監視しようと寄付者自身が思い立つことのどこがおかしいというのか?

とにかく酷い番組だった。延々とVTRを流す間、陰鬱なイメージのする音楽を流し、ナレーションまで暗い始末。まるでザッカーバーグ氏がその5.5兆円で何かを企んでいるかのような扱いだった。元々が彼が自分の権利として保有している株式だ。それをどう使おうが彼の勝手だろうに。それでも彼は子供たちがフェアに、つまりチャンスを得られる社会を世界規模でやってやろうとしているのだ。フジテレビよりも遥かに世界貢献をしている。

唯一の救いは厚切りジェイソン氏がちょうど良いタイミングで今晩のゲストだったこと。VTRが終わった後のスタジオで「何が悪いの?」という見解を見せていた。寄付金を財団などが運営する基金に丸投げにすることは簡単だが、それには多少のロスが発生するし、寄付者の意思通りの慈善活動が行われるとは限らない。財団理事をやっている自分はそれは認めざるを得ない。普段はマーク・ザッカーバーグ氏をクソ生意気な若造呼ばわりしている身としては認めたくはないが、彼はとてもとても呆れるほど善人であり賢いのだ。5.5兆円をただ寄付をしてどこかに丸投げするよりも彼が5.5兆円を運用したほうが世界の未来は明るいことだろう。

それとこれもフジテレビは愚かだと思うのだが、株式の知識もなしにこういう番組作りをするのだから呆れ果てる。ザッカーバーグ氏が寄付する部分のfacebook社の株式は氏の都合だけでポイっとどこかに売却して良い類の株式ではないのだ。IPO(株式上場)する前にそれはもう綿密に規定を設けた上で氏の保有数が公開前時点の株主間の協議で決定したのだ。それはもう異例なほど氏への信頼と優遇措置を認めたものだった。他の上場企業のようにトップのすげ替えは想定しないといった異例のIPO前協議であったことは世界的なニュースになっていた。その株式をLLC以外のどこかに譲渡できるわけがないだろうに。そこ、フジテレビのディレクターもプロデューサーも考えなかったのだろうか?LLC以外のところに株式が移動したらfacebookの経営陣が変わってしまう可能性とか考えないで番組構成をしたのだろうか?寄付したら会社も手放さなくちゃいけなくなるならば誰も寄付しなくなってしまうじゃないか。そういうところまで掘り下げてからザッカーバーグ氏の寄付が怪しいという番組を作るべきだ。株式の知識はない。でもザッカーバーグ氏が怪しいでは余りにも番組として無責任だ。そもそも今回の番組の冒頭で映画の「ザ・ソーシャルネットワーク」を取り上げていたのだ。あの映画を取り上げれば説明しやすいと考えたのだろうが、当ブログで何年も前に説明したように、あの映画はまったく事実とは異なる創作だ。ザッカーバーグ氏本人に取材すらしていない本の映画化というとんでもなく図々しい作風だ。なんだか事実関係の確認一切なしで作られているところが今回のフジテレビの番組と似ている。

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主に中東地域の富裕層でその国の法律では飼うことが禁止されているヒョウやジャガーなどの猫科の大型動物を飼うことが流行っている。どうやってそこまで多くの希少動物を確保しているのか謎なのだがそういう動物を金持ちに売る業者がいるのだ。

確かに以前から超大金持ちがヒョウなどを車の助手席に乗せているところは見かけたことがあったが、今はそこまで資産があるわけではない小金持ちたちもこぞって見栄のために珍しい動物を飼っては車に同乗させたり散歩させたりしているところを見かける。

赤ちゃんの頃から飼育しているのだから懐いてはいるのだろうが大型の動物を人間が完全に制御できるとは思えない。もう被害があっても公になっていないだけかもしれないが飼い主が突然野生に目覚めた飼い猫に喰われるなんてことがあるのではないかと見ている。

