忍者ブログ
| Admin | Write | Comment |
ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

刺青のことをタトゥーと呼んでなにかしらの罪悪感があるのか、いちいち刺青を入れたことの理由を大声で叫ぶ痛い大人たちが増えている。刺青を入れることに対してなんでそこまで理由を言いたがるのか理解に苦しむが、なんでかそういう人たちに限って、まるで社会で迫害を受けているかのように喚く。で、先に言っておくと、ミジンコは誰が刺青を入れようが知ったこっちゃない。ただし、刺青を体に彫った者がなんとか自己を肯定したいのか「刺青は悪くないんだキャンペーン」をやることにはいささか呆れ気味。そういう人間がよく使う嘘がどうにも気にかかる。この嘘のタチが悪いところは嘘を発している本人もその嘘を信じ込んでしまっているようで嘘だとは思っていないであろうこと。でもミジンコからしてみればどー見ても嘘。

以下の動画は今回の記事とは直接関係がないけれど、この動画を見たことにより今回の記事を書こうと思ったキッカケという意味で埋め込んでおく。本当にこの動画にあるような議論がこの数年で増加していると思う。刺青の是非云々を語ることについてはミジンコは前述のように「知ったこっちゃない」という姿勢。もっと具体的に言えば、刺青というものをこの刺青が受け入れられているとは言い難い日本に於いて、自分から進んで刺青を入れるような思慮の浅い人間たちのことなんか議論するだけバカバカしいということ。馬鹿がわざわざ自分の体に消えない柄やマークを刻印するんだからある意味リトマス試験紙的な役割として刺青は便利かもしれない。

現にミジンコの生活の一部と化しているスポーツクラブでは刺青のある人は入会できないし、公衆のプールや海水浴場でも刺青の来場者は拒否されるケースが多々ある。そういう社会的な背景があるのにも関わらず、刺青が体のどこかにある人々は敢えて刺青を入れると決断したのだろうから、こちらとしては「なるほど、ここまで浅はかな人なのか!」と判断し易くて助かる。あとまぁ、これは個人的な感想でしかないが、刺青ってのは少なからず「相手を威圧する目的」があると考える。これはその人が認めようと認めなかろうと事実。刺青はそういう人を脅す効果を発揮する。なんだか原始的なやり方だなぁと笑える。本当に強い人間は相手を脅さない。


 
小森純なるタレントがなんで泣いたのか意味不明だが、江角マキ子の言っていることのほうがよほど子を持つ親として真っ当な考え方だろう。小森純は、「辛い出来事を忘れたい、強くなりたい」ということで自分を励ますため、弱い自分に負けないためにタトゥーに頼ってしまったとのこと。刺青を見るたびに「辛い出来事」を思い出すんじゃないだろうか?ミジンコは今もって「薄皮饅頭」をスーパーマーケットで見ると胸がウッ!となる。祖母が逝ってしまった直前にひとつしかあげることができないまま危篤になってしまったから。そういうトラウマみたいなものは誰しもあると思うのだけれど、刺青でそのトラウマを毎日毎日鏡を見ては思い出すのではしんどいだろうに。まぁ、今回は本題とそれるのでこういう暗号解読は避けたい。

で、やっと本題。
よく刺青は海外ではそれほど悪いことのように捉えられていないという嘘について。

はっきり言って、それがどこの国のことを指しているのか教えて欲しい。皆さん、ご存知のようにミジンコは半ば住んでいるような米国は勿論のこと、欧州、アフリカ、南米、東南アジアなどなど、そりゃもう沢山の国々を訪問している。どこの国でも刺青が「普通」とはなっていないはずだ。未開の地のナントカ部族とかのことは分からないけれど、電気や水道のインフラが整った国々のいわゆるホワイトカラーたちで積極的に刺青を推奨しているような国は知らない。G20などの首脳を見て欲しい。各国のあまり好きな言葉ではないがエリートと呼ばれる官僚やエグゼクティブであからさまに見える部位に刺青を入れている人ってほとんど見かけない。そういう人たちの多くはおそらく見えていない部分にも刺青は彫っていない。ちょっと高級な会員制の施設にあるプールなどを見ればよく分かる。それほど刺青をしている人たちを見かけない。刺青を入れていることは社会的に認められるためには大きな障害になるということを示している証左だ。

