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1: ボンベイ(東京都):2012/09/28(金) 11:48:57.01 ID:uFd6KinY0
月*9.3% 19:00-21:54 CX* えっ!?マジで!?秋の歌祭り!HEY!HEY!HEY!お台場から生放送スペシャル!!
2chの書き込みなので真偽のほどは定かではないが本当にこの価格だったのだとしたら驚愕の事実だ。いくらなんでもこんなに高いわけはないだろうとも思うのだがフジテレビだとやりかねないとも思う。
自分の場合はグンソクのドラマでは50円でも購入を悩む。フジテレビの海外ドラマ購入担当者は錬金術師なんだろうか?あー驚いた。
フジテレビ『とくダネ!』で厚生省指定の難病を「お腹が痛くて」と表現し安倍総裁批判(ガジェット通信)
(後半部分のみ引用)
この難病をフジテレビ『とくダネ!』のコメンテーター田中雅子氏が「1年でお腹が痛くてやめちゃった」と言うと、メインキャスターの小倉智昭氏もこれに合わせて「子どもみたいだったもんね」と発言するなど、病気の実情に対して認識の甘さが見受けられた。また田中氏は「病気でやめるなんて二度と言ってもらいたくない」と続けた。自分がいつ病気になるかもわからないのによくそのようなことが言えたものである。
日本に10万人以上もいる難病“潰瘍性大腸炎”。あなたはただの腹痛と呼べるだろうか。
※ 潰瘍性大腸炎は厚生労働省が難病指定しています。
安倍新総裁、高級カツカレーにネット非難(nikkansports.com)
26日の自民党総裁選直前、都内のホテルで決起集会を行った安倍晋三総裁(58)が、昼食に高級カツカレーを食べていたと一部の情報番組で報道され27日までに、インターネット上で“カツカレー騒動”が勃発している。ツイッターなどでは「(値段が)高すぎる」「既に庶民感覚を失っている」などと安倍氏への非難が出ている。過去にも麻生太郎元首相の都内一流ホテルでの高級バー通いが非難されたことがあり、安倍氏にとっては早速、痛い船出となった。
安倍氏は26日、東京・ホテルニューオータニで行われた決起集会に出席。支持者を前に、総裁選に「勝つ」ための験担ぎとしてカツカレーを勢いよく頬張った。この様子をMBSテレビの情報番組の男性リポーターが「通常のカレーだけで3500円、カツを乗せると特別オーダーでもっと高くなるそうです」などと伝えたことが“カツカレー騒動”の発端となった。
放送直後から、ツイッターやフェイスブック上などで「安倍さんは全く庶民感覚がない」「高級カレーをテレビ前で食べるなんて一般人を無視している」などとの非難が出た。ただ、一部には「3500円カレーを食べてみたい」という書き込みもあった。その後、ネット上で同ホテル内にあるコーヒーショップ「SATSUKI」のポークカツカレーのフィレ(3200円、サービス料別)ではないかとの情報が流出。同品は、定価に10%のサービス料が追加され3520円で提供している。(以下略)
とりあえず、MBSとフジテレビと日刊スポーツの3社の安倍総裁叩きを掲載した。TBSのみのもんたの番組やら毎日新聞なども同様にして不自然かつ強引な安倍総裁叩きを始めている。その数が多すぎて全部は取り上げ切れない。そのくらい安倍総裁誕生して以降、マスコミが総じてファビョっているのだ。見苦しいったらありゃしない。今のマスコミのあがきっぷりがゴキブリホイホイにひっかかった状態のゴキブリの姿とかぶる。ゴキブリが暴れれば暴れるほど粘着シートにひっつく部分が増えるようにマスコミが安倍叩きをすればするほどマスコミ自身の揚げ足取りの酷さ、醜さが露呈していくのだから愚かなことだ。
ここ数週間、自分が本意ではないかたちで自民党の議員たちと話をした。別に自民党議員であろうが民主党議員であろうが少数政党であろうがあちらが望むのならばいくらでも話をする場に参加してきた。こちらのメリットなんて別に気にもしなかった。日本の為というと大袈裟だがまともな議員としてやっていって欲しいという切なる願いからなんでも協力したし快諾してきた。今回ばかりは少しばかり自分の立ち位置を変えた。本当に自分でもこういうやり方は望んでいなかったが3年前の民主党大勝という辛酸を舐める経験から「大人な対応がむしろ日本を潰す」のだと学んだが故だ。「大人でいよう」と考えてなんの介入もしないでいたら狡猾な連中が好き放題・紳士協定無視でやりたい放題やって政権まで持っていってしまったのだ。
