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ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
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SXAW(South by Southwest)とは、毎年3月にアメリカテキサス州オースティン市で開催される音楽祭、映画祭、インタラクティブ・フェスティバルなどを組み合わせた大規模イベントの総称。主催はSXAW社。

テキサス州オースティンに半導体やウェブサービスなど先端技術のベンチャー企業が数多く拠点を構えている。シリコンバレーと比肩するとまでは言わないが、今やオースティン周辺はミニシリコンバレーくらいの先端技術地帯と化している。そういう場所ではあるので当ブログの管理人も頻繁に赴く地ではあるのだが、今回のPerfumeのライブは見逃してしまった。無念!

この舞台演出。まるで未来の映像を見ているかのようだ。凄い!

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当ブログではお馴染みのギターマンさんのアコースティックギターがイカス!オーストリアのシンガーソングライターAO氏の新曲「Phoenix」のミュージックビデオでの音楽の質の高さに心打たれる。完璧には言葉が分からずとも歌唱力というものは直に伝わるものであり、ギターの響きがいかに洗練されたものなのかも伝わる。

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日本の女子高生ドラマー・川口千里さんのドラムテクニックは世界中で絶賛されている。去年の時点でも既に世界トップクラスどころかナンバーワン女性ドラマーといった声が上がるほど高い評価を受けていた川口さん、今年は更にその腕に磨きをかけたようでこの動画も国内だけではなく海外からも称賛の嵐。

ここまで凄いテクニックだと安易に天才という表現を使いたくなくなる。このドラム演奏を才能なんてことで結論づけるには余りにも失礼な気がするからだ。いったいどれだけの研鑽を積めばこういう技術が身につくのだろうかと想像しても想像の範疇を超えており、彼女を見るにそこまでの努力を楽しんでいる感がある。凄い!

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毎回斬新なMV(ミュージックビデオ)を発表しているシカゴ発の4人組ロックバンド「OK Go」がつい先日発表したMVの舞台は日本。映像作家・関和亮氏が演出。冒頭でPerfumeがカメオ出演していたり(おそらくPerfumeのMVに長年携わっている関和亮氏つながり)、4人がホンダの電動二輪車「UNI-CUB」に乗っていたりと日本尽くし。圧巻なのは集団傘パフォーマンス。撮影はドローン(ラジコンヘリ)で行っている模様で最初から最後までワンカットで撮っている。

素晴らしい創造性だ。このバンドがMVを発表するたびに1,000万回再生まですぐに到達する人気も頷ける。そしてそこまでの人気バンドである彼等が自分たちのパフォーマンスだけではなく、カメオ出演のPerfumeやホンダ製の電動二輪車、そして日本の集団パフォーマンスのレベルの高さを世界に広めてくれている。Arigato OK Go. Thank you for the coolest performance in Japan.

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夏の終わりの思い出を歌った名曲。ZONEは何度でも復活して欲しい。

心に沁みる名曲だ。

最近知って驚いたのだが、MayJがこの名曲「secret base ~君がくれたもの~」をカバーしているというのだ。

それが↓これ。


MayJ本人と彼女のファンには辛辣な意見だろうが、カバーは原曲への尊敬の念があってこそ成り立つものだ。ここまでオリジナルを冒涜したカバーもそうはない。オリジナルの歌詞とZONEの歌唱力と演奏が表現する「切ない」をまったく理解していないカバーだ。親友の転校による別れ、夏の終わり、親友と作った秘密基地を懐かしく思う気持ち、いつまでも子供でいられない切なさ、それら全てをZONEは見事に表現したからこそ10年以上経ってもこの曲は愛されているのだ。

MayJのこのカバーではまるで国内の南国リゾート観光施設のお土産コーナーで何気なくかかっている曲のようだ。なんでもヒット曲のカバーをすれば良いというものではない。MayJにやたらと批判の声が上がるのも納得した。さすがにこれは酷い。

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アナと雪の女王(原題:FROZEN)が世界中で大ヒット中。そして主題歌の「Let It Go」も同じく大ヒット。劇場で映画に合わせて一緒に「Let It Go」が歌える「シング・アロング版」にはリピーター続出。そして同曲のカバーが次々と生み出されている。

そんなカバー曲が数え切れないほど生まれている中でもこのAHMIRのカバーは技術的にも歌に込めた魂の面でも世界屈指のものだ。Super Cool Cover!!!