どこの国でも刺青はそれほど褒められたものじゃない。それなのにも関わらず、刺青肯定派の日本人はよく「海外では~~~」と主張する。アメリカなんてよくその例に使われているのだけれど、アメリカでも刺青が「普通」だなんてことはない。入れている人の割合が多いのは確かだが「普通」では決してない。未成年が刺青を入れたら親から大目玉を食らい、就職の際にも刺青が面接で「普通」と扱われることはない。まぁ、せいぜい、職場によっては刺青のことは問題視されない程度。刺青がなんの障害ともならないアメリカ社会なんてミジンコは見たことも聞いたこともない。それどこのアメリカだ?って「刺青はアメリカでは~~~」と言う日本人たちを見聞きするたびに思っている。正確に言えば刺青を入れる思慮の足りなさはアメリカ社会であろうともマイナスポイントなのだ。顧客と握手するときに手首から見える刺青がビジネスにどういう影響を与えるのか、そんなことが想像できない人間はアメリカ社会でも評価は低いということ。

まぁ、アメリカでも日本と同様にして刺青はリトマス試験紙と化しているのだ。アメリカの学生と接する機会が多いミジンコが実感することがある。難関大学の学生はほとんど刺青をしていないということ。カリフォルニア工科大学やスタンフォードの学生と暑い日に外のベンチで議論するときもあるが、そういうとき彼等はランニングシャツに短パン。肩甲骨のあたりや二の腕にはトカゲも稲妻マークも彼女・彼氏の名前も彫られていない。シールで済むことをわざわざ一生ものの傷として残しておくようなリスクは負わない。その判断が若くしてできているからこその高学歴なんだろうか?そうとしか思えないほどアメリカの高学歴な学生は刺青をしていない。まぁ、勉強に忙しくて、飯やシャワーを浴びる時間を惜しむ学生時代だろうから、刺青を彫っている時間なんて冗談じゃないってことなのかもしれない。

アメリカ人の刺青率の高さの一因は軍人が多いこともある。海兵隊員たちは進んで刺青を入れるケースが多いと聞いた。日本人と同じようにファッションだとかなにかしらの意味を体に刻むためという理由はあるだろうが別の意味もあると聞いた。
要は、自分が戦死したとき、つまり体の一部しか発見されないような死に方をしたときにも、なんとか自分の体の一部でも見つけて国の家族の元へ帰して欲しいという願いからだとか。確かに戦場では遺体の損傷も激しい場合もあるだろうから首から下げた認識票だけでは心もとないのだろう。そういえば背中や胸だけではなく両手足に刺青を彫っている部下(元軍人)が多い。「名前を彫ったほうがバラバラになったときに分かりやすい」と元地獄の軍団みたいな部隊にいた部下に言ったら「それだと敵地で拘束されたときに拷問される前に名前がすぐにバレちゃいますよ」とのこと。なるほど。

刺青は海外では当たり前なんていう嘘を信じちゃうような人ほど簡単に刺青を彫ってしまうのだろう。刺青を入れるのはその人の勝手だが、その行為を肯定するためにあーだこーだと喚く、ましてや泣くなんてことは見苦しい。

拍手[72回]

PR
この記事にコメントする
name
title
color
mail
URL
comment
pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (チェックを入れると管理人だけに表示できます)
最近よく見かける・・・
『ジョージ・シュルツ元国務長官が母校プリンストン大学の象徴であるある虎の入れ墨をお尻に入れていたのは有名な話(URL参照)』というのは事実なんでしょうか?

