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ブログを移転しました→ http://blog.livedoor.jp/marugoto_mijinko/ 今後は移転先でお会いしましょう。とっくに移転したブログに延々とコメントをつけても何も出ませんよ。
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わらびが区役所に転居届けを申請した。そう再び東京に戻って来る準備のために。

区役所が混んでいたそうで受付に呼ばれるまでの暇な時間を超多忙な師匠との通話打ち合わせに費やす弟子。いつものことだ。ぶっ飛ばすぞ、わらび!

そもそも今朝、LINEでブログが表示されないとパニックになっていたわらび☆かんがるー子。忙しかったので2時間後に「定期メンテ」である旨を伝えてあげる優しい俺様。メンテナンスの告知は1ヶ月くらいブログ管理画面にうるさいほど表示されていたというのにそれを見逃す我が弟子。通常運行だ。

「転出届けと間違えて離婚届けを出すなよ、絶対に出すなよ!出すなよ!出すなよ!」と注意しておいてあげた優しい俺。

ところで離婚届けが緑色の紙だと知っていたわらび。常に政情不安で綱渡りな夫婦生活を送っているミジンコの方が離婚届けが緑色だと知らなかった。なんだ、わらび君、詳しいじゃないか(ニヤリ)

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ウクライナの政治的混乱を突いてロシア軍がクリミア半島に侵攻した。ロシアは軍事侵攻だとは認めないのだろうが今起きていることは明らかにロシア軍によるウクライナへの軍事侵攻だ。ロシアとしてはクリミア半島に重要な海軍軍事拠点を有しているわけでウクライナの政治混乱によってそのいわば間借りしている軍港の機能に支障をきたしては堪らないという事情はあるのだろう。そして今回のウクライナの混乱でいっそその軍港を維持するどころかクリミナ半島ごと手に入れてしまえばそれに越したことはないということなのだろう。こうやってロシアは第2、第3のチェチェン共和国を作り出している。



ロシア軍が武器押収=静かな戦争、ウクライナ兵投降工作も―クリミア(Yahoo!ニュース 時事通信)
 【モスクワ時事】インタファクス通信は2日、ウクライナ国防筋の話として、クリミア半島南部の複数のウクライナ軍施設にロシア軍部隊が入り、抵抗すれば 軍事力を行使すると警告した上で武器や弾薬を押収したと伝えた。ロシア側は半島のウクライナ軍の全拠点に「交渉官」を送り、投降を呼び掛ける工作も行って いるという。
 プーチン大統領が1日夜、ロシア系住民の保護を名目にクリミア半島への軍事介入の方針を決定した後、戦闘発生は報じられていない。大規模な戦闘を回避するため、ロシア軍は「静かな戦争」を既に開始したもようだ。
 クリミア半島南部スダクでは1日朝、ウクライナ空軍レーダー施設にロシア軍が「パトロール」と称して侵入。夜になって再び現れ、武器使用もあり得ると脅 して武器と弾薬の引き渡しを求めた。また、ロシア黒海艦隊が駐留する南部セバストポリでも1日夜から2日未明にかけ、ロシア軍がウクライナ海軍教育セン ターを占拠し、武器などを持ち去った。



ロシアの部隊が主権国家であるウクライナに侵攻してあろうことかウクライナ軍施設の武器・弾薬を押収したのだ。これは侵略戦争だ。ウクライナ軍はロシア軍に立ち向かったところで皆殺しにされることを分かっているので抵抗ができない状態だ。戦闘が始まってしまえば軍関係者だけではなくウクライナの国土が焦土と化し、国民の命が奪われる。もっともロシア軍の強さを理解しているウクライナ軍だからこそ今の状況での抗戦による結果が見えてしまうのだろう。

ミジンコの民間軍事会社は勿論のことこういった情勢を分析するチームを有している。なにしろロシア軍出身者が大量にいる会社なのだ。色々と見えてくることもある。そんなロシア軍に詳しい人間たちが口を揃えて言っていることは日本語として解りやすく言ってしまえば「(侵攻軍は)ヤバい」ということらしい。ふざけた言い方に思えたかもしれないがそのくらいヤバい装備であり精鋭が送られているということ。


国旗や所属部隊を示すものは一切身につけていないがロシアからやって来てロシア語を話す軍隊がどこの国のものかは言うまでもないだろう。最新式の迷彩服に高級なボディーアーマー(防弾装備)。トリガーへの指の置き方からしてこの銃を撃ち慣れていることが分かる。緊張感があるのにリラックスしているという相反する雰囲気を出している奴等はヤバいのだ。戦争を常に意識している軍ならではの兵士たちだ。

ウクライナ軍も住民もまったくの無抵抗だ。軍隊(ウクライナ軍)が軍隊(ロシア軍)に武器・弾薬を押収されるなんて状況はもはや占領されたも同然だ。さて普段は自衛隊がPAC3を配備する行為にデモ行進をする9条があれば大丈夫と称する連中はこのクリミア情勢についてはなんの見解も示さないのだろうか?普段は自衛隊や日本国民がPAC3やオスプレイという防衛手段を選択することも許さないとする彼等がクリミア情勢について沈黙を決め込むことは卑怯だ。戦争時、侵略された側の無抵抗によって領土そのものが奪われるやもしれない事態が今まさに起きているじゃないか!抵抗しなくともロシア軍はなんら手加減を加えるわけでもなくオバマ大統領の「主権侵害だ」という弁も無視して今この時もクリミア半島制圧を進めている。

戦争勃発時の無抵抗は国土を奪われた挙句に主権まで奪われるということだ。今後、クリミア半島にいるウクライナ人たちがロシア系住民たちにどういった扱いを受けるのかよく見届けることだ。ロシア政府がウクライナ人たちが無抵抗だったからといって優遇するだろうか?ちゃんと奪ったものを返し、全ての権利をロシア人と同じにするだろうか?9条信者たちはよく見ておくことだ。

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着グルミの世界でもアイドルと同じように所詮はピチピチピーチな新人の方が優遇されるんだろうか?前回も呼ばれなかった。そして今回も・・・・。


ばーか!ばーか!ガッキーのばああぁぁぁか!!!

。・゚・(ノД`)・゚・。

どうやら前回は呼ばれていたふなっしーやにしこくんも呼ばれていない模様。やーい!やーい!ふなっしー、呼ばれていないでやんのー!

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ブログの更新は結構大変。このブログのことではない。わらび☆かんがるー子のブログの更新。今、わらびは父親の3回忌で帰省中。数日前、わらびが帰省の為に赴いた空港にてスマホで見た拍手メッセージがコレ。


いかがだろうか?冒頭で申し上げた「ブログの更新は結構大変」の意味がお分かりいただけただろうか?