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数日以内に池に足をつっこむ自信がある。

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皆さんにはいちいちご説明する必要もないかと存ずるが、当ブログの管理人は太陽系第3惑星の地球の日本という国に自宅があるのだけれども、ユーキャンという企業が主催する流行語大賞というやつに選ばれた言葉の数々をただの1度も聞いたことがないのだ。別にずっと耳を塞いで目を閉じて生活していたわけでもなく、日本にいるときにはなるべく色々な情報収集に努め、数多くの人々と交流してきたと自負しているのだが、その流行語の大賞とやらの「トリプルスリー」という言葉は初耳だった。そしてどうしても看過できない言葉もトップテン、つまり10位以内にランクインしている。「アベ政治を許さない」だ。はあぁぁぁぁぁっ!?そんなことを音声にして発している人間なんて見たことがない。はっきり言おう。まともな社会人ならばどういう政治信条があろうとも政治的な話は仕事や交友関係の場で持ち出さないものだ。それが大人のマナーというやつだ。そんな周囲がドン引きするような言葉が流行語になっていたはずもなく、単に審査員たちが「アベ政治を許さない」を目立つところに入れたかっただけのことだ。なんという恥知らずでバカバカしい審査員たちなのだろう。

流行語大賞審査員(敬称略):
姜尚中(東京大学名誉教授)、早稲田大学政治経済学部卒業
俵万智(歌人)、 早稲田大学第一文学部日本文学専修
鳥越俊太郎(ジャーナリスト)、京都大学文学部史学科国史学専攻卒業
室井滋(女優・エッセイスト)、 早稲田大学社会科学部中退
やくみつる(漫画家)、 早稲田大学商学部卒業
箭内道彦(クリエイティブ・ディレクター)、東京芸術大学 博報堂
清水均(『現代用語の基礎知識』編集長)

なんという顔ぶれ(苦笑)
主催者はむしろよくぞここまでの面子を揃えたものだとその厚顔無恥ぶりにシンバルで拍手を贈りたい。

まぁ、さすがに率直な感想として、ユーキャンがどんなに役立つ通信講座をやっていようがこんな反日丸出し賞の主催ということを考えると氏名・住所などの個人情報は絶対に渡したくないものだ。

安倍総理や安倍政権にどんな感情があろうともそれをさも流行語であったかのように取り上げて「ね!安倍総理って嫌われているでしょう?」とやるのは卑怯だ。そもそも安倍総理の支持率は各調査機関の調べでは軒並み上昇している。

まったくもって呆れるほど馬鹿げた賞だ。こんなセコいことやっていても事実は変わりはしないし、ユーキャンという主催者と審査員たち、そしてさも大事のように取り上げるマスコミ各社の愚かさを世間に広めるだけのことだ。流行語大賞ではなく「主催者が世間に広めたい言葉と批判されたときの逃げ道としての言葉を選んでおきましたで賞」だろうに。

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つい先日、ライザップにかかった費用を政治活動費として収支報告書に恥ずかしげもなく載せた民主党議員について触れた。詳しくは→ 政治資金でライザップに75万…民主・小見山氏

正直いってこういうことは氷山の一角であろうと感じてはいたが、その想像の斜め上を行く政治資金の使い方が判明した。自費出版で出した本を自分の事務所で買い取っている議員がいたのだ。なんだそりゃ!自費出版ならば製本にかかる費用以外は丸儲けだ。自分で本を出してそれを自分で買い取ることを個人がやっても自己資金からならば結局のところお金はマイナスとなるが、その資金が政治活動費ともなれば話が変わってくる。敢えて言いたい。政治活動収支報告書に記載すれば政治活動費は自分の利益の為に使って良いんだっけか?



「クイズ王」民主・小西氏、政治資金で自著“爆買い”(Yahoo!ニュース 産経新聞)
 民主党の小西洋之参院議員の関連政治団体が、小西氏の自著の購入代として政治資金から約319万を支出していたことが30日、平成26年分の政治資金収支報告書で分かった。

 小西氏は同日、自身のツイッターで「自著『いじめ防止対策推進法の解説と具体策』を政治団体で買い取りをしている」と認めた。 その上で「いじめから子供の命と尊厳を守るために、事務所経営上も膨大な財政負担を覚悟の上で、政治活動としてあえて自費出版をした」と経緯を説明。「自費出版においては著者が一定部数の買い取りを行い、出版物を世に送り出すことになる」と記した。

 発行元の出版社のホームページによると、小西氏の著書は26年3月に刊行、定価1900円(税別)。収支報告書では、この出版社に対し「書籍購入代」として同月31日、319万2千円を支出したと記載している。