大手商社マンとして駐米歴24年の北村隆二氏が書いてあちこちへ引用されているのですが、「有名な話」という割にはそこ以外のソースが出ないんですよねぇ。。。

りょみpapa| URL| 2012/03/25(Sun)21:32:49| 編集
安心した
物心ついてからは海外に行ったことが無いので、よその国の現状は伝え聞くことしか出来ませんでしたが、概ね想像通りで安心しました。

大麻なんかについても、同じようなことを言うバカが多くて辟易しますね。
ken_acr99  | | 2012/03/25(Sun)21:40:31| 編集
無題
日本では「刺青」と「彫物」が歴史的に区別される。「刺青(いれずみ)」は、まんま罪人に対する身体刑の一つとして、体に墨を入れること。「彫物」は、火消しの人がいれている類のもので、芸術的な要素のある身体装飾の一つ。

この話の真偽は私は確認していませんが、入れ墨が江戸時代の刑罰の一つだったのは確かですよね。

フィリピンに旅行した時に、泊まっていた外国人向けリゾートホテルのプールで、地元のエリートらしき若者カップル2組と一緒になりまして。エリート層の人々だと判断したのは外見のスマートさ、あえていってしまうと、全然フィリピン人らしいバタ臭さ(?)がなくて、話す英語がbritishかbostonあたりで聞こえてくる感じの英語だったことが根拠ですが。
そのうちの一人の女性が左腕の肩の下あたりに小さなタトゥーを入れていて。彼女曰く、彼女の部族tribeのマークだそうです。

で、バカンスに入る前に、日本企業がフィリピンに有しているプランテーション農場と海老の養殖場を見学していて、ある養殖場の管理人のおじさんが足に入れ墨を入れていて。それは、はっきり本人がいっていましたが、前科の印だそうです。フィリピンではまだ身体刑があるそうで。

えーっと。

私個人は、正直刺青も彫物もどうでもいい。
これまで日本人でタトゥーを入れている人で、尊敬したくなる人には会ったことはありませんが、それをどうこう言う気はない。

でも、なんていうか。

この記事にもありましたが、なんでシールにしないの?というのが率直なところですね。

あれは体に悪いそうですよ。
年配のやくざ屋さんで夏でも長袖のシャツと上着を着ているのは、世間を憚るためだけではなく、背中に大きく入れたタトゥーのせいで、内臓が劣化して、体が冷えてしまうからだと読んだことがあります。

なんといいますか。私個人としては、普通の化粧だって、肌に悪いよ?といいたくなることがありますが、タトゥーというのは、取り返しのつかないものなわけで。取り返しのつかないことを、あえてやってしまうというのはやはり何というか…、あまり賢くないのでは。。。かしこい人はシールにしておくと思ってしまうのですよね。。。
hectickep| | 2012/03/25(Sun)22:20:32| 編集
刺青は刺青
私も色々なお国を訪問し、住んでましたが、刺青がファッションだと言われ始めたのは、90年代のスーパーモデル(ガンズの元婚約者のモデルは、ヴィクトリアの専属モデルでしたが、足首の刺青は、いつも隠して撮影してましたよ)が入れてから?って気がしますが、やっぱり、一般的に、普通の人は入れてないですよね。アメリカで軍人さんの話は、聞いた事あります。確かに入れてる場所は、首、胸、背中、両腕、足首辺りなど、沢山入れてますが、間違った漢字で入れてる人も多いのには、笑った。あれじゃー、拘束された時、相手も読めないでしょうにwww

奥さんや恋人が、服を全部脱がないと見えない場所にこっそり入れてる人が多いってのは、聞きますが、見えない所ですよw シンガポールに居た頃、インターナショナルスクールの女性の先生(米国人)も、尻に小さい刺青入れてましたけど、彼氏しか知らないと言ったのを思い出しました。普通に生活してて、教育関係や会社勤めの方で、見えるような刺青を入れてる人は、殆ど見かけないですね。女性で、前かがみになった時に見える、腰の当たりに大きく入れた刺青は、トランプスタンプ(tramp stamp)と呼ばれてるし、若い時に入れて後悔してると言う女性が多いと聞いてます。除去も完璧に出来ないとか。