この公一なるクソヤロウ、毎度毎度、メッセージを寄せてきている。そのどれを取っても幼稚で気味が悪い。更新するたびに不気味なメッセージが届くのだから更新しない方が安全という状態が長く続いている。

もし「飽きた!」が本当ならば心から嬉しい。もう2度とわらびのブログに訪れないのであればそれで解決だ。今までの経緯からしてそうはならないのであろうがそういう淡い期待をしている。

漫画はラクに出来上がるわけではない。ネタ探しをし、ネームの段階から修正を経て着色。それをスキャンして更にファイル容量制限に合わせて分割してアップロードする。当ブログの10記事分よりもわらびのブログの1記事の方がわらびだけではなくミジンコの時間も多くかかっている。それくらい漫画の方が手間がかかるのだ。

実は「飽きた」系のメッセージはこのブログにも山ほど来る。どうも個人ブログだと思われていない節もあり、「ご要望」だとか「お客様の声」らしきメッセージもウンザリするほど来る。忍者アナライズという機能で見ると1日に3,000人くらいのユニークユーザーがいるブログなのでそりゃ変わり者もそれなりの数は来るのは仕方がない。「脅迫」「イヤガラセ」が栄養になっているようなブログだ。(※ 右にあるカウンターは実は数年前から正しく機能していません。)

この公一というHNのやつについては別にわらびがショックを受けているとかそういった類の話ではない。ノミの心臓・鋼(はがね)の神経のわらびも一応はプロではあるのでこれを叱咤激励とすると言っている。
では、なぜに山ほど来るおかしなメッセージで公一のを取り上げたのかというと・・・・

公一よ、おまえがずっと以前の記事にまで遡って送ってくるメッセージの全部がつまんないからな!!!本当に超くだらねぇんだもん!幼稚園児でももう少しまともなこと書くからな!まじで公一よりも虫の方が面白いギャグを言いそう、そんなレベルのメッセージばかり。たーすーけーてーくーれー。

公一クン、本当に幼稚園児だったらごめんね。でも幼稚園児なのならば、ちゃんと見分けがつきやすいようにDQNネームにしておけ!紛らわしいんだよ、このボケナス!

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前任のルース前駐日大使が人間的にも実務でも素晴らしかったので尚更そう思えてしまうのだろうか?ケネディ駐日大使がどうしても能力不足に感じてしまう。人間としてそんなに悪人とも思えない人物ではあるのだが前任者と現職の両氏と面識がある身としては元々有名な弁護士だったルースさんと法律家としての活動がまったく見えてこないままオバマ大統領が頭の上がらない人物と化したケネディさんとではどうしても実務面で「比較しようがない」ことが懸念材料だった。ケネディ家はどういう一族でありアメリカ合衆国ではどういった扱いになっていることも勿論のこと承知している。だからこそ不安だ。ケネディ駐日大使はそもそも大使としての職務を全うできるのだろうか?と。

脇が甘いと言わざるを得ない。ただの有名人が「黒豚を食べたい」と言ったところでなんの問題も発生しないのだが例のイルカ漁についての発言をした後でその日本人と大使とのわだかまりがなんら解消されていない今このタイミングで豚は食べたいと言ってしまうその感覚がいただけない。この大使には外交センスが無いとしか思えないのだ。先日掲載した「イルカも食べ物」という記事への反響はとても大きかった。コメント欄と拍手メッセージに数十件のご賛同意見を頂いた。そうイルカも豚と同様にして食べ物なのだ。イルカ漁には反対して養豚は認めるのではそれは個人の趣味趣向に過ぎない。イルカも豚も生き物であり尊い命だ。その命を自分たちの糧としていただくからこそ「いただきます」と日本人は食べる前に唱え、食事の後には「ごちそうさまでした」と感謝する。



ケネディ大使「ぜひ食べたい」と興味示す特産品(YOMIURI ONLINE)
一部抜粋:

 ケネディ大使は28日未明に種子島宇宙センター(南種子町)から打ち上がるH2Aロケットの視察のため来県した。

 伊藤知事との会談では、ロケットに搭載される日米が共同開発した最新型の衛星について、「非常に重要なミッション。世界の科学に貢献できる」と評価。特産の黒豚などの話を聞き、「ぜひ食べたい」と興味を示した。



ケネディ駐日大使は悪気がなくこういう言動をしてしまうのだろう。だからこそ始末が悪い。故意ではなく無意識な差別ほどタチの悪いものはないのだ。豚だろうがどんな動物だろうが殺されることは残酷だ。それでも殺して食べる、それが人間の営みだ。駐日大使が駐在国の漁や食文化を批判しておいて「豚はオッケー」とやってしまったわけだ。駐在大使としての資質が問われるべき短絡的な行為だ。

はっきり言ってオバマ政権はガタガタだ。オバマ大統領は基本的に肝が据わっていないことがバレバレとなってしまい支持率は低迷し続けている。共和党が輪をかけて馬鹿げた政策を打ち上げるものだからオバマ政権はなんとかなっているようなもので民主党・共和党の両党ともに史上空前の情けない体制だ。そういうときには極東の日本の大使がなにをしでかしても米国本土では誰も気にしちゃいない。だからこそケネディ駐日大使の今後の言動が危ういのだ。元々アメリカ合衆国には彼女を諌めることができるほどの人物はいない。

ケネディ駐日大使は漢字を知らないのだろうがイルカは漢字で海豚だ。海の豚ということだ。陸の豚は美味しくいただいて海の豚はかわいそうだから食べるなと駐日大使は言っているわけだ。これは漢字の問題であってそれを知らないことは仕方がないことではある。そうは言っても不変なことがある。海の豚であろうが陸の豚であろうが生き物だ。本来は意味もなく殺してはならない大切な命だ。しかしながら「食べる」という行為によってその「殺す」という行為に良い・悪いを議論する以前の話となる。元々人間が食べていたことを改めて勝手な善悪の基準を設けて糾弾する権利なんて誰にもない。

今回の黒豚についての発言、ケネディ駐日大使が日本のイルカ漁を叩いたときの無神経さがよく分かるエピソードだ。あのイルカ漁批判によって日本人は怒り大使のfacebookには抗議が殺到した。それでも安易に豚については述べてしまう。なんというか常に周囲の配慮により守られ続けてきた人の恐ろしさを見た気さえする。マリー・アントワネットとまでは言わないが似たような恐ろしさだ。養豚業に携わる人々と同様にしてイルカ漁によって生きる人々とイルカに網が破かれないことによって漁業が営める人々がいる。そういう人々の生活やこれまでの人生を無視して感情論でこっちはOK、こっちはダメと大使が決めて良いはずがない。

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ビットコインについての見解を求めたいとするインタビューやら一言やらの依頼がこの数日で10件余り。なぜミジンコに!?

シリコンバレーのソフトウェアやネットサービスを展開するベンチャーについてのインタビューを受けたところやその関連からの問い合わせ多数。だからなぜミジンコに!?