先に現状から述べるが、あのライザップの小宮山議員にしろ、今回の小西議員の自費出版買取の件にしろ、法的に追及するには難しいようなのだ。しかしながら、この現状は単に法律が追いついていないだけのことであり、倫理的にそんなとんでもない政治資金の使い方なんて想定の範囲外過ぎて法律がカバーしていなかったに過ぎない。そもそも政治資金収支報告書の作成の義務付けは過去に数々の政治家の不正があったればこそだ。そんな国会議員たちの襟を正す為にちゃんと政治資金収支報告書に全ての活動費を記載しなさいねと国会議員全員が釘を刺されたようなものなのだ。ところがどっこいしょー!結局はその収支報告書に有り得ないような図々しい記載が次から次へと登場しているのが現状だ。どこぞの社長が自署伝を会社の経費で319万円分購入して、その本の販売で得たお金は自分の懐に入れるなんてことが起きたらどうだろうか?それは背任であり横領というやつだ。民事では済まない刑事事件だ、それは。そんなことを国会議員が堂々とやるなっちゅーの!

こんな経費の使い方が許されるのならば極論だが自費出版で1億円の価格にした本だって自分で買い取って私腹を肥やせる。もはや法の網目をかいくぐるというよりも物事の道理を完全無視して私利私欲に走っているとしか思えない。

よくもまぁ、こういう新たな政治資金の私物化を次々と思いつく政治家がいるものだ。今回の件はなかなかに斬新だったとは思う。常識ある者では思いつくことすら困難な資金回収方法だ。勿論、イヤミだ。

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わらびの家の犬っころがミジンコに心を開いたことを受けてわらびの旦那っちが「これで交通事故でわらび夫妻が死亡しても安心して犬をミジンコ家に託すことができる」という旨のことをわらびに伝えたらしい。それを受けてミジンコはどう考えてもミジンコの方が早死にすると思うとわらびに伝えた。

その話をちょっとばかしは日本よりも危険なところに行く前日にミジ家の人々に話したら・・・・・

満場一致でミジンコの方が先にあの世行きで可決された。

中には今まで事故死をしていないほうが奇跡といった発言まで飛び出し、「いつ落ちつくの?」と子供を諭すかのように責められる一家のマッチ棒くらい細っそい大黒柱一匹。

ともかくミジンコが死んだ後でもわらびの家の犬の面倒はウェルカムなのだそうな。ミジンコも草葉の陰で犬を見守る所存。オーイエイ!

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意外というほどではないかもしれないがこれはこれで美味しいから困る。

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おててとおててを合わせてしあわせ~ナ~ム~♪

いや手じゃなくて羽か・・・・。

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昼飯を食べていなかったのに・・・

夕方ごろにゲットしたゴマあんまんを食べている途中で・・・

おなかいっぱいになり、四分の一残した・・・

ちなみにそのゴマあんまんを買ってきたわらびはなんだか普通の肉まんよりもデカいまんを食べていた。その名はフカヒレまんと言うのだそうな。おなかいっぱいだったのでそのフカヒレまんが全然羨ましくなかったヌン。詳細はわらびのブログにて。

もうゴマあんまん1個も食べられない身になったのかと思うと悲しい。甘いものは別腹なんて嘘だ。

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以前に何かと話題となっているはすみとしこ氏の難民についての有名なイラストは視野が狭く好きになれないという旨の話を少しだけしたことがある。これがシリア難民の現実なのだ。それでもオーストリアまで辿り着けた人々は少なくとも空爆や自国政府軍による毒ガス攻撃で死ぬ可能性は無くなったのでまだマシなのかもしれないが、人としてバナナを放り投げられて手を伸ばすことが幸せなことであるはずもない。

オーストリアは限界まで難民を受け入れていると思うし、この写真の警察官だってむしろ難民を救おうと懸命なのだ。それでもバナナは足りないし、柵越しでないと警察官の身の安全も確保できない。今できることをやろうとしている光景のこの写真を見ているだけで泣けてくる。ここに写っている誰かが悪いわけもなく精一杯のことをやっているのにこんなにも悲しいのだ。