小森はどうでもいいけど、何で泣いてるの?江角の意見は、一般的な意見だと思います。
pinkshark06| | 2012/03/26(Mon)04:29:23| 編集
入れ墨もタトゥーでも
体に良くないので生命保険に入れなかったりすることがあると聞いたことがあります。
自分は飽きっぽいので、消したり変えたり出来ないこういうファッション?は興味がありませんでした。
そういえば、以前の職場で手の甲、人差し指の下辺りに彼氏の名前を入れてた子がいました。
入れて少し経って別れた彼女は後悔してましたね。
当たり前だ、ばかやろー!
ていうか親がそこまで育てるのにどんだけ(手間隙や金が想いが)かかっているのか判って入れるんだろうか?
自分の体がキャンパスなんて理解はしたくないです。
肉屋| | 2012/03/26(Mon)08:10:23| 編集
親にもらった
一生物の大事な身体に傷をつけようなんぞ考えた事ないなぁ。ピアスすら開けていないです。社会的にも歓迎されるものではないというのは学生の時から知ってましたので尚更。
ファッションというなら、ミジンコさんが言うようにシールで済むわけで、私はシールで済ませてた人です。
こんなくだらない件で自分を養護するためにTVで喚いてあげく泣くとかみっともないにもほどがありまする。
yuki| | 2012/03/26(Mon)22:04:07| 編集
>大麻なんかについても、同じようなことを言うバカが多くて辟易しますね。
まさにそれ!

なんやかんやと「海外では~~~」と知ったかぶりをしてなんとか刺青やら大麻やらを日本で「普通」にしたがる人たちはそもそも本当のことを言っていないだけのことなんです。刺青も大麻ももっと言えば極端なピアーシングも海外では大多数の人々から引かれます。

元々スウェーデンの作品ですが、今公開中の映画「ミレニアム ドラゴンタゥーの女」にリスベットという刺青やピアス多数の天才が登場します。劇中、彼女の容姿(と性格もですが・・・)は他の登場人物は引いてしまうわけです。海外で刺青が「普通」なんだとしたら、そのリスベットという登場人物がいかに個性的なのかを説明することはもっと難しくなっているはずです。なにしろ刺青が普通ならば彼女の最大の特徴が失われるようなものですから。海外でも刺青は特定の人、ストレートに言えばアウトロー的な人物がしているものという認識が一般的だということです。
ミジンコ| URL| 2012/03/27(Tue)03:33:30| 編集
そもそも
「海外では~」「有名人の○○が~」
などと他人基準で正当化すること自体意味不明です。
「みんなが持ってるから買う」「有名店だから美味しい」的ノリですかね。単なる思考停止というか思考放棄というか。
やりたい/やりたくない根拠、メリット/デメリットを自分で考えて、
自分で納得して結論出して行動したならそれで堂々としてりゃいいのに。
自信がないから他人尺度で正当化しようとしているとしか思えません。
ってかおそらく後悔していると自分でも思いたくないから自分自身に言い聞かせてるのかなぁ。
想像以上にデメリットが大きくて。
あぁなんだやっぱバカ発見器なんですね。

入れ墨が罪人に施すもので、刺青(しせい)が芸術というかファッションでしたっけ。
谷崎潤一郎がきっかけで区別がなくなったと聞いた気がしたんですが、谷崎の作品名は「しせい」と読むから違うかも。
ぱぱいやん| | 2012/03/28(Wed)00:33:08| 編集
怖いです
刺青を入れるにあたってよく考えてもらいたいのは体に傷をつけるってことで、その器具が完全に滅菌されたものを使われてなかったらどうなるかってこと。
HIV,C型肝炎などの感染症に感染する可能性があるんですよね。
安易に安いところで入れたりしたら、傷が化膿することもあるだろうし、上記のような感染症になってしまったら大変な治療が待っているんですよ。
差別や偏見にもさらされることもあります。
そのリスクも承知の上でやってるのかと言えば、そこに考えが及ぶ人ならまずやらないだろうなと。