ビットコインは別にソフトウェア技術やネットサービス分野での専門家に意見を求めても仕方がない商売だ。ビットコインはどちらかといえばねずみ講だとか(電子ではない方の)ネットワーク(友人・知人を巻き込む)ビジネスの分野では?最初の方に参加した者がその商品価値が「上がる!上がる!」と大声で他者を巻き込むように叫び、そして参加者が増えて商品価値が本当に上がったところで市場から売り逃げすれば儲けられる。逃げ遅れた人たちは損をして被害者ぶる。そういう分野だ。

つまりミジンコにビットコインについての見解を求めたところで専門外だ。ミジンコ自身は暇がないので一切の個人投資はしていないのだから大した見解を示すことはできないのだ。勿論、投資はやっている。仕事として。あと仕事での投資先に個人マネーからの投資をしても良いという権利があるときはある。大抵のベンチャー・キャピタルではそういうルールがある。ただしベンチャー・キャピタルの投資額を超えての投資は先ず有り得ない。しかも個人投資とはいってもいわば「逃げ出さない投資」だ。具体的にいえば投資先のベンチャー企業と心中する覚悟の投資だ。ほとんど投資というよりもベンチャー企業を立ち上げた若者たちへの寄付と化す。つまりベンチャー企業は倒産か買収され投資したお金が増えることはそうはない。たまに大当たりのようなこともあるがそれは本当にたま~~~にだ。

ビットコインが仮想通貨のような言われ方をしているからソフトウェアだとかネットに近いものだと考えるマスコミが多いのだろうか?仮想通貨ではなく仮想資産という言い方の方が適切だ。通貨では意味が異なる。もう仮想通貨という呼び方は止めるべきだ。被害者が増えるだけだ。いや被害者という呼び方もおかしいのか。投資・投機の世界で被害者なんてものは存在しない。自称・被害者はいるがそれは見苦しい行為であり、リスクがあることを承知で失敗したときだけ騒いでいるだけだ。

ともかくビットコインについてはソフトウェアだとかネット、そして金融商品を扱う専門家でさえ専門外だと言える。前述のようにねずみ講、あとはマネーロンダリングに詳しい専門家の方が具体的な解説ができるはずだ。だからミジンコに訊いてこないでくれ!

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村山富市は今も生きている。89歳だ。そのくらいの年齢に達したところで日本の未来にプラスの遺産を残そうとしているわけでもなく、むしろ逆の今後の日本を担う人々に負の遺産ばかりを残そうと今も頑張っているようだ。こんなに長生きが国益を損なう人物もそうはいない。

阪神淡路大震災のときにこの老人は自分のくだらない政治信条のために自衛隊の派遣を遅らせた。その結果、あの震災での犠牲者が増えたことは疑いようもない。阪神淡路大震災の犠牲者の多くは火災によって命を落としている。自衛隊がもっと早く活動展開ができていれば延焼を防げたかもしれない。火の手が迫る中、瓦礫の下敷きになっていた犠牲者たちだって自衛隊の重機で救出できたかもしれない。愚かな村山富市が自衛隊をもっと早く展開させていれば・・・・・これは日本人共通の思いだろう。そんな大虐殺ともいえることをしでかしておいてこの老人は今もイキイキと日本の国益を損なう発言に終始している。はっきり言ってこの老人が改心して阪神淡路大震災の犠牲者への償いを始める等の人間的なことは期待していない。村山富市は既にモンスターの領域に達していると思うからだ。この老人が反省だとか後悔だとかをして震災の犠牲者たちに少しでも償おうなどと考えたことがあるのならば今のような言動をしているわけがない。ましてや政治にまだ関わろうなどという考えには至るはずもないのだ。



村山元首相、河野談話検証を批判
(Daily Sports Online)

 社民党の村山富市元首相は27日、日本記者クラブで記者会見 し、従軍慰安婦問題をめぐり旧日本軍の関与を認めた1993年の河野洋平官房長官談話(宮沢内閣)の検証に意欲を示す安倍政権や日本維新の会を批判した。 「事実がなかったとあげつらって、詮索する意味はない。軍が作戦上の必要から慰安所をつくったのは間違いない」と主張した。

 談話作成の経緯に関し「軍関係者や政府の資料を調べて、総合的に判断したと思う。根拠もなく軽はずみに作ったものではない」として、見直しは国際的な反発を招くと強調した。



事実が無いというのに詮索しないほうがおかしいではないか!事実はない。しかし詮索する意味はないは通らない。既に当時の副官房長官の国会での証言で調査や資料による検証の上での談話では無かったことが明白であるのに、村山富市は「総合的に判断したと思う」と述べている。「思う」だと?いい加減過ぎるだろう!これは勉強不足の老人のただの感想でしかない。

日本は事実確認ができていないことを犯罪をしたと認めるべきだろうか?村山富市はそういう見解だ。事実などどうでも良くてとにかく罪を認めろとこの老人は言っているのだ。断じて同意できない。事実を確認するべきだ。

この記者会見で村山富市ですら韓国側が主張する拉致誘拐された性奴隷としての従軍慰安婦は無かったと認めているようなものだ。相当にアタマの悪い元首相なので自分がなにをこの記者会見で認めたのかすらも理解していないのだろうが、「犯罪を認める際に証拠提出が無いどころか事実でなくとも認めろ!」と主張しているのだ。そんな無茶苦茶な話があるか!事実かどうかの検証をする権利がない被告のいる裁判、そんなふざけたことがあるか!

村山富市はじめ今回の自民党と日本維新の会が進めている従軍慰安婦の元となった証言者である自称・従軍慰安婦たち16名の証言を検証する作業を反対している者たちはなにをいちいちビクついているのだろうか?従軍慰安婦が事実だと確固たる証拠があるのならばこの検証についてなにを恐れる必要があるのか?従軍慰安婦が事実であるのならば検証は大歓迎であるはずだ。検証作業を止めようとしている者たちは自分たちの行動を鏡で見るべきだ。その反対活動こそが既に今まで彼等が述べていた従軍慰安婦と事実とでは異なるものであると認めている行為だ。

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上の参考画像を見たまえ、生徒諸君。ミジ八先生がどれ程みなさんに憤っているのかこれでよく伝わったと思う・思うよ・思うんがーっ!!!

ミジ八先生は皆さんからのお祝いのメッセージを待っていたんです。ミジ八先生はずっと前からその事を分かってはいたけれど大人の諸事情で皆さんに伝えることはできなかったさ。そうこの前の日曜日の午後7時54分までは言うことができなかったさ。仕方ないじゃん!それが大人の事情ってやつだよ、生徒諸君!

それから3日余り、どの生徒さんからもご連絡なし・・・・・。3日と言えば72時間。「24」のジャック・バウアーならば200名のテロリストたちと殺すほどのことはない小悪党たちを射殺してテロ組織を3つは壊滅させている時間ですよ!クロエ、今すぐ衛星情報を俺の携帯に送ってくれ!なに!?画像データの容量がデカ過ぎるので携帯には無理だしアメリカのクソ回線では送るのに3ヵ月かかるだって!?なにリアルなこと言っているんだ、クロエ!くそーーーっ!どきどきキャンプはどこ行ったんだ!