「そうだ難民しよう!」なんて発想でバナナを受け取れるだろうか?この難民たちだってかつては美しい花や果実が実る中東有数の発展した都市の出身者たちかもしれない。独裁政権による虐殺と内戦状態でシリアはもはや安全に住める場所が無いほどに荒廃してしまった。わざわざ難民になりたくてなっている人間なんてそうはいるとは思えないのだ。

ちなみに常連さんたちには言わずもがなだろうが当ブログはもっと悲惨な難民の光景を撮った写真を何十万枚も保有している。それがハーグの国際法廷や世界的な通信社を通じて以外では世に出ることはない。難民は見世物ではないからだ。そういった写真のほぼ全てがこの写真よりも更に悲惨だ。そういう光景に慣れていない人が見たら眠れなくなるかもしれないしPTSDになるやもしれない写真の数々だ。はすみとしこ氏の「そうだ難民しよう!」に安易に頷いている方々にはもっと慎重に事態を把握して行っていただきたいと願い記事にした次第。

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なんらやましいこともないパリ市民からしてみれば、この写真のようにどんな格好でどんな装備でいようが警察官や兵士は市民を守る側なので脅威ではないということ。むしろ重装備の警備担当者が近くにいると頼もしいということだ。日本では自衛隊が迷彩装備で市街を移動するだけで猛抗議するどこの市民だかも分からない市民団体がいる。おそらく自衛隊が同じことをしたら発狂する市民団体がいることだろう。それでもそれなりの装備でないと自動小銃を持ったテロリストには抗せない。一部の市民団体の直情的な感情よりも犠牲が増える前にテロリストを止めることが最優先だと当ブログは考える。

海外観光経験が沢山ある方々にとっては観光地の警備員がライフルを持っている光景は慣れたものかもしれない。日本でまんまこのように今すぐ警官を重装備にしたり自衛官も街の警備に配置しろとまでは言わないが、今の内からの国民としての慣れが必要なのではないかと感じている。例えば総理大臣の警護チームはもう見えるところで自動小銃を携行しても良いのではないだろうか?テロの標的になりそうなイベントを警備する警察官の一部は一般人にも見えるかたちで自動小銃を持っていても良いのではないだろうか?そんな「慣れ」はイヤだという感情も分からなくはないがテロが起きてから対応しますでは余りにもお粗末であるし犠牲が増える。もし日本でパリやマリのように自動小銃で武装した集団によるテロが起きたときに、現状では交番や警ら中の警察官では対応できないことが気がかりだ。例えば警ら中の警察官の数人に1人は自動小銃を携行しているといったことがあれば抑止力としても効果が期待できる。

銃がチラホラ見える社会が健全とは言えないがもう世界はそういう状況よりも10歩ほど悪い方向に進んでしまった。市民が警備する側の重装備(自動小銃携行)に慣れておけば、望まないとはいえ最悪な事態が起きたときに警備する側が動きやすくなるはずだ。本来ならば市民一人一人が警官隊が突入した時の手の上げ方、伏せ方などの共通事項を作っておくことも急ぐべきなのだ。例えば、ドラマや映画のように降参したテロリストや人質が両手を頭の後ろにというやつは自爆スイッチを疑われて紛争地帯では即射殺される。安易に伏せるのも良くない。伏せるのならば両手を見えるところにバッと広げておかなければならない。死んだふりをしたテロリストに起爆装置を押される恐怖を感じている突入部隊は、伏せている人がピクっと動くだけでその人に発砲するかもしれない。ドラマの主人公は誤射はしないが現実では誤射は山ほどあり撃たれた人質は数知れずだ。

そりゃ銃に慣れることなんて日本人からしてみれば抵抗感があるのだろうがテロの標的がソフトターゲット(なんの関係もない一般市民)に移行している今、テロリストたちが持っている武器と同程度の武器を守る側が持っていないと守れるものも守れない。前述のように「今すぐ」というのは難しいのだろうが、テロリストたちに「やりやすい」と思われる前に日本の警備体制をテロリストたちが恐れるくらいの方がマシだ。

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世界中の子供が出しっぱなしにしたレゴを踏んづけた被害者の親御さんに朗報。


これでもう安心・・・かどうかは正直分からない。

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いくらなんでもこれは車検通っていないだろう!

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ツインローターが砂を弾いてこんなことになっているのかな?

イカス!!!

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


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