VTRの女性の言うようにやはり一般的にはいい眼で見られることはないし、その上病気の心配までしなきゃいけなくて、まったく何のためにやるんだかわからんですね。
私は馬鹿です、って世間に公表してるようなもんだと私は思います。
きょん| | 2012/03/30(Fri)11:44:58| 編集
無題
みんな同じ様なコメントですね(笑)
あなた達も大概だと思います(笑)
名無しの権兵衛| | 2013/04/09(Tue)12:24:54| 編集
↑なんで笑うようなことじゃないことで(笑)なんだ?
変なクスリでもやっていて笑いが抑えられないとか?

刺青を肯定したいのならばそれ相応の反論を持って臨むべきだ。(笑)では「ああ、こいつ馬鹿だな」くらいの印象しか相手に与えられないので、むしろ刺青肯定派の印象を悪化させるだけ。

コメント欄が同じような内容だと(笑)らしいが、それが世間一般のごく当たり前の反応なのだから同じような意見が並んで当然。それが分からない限りはなにを言ったところで語尾に(笑)を無理につける頭の悪いヤツにしか見えないよ。

ちゃんと誰かを納得させるような意見を言うわけでもなくて(笑)を語尾につけているのはただの「誤魔化し」、要は議論から逃げているのに書き込みをしているという支離滅裂な反応ということ。
ミジンコ| URL| 2013/04/09(Tue)13:00:29| 編集
ミジンコと同じサイズの視野狭窄っぷり
あなたがそんだけ刺青に反応するのは何故?嫌いなら視野に入れなきゃ良いだけ。何か刺青野郎から実害受けましたか?見てくれが気に入らない?アナタの顔の方が他人様には生理的嫌悪感を与えているかもよ?自分は刺青野郎とは違う。社会的にはまともな存在だ。良かった!刺青野郎とは違う。その差別感、上から目線。これからも健やかにまっとうな社会人人生を歩んで下さいね(≧∇≦)b
あはははは| | 2013/09/08(Sun)03:21:24| 編集
↑こういう愚かな反応が・・・
刺青を入れているくせに覚悟も他者への配慮もない馬鹿がなんでもかんでも差別と捉えて逆ギレするという見本みたいなコメントを有難うございます。あなたのこのコメントを読んでただでさえ社会的評価の低いどころかマイナス評価の刺青が「こんな人間が刺青を入れているんだな」と更に評価を下げました。おめでとうございます(≧∇≦)b

あなたのコメントを読むと刺青を入れるから馬鹿なんじゃなくて馬鹿だから刺青を入れるんだなぁとつくづく思いました。たぶんこれからも刺青を入れているからではなくあなたの性格の問題で他者からひかれるんだろうけれどあなたは「刺青が差別された!」とキレることでしょう。がんばれ馬鹿!(≧∇≦)b

さて、ちょっと本気であなたが凄く他者を傷つけている人間なんではないかと感じた部分があるので、時間の無駄になるであろうからあんまり馬鹿にはアドバイスをしたくはないのだが1点だけ触れたい。

あなたは・・・

>アナタの顔の方が他人様には生理的嫌悪感を与えているかもよ?

と述べている。あなたは刺青が不当に差別されていると感じているわけだが他者の容姿については差別していることがこの発言から窺える。ひとつはっきり言っておこう。あなたの差別は最低最悪な部類だ。刺青に対する社会的評価に対してあなたが勝手に感じている差別よりもあなたは重大な差別を堂々と述べている。恥を知れ!