そう3日以上、どのスカポンタンからもメッセージなっしんぐですよ。皆さんには失望しました。

  さて、モヤモヤさまぁ~ず2の公式サイトです。右側のメニューを見てみましょう。「次回予告」ってありますよね?よーーーく見てみましょう。

2014年3月9日(日)
「小金井周辺」

「小金井周辺」

「小金井周辺」


コガネムシ

コガネムシは金持ちだ~♪ 金蔵建てた♪ 蔵建てた♪

コガネムシじゃない!小金井市だ!!!
(ノ`Д´)ノ彡┻━┻

地球最期の日にもドカベンの再放送予定のテレビ東京でも速報で流すほどの超特大ニュースです!正気ですかモヤさま2!小金井では「撮れ高OK」になるほどのネタは100年は歩かないと無理ですよ!

この世紀の大ニュースについて皆さんからの祝電一切なし。このウルトラメガトンバカチンどもがっ!!!ヽ( `皿´ )ノ

さまぁ~ずのお二人と狩野アナが食事を取る洋食屋さんにてミジ八先生が丹精込めてフンガーフンガーしたホニャララがコラボします。詳細は放送後にわらびの漫画でお伝えします。

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当ブログではテレビ番組などがしきりに新大久保を観光スポットのように取り上げているマスメディアの無責任さをずっと批判してきた。とにかく韓流とやらをブームにしたいマスメディアはいわば韓国人街と化した新大久保こそが注目すべき場所のように取扱い続けていた。最近は新大久保は閑散としてきたようでいくらマスメディアが取り上げたところでまるで効果なし。少しは安心している。

実際の新大久保は観光なんてするべき場所とは到底思えない。当ブログの管理人であるミジンコが実際にテレビ番組で見たものでは驚くべきことに未成年の女子中学生や女子高生にも遊びに行くには最適な街といった取り上げ方をしていた。冗談じゃない。あんな治安の悪い場所に赴く少女たち、ましてや東京自体にも慣れていない地方から上京してくる少女たちが新大久保でどんな被害に遭うのかそのリスクを考えればマスメディアは決してあの街を勧めるべきではない。



東京・新宿で警官2人はね逃走 発砲し男の身柄確保 同乗の女は覚醒剤所持容疑
(msn 産経ニュース)

 23日午後5時20分ごろ、東京都新宿区大久保の路上で、警視庁第2自動車警ら隊が不審車両を停車させようとしたところ、車が体当たりして同隊員 2人をはねて重軽傷を負わせ、パトカー2台と一般車両4台に衝突しながら逃走した。同隊員が不審車両の車内に向けて拳銃を発砲したところ、運転していた 30代男が右太ももに銃弾を受け、全治1カ月の重傷。命に別条はないという。警視庁新宿署は、男の回復を待って殺人未遂と公務執行妨害の疑いで逮捕する方針。

 警視庁によると、男は職務質問に応じず、同隊が窓ガラスを割った直後に発進。車を止めようとした男性巡査部長(50)が車と立木の間にはさまれ、右太ももを切る重傷を負い、パトカーを運転していた別の男性巡査部長(36)も胸を打った。

 男は発砲後も助手席にいた女とタクシーに乗り換えて逃走を続けたが、数キロ先の交番で新宿署員が発見。同署に任意同行を求めたところ、負傷していたことが分かり、都内の病院に搬送された。

 女の所持品からは覚醒剤が発見され、新宿署は、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で女を現行犯逮捕した。逮捕されたのは名古屋市中区、飲食店店員、吉村美麗容疑者(20)。「使うために持っていた」と容疑を認めている。



この事件は大久保で起きた事件だ。大久保は歌舞伎町や新大久保に隣接している。大久保と新大久保は歩いてもすぐの場所だ。歌舞伎町は皆さんご存知の街だろう。昼間はまだしも夜はどんな街になるのか説明するまでもないだろう。その歌舞伎町に近い大久保、そしてマスメディアがしきりに勧めていた新大久保、つまり日本最大級の歓楽街に隣接する場所がいきなり女性たち、ましてや未成年の少女たちが遊びに行くべき街なのかどうか、そんなことは考えれば分かりそうなものだ。それでもマスメディアはいったい何度に渡って新大久保を話題のスポットのように取り上げたことだろうか?その無責任さに虫唾が走る。

このソース元の事件をご覧になればすぐに理解できる。あの場所では不審者がいれば警察官たちは厳戒体制を取るということだ。平和な町で職務質問に応じない運転手がいたからといって窓ガラスを割ってまで捜査しようとはなかなかならない。大久保だからこそだ。気の毒なことに警察官1名も重傷を負った。そういう危険な場所なのだ。この危険な運転手がクルマを飛ばせば数十秒で新大久保だ。あそこらへん一帯はそういう場所なのだ。警察官は職務質問から逃走した暴走車に重傷を負わされ、その暴走車の中には覚せい剤だ。親御さんへ、もし今もってマスメディアに乗らされてしまい新大久保に韓流グッズを買いに行きたいなどというお子さんがおられたら絶対に止めるべきだ。東京には他にもっと安全で楽しい場所はいくらでもある。正確には東京ではないが東京ディズニーリゾートの方が遥かに良い思い出作りができるはずだ。

新大久保を熱いスポットのように放送していた数々の番組のディレクターもプロデューサーもあの場所で誰かが被害に遭ったところで決して責任を取らない。罪悪感さえ持ってないクズヤロウたちがほとんどだろう。そうでなければあんな番組を大量生産しない。そんなクソッタレな連中に騙されてわざわざ危ない場所に行くことはない。

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そういえば生活の党という政党はまだ存在するらしい。小沢一郎の政党なのでどうせまた解党するんだろうと思って記憶に留めることも無駄なことのような気がしていた。で、いつまたぶち壊すのだろうか?政党を壊すことはもはや本能のようなもので止められないのだろうが政党をぶち壊すたびに有耶無耶になる政党助成金はちゃんと国庫に返納してもらいたいものだ。

小沢一郎や高知県出身の元国会議員らが22日に高知市の自由民権記念館にて違憲国会の葬式を開催した。国会の葬式とは穏やかではない。そうは言っても日本国の国会は死んではいないし、違憲だと言っている小沢陣営の主張もなんだか負け犬の遠吠えのようで情けない。すっかり影の薄くなった小沢一郎はこうやってまだ茶番を行っているのだ。こんな男にもちゃんと議員給与が支払われているのだ。ああ税金が勿体ない!