だから、今回ばかりは自分の立ち位置を変えた。そんな経営者仲間が数百人からいる。具体的なことを言わないでも察していただきたいのだが、今回は「こちらも満足させろ」という態度を隠さなかった。もう少しだけ具体的にいえば、こちらが莫大な費用を使って作る工場もビルもその土地(選挙区)じゃない選択肢があるということだ。こちらが欲しい雇用もなにもその土地じゃなくても構わない。散々見返りを求めずに参加してきた政治パーティーも見返りはいらないが「分かっているな」という趣旨は伝えた。伝えないと本当に伝わっていないかのように演じてしれっとしていた議員秘書たちの顔を少しは青くさせる必要を感じた。本当にこんなことは望んでいなかったがミジンコと同じ思いを持つ経営者たちと3年前に4年後はこうはさせないと誓ったのだからやるべきことはやる。紳士であれとやっていたら日本がえらいことになってしまって3年間悔しくて仕方がなかった。右の頬を殴られて黙っていられるほどヤワではいられない。日本が無くなってしまうよりもマシだと皆で話し合った。
マスコミは広告が減少していることを本当に景気後退だけが原因だと考えているのならば考えが甘い。マスコミが企業に嫌われているのだとなぜ考えない?広告代理店がそのことにとっくに気がついていても広告を掲載する側のマスコミにはひた隠しにでもしているかのような事例をよく聞くようになった。以前の広告主が飛びつかなくなったことを隠すために別の広告主を紹介するというやり方にも限界があることだろう。別の広告主の弾切れ状態が既に始まっているのだから。自分たちが安倍叩きをしていることの10倍返しを食らう覚悟もないのにギャーギャーと騒ぐなマスコミ!ネットで叩かれているのは安倍総裁じゃない。執拗に強引な揚げ足取りを繰り返すマスコミだ!
竹島、北方領土の領有権について国際司法裁判所での法による解決を求めるなら、尖閣についても国際司法裁判所に提訴されるリスクもある。しかし自分の主張に自信があるなら、堂々と法に基づく解決に応じれば良い。出された結果は受けざるを得ない。それが法の支配だ。
つい最近、「竹島を韓国との共同管理とすべき」という意見を述べて物議を醸した橋下市長。今度は尖閣諸島でもなんとも理解に苦しむ発言だ。本当にちゃんと考えて喋っているんだろうか?
中国が国際司法裁判所に提訴してそれを日本が受けて立つというのならばまだ理解できるのだが日本の方から提訴しなければならない理由がどこにあるのだろうか?それが法の支配!?いったいどういう法の支配なのだろうか?そんな無茶苦茶な支配があってたまるか!
領土問題がハーグ(国際司法裁判所)で決まるものなのか?中国の領土拡大の野望がハーグの裁定で止まるものなのか?といった疑問もあるがそれは今回は置いておく。ハーグで領土問題が解決するという前提で考えたとして、日本にとっての尖閣諸島は実効支配中の領土なのであって、他国が「そこは我が国のものだ!」と突然領有権を主張してきた場合、ハーグに提訴すべきはどちらなのかは明らかだ。
家の外で「その家は俺のもんだー!」と叫んでいる強盗がいて家の権利書を持った上でその家に住んでいる住民がわざわざ「家の権利」を巡ってその強盗を提訴しなければならないのだろうか?ちょっと橋下市長が自分でそれを実践してみて欲しいくらいだ。誰かが橋下市長の自宅の前で「その家を渡せー!」と叫んできたら、自宅の権利を主張するためにわざわざ橋下市長はその変な人を告訴するのだろうか?それは裁判をするべきことだろうか?ミジンコならば「ここは俺の家だ。帰れ!」で済ます。
竹島と尖閣諸島をゴチャ混ぜにして語っているようにしか見えない。ふたつはまったく状況が異なるというのに・・・・・。
橋下市長は、最近、日本維新の会の支持率が高くないことが判明して焦っているのだろうか?そりゃあんな慣れ合いの討論会を2度も公開した上で参加者の顔ぶれがこれまたなんとも支持が得られるとは思えない面子なのだ。自業自得とはいえ焦る気持ちは分からなくもない。なんで今のような面子で国政に討って出ようと思ったのだろうか不思議でならない。正直いって次の解散総選挙前に維新の会の実態が明るみになってきたことに安堵している。もう民主党が政権を奪取したような状況は懲り懲りだ。
橋下市長には、尖閣問題について日本が裁判を回避したがっているかのように取られ兼ねない無責任な発言は止めて貰いたいものだ。そもそも領土問題ではない上に中国が提訴をしたがっていない。そりゃそうだ。中国が提訴したところで勝ち目が1ミリもないのだから。そして更に南沙諸島までも失うリスクを中国が取れるはずもないのだ。その状況で侵略の恐怖に晒されている側の日本がわざわざ尖閣問題を領土問題にしてしまう愚を提案するなんて本当に弁護士の感覚とは思えない。クライアントの立場をわざわざ危険に晒す弁護士なんてとんでもない。橋下市長の言動は政治家としても弁護士としても日本人側に立っての発言とは思えない。