ちなみに私は容姿で他者になにか差別的なことを言われたことが無い。刺青を差別したこともあなたの言うような「生理的嫌悪感」なるものを他者の容姿で感じて不快に思ったこともない。「生理的嫌悪感」って人間に感じるものなの?ゴキブリとかクモとかに感じるのなら分かるけれどあなたは人間に感じているからこういう軽はずみなことを書けるわけだ。そこを「恥を知れ!」と言っているわけだよ。そこに気がつけばあなたの人生も多少はマシになるかもよ?そうではなければ馬鹿で性格が悪い人間のまま堕ちていくだけかな。
ミジンコ| URL| 2013/09/08(Sun)03:35:19| 編集
↑ ダウト!
>ちなみに私は容姿で他者になにか差別的なことを言われたことが無い。


「このブラピ似のくそったれイケメンがっ!」と私が罵ったことがありますw



・・・・実際の容姿は存知上げませんがw
りょみパパ| | 2013/09/08(Sun)08:31:33| 編集
↑そこは素直に謝罪
ブラピに似てて真に申し訳ございません。
ミジンコ| URL| 2013/09/08(Sun)10:30:27| 編集
要約すると
入れ墨に対して否定的な考え方は日本でも海外でも大差は無く、敢えて違いを言うなら表立って誹謗しているか否かに尽きるって事ですかね。
民度の違いだけって事なのかな。
ゾウリムシ| | 2014/09/29(Mon)12:06:02| 編集
 カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
 ブログ内検索

 今月のイチオシ
上手く育てられれば120kg超の巨大かぼちゃを収獲できます。なんと518円で2粒の種!頑張って育てれば120kg×2=240kg分のかぼちゃとなる可能性が!お得!

超巨大かぼちゃ 2粒
Luckyseed


 プロフィール
HN:
ミジンコ
性別:
男性
職業:
戦闘訓練を受けた経営者
趣味:
余裕をかましている悪党をギャフンと言わせること。
自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
 わらび☆かんがるー子


 契約戦隊     ハケンジャー


 バーコード
 英語学習教材
アルクの教材はTOEIC対策の過去の蓄積からいっても実践的です。価格も安く他の高価なのに効果は疑問な教材よりもずっと役立ちますよ。高い教材を買うくらいならばアルクの教材で段階的にステップアップしていった方がコストがそれほどかからずにスキルアップが望めます。特に就活前の学生さんたちによく質問されます。「TOEICを受けておいた方がいいですか?」と。企業に就職しようとしていて、受ける・受けないで迷っているなんて時点でどうかしています。TOEICは大学1年で受けておき自分の実力を知り、そこから就活前の3年間で自分のスコアに合った対策を立ててできるだけスコアを上げておく、この位の意識じゃないと。


キクタンTOEIC(R)
Test Score 600 例文音声
【英単語+例文テキスト付】
(アルク) [ダウンロード]



キクタンTOEIC(R)
Test Score 800 例文音声
【英単語+例文テキスト付】
(アルク) [ダウンロード]



キクタンTOEIC(R)
Test Score 990 例文音声
【英単語+例文テキスト付】
(アルク) [ダウンロード]



起きてから寝るまで英語表現700
オフィス編 完全改訂版
【英文テキスト付】
(アルク) [ダウンロード]


レベルごとに1~4まであります。3くらいからTOEICの勉強らしくなっていきます。電車の中で毎日読むだけでスコアが確実にUPするはずです。

究極の英単語
Standard Vocabulary List
[上級の3000語] Vol.3
[単行本(ソフトカバー)]
 アーカイブ
 最新コメント
[06/02 Rachel]
[05/31 管理人さんお大事に]
[05/28 Z竹]
[05/28 MAX]
[05/28 Z竹さん、自己紹介ですか?]
[05/27 Z竹]
[05/23 エンタ]
[05/23 シャレ?]
[05/12 T2]
[04/27 Benjamin2015]
 最近の注目記事
Copyright ©   【移転しました】時代をちょっとだけ斬る!   All Rights Reserved
Illustrated by わらび☆かんがるー子 Design by MMIT / TemplateB3  Powered by 忍者ブログ
忍者ブログ [PR]