小沢氏ら「国会の葬式」集会開く 秘密保護法成立に抗議(東京新聞)

 特定秘密保護法を成立させたのは国会の自殺行為だとして、小沢一郎生活の党代表や高知県出身の元国会議員らが22日、高知市の自由民権記念館で「違憲国会の葬式」と題する集会を開いた。

  1882年に明治政府による言論弾圧で、高知新聞と同名の新聞が発行禁止処分を受け、抵抗運動として「新聞の葬式」が開かれたのを模した試み。平野貞夫元 参院議員が「秘密保護法成立は議会政治の自殺だ。行政権力が拡大解釈して運用でき、人間の生存権に干渉する」と「弔辞」を読み上げ、県内外から駆け付けた 約150人が国会議事堂の写真を飾った祭壇に献花した。



県外から人を集めてもたったの150人しかこのママゴトに付き合う人々はいなかった模様。中小企業のちょっとした催しでももうちょっと人は集まる。これが今の生活の党の力だ。小沢一郎本人は気がつかない一番の問題はこういうくだらない催しについて「中止するべきだ」と進言する側近が存在しないことだろう。そりゃ今までの小沢一郎の側近たちがどんな目に遭い、逮捕・有罪判決まで受ける姿を見ていれば誰も小沢一郎についていこうなどとは考えられないのかもしれない。結局はこういう晩年となるのだ。

小沢一郎が見本としていた金丸信の晩年は酷いものだった。あれだけ権力を振るっていた人物が晩年は周囲から人が去り孤立無援の状態だった。散々金丸信の威光で助けてもらっていた議員たちも金丸信の力が衰えるとあっという間にそっぽを向いて金権政治批判をしていた。所詮、人望ではなく金の力でつなぎとめる人間関係なんてそんなものだ。小沢一郎はそんな師匠・金丸信の最期を見ていたというのに自分も同じ道を歩んでしまっている。結局はそうするしか人を集められない人間の行き着く先は同じということだろう。

違憲国会の葬式なんていう馬鹿馬鹿しい集会を開くのではなく、国会議員・小沢一郎の葬式の方が現状に即している。小沢一郎は、国会議員としての仕事を放棄し国会には足を運ばず、代議士(小選挙区で選出された衆議院議員)としての職責を放棄して震災後も自分の選挙区に赴かずに選挙区の声を聴くことを拒絶していたのだ。これこそ国会議員としては死んだも同然だ。死んでいるのは国会ではなく国会議員・小沢一郎だ。

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やっとというべきか日本政府の下に河野談話を検証するチームが動き出すこととなった。本当にやっとだ。そもそも当時の官房長官であった河野洋平なる一政治家が主導してたった16名の元従軍慰安婦、それも自称の慰安婦の証言だけを元にして政府として「おわびと反省の気持ち」を表明したのが河野談話だ。これを政府見解としていること自体が当時の官房長官の政府の私物化とも言え、なんの調査・検証もないままに従軍慰安婦の真実なんてそっちのけでとにかく日本が謝罪と賠償をするべき環境整備をしているようにしか見えない。

拉致・暴行事件が起きたときに自称・被害者の証言だけで容疑者の有罪を確定するだろうか?その事件があったのか否か、自称・被害者の証言だけではなく、現場検証は勿論のこと、実況見分を行い当時の状況に矛盾点がないかひとつひとつ潰していき、現段階での被害者・加害者双方の聴取を行うことは当たり前の捜査過程だ。むしろそういった検証が無いままに容疑者を被告人として法廷で裁くことは不可能だ。ところが従軍慰安婦に関しては数々の歴史学者の調査結果や戦勝国であるアメリカ合衆国の公文書にまで当時は従軍慰安婦というものは存在しておらず今でいう金銭授受のあった風俗的なものであった記されているというのに、従軍慰安婦だと称している16名からの聴取というよりもインタビュー程度の聞き取りで従軍慰安婦という被害者と称する人々や国が数十万人もの規模のSex Slaves(拉致誘拐された性奴隷)が日本の被害者だと世界に吹聴する大事件が作り上げられてしまっている。

河野談話を元に延々と日本は謝罪・賠償するべきだろうか?そんなことを受け入れるべきではない。河野談話は1993年のことだ。もう20年以上もこんないい加減な談話の為に当時の日本人が何十万人もの被害者を生み出した暴行魔だということを認めたままで良いわけがない。沈黙が正しいとは限らないということだ。考えてみれば簡単なことだ。隣で延々と我々のことを暴行犯だ、レイパーだと叫ぶ人々がいる。その叫んでいる人々が嘘を平気でつく人間性だとかは周囲の人々、ましてや海外の人々には分かるはずがない。そんな状況での沈黙は事件の加害者だと認めていると見られる可能性が大だ。レイプをしていない人間が「レイプをしただろう!」と隣で顔を真っ赤にして怒っている人間に怒鳴られているのに、それを否定しないなんてことは第3者には想像すらつかないことだ。普通は「ああ、コイツはレイプをしたんだな。」と思われるに決まっている。従軍慰安婦問題についての日本はまさにこの状況だ。なんで河野談話のようなことが起きたのか、その談話の元となっている出来事の検証をすることは日本の当然の権利だ。

従軍慰安婦というものを創作したとされる元朝日新聞の記者はつい先日ある大学の教授に就任した。週刊誌などがこの人物を直接取材しても逃げるだけなのだという。おかしいじゃないか!従軍慰安婦というものがあったと記事にして世間に広めた人物がその後の取材を受け付けていないのだ。これはジャーナリズムとして断じて認められない責任放棄だ。ソース元が取材拒否では事実検証に大きな支障が出る。雑誌社などが事実確認をしようにもその確認のための取材すらできないでいるのだ。そんな状況で素直に従軍慰安婦があったということだけは認めろというのか?それはフェアじゃない。どういう過程でこの元記者が従軍慰安婦というものを知り得て更に取材を進めて行ったのか、それを知る権利はこの元記者を取材する側にもあるはずだ。検証はさせずに従軍慰安婦だけは認めろなんてそんなことができるわけがない。

河野談話を作り上げた河野官房長官時代の副官房長官の証言で河野談話のいい加減さが改めて浮き彫りになった。ソース元の記事は若干長いが一切省ける部分のない記事だ。河野談話の信じられないほどの適当さが伝わってくる証言だ。こんないい加減なやり方で20年間も日本を苦しめておいて河野洋平は恥ずかしくないのだろうか?