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チャラによる「Swallowtail Butterfly〜あいのうた〜」は余りにも素晴らしく、数多くの歌手が同曲を歌い、そしてカバーしてきた。moumoonのヴォーカル・YUKAはデビュー前から同曲を心底愛していたようで数え切れないほど歌ってきたようだ。そして数年前に念願叶ってプロとしてカバー曲を発表している。これは昨年のスタジオライブの映像。円熟味が増してきた凄みすら感じさせる歌唱だ。

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お盆だというのに民放キー局のいずれもが「ターミネーター」の放送をしないようだ。なっとらん!

もしかして他にお盆にぴったりの映画でもあるのかと思って「お盆のテーマ」でGoogle検索してみた。5番目に自分のブログのこの記事があった。上位4つのリンク先は特に映画の話題には触れていないようだ。念には念を入れて「お盆のテーマ曲」で検索してみた。またしてもリストの5番目にこのブログのこの記事があった。リストの6番目のこのブログの記事だった。基本的にお盆のテーマ曲といえば「ターミネーターのテーマ」で国民のコンセンサスは取れているのではないだろうか?

というわけで今年のお盆もお盆ボンボボン♪お盆ボンボボン♪お盆ボンボボン♪お盆ボンボボン♪お盆ボンボボン♪

YouTubeにて自身でアレンジされた曲の演奏動画をUPされているdarksugar178さんのお盆のテーマ曲のアレンジが素晴らしい。「ターミネーター」への理解と愛が深いアレンジだ。


動画のラストも「よく分かっている」演出だ。I would like her to be back.

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性懲りもなく次から次へと・・・・・。この度、またしても韓国からやってきたアーティスト(苦笑)がこの肥満気味な女性。

原宿のファッションを意識しただとか色々とふれ込みはあるようだが基本的にはきゃりーぱみゅぱみゅをだいぶ意識している模様。劣化コピーなんて表現では済まないデキだと思うが・・・・はぁ・・・・。

曲も昭和の歌謡曲であるし、楽曲云々以前にこの容姿で日本市場に挑もうなどとは日本をバカにしてんのか?という気さえする。あのカバ、もといPSYもそうだが、韓国人の歌手ってブサイクな上にメタボ体型にならないといけないという法律でもあるのだろうか?芸名がFAT CATって自虐的ではあるがそれで「きゃー、かわいい!」ってなるわけねーだろう!わざわざブスを送り込んでくるんじゃねーよ!韓国の音楽産業は自国内では稼げないからといって次から次へと妙な生物を日本に送り込みやがっていい加減にしろ!

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ずっと以前に紹介したmoumoonのミュージッククリップ。moumoon自体はご存知ないという方も、この「Sunshine Gorl」という曲は1度は聴いたことがあるという方も多いかと。moumoonのヴォーカルのYUKAの魅力がこれでもかというくらいに引き出された映像と元々の曲の良さの相乗効果で非常に評価の高いクリップとなった。


ここ1年ほど忙しさもあってmoumoonがどんな宣伝活動をしているのかチェックしていなかった。CDアルバムを全て購入しているものの、それを開ける暇さえないという状況で今年ももう年末。以下に埋め込んだPVのアルバムは既に購入済み。ただし、前述のようにまだパッケージを開けていない。ジャケットのYUKAの写真に不満だったという理由が大きい。YUKAは元々の素材が扱いやすい、要は元が美人なので画像に変な小細工は不要なはずなのだが「わざわざ元の素材よりもブスに撮っている」という印象でゲンナリした。パッケージの中にミュージック・クリップが入ったDVDも同梱とのことだったがジャケットからしてイヤな予感がした。

たまたま他の映像を探していてそのアルバムのPVに行き当たった。なんだこりゃ?延々とYUKAの顔面ドアップとバストアップと花火の映像の繰り返し。昭和の演歌歌手のPVかと思った。メイクも酷い。素材殺しも大概にして欲しい。

そのPV ←(埋め込み禁止なのでリンクのみ 広めてナンボのPVなのに埋め込み禁止とかアホか?)