「河野談話、(慰安婦聞き取り調査の)裏付けなし」石原元副長官が国会で証言(Yahoo!ニュース 産経新聞)
 石原信雄元官房副長官は20日の衆院予算委員会に参考人として出席し、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の「河野洋平官房長官談話」について、韓国での元慰安婦16人の聞き取り調査に基づいて作成したが、裏付け調査をしなかったことを明らかにした。当時の事務方のトップとして作成過程を初めて公の場で証言した。

 石原氏は、談話作成にあたり、事実関係を明らかにするため関係省庁に資料調査を要請したが、「女性たちを強制的に(慰安婦に)従事させるという種の文書 は発見できなかった」と説明。「米国の図書館まで行ったが、女性たちを強制的に集めたことを客観的に裏付けるデータは見つからなかった」とも語った。

 韓国側の強い要求で行われた元慰安婦16人の聞き取り調査については「事実関係の裏付け調査は行われていない」とした上で、「当時の状況として、裏付け調査をこちらが要求するような雰囲気ではなかった」と明言した。

 さらに、談話作成の過程で韓国側とすり合わせをしたことに関し、「私は承知していないが、この種のものをまとめる段階で、何らかの事務的なすり合わせはあったのかもしれない。作成過程で意見のすり合わせは当然行われたと推定される」と指摘した。

 河野談話に対しては「慰安婦の募集は主として業者が行い、その過程で官憲や軍が関わった可能性があるという表現になっている」と述べ、「日本政府や日本軍の直接的な指示で慰安婦を募集したことを認めたわけではない」と強調した。

 石原氏の発言を受け、菅義偉(すがよしひで)官房長官は答弁で、元慰安婦16人の聞き取り調査報告書の公開に関し「非公開を前提に調査を行っているが、機密を保持する中で検討したい」と述べた。



酷い実態だ。これでは韓国側の言うがままに従軍慰安婦というものを捏造したことは明らかではないか!河野洋平の身辺調査も必要だ。河野洋平の行動原則が余りにもおかしい。官房長官時代になんとかして従軍慰安婦というものを作り上げようとしているようにしか見えず、これではまるで日本ではなく韓国側の工作員のような行動だ。慰安婦だったと称する16名の裏付け調査をしないなんて常軌を逸している。そんな状況で官房長官として政府声明として河野談話を作り上げるなんて官房長官による犯罪行為だ。

さて、日本政府が河野談話の根拠となった韓国人元慰安婦16人の証言内容を検証する政府チームの設置検討を表明した直後から日本の売国マスコミや韓国が慌てふためいている。検証したら崩れる事実ならばそれは事実ではないということだ。「検証するな!」と大騒ぎを始めたマスコミも韓国人たちも少しは恥を知るべきだ。彼等の見苦しいあがきのいくつかを挙げよう。

韓国外務省「これまで日韓関係の基礎となっていた正しい歴史認識の根幹を崩すことに等しい」
毎日新聞「菅氏の発言が河野談話の見直しに向けた動きと受け止められれば、関係国が反発する可能性がある」
公明党「日本が世界に発出した公式的な見解だ。その積み重ねによって、今の外交関係がある。尊重すべきだというのが基本的な考え方だ」
河野談話の見直しけん制=公明幹事長(Yahoo!ニュース 時事通信)

日本政府は河野談話を覆すと現時点で言っているわけではない。あくまでも河野談話の元となっている証言の内容を検証しようとしているのだ。つまりそれら従軍慰安婦と称している女性たちの証言が事実なのであればそれこそ河野談話は更に揺るぎない強固なものとなるのだ。ではなんでここまで過敏に検証に反応しているのだろうか?韓国側の言うような従軍慰安婦というものが本当にあったというのであれば検証チームになにを調査されようともなにも従軍慰安婦があったとする側にとって不利な変化は起きないまま河野談話もこのままのはずだ。検証チームを反対している人々はなにをここまで慌てる必要があるのか?

とても有名な写真なのだがなかなか当ブログに掲載しないままでいた写真2点を今回掲載したい。韓国にも従軍慰安婦について韓国側の言う事実と異なると主張している大学教授はいるのだ。李栄薫ソウル大教授だ。ソウル大の教授として韓国政府が国定教科書に「強制動員」などの反日思想を煽るための記述に異を唱えた学者さんだ。そんな教授がどうなったのかというと以下の写真のとおりだ。

当ブログと同じ主張「従軍慰安婦は売春業であった」を取り下げなかった為に暴行を受ける李教授(左)

当時従軍慰安婦だったと自称する女性たちに土下座謝罪をさせられた李教授。

李教授は著書『大韓民国の物語』にて、「慰安婦研究と市民運動は、『朝鮮の純潔なる乙女の性を日本がほしいままに蹂躙した』という類の大衆的な認識をバックにしており、いまや一個人としてこれに逆らう勇気を出すのが難しい」と述べている。学者としてどうしても曲げられないことがあるというのに韓国ではそれは難しいということだ。

李教授が今までに述べてきたこと。
「従軍慰安婦というのは自発的で商業的な売春婦」
「強制動員という神話を作り上げ、検証もなしに国定教科書に載せるのは反知性的」
「我々は国定教科書を作り上げることで仮想の歴史を作り上げてきた」
「大衆の感情による盲目的な反日主義は政治的に利用されている」
「植民地時代に日本が土地や米を略奪したというのは誤りで、被害者意識が作り出した妄想」
こういう学者さんは大変気の毒なことではあるが韓国では生き辛い。

従軍慰安婦というものがあったことにした方が気分が良い国や人々がいてなんとかして日本は酷い国だと国際的に認めさせたいのだろう。日本は容疑者の段階をスキップされていきなり誘拐・暴行の確定犯とされてしまっている。自称・被害者たちも、せめてその有罪確定されたことを検証する権利くらいは認めるべきだろう。その被害が本当は存在しなかったということを恐れるあまりに検証することすら認めないなんてそれこそ国際問題だ。

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森喜朗元首相がソチ五輪・フィギュアスケート女子ショートプログラムでの浅田真央選手について「見事にひっくり返った。あの子、大事なときには必ず転ぶ」と発言した。この密室政治で総理大臣になった人物はとかく失言・暴言で目立つ。単に馬鹿なのだろうが馬鹿だからなにを言っても許されるというものではない。ちゃんとこの発言についての責任は取ってもらわなければならない。失言メーカーはその失言の数が多いが故にひとつひとつの失言について有耶無耶にされることも多々ある。それはおかしい。その失言・暴言の先には必ずその心無い発言で傷ついた人々がいる。繰り返すがいくら森元首相が他人の気持ちが汲めない馬鹿だからといってなにを言っても有耶無耶になるということは断じて認められない。



浅田真央選手のショートプログラムについて:
「見事にひっくり返った。あの子、大事なときには必ず転ぶ」と評した。

フィギュア団体について:
「負けると分かっていた。浅田選手を出して恥をかかせることはなかった」

フィギュアスケート・アイスダンスのキャシー・リード、クリス・リード組について:
「米国に住んでいる。(米国代表として)五輪出場の実力はなかったが、帰化させて日本選手団として出した」

ソース元: SANSPO.COM Sponichi Annex



ソース元の記事には「評した」とあるがこんな感想は評論でもなんでもない。馬鹿が思いついたことをそのまま口に出しただけのことだ。

なかなか適任者がいなかったとかでこんな人物を東京五輪・パラリンピック組織委員会会長にしなければならないほどの人材不足とは東京五輪は大丈夫だろうか?そこらの動物の方が失言しないだけマシな気さえする。

浅田真央選手は前回の銀メダリストだ。そして今回も激戦の女子フィギア代表の座を正当な評価の下で見事に獲得している。銀メダルは伊達じゃない。日本女子フィギア代表は転倒が多い選手では選出されない。オリンピックでのたった1回の競技内容を受けての森元首相の発言は余りにも短絡的だ。

キャシー&クリス・リード・ペアについての発言も許し難い。日本で間違いなく五輪出場権を得た代表選手たちに向かって言うべき発言ではない。母親が日本人であり最初から日本国籍を選んでいたに過ぎないのだから帰化ですらない。そもそもリード組は米国でも一流のペアであって、そういう選手たちが日本代表となってくれたというのになんでわざわざ五輪組織委員会の会長が蔑む必要があるのか?