一番評価の高いコメントにて「シングル向きの曲ではないかも」とある。再生回数はたったの59,439回。これがこのPVの評価だ。

熱烈なファンを獲得しているもののなかなか知名度が上がらないという日本の音楽産業には本当によくあるパターンにハマっている感があるmoumoon。昔からのファンはむしろmoumoonの知名度が上がることをイヤがっている感さえある。「Sunshine Girl」でmoumoonが一般にも認知され出した頃の古参ファンの反応にそういうものをよく見かけた。好きなアーティストが売れなければ結果的にはそのアーティストの将来は閉ざされるというのに・・・・。

AVEXの販売手法もアコギ過ぎる。ジャケットだけ数パターン用意したり、特典という名の大したことがないオマケを付けて価格を上乗せするやり方などファンから取れるだけ取ろうという思惑が見え隠れして萎える。以前に購入したブックレット付きのアルバムは5,000円以上した。いくらなんでもその価格は無いと思った。moumoonの場合は顕著なのだがシングルの別バージョンや英語バージョンがアルバムの収録曲がかなりの割合を占める。別バージョンが多過ぎて購入意欲を維持することが最近は難しい。そりゃ1曲ごとに買えるiTunes Music Storeが流行るわけだ。

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もしかして13日の月曜日だというのに世間はもうお盆休みムード満々でせうか?ざけんなーっ!働け!ヽ( `皿´ )ノ

・・・・・・・(-_-;)虚しい。

というわけで、もうこのブログの常連さんたちにはお馴染みの「お盆のテーマ」をどうぞ。音楽に合わせて「お盆、ぼんぼぼん!お盆、ぼんぼぼん!お盆、ぼんぼぼん!」と繰り返すだけの簡単な作業です。


ふっふっふっ、「お盆、ぼんぼぼん!」とついつい口ずさむようになってしまう罠にまんまとかかった人類の皆さん・・・・・
やーい、やーい!ヽ(°▽、°)ノ

オーケストラの醍醐味とも言える最後の盛り上がりが超イカス!
いやぁ、ターミネーターのテーマのオーケストラバージョンもいいやねぇ(´∀`*)

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スーパーボウルのCMで1回聴いただけなのに余りに印象に残った楽曲「We Are Young」、曲名を知ったときに歌詞通りとはいえ「なんじゃ、そのタイトルは?」とは思った。「俺達は若い」って・・・ねぇ?w

これがスーパーボウルで流れて話題となったCM。
 

FUN.が名プロデューサーに認められたエピソードなどを知り、益々FUN.に興味が湧きCDを購入。変なタイトルだと思った曲が名曲過ぎて耳から離れない!

名曲が故に様々なアーティストたちがカバーしている。これがまたアメリカの底力とでも言うべきかカバーもイイ!

有名どころではドラマ「GLEE」でのカバー。ミュージカルドラマの出演者たちなのだから歌唱力があるのは当然のこととはいえ、オリジナル曲をここまでミュージカルで昇華させているのは流石だ。
 

こちら↓はファンによるカバー。ファンカバーとは言いつつも彼等はPentatonixというオーディション番組でその名を馳せた人気グループ。
 

FUN.のオリジナルが素晴らしいからこそカバーする人たちが大勢登場した。良い曲はどうしても歌いたくなるものなのだ。オリジナル曲を尊重しながらも自分のアレンジを加えて歌う人々のなんと楽しそうなことか。

良い楽曲が続々と生まれてそれらの曲の素晴らしいカバーも続々と生まれるアメリカの音楽産業は地力がある。一方、日本では人気投票をするための券や握手券がCDをより多く売る為の手法となっている。