馬鹿は死ななきゃ治らないということはこの元首相を見ていると本当のことではないかと思えてしまう。ただの馬鹿ならばまだマシだ。いちいち誰かを傷つけ誰かを不快にさせる馬鹿なんて病原菌のように存在自体が迷惑だ。恐らくこの元首相には反省なんてものはない。あったならばとっくに失言癖も少しは改善されているはずだ。

こんな馬鹿に元首相の座を与えた当時の自民党執行部の責任は重い。短期間ではあったものの首相となりその後の人生で元総理という肩書きを得てしまったものだからタチが悪い。その後はまるでキングメーカーのような存在となり今もって自民党で安倍総理も含めて頭が上がらない議員たちが多い。自民党もそういう意味では情けない政党だ。ここで安倍総理が毅然と「浅田真央選手は日本の誇りだ」と述べて森元首相には全ての表舞台から引っ込んでもらうべきだ。それができないのが安倍総理なのだろうがたまにはそういう胆力を見せて欲しいものだ。

浅田真央選手の現在の16位という成績は残念ではあるが、それはむしろ浅田真央という23歳の女性アスリートがフィギアに捧げてきた青春時代を日本人の誰もが知っているが故の彼女の心中を察しての「残念」だ。日本の金メダルの可能性が低くなったことが残念というよりも彼女が傷つき悲しんでいるであろう状況を日本人が共感して悲しんでいる。日本の獲得メダル数にそれほどこだわっている日本人が多いとは思えない。浅田真央選手がここまで努力をしてきたことがなかなか報われていないことが悲しいのであって転倒を怒っている日本人なんてそうはいないはずだ。要はメダル云々のことで浅田選手を日本中が応援していたのではなくて浅田選手に幸せになって彼女の朗らかな笑顔を見たいから応援していたのだ。そこを森元首相はまったく分かっていない。

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先日、時事ドットコムが安倍総理が「東京・赤坂の天ぷら料理店「楽亭」で支援者らと会食」と報じた。大雪の混乱の中とあって首相が“天ぷらを食べたこと”について猛烈に叩き始めた人々がいる。大雪の前日まで既に対策・指示を下していた首相がその後の夕食でなにを食べようが災害対策としてはなんの問題もない。福島原発事故のように首相が大した考えもなく現場に赴き現場を混乱させ事態を悪化させた例もある。最高責任者が指示を下した後の行動、ましてや食べたものについて批判されるなんて異常事態だ。

湯川れい子「とっても素朴な疑問。こうしてメールやツイッターを見ているだけでも、山梨近辺はもう3日も孤立状態で死者が出ている緊急事態だというのに、どうして安倍さんはノンビリと天ぷらなど召し上がって居られるのでしょうか?最近の日本、本当に変!何もかも怖いと感じるのは私だけかしら???」(湯川れい子さんのツイートより)


俺はこの人が見た目的に怖いんだが・・・・・。首相の食生活云々を批判するのであれば世界的に食糧危機が進んでいるときの過剰なカロリー摂取も叩かれて然るべきだろうか?(※ 当ブログではそんなことは考えておりません。人は自由に飲んで食べて良いのです。)

その他にも天ぷらに過剰反応する痛い大人たちが続々と・・・・

ジャーナリスト(←え?そうだったの!?)津田大介氏「ちなみに安倍首相の今日の予定は赤坂の天ぷら屋で支援者らと会食だそうです「支援者」が見てる「守るべき国」ってどこにあるんだろうね。」

落選した三宅雪子さん「天ぷら。天○だったらまだしも、よりによって東京一高い(のでは)と言われる「楽亭」。あーあ、という感じ。何も口にできず、寒い中耐えている方々がいるというのに。せめて、会合場所を公邸にできなかったのか。」

民主党・松原仁国対委員長「緊張感が乏しい。16日の段階で雪の中で孤立している集落や車があった。大変残念だ。」

どの批判を見ても批判をするための批判であって論点が馬鹿げている。事前に対策を打ち出して指示も下している首相がそれ以上やるべきこともないし食事制限をする必要もない。批判をしている者たちの実務能力の低さや社会経験の乏しさすら感じる批判だ。実際、どんな組織でもトップが指示を下した後に晩飯になにを食べたとかを批判している者がいても周囲は呆れ距離を置くことだろう。「なにを言っているんだ?馬鹿じゃないか?」が一般的な見解となることだろう。トップの判断については指示の内容が議論されるべきであって指示後の食事なんて全く関係がない。そんな馬鹿げた批判をわざわざツイートで世界に発信し、国会議員という立場の者まで発言する。批判する側の幼稚さが限度を超えており見ているこちらが恥ずかしくなる。

今回の件、大手マスコミは少しは学習したのか以前のカツカレーのように安倍総理を叩いてはいない。さすがにマスコミも馬鹿馬鹿しい批判だと感じたのか読者や視聴者離れの加速を懸念したのか天ぷらを食べたことは叩いてはいない。そういうマスコミの対応についていわゆる左翼系の人々の焦りのようなものを感じる。焦り故に必死となり今回のような総理が天ぷらを食べた程度のことにも噛みついている。まるで狂犬病だ。

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記憶に新しいところでは伊豆大島への甚大な被害への自衛隊の懸命な救助活動、日本人の誰もが知っている東日本大震災の時の自衛隊の活躍。自衛隊は世界最高最大の救助隊でもあるのだ。当たり前といえばそうなのだが自衛隊は救助する要救助者を選別しない。自衛隊が出動したところで市民が救助費を支払う必要もない。国民としての税負担だけだ。自衛隊は献身的に市民を救出して感謝すらも求めていない。

週末の大雪で山梨県は大変なことになっている。東京の檜原村など関東各地でも自衛隊の救助活動が必要な場所がある。埼玉県のように市からの自衛隊出動要請をわざわざ却下する愚かな県もあるにはあるがほとんどの地域では自衛隊の救助と除雪作業が人を救っている。

ここまでの大雪だと建設会社など民間企業の除雪作業だけでは到底追いつかない。民主党政権が「コンクリートから人へ」とやっていたが建設業者が続々と倒産したことが除雪の即応性と遅れに影響を与えているようだ。全てが「コンクリートから人へ」のせいだとも思っていないが単純に民主党政権下で潰れに潰れた建設会社、その下請け、孫請け業者たち、つまりはそれら縮小した建設業界がイコールして除雪作業に役立つ重機の減少という皮肉な結果になっている模様。堤防建設予算を大批判した民主党、その直後の東日本大震災とあの大津波と若干かぶる感じがする。功罪簡単には判断できないものではあるが「コンクリートから人へ」とやって日本から重機が減ったことは今回の大雪のときは勿論、いつかは来るであろう次の大震災のときには決して良い結果にはならない。

重機ではないとできない作業がある。人間が何十人がかりで何日もかかる作業でも重機ならば1台で数時間でやってのけることもある。前述の民間の重機を保有する会社の減少については是非について賛否両論あるだろうが現実として重機を日本中に分散保有することは万が一のときには必要な措置だ。そして日本は既にその措置は取っているとも言える。自衛隊だ。自衛隊は多数の重機と操縦士を保有しており、それら重機チームを日本のどこへでも迅速に派遣できる。それが今も進行中の自衛隊による救助・除雪作業だ。


これが除雪作業中の自衛隊のホイールローダー。各地で毎晩徹夜での作業が続けられている。ミジンコもこのホイールローダーの操縦経験がある。こういう重機は確かにパワフルで通常の車両とは異なり土砂や雪なども物ともしないのだが操縦士の負担が大きい。車体の振動が激しい上にバケットの部分にドサっと雪をすくって持ち上げる操作など操縦する手(腕)への負担が結構なものなのだ。精神的にも凄く疲労する。バケットの操作は神経を使うからだ。ホイールローダーの場合、バケットのみ力で雪をすくうというよりも車体が前進する勢いで雪にバケットを突き、そのままバケットを上昇させながら車体は前に進めないとバケットいっぱいの雪をすくえない。その手と足の微妙な操作が難しい。重機は軽々と雪を排除しているように見えても操縦士はまさに過酷な肉体労働だ。その大変な作業を連日連夜行ってくれているのが自衛隊だ。

普段、なぜかこの日本では自衛隊を猛烈に叩く輩がいる。自衛隊を暴力装置などという失礼千万な呼称を使ったクソッタレな官房長官がいた。そんな仙谷由人が既に落選して国会議員ではないことが日本国民の答えだろう。山本太郎のスタッフは伊豆大島で懸命に救助活動をしていた自衛隊に対して許し難い暴言を吐いていた。『人を殺したくて自衛隊に行く人もいるんですかね?』だ。詳しくは→ 類は友を呼ぶ、山本太郎のスタッフがまさにそれ

今回の自衛隊の救助・除雪作業を見ても今まで自衛隊を事あるごとに批判している連中は態度を改めないことだろう。そういうアホたちは置いておいて当ブログでは素直に自衛隊に感謝したい。当ブログは自衛隊員、警察官、救急救命隊員、災害救助犬チームの訓練士の方々など国を守り国民を救ってくださり、そして災害の犠牲になった方々のご遺体を見つけてくださっている方々から励みになる旨のご連絡を度々いただく。今回もちゃんと自衛隊の活躍を感謝している者もいる旨を伝えたくて記事にした次第。当ブログの読者の方々も思いは同じであると確信している。

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舛添新都知事への批判は就任前からそりゃもう山ほど噴出している。当ブログの管理人であるミジンコもこの新都知事の人間性をまったく信用していない。自民党を去ったときの一連の酷い言動はまさにザ・卑怯者であったし、数々の離婚後の対応、婚外子についての親としての態度、どれを取っても酷いもので都知事として以前に人間として軽蔑している。

人間を顔で選ぶと取られるのも不本意だが人はその生き様が普段の表情に表れていると思う。二十歳を過ぎたら自分の顔にも責任を持てなんて言葉を聞いたことがあるがそれは結構な名言だと思っている。人生の歩みは顔に出ていると思う。自分にとっては舛添新都知事の顔はハンサムだとかブサイクだとかそういう基準とは別になんとも警戒すべき顔立ちだ。容姿端麗だとかそういう基準とは別に生き様に醜悪さが出てしまっている政治家は数多い。どんなに朗らかさを演出しようとも隠し切れないのだろう。そういう政治家は自然の成り行きとでもいうべきか人生のパートナーである(あった)妻や元妻からその人間性を批判されているケースが多々ある。舛添新都知事や小沢一郎は一番身近だったはずの妻や元妻から世間に「この男は信用するな!」といった趣旨の告発を受けている。元は結婚まで決断した相手が今や憎いといった愛憎グチャグチャの複雑な感情があるだろうからその告発内容の全てを安易に信用するわけにもいかないが、そういう足を引っ張ることを一度は人生最愛の人となったはずの相手にされている時点でそういう政治家たちの人間性は読み取れる。

舛添新都知事の女性蔑視を糾弾する団体が組成された。その名は「舛添に投票する男とセックスしない女達の会」だ。詳しくは→ 舛添要一都知事の初登庁日 女性蔑視問題視する団体がお出迎え(NEWSポストセブン)

ネーミングセンスが絶望的だ。折角の正当性のある主張がセックス云々に絡めることで台無しになっている。そもそもこの会の名前からはまるで女性が男性を選べるかのような上から目線すら感じる。セックスしないのは自由だが別に舛添新都知事に投票した男性たちがこの団体の女性たちにセックスを強要したわけでもあるまいし、世の中の流れはこの女性たちとセックスができなくなるから変わるといったこともないだろう。

舛添なる男の男性として女性への数々の差別的な言動を批判する団体ならばセックスをさせる・させないといった話に持って行ったことが本末転倒だ。これでは会の主張がいかに正論であろうとも支持者はほとんど集まらないことだろう。そもそも男にだって「選ぶ権利はある」のだが、それを声高に言う者はそうはいないし、いちいちそんなことを言って女性の敵を増やす男もそうはいない。坂上忍のように女性への毒舌によって仕事が増えるといったメリットでもない限り、男はわざわざ面倒なことは増やしたくはないのだ。

後は男性として率直な意見を述べたい。この会の女性メンバーたちは本人たちが気がついていないところで甘えている。この会のネーミングをしている時点で客観性を失っているのだ。具体的に言おう。もし男性メンバーで構成された会の名称が特定の女性議員を挙げてその女性議員へ投票した女性とはセックスしないと宣言したらどうだろうか?とんでもないバッシングが起きることだろう。それこそ、この団体も含めてありとあらゆる女性団体、そして男性からも猛烈な批判が浴びせられることだろう。女性差別を糾弾する会だからこそそういう別の角度から見たときの発想が豊かではなければならない。差別を訴えながら別の差別をしているということはあるものだ。

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ミジンコ
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自己紹介:
詳しくはプロフィールをご覧くだされ。
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