アメリカの音楽産業を見ているとCDからダウンロード販売への移行など販売システムの変化はあるものの、「音楽を売る」という市場がそうは簡単に廃れる感じがしない。日本は廃れるもなにも既にドツボにハマっている状態だ。人々の支持を得ている音楽を純粋に売り続けたアメリカの音楽市場と楽曲そのものよりも人気投票権や握手券といったオマケを売りにしている曲がチャートの1位に君臨する日本の音楽市場とではどちらに明るい未来があるのかは明白だ。

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レッドホットチリペッパーズの新曲「Look Around(まわりを見てみろよ)」のPVはユーザーが映像をクリックすると様々なギミックが展開されたり、画面下部の操作ボタンを押すことによって動く動く!楽しい!ズーム機能まである!

レッチリの楽曲と演奏技術の高さと映像製作者の技術の高さの相乗効果でレッチリらしい見応えのあるPVとなっている。これぞPVってやつだ。

ひとつ日本の音楽業界ならびにファンたちに苦言を呈したい。日本のほとんどのレーベルはYouTubeなどで所属アーティストたちのミュージッククリップがまるごと流されることを嫌っている。なぜか?YouTubeの動画で満足したファンはお金を出してまでCDやダウンロード販売にまで手を伸ばさないとレーベル側は考えているからだ。事実である面もあるだろう。実際、買わないファンはとことん買わない。それでもファンらしいが(苦笑)

一方、このレッチリもうそうだが、日本でも人気のレディー・ガガなどは非常にクオリティーの高い楽曲とミュージッククリップを公開してCDもちゃんと売れている。ファンが全ての作品をコレクションしたくなるからだ。アーティストとレーベルはクオリティーの高い楽曲を発表して、PVは自由にファンが視聴できるようにする。それでもファンはちゃんとお金を払って楽曲を入手する。そのやり方の方がレーベルもファンも勿論アーティストたちも全員がハッピーなはずだ。

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「こういう外国人の方ならば日本に大歓迎!」
Ciaela(Micaela)さんをまだご存知ない方に彼女のことを説明するときには先ずこう表現している。日本が大好きであるが故に日本の文化を理解しようと努め、日本語も飛躍的に上達している彼女のような外国人がいてくれることが嬉しい。

そんなCiaelaさんがレディー・ガガのEdge Of Gloryに字幕をつけて自ら歌っている。歌、うめぇ!
そして彼女の日本語訳がとてもしっくりくる。レディー・ガガは日本の音楽番組にも多数出演しているが、その時に残念なのは日本語の歌詞テロップ。誤訳とまでは言わないがなんとも歌詞の本来の意味を取り違えているような意味不明な翻訳が目立って萎える。

Edge Of Gloryはレディー・ガガの祖父が亡くなったときに感じたことを歌にしたものであって、歌詞を表面的に捉えると恋人に対して歌っている愛の唄のように見えるが、本当の趣旨としては、この世の最後の瞬間(the Edge of Glory)を越えた先、愛する祖父のいる場所に心はいつも一緒にいるのよ、そして私もそこに行くまでは全力で走り続けるわってことを歌っている。そういう祖父への思いを歌った曲だと思ってこの↓動画を視聴すると涙が止まりませんがな!

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アメリカ・メタル界の錚々たるアーティストたちが集結し結成されたバンドだそうな。確かにメンバーが凄い。よく集まったなという凄い顔ぶれ。ヴォーカルにマイク・ヴェッセーラ(元L­OUDNESS、元Yngwie Malmsteen)、ギターにクリス・インペリテリ(Impellitteri)、ベースにルディ・サーゾ(元Ozzy Osbourne、元Whitesnake、元Quiet Riot)、ドラムにスコット・トラヴィス(Judas Priest)。

日本のアニメの主題歌って良いのが多いと思う。でもアニメ関連ということで避けられてしまう楽曲は結構な数に及ぶと思うんだよなぁ・・・・ちゃう?

ミジンコは古いアニメの主題歌しかよくは分からないけれど、訓練前とか危険な降下前にアニメの主題歌をかけるときがある。日本のアニメ主題歌はとても気合いが入る。

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 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


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